仮面ライダー全キャラとドラえもん全キャラはどっちが強い?
>>2
はあ?
仮面ライダーの方が圧倒的に強い
どくさいスイッチがなんだ?
ギーツナインは世界作り変えられる
秘密道具に頼ってばっかりじゃん
信者対信者の争いになりそうなので荒らします
「ストローおじさん」って知ってる?
昔、映画館とかに置いてあったタン壺(みんながカ~ッペ!とタンを吐く壺)に
ストロー突っ込んで全部飲み干すらしいよ。ゴックンゴックン!
ストローが透明だから飲んでるのが丸見え!
たまにハナクソが詰まるらしいけど、思いっきり吸って食べるらしい。スッポン!
ちなみにストローは絶対に洗わない方針だそうです。
「どんぶりおじさん」もいるようです。
タン壺を熱いご飯にぶっかけてジュルジュル流しこむように食べるそうです。
ごはんの上にハナクソとか鼻毛が丸見え!
汁はご飯の隙間を通って下に溜まるけど、全部飲み干すそうです。ゴクゴク
「ストローおじさん」って知ってる?
昔、映画館とかに置いてあったタン壺(みんながカ~ッペ!とタンを吐く壺)に
ストロー突っ込んで全部飲み干すらしいよ。ゴックンゴックン!
ストローが透明だから飲んでるのが丸見え!
たまにハナクソが詰まるらしいけど、思いっきり吸って食べるらしい。スッポン!
ちなみにストローは絶対に洗わない方針だそうです。
「どんぶりおじさん」もいるようです。
タン壺を熱いご飯にぶっかけてジュルジュル流しこむように食べるそうです。
ごはんの上にハナクソとか鼻毛が丸見え!
汁はご飯の隙間を通って下に溜まるけど、全部飲み干すそうです。ゴクゴク
「ストローおじさん」って知ってる?
昔、映画館とかに置いてあったタン壺(みんながカ~ッペ!とタンを吐く壺)に
ストロー突っ込んで全部飲み干すらしいよ。ゴックンゴックン!
ストローが透明だから飲んでるのが丸見え!
たまにハナクソが詰まるらしいけど、思いっきり吸って食べるらしい。スッポン!
ちなみにストローは絶対に洗わない方針だそうです。
「どんぶりおじさん」もいるようです。
タン壺を熱いご飯にぶっかけてジュルジュル流しこむように食べるそうです。
ごはんの上にハナクソとか鼻毛が丸見え!
汁はご飯の隙間を通って下に溜まるけど、全部飲み干すそうです。ゴクゴク
「ストローおじさん」って知ってる?
昔、映画館とかに置いてあったタン壺(みんながカ~ッペ!とタンを吐く壺)に
ストロー突っ込んで全部飲み干すらしいよ。ゴックンゴックン!
ストローが透明だから飲んでるのが丸見え!
たまにハナクソが詰まるらしいけど、思いっきり吸って食べるらしい。スッポン!
ちなみにストローは絶対に洗わない方針だそうです。
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ごはんの上にハナクソとか鼻毛が丸見え!
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ストロー突っ込んで全部飲み干すらしいよ。ゴックンゴックン!
ストローが透明だから飲んでるのが丸見え!
たまにハナクソが詰まるらしいけど、思いっきり吸って食べるらしい。スッポン!
ちなみにストローは絶対に洗わない方針だそうです。
「どんぶりおじさん」もいるようです。
タン壺を熱いご飯にぶっかけてジュルジュル流しこむように食べるそうです。
ごはんの上にハナクソとか鼻毛が丸見え!
汁はご飯の隙間を通って下に溜まるけど、全部飲み干すそうです。ゴクゴク
今日ひとりでいつも行く喫茶店でコーヒーを飲んでいたら、一つ前の席にOL風の女性が座っていてそれが超美人!僕はボーと見惚れていると彼女がハンドバックを持ったままトイレへ行きました。
5分位して帰って来たので今行けば便臭が嗅げるかもと思い僕もトイレに入りました。ちなみにトイレは男女兼用です。
中に入ると香水の香だけでした。失敗かと思い、念のため汚物入れを開けるとありました温もりの残るナプ。感激して広げると信じられない位の量の生レバーがドッサリと乗っていました。その場で僕はまだ暖かい生レバーを全部口に入れてしまいました。こんなに大量のレバーを一度に口に入れた事はありません。彼女は会社から帰る途中ナプキンを取り替えられなかったので溜まっていた分が出たのか半端な量ではありません。口が膨らんでしまう位の固まりです。
僕はナプキンをポケットに入れ出ました。席に戻ると彼女はまだ居ました。僕の方を見ています。少し頬っぺたが膨らんでいましたがまさか僕の口の中に自分の生理が入ってるなんて思うはずがありません!僕はゆっくりと彼女の顔を見ながらホカホカの生レバーを味わい食べました。ズルッと喉を通りました。
今日ひとりでいつも行く喫茶店でコーヒーを飲んでいたら、一つ前の席にOL風の女性が座っていてそれが超美人!僕はボーと見惚れていると彼女がハンドバックを持ったままトイレへ行きました。
5分位して帰って来たので今行けば便臭が嗅げるかもと思い僕もトイレに入りました。ちなみにトイレは男女兼用です。
中に入ると香水の香だけでした。失敗かと思い、念のため汚物入れを開けるとありました温もりの残るナプ。感激して広げると信じられない位の量の生レバーがドッサリと乗っていました。その場で僕はまだ暖かい生レバーを全部口に入れてしまいました。こんなに大量のレバーを一度に口に入れた事はありません。彼女は会社から帰る途中ナプキンを取り替えられなかったので溜まっていた分が出たのか半端な量ではありません。口が膨らんでしまう位の固まりです。
