仮面ライダー鎧武極アームズ(始まりの男)とリムル=テンペストはどっちが強い?
>>1
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
リムルと強さ比べが成立するのは
オーマジオウ
オーマフォーム
ゴライダー
ソロモン
ストリウス
オールマイティセイバーセイバー
セイバースーパーヒーロー戦記
ディケイドコンプリートフォーム21
だけだぞ。リムル厨の仮面ライダーアンチなのかな
>>52
ワンダーワールドを破壊できる破滅の書も取りこんでるから設定的には鎧武やゴーストより規模は上になるよ
>>54
グレートアイザーも所詮は全知全能の書の創造物なのだから破滅の書に勝てるわけ無いよ
>>55
だとしてもグレートアイよりも格上の鎧武はオーマジオウの本の歴史を改変してるし鎧武ならソロモンと渡り合えると思う
>>59
宇宙ザマス<<<クロスギーツ<<セイヴァー<<<<覚醒吉田沙保里<<<<<<<<<<<<<<<グレートアイ<<鎧武<ソロモン<ムゲン魂<ゴジラウルティマ<現代のオーマジオウかな
>>71
だからなんで?
グレートアイはムゲン魂より明らかに架空だろ。最終回はタケル殿自身が無数のグレートアイと同格の存在になってたからグレートアイザーに勝てたってのもあるしなあ
色々滅茶苦茶で笑える
>>74
ゴーストの伝説
タケルの「英雄たちだってまだできる!みんなはまだまだ強くなれる!みんなには俺がついている!」という彼の言葉ほんと彼他を引っ張っていく頼もしい存在にタケルはなったと思います、ほんと急成長しましたね!タケルは人間を超越した存在になるのかなとガンマイザー全員に対し、英雄眼魂で対抗は龍さんが考えたことですから英雄達も成長してとか、何かの力が加わって強くなるとかあるかもですよ
ラブボンバーは全知全能の力を持つアイザージャイアントの一撃で倒しましたを愛の感情の力で追い詰め、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている
グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、グレートアイは並行世界の監視と歪みの修正もしてたんだよな
平ジェネFINALのゴーストはこのネビュラバグスターはエグゼイドのライダーじゃないと倒せないからのニュートン魂でまとめて吹き飛ばす流れ良いよね、ネビュラバグスターを一時徹底させてエグゼイドのメンバーを救ったという大金星をあげたのにパンフレットではハブられたニュートン、「え、この敵倒せないの?じゃあとりあえずニュートンの斥力で物理的にぶっ飛ばしておくね」って状況判断が好き、防御力とか攻撃を通さない特性とかガン無視できる斥力
小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
ゴースト×セイバーでゴースト見るとセイバーの世界観で全知全能なのがグレートアイって事になるから全知全能の書がある世界観で全知全能だ
まだまだあるけどタケル殿は強すぎだよな笑
>>74
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>164
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>72
ゴーストの伝説
タケルの「英雄たちだってまだできる!みんなはまだまだ強くなれる!みんなには俺がついている!」という彼の言葉ほんと彼他を引っ張っていく頼もしい存在にタケルはなったと思います、ほんと急成長しましたね!タケルは人間を超越した存在になるのかなとガンマイザー全員に対し、英雄眼魂で対抗は龍さんが考えたことですから英雄達も成長してとか、何かの力が加わって強くなるとかあるかもですよ
ラブボンバーは全知全能の力を持つアイザージャイアントの一撃で倒しましたを愛の感情の力で追い詰め、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている
グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、グレートアイは並行世界の監視と歪みの修正もしてたんだよな
平ジェネFINALのゴーストはこのネビュラバグスターはエグゼイドのライダーじゃないと倒せないからのニュートン魂でまとめて吹き飛ばす流れ良いよね、ネビュラバグスターを一時徹底させてエグゼイドのメンバーを救ったという大金星をあげたのにパンフレットではハブられたニュートン、「え、この敵倒せないの?じゃあとりあえずニュートンの斥力で物理的にぶっ飛ばしておくね」って状況判断が好き、防御力とか攻撃を通さない特性とかガン無視できる斥力
小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
ゴースト×セイバーでゴースト見るとセイバーの世界観で全知全能なのがグレートアイって事になるから全知全能の書がある世界観で全知全能だ
まだまだあるけどタケル殿は強すぎだよな笑
>>71
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>59
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
>>56
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>56
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>55
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>53
アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>52
アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>160
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>7
無理やで破壊したとも書いてないからな。絋汰がセイヴァー倒したときはセイヴァー自身が崩壊していて絋汰は一押ししただけ
無限の多元宇宙破壊は過大評価
>>9
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>7
それにファイナルステージにいたからメタ能力を使える 映画でメタがあるドライブ(ナレルンダーで変身できるドライブ)をモチーフ(元)にして作ったドライブロックシードがある
メタ付きのロックシードかな?
