博麗霊夢と仮面ライダーゴーストムゲン魂はどっちが強い?
>>2
龍さんはゼロゴーストとなって眼魔と戦っていた←うん
それ以前にイーディスと小競り合ったがムサシを召喚して勝利した(ドライバー開発前)←えぇ…イーディスが迷っていたと龍さんはいえ強いよ…
>>2
ムゲンの勝ち = 意思の弱い敵を改心させる、透明化も可能、感情のエネルギーで腕力や防御力上昇、敵の存在を跡形もなく消し去る、膝蹴りで圧死、衝撃ダメージ完全吸収で高速化可能、全身をエネルギー体や発光粒子に変換可能、特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、標的を分解・消滅させる攻撃、虹色の翼が出たムゲンも進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もあるでパワーアップではないみたい、人としての心を失わない限り、破壊されることはないというチート並みの硬さを持つ、7つの感情を中心とした必殺技を使う、感情の強さを力に変えるという、範囲バリア発生、無限に進化、粒子化、敵を強制改心、存在を跡形もなく消滅させる特殊粒子使用可能、思いの強さが積み重なる形で強くなっていく、自身と人々の心、想いや感情を力に変える能力を備え、無限の可能性を秘めている、この形態に変身を遂げたは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、これにより自在に体をエネルギー体として操作し敵の攻撃を回避するなどネクロムに近い運用が可能、恐怖と絶望を与え行動不能にするディープスペクターに対し、ムゲンは心の隙を突いて時には強制的に改心させる、グレートアイは万物を創造する事が出来る力の根源って事らしい、そのデミアの実態は人間の魂を奪い、アデルと同化させる触媒、デミアを装着した数千万の人々は魂を奪われ、心はおろか、肉体までもがアデルと同一化してゆく、つまり人間をネットに常時つなげることで魂と肉体を分離して地球を眼魔世界と同じようにすることで文字通り世界を乗っ取ってしまう、ガンガンセイバーとサングラスラッシャーの各モードを用いて攻撃し、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇の技によってはヒットすると∞を描く光が発生する、劇場版では100個の英雄アイコン (偉人の魂)の能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態、ゴーストの敵にはという何度倒されても更に強くなって蘇る怪人がいますがムゲンはその敵を完全に消滅させる事が出来ますよ、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、グレートアイは平行世界や多数の次元を観測して、平行世界間に発生する不都合を取り除く役割のある全知全能の存在という。
>>2
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>2
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>2
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>2
龍さん
・手斧で眼魔を倒す
・英雄を召喚できる
・人質をとられながらユニーク眼魔を倒す
・時空に穴を開ける (死んでも)
・眼魂と合体する
・ワームホールで出来たタイムパラドックスですとか言ってきたの大分凄かったんだよな
・周りはワームホールが開いた別次元の過去とかにされる
タケル
・超能力で鉄骨吹き飛ばしてんのおかしいだろの破ァができる!
・本郷猛にめちゃくちゃ優しい
・終盤はその異能と多数の英雄の魂との融合でグレートアイと同等の存在になりかけていた、グレートアイと一体化して一時的に神様へ
・グレートアイと似た存在にまで時間操作やら世界改変やらも出来るし
・1号~エグゼイドの能力を使えるって事にはなるんよな
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行くとガチでチートすぎるもんだ
・ライダーの力は無くても異常者血統の天空寺家の血は継いでるので普通にゴーストハンタータケル (寺生まれのTさん)してるのめちゃくちゃおもろい!?
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する
・天空寺家に代々伝わる本としてゴースト偉人録のライドブックを何で全知全能の書の一部のライドブックを持ってたんだという疑問はあるが聖剣やライドブックが誕生したのは約1000年以上前のことなのでライドブックが以前からのの戦いで飛び散った際に偶然タケルや龍さんの先祖が入手したものと思われる
アユム
・グレートデミアを白いオレ魂のキック一発で倒す
・ムゲンとグレートアイの力を一部引き継いでるので時空を超えることもできるし実質神様です
>>5
ゴーストの勝ち = 全知全能の神様を倒したり、無限に復活したり、無限進化、偉人を召喚と使役、一体化したり相手を改心させられるから全身を透明化し反実体化するプロテクターで物体のすり抜けや空中浮遊といった物理・質量の法則を無視した行動を可能にする機能を持つこ、防御力を高める多重装甲の腕力と脚力の強度を強化する内部機能を持つ金属体のクァンタムソリッドで作られており、ドライバーに装填されたアイコンによって腕力、脚力、防御力が変化する、眼魔など普通の人間には見えない存在に触れることができ、グローブの表面から放出するエネルギーをパンチで叩き込み、高速のフットワークを生み出し、浮遊しながら姿勢をコントロールすることができる、ブーツの表面から放出するエネルギーをキックで叩き込み、敵を内側から破壊することができる、ムサシの斬撃技を強化と見切り、エジソンの電気エネルギーを吸収とスパーク攻撃、ロビンの射撃技を強化と分身、ニュートンの引力/斥力と重力操作、ビリーザキッドの攻撃命中率を上昇と高速射撃、ベートーベンのエネルギー振動波を放射、ベンケイの攻撃力と防御力を上昇、ゴエモンの高速移動、リョウマの有害な特殊攻撃を無効、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、ツタンカーメンの空間を歪みによる敵の封印、ノブナガの射撃武器を大量生成、フーディーニのタイトゥンチェーンを生成と高速飛行、グリムのペン型の鋭利な金属体による攻撃と情報を収集と解析、サンゾウの神通力と従者を召喚、ムゲンの感情を変えて無限に強くなることができる、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない
>>5
ムゲンの勝ち = 意思の弱い敵を改心させる、透明化も可能、感情のエネルギーで腕力や防御力上昇、敵の存在を跡形もなく消し去る、膝蹴りで圧死、衝撃ダメージ完全吸収で高速化可能、全身をエネルギー体や発光粒子に変換可能、特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、標的を分解・消滅させる攻撃、虹色の翼が出たムゲンも進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もあるでパワーアップではないみたい、人としての心を失わない限り、破壊されることはないというチート並みの硬さを持つ、7つの感情を中心とした必殺技を使う、感情の強さを力に変えるという、範囲バリア発生、無限に進化、粒子化、敵を強制改心、存在を跡形もなく消滅させる特殊粒子使用可能、思いの強さが積み重なる形で強くなっていく、自身と人々の心、想いや感情を力に変える能力を備え、無限の可能性を秘めている、この形態に変身を遂げたは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、これにより自在に体をエネルギー体として操作し敵の攻撃を回避するなどネクロムに近い運用が可能、恐怖と絶望を与え行動不能にするディープスペクターに対し、ムゲンは心の隙を突いて時には強制的に改心させる、グレートアイは万物を創造する事が出来る力の根源って事らしい、そのデミアの実態は人間の魂を奪い、アデルと同化させる触媒、デミアを装着した数千万の人々は魂を奪われ、心はおろか、肉体までもがアデルと同一化してゆく、つまり人間をネットに常時つなげることで魂と肉体を分離して地球を眼魔世界と同じようにすることで文字通り世界を乗っ取ってしまう、ガンガンセイバーとサングラスラッシャーの各モードを用いて攻撃し、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇の技によってはヒットすると∞を描く光が発生する、劇場版では100個の英雄アイコン (偉人の魂)の能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態、ゴーストの敵にはという何度倒されても更に強くなって蘇る怪人がいますがムゲンはその敵を完全に消滅させる事が出来ますよ、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、グレートアイは平行世界や多数の次元を観測して、平行世界間に発生する不都合を取り除く役割のある全知全能の存在という。
>>5
ゴーストの勝ち = ジオウのゴースト編ではこのため、視聴者達からは父が死なずきちんと修行出来たタケル殿とゴーストの歴史が消えた代わりに新番組のゴーストハンタータケルの主人公となった等とネタにされていた、14話で少なくとも霊視能力に関してはゴーストウォッチを手にして以降見える様になったことが判明している、過去に行き、ゴーストとしての記憶を取り戻した後は不知火の存在及び「魂だけとなるとお腹が減らない?」とソウゴに質問したり、ウォッチを託して事件解決後も人間に戻った後ご飯を食べられる喜びを実感として知っていたため、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使って時を超えたのは彼が初である、記憶が失われるまでにライダーの力同様タイムラグが生じ、事件解決直後まではゴーストとしての記憶を保持していたため、1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?
>>5
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>5
ゴーストの勝ち > ムゲン魂の能力は人間の感情で強くなる最終フォームってチートになりがちだけどって良いね、公式サイトにてパンチ、キックにあたれば『消滅』、攻撃力、耐久性→『かなり硬い』、まわりの感情を感知→『さらに強くなる』、敵がちかづくだけで→『精神攻撃可能』、精神攻撃、他間接的な影響→『人の心を失わない限り無敵』、タケルの精神的な成長に呼応して感情のしだいで無限に強くなる
>>5
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>5
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>5
龍さん
・手斧で眼魔を倒す
・英雄を召喚できる
・人質をとられながらユニーク眼魔を倒す
・時空に穴を開ける (死んでも)
・眼魂と合体する
・ワームホールで出来たタイムパラドックスですとか言ってきたの大分凄かったんだよな
・周りはワームホールが開いた別次元の過去とかにされる
タケル
・超能力で鉄骨吹き飛ばしてんのおかしいだろの破ァができる!
・本郷猛にめちゃくちゃ優しい
・終盤はその異能と多数の英雄の魂との融合でグレートアイと同等の存在になりかけていた、グレートアイと一体化して一時的に神様へ
・グレートアイと似た存在にまで時間操作やら世界改変やらも出来るし
・1号~エグゼイドの能力を使えるって事にはなるんよな
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行くとガチでチートすぎるもんだ
・ライダーの力は無くても異常者血統の天空寺家の血は継いでるので普通にゴーストハンタータケル (寺生まれのTさん)してるのめちゃくちゃおもろい!?