僕はナプキンをポケットに入れ出ました。席に戻ると彼女はまだ居ました。僕の方を見ています。少し頬っぺたが膨らんでいましたがまさか僕の口の中に自分の生理が入ってるなんて思うはずがありません!僕はゆっくりと彼女の顔を見ながらホカホカの生レバーを味わい食べました。ズルッと喉を通りました。
あれは、昨年の11月……。
夕方小腹がすいたので吉野家へ。 客は学生2人と浮浪者。私は気にせず席についた。
そして、並と卵を注文して食べていた。前の席の学生が、辛そうな顔をして浮浪者を見ている。
私は浮浪者が嫌なだけと思っていた。浮浪者も並と玉子を食べていた。白身が口からダラリと出ている。……何度も、白身を口から出してはごはんに掛けて……。
と思っていたが……いや、待て、玉子の器が無いではないか!! しかも、浮浪者からは時折、「カーッ」と聞こえる……。
そう、あれは紛れも無く、”痰”をメシに掛けながら食べていたのだった。 それを見て以来、吉野家には行けなくなった。
あれは、昨年の11月……。
夕方小腹がすいたので吉野家へ。 客は学生2人と浮浪者。私は気にせず席についた。
そして、並と卵を注文して食べていた。前の席の学生が、辛そうな顔をして浮浪者を見ている。
私は浮浪者が嫌なだけと思っていた。浮浪者も並と玉子を食べていた。白身が口からダラリと出ている。……何度も、白身を口から出してはごはんに掛けて……。
と思っていたが……いや、待て、玉子の器が無いではないか!! しかも、浮浪者からは時折、「カーッ」と聞こえる……。
そう、あれは紛れも無く、”痰”をメシに掛けながら食べていたのだった。 それを見て以来、吉野家には行けなくなった。
あれは、昨年の11月……。
夕方小腹がすいたので吉野家へ。 客は学生2人と浮浪者。私は気にせず席についた。
そして、並と卵を注文して食べていた。前の席の学生が、辛そうな顔をして浮浪者を見ている。
私は浮浪者が嫌なだけと思っていた。浮浪者も並と玉子を食べていた。白身が口からダラリと出ている。……何度も、白身を口から出してはごはんに掛けて……。
と思っていたが……いや、待て、玉子の器が無いではないか!! しかも、浮浪者からは時折、「カーッ」と聞こえる……。
そう、あれは紛れも無く、”痰”をメシに掛けながら食べていたのだった。 それを見て以来、吉野家には行けなくなった。
あれは、昨年の11月……。
夕方小腹がすいたので吉野家へ。 客は学生2人と浮浪者。私は気にせず席についた。
そして、並と卵を注文して食べていた。前の席の学生が、辛そうな顔をして浮浪者を見ている。
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あれは、昨年の11月……。
夕方小腹がすいたので吉野家へ。 客は学生2人と浮浪者。私は気にせず席についた。
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そう、あれは紛れも無く、”痰”をメシに掛けながら食べていたのだった。 それを見て以来、吉野家には行けなくなった。
にきびおいしいです
タッパーに540粒くらい貯まってます
ふたを開けると にきびのすっぱいニオイがして
食欲をそそります
赤く腫れた大にきびを指で挟んで
ブチュ!って潰すと
赤黒い血と脂が混じったネバネバが飛び出します
すかさず指ですくって 白いにきびの芯に塗って
食べるよ
にきびヨーグルトににきびソース
やめられません ハァハァ
にきびおいしいです
タッパーに540粒くらい貯まってます
ふたを開けると にきびのすっぱいニオイがして
食欲をそそります
赤く腫れた大にきびを指で挟んで
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すかさず指ですくって 白いにきびの芯に塗って
食べるよ
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やめられません ハァハァ
にきびおいしいです
タッパーに540粒くらい貯まってます
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食欲をそそります
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貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !貴 様 も 苦 し む が い い ! ! !
あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…あぁ…中野バーガー…
きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?きみは、あののび太よりおっちょこちょいか?
タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチナバサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?タチバナサン!?
オッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキーオッペケテンムッキー
>>27
https://tohyotalk.com/question/339667
ここ荒らすのお願いします
青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚いな 君の顔青いというより薄汚い
●仮面ライダー1号
・ザンジオーの1万度の炎や東京を壊滅させるほどの核爆発に巻き込まれても無傷で生還した。
・怪力で地震を起こし東京を壊滅させようとした毒サソリ男とも互角に殴り合える程のパワーを持つ。
・作中で「破れない」と言われたバリアをライダーパンチ一発で打ち破った。
・一度は死亡するも、火葬に使われた火をタイフーンに吸収することにより不死鳥の如く蘇った。
・広島原爆の1000倍の威力のあるビキニ環礁核実験の水爆に耐えたシマミミズから造られたミミズ男を真っ向勝負で倒した。
・『仮面ライダーV3』では、東京の中心から東京を壊滅させる爆弾を内蔵したカメバズーカを抱えて、1分以内に太平洋上まで運んでいった。
(1分以内に数十kmは移動しているので、マッハ2はあるだろう。)
また、スカイライダーの言う「(昭和)仮面ライダーは皆同じ強さ」という台詞を鵜呑みにすれば、一瞬で10kmを移動するグランバザーミより遥かに速い強化スカイライダーと同等(https://tadaup.jp/0111323637.png)。
一瞬の定義は0.36秒であり、0.36秒で10km移動できるとなると1号のスピードはマッハ約83となる。
・劇場版『仮面ライダースーパー1』では重さ3万tの槍を軽々持ち上げるドグマファイターより強く、100億tの攻撃を当てられても平気なドグマ怪人を相手に互角以上の挌闘戦を行っていた。
・設定上は「鍛練によって無限に筋力の増幅を図れる肉体構造」「一瞬の間だけパワーを最大限に向上させるライダーパワー」「ジェット機のエンジン音をも上回る300ホーンの騒音・可聴域外の超音波を発声させる人工声帯」等を搭載している。
・ウルトラマンとのコラボの際に、「奇跡が起こった」として巨大化した。
・変身者である本郷猛のIQが600。
>>31
●仮面ライダーアマゾン
・神秘の力を持ったライダーであり、「ギギの腕輪」が光ればその時不思議な事が起こる。
・失明しようが、「ギギの腕輪」に全精神を集中させることで視力を回復させることができる。
・1000mの岩盤の底に閉じ込められようが、強力な圧力を受けることで、鉄をも溶かすほどの高熱を常時放ち、また全身のヒレカッターを激しく振動させて、あらゆる物を突き破って脱出することができる。
・十面鬼は30万度の火炎を放つがアマゾンは耐えて倒し、ゼロ大帝はアマゾンのエネルギーをゼロにする他、物質を消滅させるビームを放つ槍でアマゾンに挑むが「ガガの腕輪」と「ギギの腕輪」を一体化させたアマゾンには全く通じず圧倒された。
・『仮面ライダーSPIRITS』ではギギとガガの腕輪を合わせることにより、噴火寸前の阿蘇山の火口に飛び込んでマグマを瞬時に石化させたり、原子分解を起こしたりしていた。
●仮面ライダーストロンガー
・通常攻撃自体が打撃を打ち込むと同時に高圧電流を流し込むというもの。
・電気や熱を吸収する表皮を持つ、雷雲を呼び雷を落とす力を持つ、身体を電気分解し壁をすり抜けられる、川の水を蒸発させるほどの電気を流し込める等、電気に関してなら何でもできる。
・1分間だけであるが、体内のエネルギーを100倍に増幅できる(チャージアップ)。
>>32
●仮面ライダースーパー1
・通常のパンチ力が300t(※)という昭和ライダーどころか現在登場している全仮面ライダーの中でも未だ最高峰のパワーを誇り、日本刀より鋭い手刀を放てる。
・ジャンプ力に関しては、重力制御装置を使用することによって実質上無限。
・宇宙空間での活動が可能。
・必殺技の「スーパーライダー天空連続キック」では無数のキックを何度も叩き込める。
・50tの鉄球を軽く受け止め500tという先のスーパーハンドすら超える威力のパンチを放てる「パワーハンド」、冷凍ガスと火炎を同時に放てる「冷熱ハンド」、耐性(絶縁性)が無ければ分解されてしまうほどの威力を持つ3億ボルトの電流光線を放てる「エレキハンド」、レーダー兼ミサイルとして使用可能な「レーダーハンド」の4つのハンドを保有している。
・自らの「スーパーハンド」を受けても平気という防御力や、数々の耐性・措置を持っている。
(※)第1話のヘンリー博士の台詞より。
東映監修(石森プロ未監修)の『仮面ライダーの超常識』にも同様の記述が見られる(ただし、本来なら「スーパーハンド」と記載されるべき箇所が「パワーハンド」だと誤植されている)。
一方で、『仮面ライダー画報』では破壊力『30t』と0が一桁削られた数値となっている(こちらの書籍は東映と石森プロの監修あり)。
後者が単なる誤植なのか、それとも両プロ間での共通見解なのかは不明だが、イメージソングである「ファイブハンドロック」でも30tとなっている。
さらに、第9話のドクターガイガンの発言では「1万メガトン」と大幅に跳ね上がった数値になっている(赤心少林拳会得でパワーアップしたのかフルパワーで撃った場合の数値なのかは不明。ちなみに、同回ではドグマファイターは3万tの槍を持っているが、気にしてはいけない)。
>>33
●仮面ライダーBLACK RX
・0.1秒という僅かな隙さえ逃さない反応力を持つ。
・多少の傷であれば瞬時に完治する自己回復力を持つ。