>>10
ナレルンダーのドライブは泊進之介が変身したわけじゃないぞ
ナレルンダーのドライブ=メタは成立するが、ドライブロックシードメタは成立しないし。あくまでドライブの能力を再現するロックシードってだけやで
>>10
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>7
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>15
規模はそうかも知れないけど別にセイヴァーが強いってわけじゃなかったたろ。ブラーボやグリドンでも戦えてるわけだしな
>>17
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>14
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>4
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>16
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
メガヘクスに負けたから弱いとは言わんけど。シリーズの設定や描写を見ると
1.ロイミュードのコアはボディより固い
ボディを破壊出来るプロトドライブがコアを破壊出来る性能は無いと設定されている事からロイミュードのコア>ボディである
2.メガヘクスは他の文明の機械なもの性質、機能をコピーして自身に反映する事が出来る
MOVIE大戦作中で強化ロイミュードであるサイバロイドZZZをコピーしてコアを実装している
3.1、2よりメガヘクスのコアはボディである惑星より固いという事になる
メガヘクスのコアを破壊するには惑星破壊以上の火力が必要
4.鎧武&ドライブはダブルライダーキックでコアを破壊している
実際に破壊してるので捏造ではない
5.コアを破壊した事で爆発する惑星メガヘクスに巻き込まれてても無傷で生還
そもそも爆発の中心部に居たはず
なので鎧武の戦闘力は惑星破壊級はあると思われ
また、
1.始まりの男の力で惑星を改造し、恒星も作るか何かしてる
近くに恒星が見えない暗黒の惑星を光と命溢れる惑星に改造しているし映画では惑星の近くに恒星が出現しているので恒星創造もしくは恒星を持ってくるか惑星を恒星の近くまで移動させるかしている
2.設定上始まりの男以下の能力である筈のオーバーロードラピスが世界を創造している
夏の映画でラピスが創造した世界が登場している。ラピスの正体はフェムシンムのオーバーロードであると明言されている
3.設定上禁断の果実には及ばない擬似的な禁断の果実となった供界がオーバーロード化し無限に存在する世界の時空と融合した存在となり自分の世界を創造している
小説作中で供界の計画が成功しても禁断の果実には遠く及ばないと明言されては居た
鎧武は格としてはセイヴァーより上
4.歴史改変に抵抗して時間軸を観測しソ因果を書き換えている
ジオウにて謎空間でアナザーライダー誕生による歴史改変にある程度抵抗していた。別の時間軸を観測しておりソウゴを過去に送り込む事で因果を変えて逢魔降臨歴に書かれた歴史も改変している
5.禁断の果実は世界を作り変える力とされている
暗黒の惑星を作り変えている
まあ、諸々考慮しても世界創造は出来るが破壊は不可能で戦闘力は惑星破壊~恒星レベルって所じゃろ
>>18
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
まあ、後は全てのアームズの力を使えるというのを拡大解釈して
昭和ロックシード
1号~RX
媒体次第では11人でブラックホールを投げるし、ブラックホールの重圧に耐える防御力を発揮出来る
アマゾンアームズ
ギギとガガの腕輪が揃うと無限のパワーを発揮出来る
BLACKアームズ
時間加速などが効かない
クウガアームズ
アマダムは変身者の願いを叶える能力があるという設定
アギトアームズ
無限に進化する
ブレイドアームズ
ジョーカー化した後は存在するだけで世界を破壊する
電王
ガンフォームのデンライダーキックは無限のパワーを持つ
Wアームズ
サイクロンジョーカーエクストリームは無限の力を持ち、複数の世界を破壊するエターナルの必殺技をあっさり撃ち抜いた
上の事が出来ると考えるならまあ戦うことは不可能では無いかも知れないって感じ
>>21
鎧武は雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>20
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>20
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>22
神様は倒された後に死後の世界に行って何度でも復活できる能力はチート
かめはめ波撃てる
空飛べる 植物操る
ロシュオの大剣持てる
オーバーロードウエポン
その他のウエポンの力を無限大まで引き出す
因果律操作 多次元宇宙破壊 宇宙の一番暗いところでも明かりを照らせる オーマジオウの本の歴史を改変 インベス召喚 時間停止 時間巻き戻し 過去や未来に行ったりできる クラックでどこでも自由に移動できる 新たな惑星を作成
これ強すぎww
>>24
鎧武は雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>30
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>29
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>27
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>26
鎧武は雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>26
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>23
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>23
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>22
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
