日本の伝説のロックスターは?
1位 | TOSHI(X JAPAN) | 53票(30%) | |
2位 | 沢田研二(ザ・タイガース) | 41票(23%) | |
3位 | 西川貴教(T.M.Revolution) | 37票(21%) | |
4位 | 佐野元春(THE HEARTLAND) | 5票(2%) | |
5位 | 稲葉浩志(B'z) | 4票(2%) | |
5位 | 松本孝弘(B'z) | 4票(2%) | |
7位 | 忌野清志郎(RCサクセション) | 3票(1%) | |
7位 | HIDE(X JAPAN) | 3票(1%) | |
9位 | 矢沢永吉(キャロル) | 2票(1%) | |
9位 | 宇都宮隆(TM NETWORK) | 2票(1%) | |
9位 | 尾崎豊 | 2票(1%) | |
9位 | HYDE(L'Arc-en-Ciel) | 2票(1%) | |
13位 | 桑田佳祐(サザンオールスターズ) | 1票(0.6%) | |
13位 | 氷室京介(BOØWY) | 1票(0.6%) | |
13位 | 布袋寅泰(BOØWY) | 1票(0.6%) | |
13位 | 甲本ヒロト(THE BLUE HEARTS) | 1票(0.6%) | |
13位 | YOSHIKI(X JAPAN) | 1票(0.6%) | |
13位 | 奥田民生(ユニコーン) | 1票(0.6%) | |
13位 | 桜井和寿(Mr.Children) | 1票(0.6%) | |
13位 | 浜田麻里 | 1票(0.6%) | |
13位 | 大黒摩季 | 1票(0.6%) | |
13位 | 岸谷香(プリンセス プリンセス) | 1票(0.6%) | |
13位 | SUGIZO(X JAPAN) | 1票(0.6%) | |
13位 | デーモン閣下(聖飢魔II) | 1票(0.6%) | |
13位 | TAIJI(X JAPAN) | 1票(0.6%) | |
13位 | 田中昌之(クリスタルキング) | 1票(0.6%) | |
27位 | 浜田省吾(愛奴) | 0票(0%) | |
27位 | 甲斐よしひろ(甲斐バンド) | 0票(0%) | |
27位 | 高見沢俊彦(THE ALFEE) | 0票(0%) | |
27位 | 世良公則(ツイスト) | 0票(0%) | |
27位 | 大友康平(HOUND DOG) | 0票(0%) | |
27位 | 真島昌利(THE BLUE HEARTS) | 0票(0%) | |
27位 | 森友嵐士(T-BOLAN) | 0票(0%) | |
27位 | 上杉昇(WANDS) | 0票(0%) | |
27位 | 河村隆一(LUNA SEA) | 0票(0%) | |
27位 | TERU(GLAY) | 0票(0%) | |
27位 | TAKURO(GLAY) | 0票(0%) | |
27位 | Gackt(MALICE MIZER) | 0票(0%) | |
27位 | 前田亘輝(TUBE) | 0票(0%) | |
27位 | 吉井和哉(THE YELLOW MONKEY) | 0票(0%) | |
27位 | つんく(シャ乱Q) | 0票(0%) | |
27位 | 吉川晃司(COMPLEX) | 0票(0%) | |
27位 | 葛城ユキ | 0票(0%) | |
27位 | アン・ルイス | 0票(0%) | |
27位 | 中村あゆみ | 0票(0%) | |
27位 | NOKKO(レベッカ) | 0票(0%) | |
27位 | 相川七瀬 | 0票(0%) | |
27位 | 山下久美子 | 0票(0%) | |
27位 | 渡辺美里 | 0票(0%) | |
27位 | 人見元基(VOW WOW) | 0票(0%) | |
27位 | 内田裕也 | 0票(0%) | |
27位 | 櫻井敦司(BUCK-TICK) | 0票(0%) | |
27位 | HEATH(X JAPAN) | 0票(0%) | |
27位 | PATA(X JAPAN) | 0票(0%) |
今日は6月9日(ロックの日)なので、「日本の伝説のロックスターは?」というトピを立ててみました。
日本のロックに影響を与えたアーティストを独断と偏見で選んだので、これだと思ったアーティストがいたら投票をお願いします。
X JAPANが再始動する際に亡きHIDEの代わりにギタリストとして加入したがプレッシャーは半端なかったはず。
それを乗り越え今ではX JAPANの歴史を語る上で欠かすことができない存在となった彼は伝説だと言っても良い。
71年に日本人で初めて武道館のステージに立ったグループのボーカル。
日本で初めて自分のバンド(井上尭之バンド)を連れて番組で歌った歌手は沢田研二。化粧してテレビで歌った日本最初の男性歌手は沢田研二。
77年『勝手にしやがれ』でレコード大賞。視聴率50,8%。子供はみんな真似して帽子をなげた。
年功序列に歌ってた紅白でオオトリに選ばれた最初の『演歌じゃない』歌手は沢田研二。
その78年はテレビ700本、ラジオ300本、ライブ100本仕事した。
紅白出場17回。82年から91年まで売上一位。オリコン10位以内30曲。
学校がコンサート行くのを禁止する時代、エレキなんて不良だ、男が髪が長いなんてけしからんって紅白出して貰えない時代にデビューして、日本のお茶の間にエレキサウンドを広めた功労者。時代のアイコン。
影響与えたと思います。
。
『毎年新譜だしてアルバムツアー』を自分に課し、71年のソロデビューから08年の還暦までに出したアルバムが45枚。
還暦記念に2大ドームで六時間80曲歌い表彰され、2013年のザ・タイガース復活ライブは武道館から東京ドームまで8公演10万人。
2017年は渋谷NHKから渋谷NHKまで67公演の50周年
翌年は古希で武道館全方位から武道館全方位3daysまで、真駒内だ名古屋ガイシだ城ホール2回だ横アリだ色々込の65公演。(翌年はフォーラムからフォーラム45公演)
今ツアー32公演の千秋楽は今月25日、75歳の誕生日@埼玉スーパーアリーナ。チケット18000枚+α完売。
(9月にライブが決まってるらしい)
伝説と言っていいと思います。
両親の離婚をきっかけに中学時代から非行に走った。
X JAPANの天才ベーシストとして名を馳せるもトラブルメーカーとしても有名で、YOSHIKIから解雇を告げられた。
解雇された後は他のバンドを転々とし、私生活では離婚を経験。
公園や倉庫などで寝泊りするような放浪生活を送り、喧嘩で前歯を折られたこともあるほど荒れていた。
HIDEの葬儀でX JAPANのメンバーに再会し、彼らの支援を受け音楽活動を再開。
その後もバイク事故や癲癇の悪化など災難が続いていた。
サイパン島で壮絶な最期を遂げ45年の人生に幕を閉じた。
TAIJIの生き方は破天荒ロッカーそのもので伝説となっている。
かれこれ30年は稲葉さんを見ているが音楽に対してストイックで貪欲な姿勢は全く変わりません。
私にとって稲葉さんは永遠のロックスターです。