・太陽かキングストーン、この世の光のどれかがあれば復活できる再生力を持つ。
・必殺武器のリボルケインから放つリボルクラッシュは、敵の身体を貫き、内部に光エネルギーを満させて爆裂させる技であり、まともに喰らって生きていた怪人はいない。
・高熱にも耐える程の鉄壁の防御を誇りながら、超精密な行動や加速攻撃も行え、ブラックホールに引き摺りこまれたV3を引っ張り助けられるほどのパワー(漫画版の描写)も持つ(ロボライダー)。
・体をゲル状に変化させる事で一切の物理攻撃や念力を無効化する上に、解毒剤生成やミクロ化、相手の身体との同化、秒速50連発のパンチなどが可能(バイオライダー)。
・『仮面ライダー世界にかける』ではクライシスの策略によりBLACKに戻されてしまった光太郎を救うためRX、ロボライダー、バイオライダーが未来から時を超え登場・参戦するという出来事が起こった(ただしRX、ロボライダー、バイオライダーがBLACKを助けに来られたのはクライシス帝国が過去に干渉し時空が歪んでいたせいであって、RXの能力ではない)。
・変身者である南光太郎はサメ怪人の光速の攻撃を生身で避ける程の身体能力や、時間操作能力を無効化する力、赤外線を見ることが可能な視力などを持っている。
・『宇宙の11 仮面ライダー銀河大戦』では、「ギャラクシー号」というバイクで宇宙を超光速移動できていた(このバイクはRXだけではなくZXまでの昭和ライダーも持っている)。
>>34
●『時空英雄仮面ライダー』の仮面ライダー達(1号〜RX)
・太陽の10~100倍の質量で恒星も素粒子レベルに分解するブラックホールに飲み込まれても、自力脱出ができないだけで身体自体は無傷という異次元な防御力を持つ。
・11人全員が揃えば、ブラックホールであろうが対象を持ち上げて宇宙の果てまで投げ飛ばせられる程のパワーまである。
(太陽をブラックホール化すると長さは3kmなので丁度太陽の10分の1の質量を持つことになり、それをまた11で割るため、ライダー達は1人で地球の3000倍の質量の物体を持ち上げていたことになる。
さらに、このときのアマゾンとストロンガーに関しては、アマゾンは「ガガの腕輪」を、ストロンガーは「チャージアップ」を使っていなかったため、この二人はまだ伸び代があるということになる。)
・手持ちのタイムマシンにより、時間を自由に移動することもできる。
●仮面ライダーJ
・パンチの一撃で山の一つや二つを軽く崩してしまうパワーを持つ。
・キックの場合、その破壊力は想像をはるかに超えているため計測不可能。
・「ジャンボライダーキック」は最高・最強・究極の必殺技であり、地球人類の持つ軍事力で総攻撃をかけても倒せないとされるフォッグ・マザーを大爆発させた。
・巨大化以前でも相当の身体能力を持ち、戦闘力のみならず治癒力も高い。
・「ジャンボフォーメーション」はただ巨大化したという訳ではなく、山、川、草原、森と、大地に宿る全ての精霊たちが同調し、膨大な「Jパワー」を注いだことによって生み出された形態であるため、いわば地球そのものがJに味方していると言っても良い。
・『仮面ライダーワールド』では巨大化したシャドームーンを終始圧倒した。
>>35
●仮面ライダークウガ (アルティメットフォーム)
・数千km上空から数秒で到達する(マッハ2~3.5位)針を正確に受け取る程の反応速度を持つ(ペガサスフォーム)。
・周囲の原子、分子を操る事で、物質をプラズマ化→炎上させることができる。
並のグロンギならば一撃どころか相手を内側から発火させ焼き尽し、触れることすらなく倒すことができる。
・必殺技に用いられる高エネルギーを常時放出しているため、ただのパンチやキックでも「アメイジングマイティキック」を上回る威力を発揮できる。
・専用武器こそ持たないが、設定上は各ライジングフォームの武器を使用可能な上に元々破格のスペックを誇っているため武器の有無で困ることはない。
・全身の棘による刺突攻撃ができる。
・尋常ではない再生能力を持つ。
・霊石アマダムが持つ“変身者の意志を具現化する力”を最大限に発揮できる。
・本編から13年後を描く小説版では、27歳に成長した夏目実加が変身するクウガ・プロトタイプが最終決戦時にゴ・ライオ・ダに対する怒りから「凄まじき戦士」としての力を解放し、アルティメットフォームに変身。
ライオを殺すためにモーフィングパワーで東京タワーを変異させ、超巨大兵器『怒りの塔』を生成した。
怒りの塔にはアークルから放出されたエネルギーを塔全体に広げ巨大な「鋼の蕾」が同時に多数生成・搭載されており、さらに蓄積されたエネルギーがその暗黒の花から斉射される(おそらく巨大なビーム砲台のようなものだと思われる)。
作中ではクウガの変身者、五代雄介の尽力により不発に終わったが、実際に放たれていればライオが立っていたプリンスパークタワーが崩壊し、ホテルから避難した大勢の人々を巻き込んでいた大惨事となっていたであろうことが語られている。
>>36
●仮面ライダーオーディン
・他のミラーモンスターとは別格の存在である最強のミラーモンスター「ゴルトフェニックス」と契約している。
・常時サバイブ状態の為、基本スペックでさえ龍騎やナイトの最強フォームを上回る力を持つ。
・いかなる物も両断する剣「ゴルトセイバー」やあらゆる攻撃を防ぐ盾「ゴルトシールド」を装備している。
作中ではナイトサバイブのファイナルベントをゴルドセイバーで弾き、サバイブの解除に追い込んでいる。
・触れただけで爆発を起こす金色の羽根を大量に降らせる能力を持つ。
・瞬間移動能力を標準装備している。
・時間を思いのままに操る効果を持つタイムベントを使える。