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する
・天空寺家に代々伝わる本としてゴースト偉人録のライドブックを何で全知全能の書の一部のライドブックを持ってたんだという疑問はあるが聖剣やライドブックが誕生したのは約1000年以上前のことなのでライドブックが以前からのの戦いで飛び散った際に偶然タケルや龍さんの先祖が入手したものと思われる
アユム
・グレートデミアを白いオレ魂のキック一発で倒す
・ムゲンとグレートアイの力を一部引き継いでるので時空を超えることもできるし実質神様です
>>1
ゴーストの勝ち
フレイとフレイヤはグレートアイにつながった人間というよりグレートアイと一体化した人間かグレートアイのアバターのような存在みたい
グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
>>1
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>1
ゴーストの勝ち = 平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている
最強フォームのムゲンは自身と人の思いや感情を力に変える事で無限の可能性を秘めている幻影を見せる自身と共に成長し、無限に進化する心を改心させるエネルギーを無限大に増幅し循環する事
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね
>>1
1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?
>>1
色々考えてきたけどベートーベン魂の能力は胸部の鍵盤は演奏の他にエネルギー出力の調整が可能で物質を分解した振動派を音楽に乗せて放つ攻撃ができる、特殊な反響フィールドを発生させてコンサートホールのような音響空間を作り出す機能や、エネルギーを指向性を持たせて攻撃をコントロールする役割を持っています、最高の音楽を全身で奏でるメロディーが体現されし運命のコンサートである、ライダー図鑑に書いてある通りあの攻撃は物質を分解する作用があるので遠距離から消せば勝ち、同じような戦い方が出来るならアルティメットクウガもアリ
>>1
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>1
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>1
龍さん
・手斧で眼魔を倒す
・英雄を召喚できる
・人質をとられながらユニーク眼魔を倒す
・時空に穴を開ける (死んでも)
・眼魂と合体する
・ワームホールで出来たタイムパラドックスですとか言ってきたの大分凄かったんだよな
・周りはワームホールが開いた別次元の過去とかにされる
タケル
・超能力で鉄骨吹き飛ばしてんのおかしいだろの破ァができる!
・本郷猛にめちゃくちゃ優しい
・終盤はその異能と多数の英雄の魂との融合でグレートアイと同等の存在になりかけていた、グレートアイと一体化して一時的に神様へ
・グレートアイと似た存在にまで時間操作やら世界改変やらも出来るし
・1号~エグゼイドの能力を使えるって事にはなるんよな
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行くとガチでチートすぎるもんだ
・ライダーの力は無くても異常者血統の天空寺家の血は継いでるので普通にゴーストハンタータケル (寺生まれのTさん)してるのめちゃくちゃおもろい!?
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する
・天空寺家に代々伝わる本としてゴースト偉人録のライドブックを何で全知全能の書の一部のライドブックを持ってたんだという疑問はあるが聖剣やライドブックが誕生したのは約1000年以上前のことなのでライドブックが以前からのの戦いで飛び散った際に偶然タケルや龍さんの先祖が入手したものと思われる
アユム
・グレートデミアを白いオレ魂のキック一発で倒す
・ムゲンとグレートアイの力を一部引き継いでるので時空を超えることもできるし実質神様です
確かこいつゴーストの力じゃなきゃ攻撃入らなかった記憶が
あるのだが…あってるか?
>>3
ゴーストの勝ち
フレイとフレイヤはグレートアイにつながった人間というよりグレートアイと一体化した人間かグレートアイのアバターのような存在みたい
グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
>>3
ムゲンの勝ち = 意思の弱い敵を改心させる、透明化も可能、感情のエネルギーで腕力や防御力上昇、敵の存在を跡形もなく消し去る、膝蹴りで圧死、衝撃ダメージ完全吸収で高速化可能、全身をエネルギー体や発光粒子に変換可能、特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、標的を分解・消滅させる攻撃、虹色の翼が出たムゲンも進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もあるでパワーアップではないみたい、人としての心を失わない限り、破壊されることはないというチート並みの硬さを持つ、7つの感情を中心とした必殺技を使う、感情の強さを力に変えるという、範囲バリア発生、無限に進化、粒子化、敵を強制改心、存在を跡形もなく消滅させる特殊粒子使用可能、思いの強さが積み重なる形で強くなっていく、自身と人々の心、想いや感情を力に変える能力を備え、無限の可能性を秘めている、この形態に変身を遂げたは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、これにより自在に体をエネルギー体として操作し敵の攻撃を回避するなどネクロムに近い運用が可能、恐怖と絶望を与え行動不能にするディープスペクターに対し、ムゲンは心の隙を突いて時には強制的に改心させる、グレートアイは万物を創造する事が出来る力の根源って事らしい、そのデミアの実態は人間の魂を奪い、アデルと同化させる触媒、デミアを装着した数千万の人々は魂を奪われ、心はおろか、肉体までもがアデルと同一化してゆく、つまり人間をネットに常時つなげることで魂と肉体を分離して地球を眼魔世界と同じようにすることで文字通り世界を乗っ取ってしまう、ガンガンセイバーとサングラスラッシャーの各モードを用いて攻撃し、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇の技によってはヒットすると∞を描く光が発生する、劇場版では100個の英雄アイコン (偉人の魂)の能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態、ゴーストの敵にはという何度倒されても更に強くなって蘇る怪人がいますがムゲンはその敵を完全に消滅させる事が出来ますよ、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、グレートアイは平行世界や多数の次元を観測して、平行世界間に発生する不都合を取り除く役割のある全知全能の存在という。
>>3
ムゲンの勝ち = ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>3
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>3
霊夢は雑魚のようだ = タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測と干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
>>3
ゴーストの勝ち = 平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている
最強フォームのムゲンは自身と人の思いや感情を力に変える事で無限の可能性を秘めている幻影を見せる自身と共に成長し、無限に進化する心を改心させるエネルギーを無限大に増幅し循環する事
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね
>>3
1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?
