いふくんおしがま いれいす
今日は、いふくんのおしがまを書きます。
初めての小説なので大目にみてください!
それではどうぞ! 地雷さん注意!
消さないで下さい!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー今日は、いれいす活動がないので編集しています!
💙[ヤバい、この編集終わらせないと予定日に間に合わない]
そういって俺は、初兎から貰った水を飲んで編集をはじめた。
一時間後‥
💙[終わった~よし動こう]
と思って動こうと思った瞬間
💙[ん///ヤ、ヤバい////////]
💙[トイレに行きたい////]
主 そう!初兎くんがくれたドリンクは利尿薬の沢山はいったお茶だったのだ🌟
って言う設定(((((((すみません
💙[ヤバいう、動けない////]
そういって俺は回りを見渡して目に止まったのは、ペットボトルだったそれを見て俺は一瞬 ここにしてしまえばと思ったけど、いやいや 20歳超えた成人男性がここにしてはいけないと思ったが尿意も強くなってきたと思ってペットボトルの中にするとこにした。
カチャカチャ スルスル
そして俺はペットボトルの中に自分のモノを入れた。
💙[ん////フゥー]
息を吐いてペットボトルの中に自分の尿を入れだした
ジョロ…ジョロジョロジョロシャー…
💙[ん////あぁ////]
自然と喘いでしまう。
ジョロジョロ…ポタポタ…
俺の尿はペットボトルの半分ぐらいに入っていた
💙[俺は…何をしているの…だろう。]
でも、漏らさなくて済んだ安心感と何故ペットボトルにしてしまったのだろうと言う罪悪感に呑まれたもだった
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
…はい!どうだったでしょう!あっ!これは、実話ではないので勘違いしないで下さい!
今度は、ペアでやるので待っていてください!
では、おつてとでした!
>>7
えっ…出席番号何番?
あの、本当に特定とかじゃなくて、真面目な話、僕も、小6だから。