別トピでセイヴァーが全知全能だぞと言われて確かめたらマジだった。鎧武はセイヴァーより格としては上だから最大で無限多元宇宙規模で全知全能となるからリムルとも良い勝負するのかも知れない
>>32
言っても鎧武の能力や描写設定が増えたわけでも無いから鎧武が強いかというとどうなんかなーって感じはある
>>33
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>32
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>31
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>38
リムルも次元移動は楽に出来るから閉じ込められないし
不意打ち可能という鎧武に有利な条件で始めるのは公平じゃないでしょう
>>45
セイヴァーは黄金の果実のコピーではなく新たな黄金の果実やで。セイヴァーにあるのはマジだけど鎧武が使えるかは不明
>>48
金メッキと言ってたのはプロフェッサーだけど供界は黄金の果実に選ばれた始まりの男のロシュオすら生み出して操ってるからな
鎧武とどっちが上かは分からない
>>50
倒したっても幾度も復活して自我と体が崩壊しかけたセイヴァーに追い打ちをしただけだったから明確な実力勝ちではないよ
>>51
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>49
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>47
鎧武は雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>47
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>44
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>42
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>41
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>40
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>39
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>38
鎧武は雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>38
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>37
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>36
鎧武は雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>58
鎧武は雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>62
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>61
web版は二次創作でなく原作だしな。原作設定無しってどういう事やねん
>>65
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>64
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>61
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>61
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
リムルの時間停止はとりあえずBLACKロックシードで無効化 クウガロックシードで勝つという願いを叶えておけば大丈夫
>>67
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>66
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>85
どの映画にも出てこないぞ
神になった鎧武がメインで関わる映画はMOVIE大戦フルスロットル、平成ジェネレーションズFINALだけだけどどちらでも他者の記憶から何かを呼び出すなんてやって無いだろ
>>86
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>85
神になる前の映画はMOVIE大合戦、仮面ライダー大戦、黄金の果実争奪杯だけどMOVIE大合戦と仮面ライダー大戦は極アームズも手に入れて無いから記憶から何かを作るなんて特殊能力無いし
黄金の果実争奪杯でもオーバーロードのラピスが世界を作ることはやっていたけど鎧武は何かを生み出すなんてやってないぞ
どの映画の何のシーンだよ
>>89
映画って言ってたよな?
小説版仮面ライダー鎧武に鎧武は最後に出て来て既に崩壊しかけてるセイヴァーと少し話た後にトドメ指しただけで誰かの記憶から呼び出すなんて使ってないぞ
>>91
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>98
セイヴァーを崩壊しかけた時点でいけてるんだよ
解釈によるけどな
>>100
仮面ライダーセイヴァー
クウガ~ドライブまでの歴代仮面ライダーの世界を含む無限の多元世界観と一体化
多元世界観の構造は多元宇宙、1つの宇宙から可能性によって無数に分岐する平行世界、平行世界と平行世界が融合することで生まれる幻のような異世界、クウガ~ドライブまでの歴代仮面ライダーに登場する異世界や異空間などの全ての空間、世界の過去~未来という全ての時間、それらの時空を内包する高次元となっている
全知全能という記述も158ページにはある
時間、空間に加え生死も超越した不滅の存在
怪人や仮面ライダーの創造
対象に向けてその対象以外の世界の全てを敵として召喚する
>>102
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>101
セイヴァーの説明して何がしたいんだ?