>>3
一休魂の能力は他人の感情や物事の真実を察知する機能があります、これにより、相手の心や真意を見抜く能力です、戦いに有利に進めることができます、とんち力を身に付けており、座禅を組んで飛行しながら高速回転して突撃するザゼンアタックを使用可能です、禅問答のように相手を説き伏せる力を強化するために使われます
ナポレオン魂の能力は疲労回復、エネルギー攻撃を反射や敵を興奮させて判断力を奪う、武器の性能向上効果に加えて攻撃を無効化する、亡き戦友たちのゴーストを呼び出しの実体化させて戦うこの元ネタは不明だがナポレオンは糧食の重要性に着目し、缶詰開発の切っ掛けを作った人物だというそれらしい逸話があるが元ネタとするには苦しい所
>>3
色々考えてきたけどベートーベン魂の能力は胸部の鍵盤は演奏の他にエネルギー出力の調整が可能で物質を分解した振動派を音楽に乗せて放つ攻撃ができる、特殊な反響フィールドを発生させてコンサートホールのような音響空間を作り出す機能や、エネルギーを指向性を持たせて攻撃をコントロールする役割を持っています、最高の音楽を全身で奏でるメロディーが体現されし運命のコンサートである、ライダー図鑑に書いてある通りあの攻撃は物質を分解する作用があるので遠距離から消せば勝ち、同じような戦い方が出来るならアルティメットクウガもアリ
>>3
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>3
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>4
ゴーストの勝ち > ムゲンは心や感情、想いを力に変える能力を持ち、全身が自己進化型の微小金属体のクァンタムゲイザーで構成されています、喜、怒、哀、楽、愛、信、勇といった感情を力に変え、自身の能力を進化・発展させることができるのが特徴です、また無限進化という意味通り、この形態に変身を遂げたゴーストは感情のエネルギーにより、更に新たな能力を獲得する可能性を秘めている、エタニティリフレクターと呼ばれる頭部装甲はクァンタムゲイザーの粒子を利用した防御フィールドを形成しあらゆる攻撃を無力化、味方の周辺に防御フィールドを展開する、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう、タケル殿はアナザーライダーにライダーとしての能力を奪われてる世界でもゴーストハンターとして強いし
>>4
ムゲンの勝ち = ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>4
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>4
ゴーストの勝ち = ムゲンは変身者の周囲を取り巻く感情のエネルギーに応じてその機能を発展、進化させる機能を持ち、その影響は未知数とまで言われ予期せぬ能力を獲得する可能性もあるという、グレートアイはメガバース規模で全知全能になりますでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しました、グレートアイと一体化したタケルの歴史も入っていますって事でオーマジオウもグレートアイと一体化しているとなる、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね、ジオウはアナザーゴーストを倒した直後のタイミングでタケルは記憶戻るのは良いけどそれ以外の場面でも当然のように幽霊時代の記憶持ってるかのような発言してるのなんなん、タケル殿の記憶がどこからどこまであるのかが微妙
>>4
1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?
>>4
ゴーストの勝ち = グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>4
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>4
ゴーストの勝ち = ジオウのゴースト編ではこのため、視聴者達からは父が死なずきちんと修行出来たタケル殿とゴーストの歴史が消えた代わりに新番組のゴーストハンタータケルの主人公となった等とネタにされていた、14話で少なくとも霊視能力に関してはゴーストウォッチを手にして以降見える様になったことが判明している、過去に行き、ゴーストとしての記憶を取り戻した後は不知火の存在及び「魂だけとなるとお腹が減らない?」とソウゴに質問したり、ウォッチを託して事件解決後も人間に戻った後ご飯を食べられる喜びを実感として知っていたため、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使って時を超えたのは彼が初である、記憶が失われるまでにライダーの力同様タイムラグが生じ、事件解決直後まではゴーストとしての記憶を保持していたため、1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?
