仮面ライダー鎧武極アームズ(始まりの男)とリムル=テンペストはどっちが強い?
>>1
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
リムルと強さ比べが成立するのは
オーマジオウ
オーマフォーム
ゴライダー
ソロモン
ストリウス
オールマイティセイバーセイバー
セイバースーパーヒーロー戦記
ディケイドコンプリートフォーム21
だけだぞ。リムル厨の仮面ライダーアンチなのかな
>>52
ワンダーワールドを破壊できる破滅の書も取りこんでるから設定的には鎧武やゴーストより規模は上になるよ
>>54
グレートアイザーも所詮は全知全能の書の創造物なのだから破滅の書に勝てるわけ無いよ
>>55
だとしてもグレートアイよりも格上の鎧武はオーマジオウの本の歴史を改変してるし鎧武ならソロモンと渡り合えると思う
>>59
宇宙ザマス<<<クロスギーツ<<セイヴァー<<<<覚醒吉田沙保里<<<<<<<<<<<<<<<グレートアイ<<鎧武<ソロモン<ムゲン魂<ゴジラウルティマ<現代のオーマジオウかな
>>71
だからなんで?
グレートアイはムゲン魂より明らかに架空だろ。最終回はタケル殿自身が無数のグレートアイと同格の存在になってたからグレートアイザーに勝てたってのもあるしなあ
色々滅茶苦茶で笑える
>>74
ゴーストの伝説
タケルの「英雄たちだってまだできる!みんなはまだまだ強くなれる!みんなには俺がついている!」という彼の言葉ほんと彼他を引っ張っていく頼もしい存在にタケルはなったと思います、ほんと急成長しましたね!タケルは人間を超越した存在になるのかなとガンマイザー全員に対し、英雄眼魂で対抗は龍さんが考えたことですから英雄達も成長してとか、何かの力が加わって強くなるとかあるかもですよ
ラブボンバーは全知全能の力を持つアイザージャイアントの一撃で倒しましたを愛の感情の力で追い詰め、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている
グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、グレートアイは並行世界の監視と歪みの修正もしてたんだよな
平ジェネFINALのゴーストはこのネビュラバグスターはエグゼイドのライダーじゃないと倒せないからのニュートン魂でまとめて吹き飛ばす流れ良いよね、ネビュラバグスターを一時徹底させてエグゼイドのメンバーを救ったという大金星をあげたのにパンフレットではハブられたニュートン、「え、この敵倒せないの?じゃあとりあえずニュートンの斥力で物理的にぶっ飛ばしておくね」って状況判断が好き、防御力とか攻撃を通さない特性とかガン無視できる斥力
小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
ゴースト×セイバーでゴースト見るとセイバーの世界観で全知全能なのがグレートアイって事になるから全知全能の書がある世界観で全知全能だ
まだまだあるけどタケル殿は強すぎだよな笑
>>74
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>164
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>72
ゴーストの伝説
タケルの「英雄たちだってまだできる!みんなはまだまだ強くなれる!みんなには俺がついている!」という彼の言葉ほんと彼他を引っ張っていく頼もしい存在にタケルはなったと思います、ほんと急成長しましたね!タケルは人間を超越した存在になるのかなとガンマイザー全員に対し、英雄眼魂で対抗は龍さんが考えたことですから英雄達も成長してとか、何かの力が加わって強くなるとかあるかもですよ
ラブボンバーは全知全能の力を持つアイザージャイアントの一撃で倒しましたを愛の感情の力で追い詰め、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている
グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、グレートアイは並行世界の監視と歪みの修正もしてたんだよな
平ジェネFINALのゴーストはこのネビュラバグスターはエグゼイドのライダーじゃないと倒せないからのニュートン魂でまとめて吹き飛ばす流れ良いよね、ネビュラバグスターを一時徹底させてエグゼイドのメンバーを救ったという大金星をあげたのにパンフレットではハブられたニュートン、「え、この敵倒せないの?じゃあとりあえずニュートンの斥力で物理的にぶっ飛ばしておくね」って状況判断が好き、防御力とか攻撃を通さない特性とかガン無視できる斥力
小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
ゴースト×セイバーでゴースト見るとセイバーの世界観で全知全能なのがグレートアイって事になるから全知全能の書がある世界観で全知全能だ
まだまだあるけどタケル殿は強すぎだよな笑
>>71
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>59
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
>>56
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>56
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>55
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>53
アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>52
アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>160
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>7
無理やで破壊したとも書いてないからな。絋汰がセイヴァー倒したときはセイヴァー自身が崩壊していて絋汰は一押ししただけ
無限の多元宇宙破壊は過大評価
>>9
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>7
それにファイナルステージにいたからメタ能力を使える 映画でメタがあるドライブ(ナレルンダーで変身できるドライブ)をモチーフ(元)にして作ったドライブロックシードがある
メタ付きのロックシードかな?
>>10
ナレルンダーのドライブは泊進之介が変身したわけじゃないぞ
ナレルンダーのドライブ=メタは成立するが、ドライブロックシードメタは成立しないし。あくまでドライブの能力を再現するロックシードってだけやで
>>10
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>7
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>15
規模はそうかも知れないけど別にセイヴァーが強いってわけじゃなかったたろ。ブラーボやグリドンでも戦えてるわけだしな
>>17
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
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鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
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鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>16
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
メガヘクスに負けたから弱いとは言わんけど。シリーズの設定や描写を見ると
1.ロイミュードのコアはボディより固い
ボディを破壊出来るプロトドライブがコアを破壊出来る性能は無いと設定されている事からロイミュードのコア>ボディである
2.メガヘクスは他の文明の機械なもの性質、機能をコピーして自身に反映する事が出来る
MOVIE大戦作中で強化ロイミュードであるサイバロイドZZZをコピーしてコアを実装している
3.1、2よりメガヘクスのコアはボディである惑星より固いという事になる
メガヘクスのコアを破壊するには惑星破壊以上の火力が必要
4.鎧武&ドライブはダブルライダーキックでコアを破壊している
実際に破壊してるので捏造ではない
5.コアを破壊した事で爆発する惑星メガヘクスに巻き込まれてても無傷で生還
そもそも爆発の中心部に居たはず
なので鎧武の戦闘力は惑星破壊級はあると思われ
また、
1.始まりの男の力で惑星を改造し、恒星も作るか何かしてる
近くに恒星が見えない暗黒の惑星を光と命溢れる惑星に改造しているし映画では惑星の近くに恒星が出現しているので恒星創造もしくは恒星を持ってくるか惑星を恒星の近くまで移動させるかしている
2.設定上始まりの男以下の能力である筈のオーバーロードラピスが世界を創造している
夏の映画でラピスが創造した世界が登場している。ラピスの正体はフェムシンムのオーバーロードであると明言されている
3.設定上禁断の果実には及ばない擬似的な禁断の果実となった供界がオーバーロード化し無限に存在する世界の時空と融合した存在となり自分の世界を創造している
小説作中で供界の計画が成功しても禁断の果実には遠く及ばないと明言されては居た
鎧武は格としてはセイヴァーより上
4.歴史改変に抵抗して時間軸を観測しソ因果を書き換えている
ジオウにて謎空間でアナザーライダー誕生による歴史改変にある程度抵抗していた。別の時間軸を観測しておりソウゴを過去に送り込む事で因果を変えて逢魔降臨歴に書かれた歴史も改変している
5.禁断の果実は世界を作り変える力とされている
暗黒の惑星を作り変えている
まあ、諸々考慮しても世界創造は出来るが破壊は不可能で戦闘力は惑星破壊~恒星レベルって所じゃろ
>>18
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
まあ、後は全てのアームズの力を使えるというのを拡大解釈して
昭和ロックシード
1号~RX
媒体次第では11人でブラックホールを投げるし、ブラックホールの重圧に耐える防御力を発揮出来る
アマゾンアームズ
ギギとガガの腕輪が揃うと無限のパワーを発揮出来る
BLACKアームズ
時間加速などが効かない
クウガアームズ
アマダムは変身者の願いを叶える能力があるという設定
アギトアームズ
無限に進化する
ブレイドアームズ
ジョーカー化した後は存在するだけで世界を破壊する
電王
ガンフォームのデンライダーキックは無限のパワーを持つ
Wアームズ
サイクロンジョーカーエクストリームは無限の力を持ち、複数の世界を破壊するエターナルの必殺技をあっさり撃ち抜いた
上の事が出来ると考えるならまあ戦うことは不可能では無いかも知れないって感じ
>>21
鎧武は雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>20
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>20
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>22
神様は倒された後に死後の世界に行って何度でも復活できる能力はチート
かめはめ波撃てる
空飛べる 植物操る
ロシュオの大剣持てる
オーバーロードウエポン
その他のウエポンの力を無限大まで引き出す
因果律操作 多次元宇宙破壊 宇宙の一番暗いところでも明かりを照らせる オーマジオウの本の歴史を改変 インベス召喚 時間停止 時間巻き戻し 過去や未来に行ったりできる クラックでどこでも自由に移動できる 新たな惑星を作成
これ強すぎww
>>24
鎧武は雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>30
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>29
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>27
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>26
鎧武は雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>26
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>23
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>23
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>22
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
別トピでセイヴァーが全知全能だぞと言われて確かめたらマジだった。鎧武はセイヴァーより格としては上だから最大で無限多元宇宙規模で全知全能となるからリムルとも良い勝負するのかも知れない
>>32
言っても鎧武の能力や描写設定が増えたわけでも無いから鎧武が強いかというとどうなんかなーって感じはある
>>33
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>32
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>31
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>38
リムルも次元移動は楽に出来るから閉じ込められないし
不意打ち可能という鎧武に有利な条件で始めるのは公平じゃないでしょう
>>45
セイヴァーは黄金の果実のコピーではなく新たな黄金の果実やで。セイヴァーにあるのはマジだけど鎧武が使えるかは不明

