日本から盗まれた仏像めぐる裁判 韓国の所有権認めた一審判決取り消し 住職「窃盗事件がどうして10年も」
2012年に長崎県対馬市の寺から盗まれ、韓国に持ち込まれた仏像をめぐる裁判の判決です。韓国の裁判所は二審で、一審の判決を取り消し、仏像の所有権は日本の寺にあると判断しました。
(TBS NEWS DIG の説明文の初めの一部を切り抜き)
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