>>4
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>4
色々考えてきたけどベートーベン魂の能力は胸部の鍵盤は演奏の他にエネルギー出力の調整が可能で物質を分解した振動派を音楽に乗せて放つ攻撃ができる、特殊な反響フィールドを発生させてコンサートホールのような音響空間を作り出す機能や、エネルギーを指向性を持たせて攻撃をコントロールする役割を持っています、最高の音楽を全身で奏でるメロディーが体現されし運命のコンサートである、ライダー図鑑に書いてある通りあの攻撃は物質を分解する作用があるので遠距離から消せば勝ち、同じような戦い方が出来るならアルティメットクウガもアリ
>>4
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>6
ゴーストの勝ち = 全知全能の神様を倒したり、無限に復活したり、無限進化、偉人を召喚と使役、一体化したり相手を改心させられるから全身を透明化し反実体化するプロテクターで物体のすり抜けや空中浮遊といった物理・質量の法則を無視した行動を可能にする機能を持つこ、防御力を高める多重装甲の腕力と脚力の強度を強化する内部機能を持つ金属体のクァンタムソリッドで作られており、ドライバーに装填されたアイコンによって腕力、脚力、防御力が変化する、眼魔など普通の人間には見えない存在に触れることができ、グローブの表面から放出するエネルギーをパンチで叩き込み、高速のフットワークを生み出し、浮遊しながら姿勢をコントロールすることができる、ブーツの表面から放出するエネルギーをキックで叩き込み、敵を内側から破壊することができる、ムサシの斬撃技を強化と見切り、エジソンの電気エネルギーを吸収とスパーク攻撃、ロビンの射撃技を強化と分身、ニュートンの引力/斥力と重力操作、ビリーザキッドの攻撃命中率を上昇と高速射撃、ベートーベンのエネルギー振動波を放射、ベンケイの攻撃力と防御力を上昇、ゴエモンの高速移動、リョウマの有害な特殊攻撃を無効、ヒミコの神秘の力と浄化の炎、ツタンカーメンの空間を歪みによる敵の封印、ノブナガの射撃武器を大量生成、フーディーニのタイトゥンチェーンを生成と高速飛行、グリムのペン型の鋭利な金属体による攻撃と情報を収集と解析、サンゾウの神通力と従者を召喚、ムゲンの感情を変えて無限に強くなることができる、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこの世界の人間は絶対に死なない
>>6
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>6
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>7
ムゲンの勝ち = ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>7
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>7
色々考えてきたけどベートーベン魂の能力は胸部の鍵盤は演奏の他にエネルギー出力の調整が可能で物質を分解した振動派を音楽に乗せて放つ攻撃ができる、特殊な反響フィールドを発生させてコンサートホールのような音響空間を作り出す機能や、エネルギーを指向性を持たせて攻撃をコントロールする役割を持っています、最高の音楽を全身で奏でるメロディーが体現されし運命のコンサートである、ライダー図鑑に書いてある通りあの攻撃は物質を分解する作用があるので遠距離から消せば勝ち、同じような戦い方が出来るならアルティメットクウガもアリ
>>7
ゴーストの勝ち > ムゲン魂の能力は人間の感情で強くなる最終フォームってチートになりがちだけどって良いね、公式サイトにてパンチ、キックにあたれば『消滅』、攻撃力、耐久性→『かなり硬い』、まわりの感情を感知→『さらに強くなる』、敵がちかづくだけで→『精神攻撃可能』、精神攻撃、他間接的な影響→『人の心を失わない限り無敵』、タケルの精神的な成長に呼応して感情のしだいで無限に強くなる
>>7
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>22
静香:この空で一番美しい星を守るためだね
コヨミ:だからBeat on! 君がいたからBeat on! 強くなれたとやっとわかった
沙羅:いつもDream on! 孤独な今日をDream on! 走り抜けたら
りんね:君に会いたい
ゴーストが勝つ = 龍さんがボスクラスの眼魔を画面に映らないとこでやっつけてたとか気合一発でワームホールを作り出す、タイムスリップの時間関係の能力を持ってても龍さんならワームホールで強引に突破できそうだしな、ゴーストハンターとしての才能が高いからライダーとしても強いんだな、龍さんとかいう生身で中間フォームクラスかそれ以上の力を持つウルティマを撃破
>>22
ゴーストの勝ち = 平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている
最強フォームのムゲンは自身と人の思いや感情を力に変える事で無限の可能性を秘めている幻影を見せる自身と共に成長し、無限に進化する心を改心させるエネルギーを無限大に増幅し循環する事
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね
>>22
始まりの男と同じ能力を持つグレートアイと一体化したタケルは
・グレートアイは宇宙の果てから地球や並行世界の出来事を知覚し、初見の敵の能力や歴史も把握している全知のような知覚能力
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
・時間移動からの過去干渉で因果律を書き換える
・小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな
・100個の英雄眼魂の能力を自在に引き出すことができる
・ガンマの世界で百年以上続いた壮絶な戦争
・石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
等を行っている
>>22
一休魂の能力は他人の感情や物事の真実を察知する機能があります、これにより、相手の心や真意を見抜く能力です、戦いに有利に進めることができます、とんち力を身に付けており、座禅を組んで飛行しながら高速回転して突撃するザゼンアタックを使用可能です、禅問答のように相手を説き伏せる力を強化するために使われます
ナポレオン魂の能力は疲労回復、エネルギー攻撃を反射や敵を興奮させて判断力を奪う、武器の性能向上効果に加えて攻撃を無効化する、亡き戦友たちのゴーストを呼び出しの実体化させて戦うこの元ネタは不明だがナポレオンは糧食の重要性に着目し、缶詰開発の切っ掛けを作った人物だというそれらしい逸話があるが元ネタとするには苦しい所
>>22
ゴーストの勝ち = ジオウのゴースト編ではこのため、視聴者達からは父が死なずきちんと修行出来たタケル殿とゴーストの歴史が消えた代わりに新番組のゴーストハンタータケルの主人公となった等とネタにされていた、14話で少なくとも霊視能力に関してはゴーストウォッチを手にして以降見える様になったことが判明している、過去に行き、ゴーストとしての記憶を取り戻した後は不知火の存在及び「魂だけとなるとお腹が減らない?」とソウゴに質問したり、ウォッチを託して事件解決後も人間に戻った後ご飯を食べられる喜びを実感として知っていたため、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使って時を超えたのは彼が初である、記憶が失われるまでにライダーの力同様タイムラグが生じ、事件解決直後まではゴーストとしての記憶を保持していたため、1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?