また、このタイムベントは何のデメリットもなく何度でも使用可能。
>>37
●仮面ライダーブレイド キングフォーム
・初期武器のブレイラウザーは設定上「地球上の固形物で切れないものはない」とされており、専用武器のキングラウザーはこのブレイラウザーの3倍の切れ味を誇る。
・ミサイルの直撃や200tの衝撃に耐えられる。
・ジャックフォーム程ではないにしろある程度の飛行も可能。
・カード単体ならばラウズすることなくその能力を使用可能。
元々ラウズカードの能力のみでも武器強化、腕力強化、突進力強化、ジャンプ力強化、電撃、装甲強化、磁力操作、高速化、時間停止と強力なものが揃っているため、それらをラウズすることなく使用できるというだけでもどれ程強力な能力かわかる。
・感情の強さによって戦闘能力が高まる。
・必殺技の「ロイヤルストレートフラッシュ」は不死身の存在すら完全に消滅させることが可能。
・『劇場版 仮面ライダー剣 MISSING ACE』では、バトルファイトの勝者に与えられる・地球環境を改変できる「万能の力」の正体である巨大邪神14を(ジョーカーの協力もあったが)アルビノジョーカーもろとも撃破していた。
・小説版では、超光速移動や運命操作、全人類の別惑星への移動などが可能な双頭のアンデット(地球上の生物の「他の種より優れた存在に進化したい」という思念が結合して誕生した思念体であり、物語の全ての元凶でもある「統制者」が、同等の存在である「破壊者」と融合することによって誕生した存在)を仲間達と共に撃破していた。
・変身者である剣崎一真が不死身(ジョーカーアンデット)であり、もうひとりのジョーカーである相川始(仮面ライダーカリス)がこの世からいなくなる、またはカードに封印されると世界が崩壊する。
●仮面ライダーギャレン ※ネタ
・相手が自分より明らかに格下か格上な敵だと絶対に勝つ(ただし中途半端な強さだと負ける)。
・死亡フラグをことごとくへし折る。
>>38
●仮面ライダーカブト (ハイパーフォーム)
・高速行動能力であるクロックアップを使える。
・敵を原子崩壊させる必殺技を標準装備している。
・ハイパークロックアップを使えば、通常のクロックアップを遥かに上回る速度で移動できることは勿論のこと、エネルギーを解放して大気中・真空中でも自在に飛翔することができる。
このため誰もついてこられない速度での移動で相手に攻撃をさせる前(もしくは攻撃を当てさせず)に自身の攻撃を一方的に当て倒すことも十分に可能。
・タキオン粒子の流れに乗る事によって過去・現在・未来へと思いのままに時間を越えることができる。
これを使用することで過去の改変を行うことができる。
劇中では仲間が死んだという事実を改変する、過去の自分と連携し妹を救う、更には地球に衝突しそうな隕石ごとタイムスリップし過去に落ちていた隕石にぶつけることで被害を最小限に抑え大惨事になっていた歴史自体をなかったことにするなど世界操作ともいえるレベルの離れ技を見せている。
・「時空の狭間」を創り、さらに移動できるところを見るに時間軸の移動だけでなく時空を超えることすらできることが分かる(過去改変に関しては、あまり大きく歴史を変えると自分も消滅してしまうリスクがある)。
この特性を生かし過去の自分や仲間を上手くアシストすることも可能。
・「コンパウンドアイ」は時空の乱れを感知し「過去、未来の時空間を見渡すことができるため、あらゆる時空の出来事を見逃さない」ので、未来を予見することが可能であることが示唆されている。
・「ワームを絶滅させるための究極武器」であるパーフェクトゼクターによって超巨大な光子の刃で敵を一刀両断する「マキシマムハイパータイフーン」、進路上に存在する物体を跡形もなく消滅させる竜巻状の超巨大エネルギー波(ガンバライジングカードによると、射程距離100kmにも及ぶとされる)「マキシマムハイパーサイクロン」など、殲滅・必殺にも容赦の無い性能を持つ。
・オールゼクターコンバインとなったパーフェクトゼクター・ガンモードを構えると同時にハイパークロックアップモードにチェンジした為、自動的にハイパークロックアップも発動していると思われる。
・ハイパーライダーキックには原子崩壊・消滅させる能力があるため、相手の装甲や防御などの影響を受けない可能性も考えられる。
>>39
●仮面ライダー電王
・メイン変身者の野上良太郎は「特異点」と呼ばれる存在であり、時間改変の影響を受けないほか、記憶を持ち越すと同時に自身の記憶をもとに時問の流れを修復することができる。
・変身者に憑依している、もしくは電王の変身者そのものになっているイマジンズは対象に憑依することが可能であり、取り憑かれた者は基本「特異点」でないと追い出すことはできない。
・専用兵器の「デンライナー」(4種類存在し、これら全てを連結させることもできる)は空中飛行や別世界・別時間への移動が可能。
また、9000tの重圧がかかっても押し潰されないほど堅牢(正確に言うと、18000tのキャッスルドランがデンライナーとゼロライナーの上に乗り、デンライナーはその1/2の重さの9000tを受けていたということ)
さらに、これらの機能以外に搭載武器も豊富であり、特に「デンライナーゴウカ」の「ボンキーボマー」という部分からは重力崩壊、つまり超新星爆発を起こさせる爆弾を射出することができる。
・『仮面ライダー電王&キバ デンライナー宇宙へ!』というプラネタリウム上映作品では、デンライナーに衝突しそうになったブラックホールを突っ張りで吹き飛ばしていた(アックスフォーム)。
・先述した重力崩壊爆弾を当てられても撃破できなかったギガンテスハデスを倒し、さらには劇中では使用しなかった必殺キックでは無限のパワーを発揮することが可能(ガンフォーム)。
●仮面ライダーキバ (エンペラーフォーム)
・装着者の資質によってはひとりで一国を滅ぼすことすら可能。
・核爆発の中心にその身をおいても傷ひとつつけられないほどに堅牢。
・マッハ3.4という超高速で飛行可能(キバ飛翔体)。
・キャッスルドランにより時間を移動することが可能。
・飛翔体とキャッスルドランの連携攻撃は、余波で月に自身のライダーズクレストを模した巨大なクレーターを造るほどの威力を持つ。
・『仮面ライダーディケイド』では、タイムジャッカーのように対象以外の時間を停止させたり、門矢士に平行世界の構図を見せたりするという、超常的な能力を使用していた。
>>40
●仮面ライダーディケイド
・クウガ〜ジオウまでの主人公ライダーに変身でき、その仮面ライダーの特殊能力、専用武器、フォームチェンジ、必殺技などが使用可能。
・顔面に刺さる形で搭載された「ライドプレート」により、あらゆる並行世界を自在に行き来し、縦横無尽の活躍を見せられるという能力が存在している。
この力により変身者の門矢士本人が死亡・消滅しても光とともに復活する、「絶望」としか言えない状況でも、絶対に来られない状況でも「通りすがる」(名前は明かされていない)、龍玄の背中を押して奇跡を起こす等の活躍を可能にしていると思われる。
・自前のカードだけで武器強化、分身、透明化等の強力な能力を持っている。
・あらゆる衝撃を緩衝する装甲や、絶対零度-273.15℃や超高温下6000℃のマグマの中でも耐え忍び、荷電粒子やX線にすら防ぐスーツ等の強力な装備を持つ。
・劇中ではカメンライド抜きでも自分より遥かに早い時間の中を行動可能な「クロックアップ」に対応可能だった。
・「音撃でしか倒せない魔化魍をカブトのライダーキックで倒す」、「本来なら封印しか出来ないアンデッドを龍騎のストライクベントで倒す」といった本来なら不可能なことを成し遂げるその描写から、各対象の撃破に必要な特性を代替できる可能性がある。
・まるで影法師の如くディケイド本体と全く同じ動きをするディケイド以前の平成ライダー達の最強フォームを召喚し、大体放てば一撃必殺レベルの必殺技を同時に決めることができる(コンプリートフォーム)。
・その場にいるクウガ〜キバまでのライダー達を最強フォームor究極フォームにフォームチェンジさせる、あるいは最強フォームの状態で一斉に召喚して必殺技を集中的に浴びせることができる(最強コンプリートフォーム)。
・劇中ではクロックアップ×インジビブルの不可視高速移動、ギガント×サイドバッシャーの重火器併用などのコンボを披露した。
また、撃破した敵をカードに封印したり、対象のライダーを強制的にFFRさせたりすることが可能(激情態)。
・変身者である門矢士は「オーロラカーテン」を使って世界や時間を移動することができる。
>>41
●仮面ライダーディエンド
・歴代ライダーの召喚ができる。
・デフォルトで高速移動能力を持つ。
・ディケイドと同じく、「インビジブル」(透明化)や「バリア」、「イリュージョン」(分身)などの高性能カードが豊富に取り揃えられている。
・必殺技のディメンションシュートには、ジャーク将軍を庇った怪人軍団ごと貫くような破壊力を秘めている。
・G4、リュウガ、オーガ、グレイブ、歌舞鬼、コーカサス、アーク、スカルを一斉に召喚し、ただのアタックライド一発でライダー達の必殺技を次々と敵に浴びせられる(コンプリートフォーム)。
・変身者である海藤大輝は、対象だけを拘束することができる時間停止能力や、未来を決めることが可能な「未来ノート」、世界・時間を移動することが可能な「オーロラカーテン」を操作する力を持っている。
●仮面ライダーW サイクロンジョーカーゴールドエクストリーム
・ボディ中央に輝く「クリスタルサーバー」は地球という無限のデータベースと直結しており、あらゆる情報を瞬時に検索・閲覧し、敵の弱点を即座に把握することができる。
・クリスタルサーバーから生成する専用武器「プリズ ムビッカー」は最大4本のガイアメモリを同時にマキシ マムドライブさせることが可能。
ツインマキシマムのようなリスクもない上に、その威力を遥かに上回る攻撃を繰り出すだけではなく、クリスタルサーバーと連携しながら敵の固有能力を無効化する力 を発動することもできる。
・自由自在に飛行でき、仮面ライダーコアとの戦闘では音速で動けるオーズ ダジャドルコンボとほぼ同速度で行動していた。
・(昔のトレーディングカードでは)カタログスペックは全て∞とされている。
・「世界の一つや二つを永遠に破壊できる力」を持つエターナルメモリを使用した必殺技を真正面から打ち破った上で、不死身の存在であるエターナルを完全に消滅させていた。
>>42
>>11
●仮面ライダーエターナル
・冷気や熱と云ったあらゆる攻撃をシャットアウトする「エターナルローブ」を纏っている。
・専用武器の「エターナルエッジ」は鋼鉄版も紙の如く切り裂ける。
・T1ガイアメモリよりも高性能なT2ガイアメモリ26本と、身体各部に備え付けられたマキシマムスロットで26連マキシマムドライブを発動できる。
・所持しているT2ガイアメモリの能力としては、
◯加速(アクセルメモリ)
◯高速飛行(バードメモリ)
◯竜巻の操作(サイクロンメモリ)
◯人/モノの記憶の引き出し&それらへの擬態(ダミ
ーメモリ)
◯遺伝子の組み換えによる新たな能力の創造(ジーンメモリ)
◯熱の操作(ヒートメモリ)
◯氷の操作(アイスエイジメモリ)
◯対象物の探知(キーメモリ)
◯身体の伸縮&幻想上のモノの実現(ルナメモリ)
◯鋼鉄化(メタルメモリ)
◯飛行&光弾の発射&対象の捕獲&高速化(ナスカメモリ)
◯水の弾丸の発射&液状化(オーシャンメモリ)
◯対象の操作(パペティアーメモリ)
◯バリアの展開(クイーンメモリ)
◯ミサイルの発射(ロケットメモリ)
◯不死化(スカルメモリ)
◯射撃能力強化(トリガーメモリ)
◯貫通力強化(ユニコーンメモリ)
◯腕力強化&高速化(バイオレンスメモリ)
◯気象の操作(ウェザーメモリ)
◯地球の記憶へのリンク&特殊能力の無効化(エクストリームメモリ)
◯対象者がとった行動を再度「翌日」にとらせる光弾の発射(イエスタデイメモリ)
◯空間の捻じ曲げ(ゾーンメモリ)
がある。
・世界の一つや二つを永遠に破壊できる。
・変身者の大道克己が不死身。
>>43
●仮面ライダーオーズ
・自分の劣化版ではない分身を50人召喚できる。
劇場版では、分身を作り出してから分身それぞれが他のコアメダル(グリード達から借りたものも含める)をスキャンし、タトバコンボ、ガタキリバコンボ、ラトラーターコンボ、サゴーゾコンボ、ダジャドルコンボ、シャウタコンボ、プトティラコンボ、ブラカワニコンボに変身するという離れ業を行った(ガタキリバコンボ)。
・川を干上がらせるほどの熱線を放てる(ラトラーターコンボ)。
・高速で移動できる(ラトラーターコンボ)。
・重力操作や敵の感知ができる(サゴーゾコンボ)
・音速超えの飛行及び火炎弾の連射ができる(ダジャドルコンボ)。
・自身の液状化や電撃攻撃ができる(シャウタコンボ)。
・敵を瞬間冷凍できる(プトティラコンボ)。
・凄まじい再生能力を持つ(ブラカワニコンボ)。
・メダジャリバーで空間を切れる。
・宇宙に対応可能(スーパータトバコンボ)。
・時間停止の影響を受けない・時間を停止させるという攻防一体の能力を持っている(スーパータトバコンボ)。
・威力1000トンの必殺技を放てる(タマシーコンボ)。
>>44
●仮面ライダーウィザード
・分身できる。
・相手を拘束できる。
・ショートワープができる(本来カードデッキがないと侵入できないミラーワールドにも入ることができる)。
・自身に炎を纏って攻撃力を強化できる(フレイムスタイル)。
・自身を液状化できる(ウォータースタイル)。
・風を纏っての高速移動や空中移動ができる(ハリケーンスタイル)。
・ドラゴンスタイルの4人に分身できる(フレイムドラゴン)
・敵を凍らしたり、尻尾の一振りで海を割ったり(15話)することができる(ウォータードラゴン)。
・雷を操れる(ハリケーンドラゴン)。
・大地を操れる(ランドドラゴン)。
・敵を太陽まで蹴り飛ばせる(※)(オールドラゴン)。
・空間ごと切り裂く斬撃すら無効化する(インフィニティスタイル)。
・時間の流れに干渉できる(インフィニティスタイル)。
・自身の使用した魔力を再吸収する永久機関を持ち合わせている(インフィニティスタイル)。
(※)このときのウィザードのキック力について
①光速の物体の質量が有限の場合
フェニックスの飛行速度は、
(地球−太陽間の距離∶)約149600000kmを(フェニックスの飛行時間∶)9秒で割って
約16622222km/s
そして、ウィザードのキック力は
F(力)= ma (重量 × 加速度)
に代入して、
F = 162〔kg〕 × (16622222〔km/s〕÷ 9〔s〕)
F = 299199996〔kg・㎞/s²〕
ライダー図鑑のカタログスペックでよく使われるトン(t)に変換すると、
F = 299199.996〔t〕 となる。
②光速の物体の質量が無限の場合
無限の質量を動かすには無限のエネルギーが必要であるため、オールドラゴンのキック力は∞である。
>>45
●仮面ライダー鎧武 極アームズ
・ロックシードの交換をせずとも誇張抜きで「全てのアームズウエポン(=全てのアームズの武器)を使うこと」が可能であり、言葉通りならばその使用可能な武器の数は15種類(CSMにて追加された音声も実際に使えるとした場合は33種類)。
しかも本編終了後のスピンオフで登場したシャインライチソードやヘルズケインが使用できることを考えると、これからも増えていく可能性が高い。
・召喚した武器の性能を限界まで引き出すことができる、同じ武器を複数同時に使用できる、ロックシードの武器を制限無しで多種類召喚可能な上に自分の任意の場所に武器を配置できる、手に取らずとも武器を使役できる、複数の武器を同時召喚して凄まじい勢いで射出できる等、他のアームズではできない芸当が可能。
・本編において変身者、葛葉紘汰がオーバーロードや始まりの男といった新たな力に覚醒する度に、フェムシンムの王ロシュオの大剣を召喚して使いこなせるようになったり、高速移動や波動攻撃が使用可能になったりなど、より強力な力を発揮できるようにになっていった。
(変身者である葛葉紘汰は)
・ヘルヘイムの森(※)の植物を自在に操れる。
・平行世界に干渉できる。
・時間改変ができる。
・惑星規模で新天地を一から開拓できる。
・新たな変身アイテムを生み出せる。
・変身アイテムにバックアップを残すことで、死んでも復活できる。
・クラック(ヘルヘイムの森の出入り口)を使用した空間移動や怪人(インベス)の召喚が可能。
・相手の精神を読み取ることが可能(『HERO SAGA』より)。
>>46
(※)ヘルヘイムの森について
・時空を超えて多元宇宙の至る所に繁茂する森、いわゆる侵略植物の集合体であり、侵略の規模は惑星1つを覆い尽くす程。
・ヘルヘイムの森の果実を摂取した場合、「インベス」という知能の低い怪物となってしまう。
(「インベス」は森の中を闊歩し、目に付いた生物を襲う凶暴性を持つ。
この植物の毒に耐えるにはアーマードライダーの変身アイテムである「戦極ドライバー」が必須。)
・他の植物を駆逐して繁茂するため、もしどこかの惑星が侵食された場合、その惑星の生態系は完全に破壊され、最終的に食物として扱えるのはヘルヘイムの植物だけという事態になってしまう。
・ヘルヘイムの森の果実には精神に作用する能力があり、果実を見てしまうと催眠にかかったように果実を口にしてしまう(ただし、強固な意志を持てば撥ね除けることは可能)。
・ヘルヘイムの森は多元宇宙全体規模で1つの意思を持っており、森の意思を伝えるアバターのような存在を作り出す。
(『仮面ライダー鎧武』の作中では「DJサガラ」という名前の男性として暗躍した。
また、このサガラも単独で時空を超えることが可能。)
・ヘルヘイムの森自体の出自は謎だが、多元宇宙の様々な世界に存在する以上、滅ぼすには少なくとも複数の世界に干渉する力は必要になる。
●仮面ライダーフィフティーン
・所持している平成ライダーロックシードを使用することで、クウガ~鎧武までの主人公ライダーのレジェンドライダーアームズへと変身し、そのライダーの能力や武器を使用可能。
・能力だけでなく素の戦闘力も非常に高く、戦極ドライバーで変身するライダーにも関わらず、仮面ライダー斬月・真メロンエナジーアームズを圧倒し、さらに当時登場したばかりで販促補正が乗っていたカチドキアームズすら撃破した。
●仮面ライダーセイヴァー
・無限の多次元宇宙(※)と一体化していた。
・時空を超えた高次元の不滅の存在。
・瞬間移動も時間移動も自由自在。
・対象以外の全てを敵として召喚する能力を持つ。
・想像した物体を実体化することも可能であり、この能力で仮面ライダーや怪人を召喚していた。
・小説版『仮面ライダー鎧武』の158ページに、変身者である狗道供界は「全知ともいえる領域に居る」と書かれている。
>>47
(※)小説の考察より
『まずは、色彩が。あらゆる色彩が、彼を吞み込んだ。 そして、あらゆる感覚が。音が。においが。皮膚感覚。内臓感覚──否、すべて。あらゆるすべてが押し寄せてくる。あらゆる、すべてがない交ぜとなって混沌としたまま、嵐のように彼を打ちのめす。 それは永遠に等しい時間であり──だが一瞬、刹那でもあった。』(60pより)
『無限の極彩色が、やがて形を得る。最初は色彩の爆発に過ぎなかったそれは、無数の光景であることを彼は知る。その理解と共に、感覚の洪水が意味を得る。彼はすべてを悟る。いま、彼が目にしているものは──感じ取っているものは『世界』だ。あらゆる時間の、あらゆる空間が、彼の前に広がっているのだ。』(187pより)
60pではセイヴァーの視点で、187pでは本作の主人公ポジションである光実の視点で描写されており、またここでは「色=世界」ということが書かれている。
そして、「無限の極彩色」という言葉がある。
この「極彩色」というのは「複数の色を重ねて派手にした色」のことを言い、「色=世界」であるため「無限の極彩色」は「無限に世界が重なっている」ということを表している(初めは「世界」を「世界」として認識する前に「色」としか認識できていなかったが)。
「光景」の中に「あらゆる時間もあらゆる空間もある」ということも書かれてあるので、「時間も空間も『世界』として内包している」ということになる。
>>48
『だが、そこに歓喜があるはずもなく。崩れそうな自我を必死に繫ぎ止めながら、彼は三千世界を流されてゆく。無限に広がる無数の世界。そしてそのすべてで、それぞれの歴史が輝いているのだ。無数の世界の、無数の物語。そして──無数の悪意と敵意もまた。』(188pより)
『究極の闇に抗いながら戦った戦士がいた。創造主から人の運命を取り戻す戦士がいた。自らの命を捨ててまで、争いを止めようとした戦士がいた。
夢を守るために戦った戦士がいた。世界と友の両方を救うため、運命と戦い続ける戦士がいた。鍛え抜かれた鬼の戦士がいた。
超加速し、時間の狭間で戦う戦士がいた。時の列車で時間を駆ける戦士がいた。人と魔のハーフとして生まれた戦士がいた。
二人で一人の、探偵にして戦士がいた。どこまでも届く腕を求めた戦士がいた。多くの友と青春を生きる戦士がいた。
希望の魔法使いである戦士がいた。スーパービークルを駆る、刑事にして戦士がいた。
無数の世界の、無数の物語。そのすべてで戦いは起こるのだろう。無数の悲嘆と苦痛に満たされるのだろう。
だが、それでもこの世は地獄ではない。世界の守り手たる彼らがいる。ヒーローたちがいる。そして、誰の心の中にもヒーローはいる。
――誰だってヒーローになれる。』(196pより)
188pでは187pに続き光実の視点で書かれている。
ここで「三千世界を流されてゆく」という文に注目する。
「三千世界」というのは元々仏教の言葉で、「(仏教世界観の)全宇宙、転じてあらゆる世界」という意味でも使われている。
つまり「三千世界を流されてゆく」というのは「あらゆる世界に流される」ということである。
次に188pの「無限に広がる無数の世界」と、188・196pの「無数の世界の、無数の物語」という文に注目する。
この二つは「無限に広がる無数の世界の無数の物語」と繋げることが可能であり、また「無数の世界の無数の物語」の中には歴代平成仮面ライダーシリーズの世界も含まれている(上記の抜粋文の通り正式名称では書かれていないが、ファンならすぐに分かるであろう表現で示されている(a))。
そして、光実は「三千世界」に流されながら歴代仮面ライダーの世界も見ていくことになる。