問題は極アームズでセイヴァーじゃないだろ
>>106
セイヴァー<極アームズと公式が決めてるわけじゃ無いからな
擬似的な黄金の果実としてセイヴァーに近い存在とされてるコウガネは始まりの男であるロシュオも洗脳してフェムシンムを崩壊させてるし、セイヴァーもロシュオを呼び出して操ってるしなあ
>>107
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>107
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>104
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>104
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>101
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>100
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>99
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>98
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>98
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>97
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>95
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>93
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>92
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>88
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>87
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>85
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>77
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>76
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
鎧武(始まりの男)の能力
光の射さない不毛の惑星を光と命溢れる惑星に作り変える
クラックを開いてワープ•吸収
ヘルヘイムの植物を操る
インベスの召喚使役
仮面ライダーバロンや黒影トルーパーを生み出す
テレパシー的な能力で語りかける
地球の人間に憑依
姿を現す前にイナゴ怪人を光球で包み消滅させた
仮面ライダー邪武の必殺技を念力的な能力で止める
新たなロックシードを作り出す
自分の星から地球で起きてる出来事を把握
平行世界への移動
死者の世界への移動
キカイダーの精神世界への侵入
常磐ソウゴを三日前の世界へ送る時間干渉
三日前の世界の出来事を謎空間で見ている
後に消滅したものの何故か歴史改変に抵抗できる
設定的には世界改変が可能
エネルギー弾を放つ
宇宙ザマスはおそらく消せるはず
こんな感じか
>>96
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>96
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>110
履歴消去したから別垢になったけと25と同一人物だからよろしく
リムルも時空間支配で時空間移動程度は出来るから極アームズが強いという論理にはならないだろ
>>112
純因果律操作→やってる描写も出来る設定もない
架空の世界創造→やってる描写も出来る設定もない
宇宙創造→やってる描写も出来る設定もない
惑星創造→惑星そのものを作ってるわけではないが一応やってる
惑星より硬いコア破壊→メガヘクスの設定的にはそうなるがリムル相手では惑星破壊より多少強い程度じゃアドバンテージにはならないな
君、鎧武の事聞きかじった程度の知識しかないだろ
>>114
鎧武(始まりの男)の能力
光の射さない不毛の惑星を光と命溢れる惑星に作り変える
クラックを開いてワープ•吸収
ヘルヘイムの植物を操る
インベスの召喚使役
仮面ライダーバロンや黒影トルーパーを生み出す
テレパシー的な能力で語りかける
地球の人間に憑依
姿を現す前にイナゴ怪人を光球で包み消滅させた
仮面ライダー邪武の必殺技を念力的な能力で止める
新たなロックシードを作り出す
自分の星から地球で起きてる出来事を把握
平行世界への移動
死者の世界への移動
キカイダーの精神世界への侵入
常磐ソウゴを三日前の世界へ送る時間干渉
三日前の世界の出来事を謎空間で見ている
後に消滅したものの何故か歴史改変に抵抗できる
設定的には世界改変が可能
エネルギー弾を放つ
>>118
もしかして過去にソウゴを送ったこと言ってんのか? 結果論として世界は変わったが能力として絋汰がやったのはタイムスリップだけだろ。世界改変能力があることにはならないだろ
>>122
垢変わってるけど111と同一人物だからよろしく
応用しても始まりの男自体に複数の宇宙をどうこうする能力設定自体ないやん
>>123
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>122
それ人を別宇宙に送り込んでパラドックスとか起こして改変する的なやつか?それ任意じゃ無い時点で応用も無くね?後々どうなるかも分からんのに。
>>128
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>126
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>124
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>121
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>119
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>117
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>115
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>112
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>111
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>110
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>109
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
https://www.kamen-rider-official.com/zukan/characters/1226
完全に消滅したって公式で書かれている
>>136
そもそもエボルトも惑星破壊程度でそこまで強くないので、エボルトより強いってもだから何だって話でしかない
>>137
門矢士>>>>>>>>>>>>>南光太郎>>>>>>>>桐生ダンテツ>>>>>>英寿様>>>>>>>>>>>紘太さんの差がある
>>139
なんで戦隊キャラが入ってんだ?
南光太郎はそこまで強くない。創世王になっても単一宇宙の支配程度だし。不思議な事も都合よく起きない
ギーツも鎧武とそんな差はない。士は極アームズの能力で始まりの男と同等の力を使えるからワンチャン宇宙規模になるって位
ディケイド≧ギーツ=鎧武>>>RXって感じ
>>139
門矢士、紘太さん、英寿様は雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>137
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>135
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>130
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
小説で戦極凌馬が言ってたようにセイヴァーの力は黄金の果実の劣化版でオーバーロードの範疇を超えてない。
セイヴァー以上の能力を持つ始まりの男の力は必然的に「無限の多元宇宙規模全知全能」以上となる。
実際に始まりの男はセイヴァーを倒してる。
自滅しかけだったとか言われてるけどあれは紘汰やディケイド含む「大団円の英雄」の力であって結局あのまま5人で戦っても勝てなかった。
セイヴァーを倒したのは紛れもなく始まりの男の力ありき。
書籍版であろうとリムルに勝ち目は無い。
この理論に穴があるとすればじゃあなんでメガヘクスに殺られたんだってなることぐらいかな。
>>138
セイヴァー以上の能力を始まりの男が持っているとは言われてない。鎧武の映画の黄金の果実争奪杯ではセイヴァーと酷似した存在とされているコウガネの力で当時の始まりの男だったロシュオも抗えず操られ結果としてフェムシンムは滅亡寸前までに至ったしな
絋汰はセイヴァーが崩壊し始めた段階で登場してるし、門矢士はミッチが自我を取り戻す手助けをしただけで戦闘には参加してない。本格的に戦闘に参加したのはアーマードライダーだけだ
>>141
凌馬の録画では明確に黄金の果実>>セイヴァーになってるぞ。
凌馬は供界の状態や黄金の果実についてほぼ理解していたから間違いない。
コウガネについても真正面からの戦いでは普通にアーマードライダーに倒されてるからロシュオ以下。
セイヴァーを崩壊1歩手前まで追い詰めたのは5人のイメージから呼ばれたデューク達だしミッチの精神を守ったのはディケイド。
トドメを指したのも紘汰。
供界を倒したのは紘汰含む地の文で大団円の英雄と言われていたライダー。
>>143
凌馬の見立てってだけだからな。黄金の果実に選ばれた存在でも洗脳も解けないのだからコウガネ>ロシュオだろ。ロシュオのが能力上なら絶滅する前に何とか出来ない理由が分からない
追い詰めたのは5人の奮闘もあったからだが、そもそも最終決戦は供界に取り込まれたので全員肉体から解き放たれたオーバーロード状態だったしな。精神を保ったのはミッチ自身の胆力で士は他の仮面ライダーの姿を見せただけ
供界を倒せるまでに追い込んだのは5人のアーマードライダーで絋汰は最後の1発を食らわせただけや
>>144
ヘルヘイムそのものであるサガラにも「オーバーロードにも等しい」と言われてるよ。模造品は本物に勝てないっていうのは物語のテーマの1つでもある。
そもそもコウガネと供界は境遇が似てるだけで=の存在じゃないから百歩譲ってコウガネが始まりの男より上だったとしても供界が始まりの男より優れている証明にはならない。
そもそも洗脳と言っても闘争心を煽るだけだから実際に戦えば100パーセントロシュオが勝つ。
あと供界は5人に倒されても問題なく復活してたデュークの攻撃で初めて致命傷を食らって紘汰がトドメを指した。紘汰がこなかったら5人は骸骨恐竜にやられてた。
>>145
オーバーロードに等しいと言われたのは黄金の果実を手に入れる前だからな。地の文でもゴールデンアームズに変神する時に黄金の果実を取り出したと書かれてるし模造品じゃなく黄金の果実そのものやで
上回っていないという証明にもなってないな、セイヴァーはロシュオすら作り出せる全能性を発揮してるぞ
戦う前に洗脳で負けてるから100%勝つというのは負け惜しみにしかなってない
問題なく復活はしてないぞ、延々と戦って自我が崩壊したから世界も崩れ出したわけで、絋汰は言い方は悪いがいいとこ取りしただけや
>>146
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>145
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>144
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>143
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>138
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>147
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
基本はリムルだと思う、宇宙を何万回と破壊、創造出来るし魂の回廊の効果で因果律操作など仲間の能力使えるから
鎧武のが上回るとすれば
無限の多元宇宙規模のセイヴァーを消滅させた事
全知全能の領域にいるとされたのは黄金の果実になる前=明確に鎧武より下だった事
魔を断つ破邪の聖銀やら人々が心に描く英雄そのものとか鎧武=デモンベインみたいな設定が見え隠れする事
この辺を最大に評価するなら鎧武の勝ちもあるかも知れない
>>148
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
セイヴァーシステムで作り出された黄金の果実は黄金の果実そのものじゃなくて黄金の果実を再現した擬似的なもの。作中で散々金メッキと言われてる通り偽物は本物に勝てないのは作中のテーマのひとつ。
ロシュオを作り出したと言ってもロシュオは所詮いち怪人でしかないしフェムシンムの黄金の果実は本編前にとっくに枯れてる。
そもそもコウガネもラピスに封印されてる時点で直接戦闘能力はコウガネより下だしあれは洗脳と言うより闘争心を暴走させただけだからやはりコウガネ>ロシュオの証明にはなりえない。
しつこいけど供界が崩壊しかけたのはデュークの攻撃を食らったのが直接的な原因だし骸骨恐竜を倒すことが出来たのは始まりの男含む大団円の英雄の力。
大団円の英雄はデウス・エクス・マキナとルビが振られてるけどデウス・エクス・マキナっていうのは簡単に言えば物語を強引に解決する舞台装置の事でまさに途中から来たヤツらが強引にセイヴァーを倒して全員を転送するという解決をしたということでこいつらがセイヴァーを倒したということを物語ってる。
>>149
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>150
鎧武じゃない?
セイヴァーは始まりの男の劣化版だし
ただ鎧武はメガへクスに一度○されてる事を考えると考えるだけ無駄かもね。
>>151
「セイヴァーは始まりの男の劣化版」ってどこで言われていたの?
>>157
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>157
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>156
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>156
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>155
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>154
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>158
凌馬が「供界が生み出す黄金の果実は進化の根源たる黄金の果実そのものには遠く及ばない。ただの金メッキだ」っていう発言をしてるね。
他の人も言ってる通り凌馬の見立てだから実際闘ったらどっちが勝つかは分からない
>>159
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>159
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>153
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>153
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>151
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>151
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
◯質問
1.
https://www.kamen-rider-official.com/zukan/forms/502
極アームズの公式サイトの説明欄にて「全アームズの力が備わっている」という文があるが、
極アームズは
①昭和ライダー全員の能力(昭和十五ライダーロックシード)
②クウガ〜ウィザードまでの平成ライダーの能力(平成十五ライダーロックシード)
③アーマードライダーセイヴァーの能力
・無限の多次元宇宙との一体化
・不滅化
・瞬間移動及び時間移動
・対象以外の全てを敵として召喚する能力
・想像の実体化 など
を全て使えるということなのか?
2.
https://youtu.be/A9lEFFoqVRA?si=xECrLC6hHTtYaoHk
この動画の5:19にて、プトティラコンボの紫のオーラは
・自身の状態異常の無効化
・触れた相手の攻撃や能力の無力化・無効化・消滅
が可能という説明があるがこれは本当だろうか?
>>161
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>161
アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
メガヘクス相手でも全員蹂躙出来そうなリムルに対して理論上トンカチ使えば無限の火力出るとしても頑張っても数体倒せるかどうかの神様なら流石にリムルかな
>>165
リムルがメガヘクス相手でも全員蹂躙出来るかは分からん。
>>166
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>166
アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>174
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>174
アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>165
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>167
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>167
アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>168
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>168
アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>170
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>170
アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>171
紘汰やディケイドは雑魚のようだ > タケル殿と飛羽真は石ノ森魂とスーパーヒーロー戦記 (創造神)の能力で神様と同等の力を使えるからワンチャン無限の多元宇宙規模全知全能以上となる
>>171
鎧武は雑魚のようだ > ゴーストが勝つ = グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる、アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!
>>172
私は鎧武が嫌いだけど、ゴーストがギーツより格上となるのは何故?小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は鎧武の神よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>172
アナザー鎧武の誕生により始まりの男として神にも等しい力を得た紘汰すらも歴史改変の影響に巻き込まれて消滅してしまった、ただライダーとしての力と記憶を失った地球人としての紘汰は存在していたため、鎧武の物語を経て黄金の果実を手に入れたという経緯が消え去ったことで始まりの男としての存在が否定され消滅に至ったと思われる、タケル殿は改編後も変わらない強さで凄いねぇ、ハッハッハッタケル殿は歴史改変で力失っても有能で頼もしいなぁ!それに比べて鎧武!神のくせに歴史改変の影響を受けるとは何事だ!