>>22
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>22
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>22
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>22
龍さん
・手斧で眼魔を倒す
・英雄を召喚できる
・人質をとられながらユニーク眼魔を倒す
・時空に穴を開ける (死んでも)
・眼魂と合体する
・ワームホールで出来たタイムパラドックスですとか言ってきたの大分凄かったんだよな
・周りはワームホールが開いた別次元の過去とかにされる
タケル
・超能力で鉄骨吹き飛ばしてんのおかしいだろの破ァができる!
・本郷猛にめちゃくちゃ優しい
・終盤はその異能と多数の英雄の魂との融合でグレートアイと同等の存在になりかけていた、グレートアイと一体化して一時的に神様へ
・グレートアイと似た存在にまで時間操作やら世界改変やらも出来るし
・1号~エグゼイドの能力を使えるって事にはなるんよな
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行くとガチでチートすぎるもんだ
・ライダーの力は無くても異常者血統の天空寺家の血は継いでるので普通にゴーストハンタータケル (寺生まれのTさん)してるのめちゃくちゃおもろい!?
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する
・天空寺家に代々伝わる本としてゴースト偉人録のライドブックを何で全知全能の書の一部のライドブックを持ってたんだという疑問はあるが聖剣やライドブックが誕生したのは約1000年以上前のことなのでライドブックが以前からのの戦いで飛び散った際に偶然タケルや龍さんの先祖が入手したものと思われる
アユム
・グレートデミアを白いオレ魂のキック一発で倒す
・ムゲンとグレートアイの力を一部引き継いでるので時空を超えることもできるし実質神様です
>>21
静香:この空で一番美しい星を守るためだね
コヨミ:だからBeat on! 君がいたからBeat on! 強くなれたとやっとわかった
沙羅:いつもDream on! 孤独な今日をDream on! 走り抜けたら
りんね:君に会いたい
ゴーストが勝つ = 龍さんがボスクラスの眼魔を画面に映らないとこでやっつけてたとか気合一発でワームホールを作り出す、タイムスリップの時間関係の能力を持ってても龍さんならワームホールで強引に突破できそうだしな、ゴーストハンターとしての才能が高いからライダーとしても強いんだな、龍さんとかいう生身で中間フォームクラスかそれ以上の力を持つウルティマを撃破
>>21
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>21
ゴーストの勝ち = ムゲンは変身者の周囲を取り巻く感情のエネルギーに応じてその機能を発展、進化させる機能を持ち、その影響は未知数とまで言われ予期せぬ能力を獲得する可能性もあるという、グレートアイはメガバース規模で全知全能になりますでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しました、グレートアイと一体化したタケルの歴史も入っていますって事でオーマジオウもグレートアイと一体化しているとなる、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね、ジオウはアナザーゴーストを倒した直後のタイミングでタケルは記憶戻るのは良いけどそれ以外の場面でも当然のように幽霊時代の記憶持ってるかのような発言してるのなんなん、タケル殿の記憶がどこからどこまであるのかが微妙
>>21
ゴーストの勝ち = 平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている
最強フォームのムゲンは自身と人の思いや感情を力に変える事で無限の可能性を秘めている幻影を見せる自身と共に成長し、無限に進化する心を改心させるエネルギーを無限大に増幅し循環する事
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね
>>21
ゴーストの勝ち = グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>21
一休魂の能力は他人の感情や物事の真実を察知する機能があります、これにより、相手の心や真意を見抜く能力です、戦いに有利に進めることができます、とんち力を身に付けており、座禅を組んで飛行しながら高速回転して突撃するザゼンアタックを使用可能です、禅問答のように相手を説き伏せる力を強化するために使われます
ナポレオン魂の能力は疲労回復、エネルギー攻撃を反射や敵を興奮させて判断力を奪う、武器の性能向上効果に加えて攻撃を無効化する、亡き戦友たちのゴーストを呼び出しの実体化させて戦うこの元ネタは不明だがナポレオンは糧食の重要性に着目し、缶詰開発の切っ掛けを作った人物だというそれらしい逸話があるが元ネタとするには苦しい所
>>21
ゴーストの勝ち = ジオウのゴースト編ではこのため、視聴者達からは父が死なずきちんと修行出来たタケル殿とゴーストの歴史が消えた代わりに新番組のゴーストハンタータケルの主人公となった等とネタにされていた、14話で少なくとも霊視能力に関してはゴーストウォッチを手にして以降見える様になったことが判明している、過去に行き、ゴーストとしての記憶を取り戻した後は不知火の存在及び「魂だけとなるとお腹が減らない?」とソウゴに質問したり、ウォッチを託して事件解決後も人間に戻った後ご飯を食べられる喜びを実感として知っていたため、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使って時を超えたのは彼が初である、記憶が失われるまでにライダーの力同様タイムラグが生じ、事件解決直後まではゴーストとしての記憶を保持していたため、1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?
>>21
色々考えてきたけどベートーベン魂の能力は胸部の鍵盤は演奏の他にエネルギー出力の調整が可能で物質を分解した振動派を音楽に乗せて放つ攻撃ができる、特殊な反響フィールドを発生させてコンサートホールのような音響空間を作り出す機能や、エネルギーを指向性を持たせて攻撃をコントロールする役割を持っています、最高の音楽を全身で奏でるメロディーが体現されし運命のコンサートである、ライダー図鑑に書いてある通りあの攻撃は物質を分解する作用があるので遠距離から消せば勝ち、同じような戦い方が出来るならアルティメットクウガもアリ
>>21
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>21
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>21
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>21
龍さん
・手斧で眼魔を倒す
・英雄を召喚できる
・人質をとられながらユニーク眼魔を倒す
・時空に穴を開ける (死んでも)
・眼魂と合体する
・ワームホールで出来たタイムパラドックスですとか言ってきたの大分凄かったんだよな
・周りはワームホールが開いた別次元の過去とかにされる
タケル
・超能力で鉄骨吹き飛ばしてんのおかしいだろの破ァができる!
・本郷猛にめちゃくちゃ優しい
・終盤はその異能と多数の英雄の魂との融合でグレートアイと同等の存在になりかけていた、グレートアイと一体化して一時的に神様へ
・グレートアイと似た存在にまで時間操作やら世界改変やらも出来るし
・1号~エグゼイドの能力を使えるって事にはなるんよな
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行くとガチでチートすぎるもんだ
・ライダーの力は無くても異常者血統の天空寺家の血は継いでるので普通にゴーストハンタータケル (寺生まれのTさん)してるのめちゃくちゃおもろい!?
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する
・天空寺家に代々伝わる本としてゴースト偉人録のライドブックを何で全知全能の書の一部のライドブックを持ってたんだという疑問はあるが聖剣やライドブックが誕生したのは約1000年以上前のことなのでライドブックが以前からのの戦いで飛び散った際に偶然タケルや龍さんの先祖が入手したものと思われる
アユム
・グレートデミアを白いオレ魂のキック一発で倒す
・ムゲンとグレートアイの力を一部引き継いでるので時空を超えることもできるし実質神様です
>>25
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートデミアじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはず、エクストリーマーの究極の眼魂によって島は地球へと落下、アルゴスは英雄眼魂を100個集めることで完成する究極の眼魂を使い、エクストリーマーの力で全人類の死霊 (ゴースト)化を企む、アルゴスはむしろ死霊化させる事で眼魔世界の人々は勿論、地球世界の人々に対しても事実上永遠の命を得られる様にし、世界に平和をもたらせると考えた上での行動である、究極の眼魂の破壊はタケルの肉体の死でもあり、そうなればゴーストとしても存在できなくなるというユルセンの警告を振り切って、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届ける、つまりタケルは不死身だ
>>25
1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?
>>25
ゴーストの勝ち = グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>25
一休魂の能力は他人の感情や物事の真実を察知する機能があります、これにより、相手の心や真意を見抜く能力です、戦いに有利に進めることができます、とんち力を身に付けており、座禅を組んで飛行しながら高速回転して突撃するザゼンアタックを使用可能です、禅問答のように相手を説き伏せる力を強化するために使われます
ナポレオン魂の能力は疲労回復、エネルギー攻撃を反射や敵を興奮させて判断力を奪う、武器の性能向上効果に加えて攻撃を無効化する、亡き戦友たちのゴーストを呼び出しの実体化させて戦うこの元ネタは不明だがナポレオンは糧食の重要性に着目し、缶詰開発の切っ掛けを作った人物だというそれらしい逸話があるが元ネタとするには苦しい所
>>25
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測と干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね
>>25
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>25
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>25
龍さん
・手斧で眼魔を倒す
・英雄を召喚できる
・人質をとられながらユニーク眼魔を倒す
・時空に穴を開ける (死んでも)
・眼魂と合体する
・ワームホールで出来たタイムパラドックスですとか言ってきたの大分凄かったんだよな
・周りはワームホールが開いた別次元の過去とかにされる
タケル
・超能力で鉄骨吹き飛ばしてんのおかしいだろの破ァができる!
・本郷猛にめちゃくちゃ優しい
・終盤はその異能と多数の英雄の魂との融合でグレートアイと同等の存在になりかけていた、グレートアイと一体化して一時的に神様へ
・グレートアイと似た存在にまで時間操作やら世界改変やらも出来るし
・1号~エグゼイドの能力を使えるって事にはなるんよな
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行くとガチでチートすぎるもんだ
・ライダーの力は無くても異常者血統の天空寺家の血は継いでるので普通にゴーストハンタータケル (寺生まれのTさん)してるのめちゃくちゃおもろい!?
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する
・天空寺家に代々伝わる本としてゴースト偉人録のライドブックを何で全知全能の書の一部のライドブックを持ってたんだという疑問はあるが聖剣やライドブックが誕生したのは約1000年以上前のことなのでライドブックが以前からのの戦いで飛び散った際に偶然タケルや龍さんの先祖が入手したものと思われる
アユム
・グレートデミアを白いオレ魂のキック一発で倒す
・ムゲンとグレートアイの力を一部引き継いでるので時空を超えることもできるし実質神様です
>>26
霊夢は雑魚のようだ = タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測と干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
>>26
ゴーストの勝ち = ムゲンは変身者の周囲を取り巻く感情のエネルギーに応じてその機能を発展、進化させる機能を持ち、その影響は未知数とまで言われ予期せぬ能力を獲得する可能性もあるという、グレートアイはメガバース規模で全知全能になりますでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しました、グレートアイと一体化したタケルの歴史も入っていますって事でオーマジオウもグレートアイと一体化しているとなる、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね、ジオウはアナザーゴーストを倒した直後のタイミングでタケルは記憶戻るのは良いけどそれ以外の場面でも当然のように幽霊時代の記憶持ってるかのような発言してるのなんなん、タケル殿の記憶がどこからどこまであるのかが微妙
>>26
ゴーストの勝ち = グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
>>26
始まりの男と同じ能力を持つグレートアイと一体化したタケルは
・グレートアイは宇宙の果てから地球や並行世界の出来事を知覚し、初見の敵の能力や歴史も把握している全知のような知覚能力
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
・時間移動からの過去干渉で因果律を書き換える
・小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな
・100個の英雄眼魂の能力を自在に引き出すことができる
・ガンマの世界で百年以上続いた壮絶な戦争
・石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
等を行っている
>>26
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>26
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>26
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>26
タケル殿がムゲン魂まで進化するとガチで強すぎるもんだ、イーディスはグレートアイの力を借りて眼魔眼魂を開発し、眼魔の世界の人間の魂を眼魂に入れて仮の肉体で生活し、元の肉体は肉体保存カプセルで永久保存し、理論上誰も死なない世界のシステムを造り上げました、タケルがグレートアイに近しい存在になっていたとしても、彼は進化と成長の末に人類を超越した神のような存在になっていた事、タケルは人の無限の力を発揮しもはやグレートアイと並ぶほどの力を身につけたという、グレートアイはタケルをその眷属に加える提案をする、そうすれば、タケルは神にも近い存在になれる
>>26
龍さん
・手斧で眼魔を倒す
・英雄を召喚できる
・人質をとられながらユニーク眼魔を倒す
・時空に穴を開ける (死んでも)
・眼魂と合体する
・ワームホールで出来たタイムパラドックスですとか言ってきたの大分凄かったんだよな
・周りはワームホールが開いた別次元の過去とかにされる
タケル
・超能力で鉄骨吹き飛ばしてんのおかしいだろの破ァができる!
・本郷猛にめちゃくちゃ優しい
・終盤はその異能と多数の英雄の魂との融合でグレートアイと同等の存在になりかけていた、グレートアイと一体化して一時的に神様へ
・グレートアイと似た存在にまで時間操作やら世界改変やらも出来るし
・1号~エグゼイドの能力を使えるって事にはなるんよな
・感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行くとガチでチートすぎるもんだ
・ライダーの力は無くても異常者血統の天空寺家の血は継いでるので普通にゴーストハンタータケル (寺生まれのTさん)してるのめちゃくちゃおもろい!?
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する
・天空寺家に代々伝わる本としてゴースト偉人録のライドブックを何で全知全能の書の一部のライドブックを持ってたんだという疑問はあるが聖剣やライドブックが誕生したのは約1000年以上前のことなのでライドブックが以前からのの戦いで飛び散った際に偶然タケルや龍さんの先祖が入手したものと思われる
アユム
・グレートデミアを白いオレ魂のキック一発で倒す
・ムゲンとグレートアイの力を一部引き継いでるので時空を超えることもできるし実質神様です
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
ムゲン魂がそもそもレイグランサーの「敵の存在を跡形もなく消し去る」という作用によって不滅の存在と名言されてるガンマイザーを問答無用で完全消滅させてたからね
霊夢どころか月の民みたいな不死の存在や、蓬莱人とか幽々子みたいな生死の概念超越した存在に特攻すぎるんよ
>>104
ゴーストの不可思議現象ほとんどがグレートアイ由来の超科学技術なんだけど、龍さんとタケルの特殊能力 (霊視、偉人の召喚、鉄骨)だけは「そういう能力の一族」としか言いようがない、いやゴーストがチート過ぎるというか、全日本史全世界史の全ての偉人の能力を全て使えるライダー、ゴーストは全体的に他のライダーより強いが上と言う描写になっ、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし、ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる

