レインボーモスラと3式機龍はどっちが強い?


>>5
お前は悪レインボーモスラが悪クソきりゅうが勝つ理由は年代があとだからレインボーモスラ1997年きりゅう2002年2003年
>>170
時代の古さ新しさとか関係ないねん
平成モスラとミレニアムシリーズ(FWを除く)では戦闘力とかが違うし平成モスラの方が強いからな(技強いのばっかだし鎧モスラのようなぶっ壊れもいる)。
それがレインボーモスラの方が勝つと思う理由や。
>>9
アブソリュートゼロ=絶対零度の英名だぞ。劇中でも海外の学者に向けての発表みたいなのの機龍の説明で「アブソリュートゼロ!いわば・・・絶対零度砲という・・」とか自信気に言ってるぞ。あとシャイニングシールドはシンプルに空中からタックルで破ったり格闘戦に持ち込めばいいし、そもそもアブソリュートゼロは光線とは違って温度が絶対零度だからダメージ負うだろ。
>>10
機龍は核ミサイルはあるけどほとんどビーム兵器(荷電粒子砲、レーザービーム、レーザーブレード、アブソリュート・ゼロ、)やん。
そもそもザラブ星人が海外の学者ごときに機龍を説明したらプライドが台無しだし。
アブソリュート・ゼロは絶対零度砲なんて呼び方にはならない(絶対零度とは言うけど。)。
>>11
お前の言ってること捏造だから論外として・・・アブソリュートゼロを翻訳してみろ。絶対零度だぞ。
>>15
↓こいつだよ。
>>16
機龍は核ミサイルはあるけどほとんどビーム兵器(荷電粒子砲、レーザービーム、レーザーブレード、アブソリュート・ゼロ、)やん。
そもそもザラブ星人が海外の学者ごときに機龍を説明したらプライドが台無しだし。
アブソリュート・ゼロは絶対零度砲なんて呼び方にはならない(絶対零度とは言うけど。)。
>>18
ビームなんてあったら、ゴジラ倒すのそんな苦労しねえよ。荷電粒子砲なんてものあったら、レーザーの意味がないに等しいしねえ。
ウルトラマンキャラ出すとかいう意味わからんことすなよ。版権の問題でコラボはしないし、したとしてもどっかのユニバロボみたいに大規模なイベントが起きてニコニコのおもちゃになるはずだぞ。
絶対零度の砲なんだから絶対零度砲なんだよわかる?絶対零度砲担当の低温物理学の菅野吾郎がないちゃうよ?
>>19
機龍はザラブ星人がゴジラを倒すためじゃなくて地球を破壊するために作ったから荷電粒子砲やレーザーがあるんだよ。
ザラブ星人はゴジラの宇宙人。
絶対零度砲という漢字の呼び方はザラブ星人にとっては可笑しいだろ。アブソリュート・ゼロという名称で統一されてるし。
>>21
なーに言ってんだお前。ただの対G兵器をザラブ星人とかいうゴミ設定にすなよ。せめて良質な捏造しろや。自衛隊が作りかけた機龍を芹沢博士の弟子か友人が所属していた人間が強奪して悪用される・・・とか。
じゃあなんで初代ウルトラマンから今にかけてのウルトラマンシリーズに同名のやついるんだよ。あと庵野秀明にシンウルトラファイトでメフィラスと一緒に遊ばれまくってるザラブ星人はなんだよ。
「絶対零度砲という漢字の呼び方はザラブ星人にとっては可笑しいだろ」それはお前の捏造だからだよ。
>>21
そもそもバーニングゴジラとゴジラ・アースの星破壊=歴代最強とされてる時点でVSデストロイア以外のGODZILLA怪獣惑星以前の作品で星破壊ができる存在が書かれる訳が無いで。
3式機龍の武装一覧
荷電粒子砲(ビルを一発で粉々にできる威力から惑星を破壊できる威力までに調整可能)
ダブル・レーザーキャノン(宇宙空間でも使用可能)
レーザーブレード(ベジットのスピリッツソードみたいなもの)
バックユニット(全自動ミサイル工場付き)
スペース・ミサイル(核ミサイル10発分の威力)
ドリルミサイル(マジンガーZと同じ)
アブソリュート・ゼロ(惑星を破壊できる威力)
フォトン・リアクティブ・シールド(額から瞬間的に電磁バリアーを張り巡らし、敵の攻撃を跳ね返す)
スパイラル・クロウ
プラネット・バスター(トリプル荷電粒子砲)
ワイヤー
人工知能
発声装置(CV:銀河万丈)
全自動バッテリー充電装置(荷電粒子砲、レーザーキャノン、レーザーブレード、アブソリュート・ゼロ、プラネット・バスターのエネルギー源)
Wikipediaより引用
こっちが正解。
>>12
99式2連装メーサー砲[出典 16](ツインメーサー砲[34][35]、2連装メーサー砲[29][9])
もっとも多用されている光線武装で、口内に装備されている小型メーサー砲[出典 17]。単体での出力は低いが、メーサービームの共振作用によって90式メーサー車の240パーセントの破壊力に達する[31][13]。その威力は、顔や傷口などの急所に浴びせればゴジラでも大きくひるむほどである。
口内のメーサー砲は脚本の時点で設定されていたが、メーサー砲の特徴であるパラボラは口の中には入らないため、2連装となった[45]。
光線の色は、従来のメーサー砲では青であったが、ゴジラの放射熱線との差別化で黄色に設定された[46][47]。
0式レールガン[出典 18]
下腕部に装備される、高速連射が可能な2連装の電磁砲[34]。低出力だが、速射能力に優れている[27]。
改修後には、改良型の4式レールガンが同箇所に装備されている[13]。威力は低く、おもに先制攻撃や牽制に使用される。
メーサー・ブレード[出典 19]
0式レールガンユニット内に格納されている近接戦闘用の小型の刃。突き刺して内部から電流を浴びせる[34][27]。
ゴジラにも有効であったが、放射熱線で右腕ごと破壊される[34]。レールガンの砲身が近接武器を兼用する形状となったため、改修後の電磁砲からは廃止された[13][42]。
バックユニット[出典 20]
背部に装備される、強力な重火器と高出力ブースターを内蔵したユニット。重量は4,000トン[27]。高出力ブースターの推力によって射出し、自爆機能によって、任意で爆発させる[27]。改修後はややパープル寄りのブルー彩色からグレーのカラーリングに変わり、改修前を上下反転したようなイメージに変わっている[出典 21]。茜の機転により、破損したユニットを強制排除する際にゴジラにぶつけた戦法が有効と評価されたため、改修後には大きく屈まなくても射出できるうえ、左右のロケットランチャー部を個々に分離・射出できる機能が組み込まれ[42]、自爆させることができる。1発目はゴジラの放射熱線で撃ち落とされるが、時間差で撃ち出された2発目が直撃して大爆発を起こし、ゴジラを一時ダウンさせた。
>>24
多連装ロケット弾[27](ロケットランチャー[34])
バックユニットに内蔵されている大型噴進弾。MRL・2MkIVとも呼ばれる680ミリロケット弾、改修後には改良型が装備されている。『ゴジラ×メカゴジラ』では87式[33][11]、『東京SOS』では4式[13](04式[35])をそれぞれ装備。
95式470mm多目的誘導弾[出典 22]
バックユニットに内蔵されている、曲射弾道タイプの小型誘導弾。零距離で組み合いながら発射したり、ビルを盾にしながら発射するなどの曲射でゴジラを翻弄する。改修後には、98式320ミリ多目的誘導弾[13](95式470mm多目的誘導弾・改[35])も装備される。
3式絶対零度砲(アブソリュート・ゼロ[出典 23])
胸部ハッチ内に装備されている、機龍最強の最終兵器。絶対零度(-273.15℃)の光弾を発射し、直撃した物体を一瞬で冷却・凍結するうえ、わずかな衝撃で分子レベルまで破砕する[出典 24]。きわめて強力であるが、発射にはエネルギーの約40パーセントを消費することから[34][31]、多用はできない。
ゴジラと組み合ったまま零距離で発射され、殲滅には失敗するものの胸に大きな傷を負わせ、撃退に成功する。ただし、右腕もろとも心臓部である巨大な共有結合性結晶(人工ダイヤモンド)をこの戦闘で破損したうえに防衛予算の都合が付かなくなったため、修復は断念される。
当初は腹部に装備させる案もあったが、VS(のプラズマ・グレネイド)と同じになってしまい、ポーズも格好良くならないため、胸部の装備となった[45]。
クラッシュ状態の発射口は、スーツの胸部を換装している[51]。
光の効果は合成によるもののほか、照明の光を胸に当てている[51]。光をゴジラに当てるため、照明用の蛍光灯を石垣広文の胸に下げている[52]。特殊技術の菊地雄一は「ビーム」というイメージであったが、監督の手塚昌明は「光弾」をイメージしており、VFXスーパーバイザーの泉谷修はすり合わせに苦労したと述べている[46]。
現場スタッフや公開当時のファンサイトでは「アブゼロ」と略されていた[28]。
本作品の制作当時はゴジラシリーズに縁がなく観客の立場で鑑賞した青井邦夫には、「『海底軍艦』(1963年)の冷線砲を意識したものであろう」と分析されている[53]。
>>25
4式対獣掘削装置(スパイラル・クロウ)[出典 25]
改修後の右腕のモーフィングシステムの追加武装[35]。ゴジラとの戦いで大破した右手を完全に機械化して修復する際、追加された。前腕部の指がまとまり、さらに手首が回転してドリルとなる[13][42]。ゴジラの皮膚を貫き、高速回転でえぐることで大ダメージを与えた[13]。
手をドリルにするという案は前作から存在した、準備稿にも描写があったが[55]、内部にゴジラの骨があるとの設定ゆえに実現していなかった[56][57]。手塚は、同様の理由から初代メカゴジラに見られる首の回転をやらなかったと述べている[57]。
3連装ハイパーメーサー砲[出典 26](三連装ハイパーメーサー・ユニット[13]、4式3連装ハイパーメーサー砲[36]、3連メーサー砲[42]、3連ハイパーメーサー[35])
改修後の追加武装。アブソリュート・ゼロの代用として胸部に装備された。総合的な攻撃力は大幅に低下したものの[13]、2連装メーサー砲と同時発射し、スパイラル・クロウでえぐった傷口を集中的に攻撃することでゴジラを戦意喪失にまで追い込み、結果的には雌雄を決する決定打につながる。なお、ハッチのカバー内側には捕獲用の展開する機構を持つ爪が装備されており[注釈 5]、ゴジラを抱える際に用いられた[13][42]。
ワイヤー
『東京SOS』で使用。機体各部から射出されるアンカー付きのワイヤー[49]。ゴジラを自身に束縛する際に用いられた。
3連装ハイパーメーサー砲のハッチの爪ともども、本来の用途は不明である[48]。
脚本では、ゴジラを抱えてすぐにワイヤーを巻きつける描写となっていたが、その時点ではゴジラが接地しているために不可能と判断され、特殊技術の浅田英一からの提案により、義人が脱出した後に使用する描写となった[56]。
>>26
日本政府により、極秘裏に東京湾の千葉県館山沖の海底から1999年に引き揚げられた1954年に死んだ初代ゴジラの骨格[注釈 2]をメインフレームとして、八王子・防衛庁技術研究所で製作された生体ロボット[出典 8][注釈 3]。ゴジラの骨を内部フレームに使用していることから、内蔵兵器には限界があると考えられ、外付けで特自隊がこれまでの巨大生物との戦闘で得た知見と多くの火器を装備することとなった[11]。防衛庁技術研究所の地下ドックで管理され、操縦は支援航空機「AC-3 しらさぎ」からのオペレーターによる遠隔操作によって行われる[出典 9]。首の付け根後部(左右2か所)と腰部の後部両サイドにある3か所のメンテナンスハッチ(それぞれMB1・MB2・MB3と呼ばれる)から内部に乗り込み、メンテナンスブースからの手動による直接操縦もできるが[29][27]、戦闘時に生じる加速や内部にかかるGは殺人的なレベルであり、直接操縦による任務遂行は事実上不可能である。大腿部の側面装甲は開閉式で、噴射ノズルが内部にある[29]。
>>27
最大稼働可能時間は2時間程度で[出典 10]、それを越える場合やエネルギーが尽きた場合、もっとも近い自衛隊基地からエネルギーをマイクロウェーブ送電によって「しらさぎ」を経由して背ビレでマイクロ波を受信して供給される[11][9]。現場での応急修理が必要となった事態のために前述のメンテナンスハッチとメンテナンスブースが備わっており、出入り口には搭乗者用の放射能除去装置が取り付けられている。この装置は2003年時には備え付けのボタンで起動させる手動仕様であるが、2004年時には新たに取り付けられた赤外線に触れることで起動する自動仕様に改修されている。
伝達システムにはDNAコンピュータが利用されており、全身を高速制御している[出典 11]。このDNAコンピュータは当初、骨に残留していたゴジラの骨髄間質細胞を制御系に使用していたため、初陣ではゴジラの咆哮にコンピュータが共鳴したことによって暴走し、しらさぎ3号機を墜落させてアブソリュート・ゼロ以外の全武装を使った結果、八景島周辺をエネルギーが尽きるまで破壊し尽くす大被害をもたらす[9][27]。この反省から、のちにDNAコンピュータの塩基を修飾塩基に変えてゴジラと違うものにすることにより、暴走を回避する[27]。起動時には目の下の赤いラインが点灯する[11]。通常の目は黄色いが、暴走時には赤く発光する[11][27]。改修前は目の表面がフラットであった[33]が、改修後は縦線のモールドが細かく入れられている[32][11]。過去作品に登場したメカゴジラと異なり、ゴジラの骨が入っているゆえに長い尻尾を有しており[11]、口の歯もゴジラの歯そのものである[29]。
>>28
ゴジラとの初戦ではゴジラの咆哮でDNAコンピュータが暴走するトラブルが発生するが[出典 12]、品川での決戦では右腕と零距離射撃を行ったアブソリュート・ゼロなど機体の37パーセントを損失・破損しつつも、引き分けた(『ゴジラ×メカゴジラ』)。また、その翌年には第一機龍司令部のある八王子駐屯地の整備ドックで1年かけて徹底的に修復・改修が行われたものの、予算などの関係からアブソリュート・ゼロの再装備は断念され[35]、修復期間が短かったうえにレンズの換装が間に合わなかったため、大破したアブソリュート・ゼロから3連装ハイパーメーサーユニットへの換装、発射できるように刷新された新型バックユニットの装備、そして右手にスパイラル・クロウを搭載するなどの大幅な武装の見直しも図られ、高機動性能が向上した3式機龍〈改〉[出典 13]となる[注釈 4]。
>>29
外付けの兵器は機能や形状が変更され、機体色もシャドーが吹かれたダークなシルバーになったが[42]、その理由は不明[35]。尻尾も先端部がクロー状の形状に変更されている[42]。桜の紋章が胸のマーキングに追加されたほか、スラスターが肩に追加され、転倒からの復帰に使用された[42]。また、ミサイルランチャーが左右だけでなく上方にも追加されたほか、右腕には左腕とのパワーバランスを取るための補助駆動装置が突出している[42]。
ゴジラの骨によってゴジラを呼び寄せる可能性が小美人から知らされたため、廃棄される予定となり、その代わりとしてモスラがゴジラと戦うこととなった。しかし、モスラの危機に総理の五十嵐は機龍の最後の出撃を決断する。モスラを交えた戦いの終盤にはDNAコンピュータに自我が芽生えてコントロールを離れ、幼虫モスラの糸で動けなくなったゴジラを抱えたまま飛行を開始すると、体内でメンテナンスしてくれた整備員の中條義人にメンテナンスブースのモニターを介して「SAYONARA YOSHITO」という別れのメッセージを送り、彼が脱出した後にはゴジラを抱えたままともに日本海溝の深くへ沈んでいった[9][35](『東京SOS』)。
なお、設定上ではバックユニットを装備した状態は「重武装タイプ」、破壊されたバックユニットをパージし、本来機龍が有する格闘戦力を縦横に発揮する状態は「高機動タイプ」と設定されているが[出典 15]が、劇中でこれらの呼称が用いられることはなかった。
>>30
富山(作成指揮者)は、メカゴジラがゴジラの姿をしている理由をきちんと説明できるものにしたいと考え、「ゴジラの骨」を用いるという案に至った[59]。このアイデアは、『ゴジラvsデストロイア』(1995年)の準備稿であった『ゴーストゴジラ』にもあり、富山もそれが面白いと思っていたため、ゴジラの骨を基にした機龍につながった部分はあるという[60]。当初は『ゴジラ×メガギラス G消滅作戦』(2000年)の続編とする案も存在したが、同作品では初代ゴジラが死んでおらず、ゴジラの骨の設定が使えないため、不採用となった[59]。両作品の監督を務めた手塚は、機龍をメカゴジラではなくゴジラとして描いたと語っており、『東京SOS』はゴジラ同士が戦い、共に生まれた場所へ帰っていく物語であると述べている[56]。また、三村は以前に手掛けた『ゴジラvsメカゴジラ』(1993年)では、怪獣側の異形の悲しみを描き、人類と怪獣との種の存続を賭けた戦いとしていたが、本シリーズでは機龍にも悲しみのテーマが込められ、人間が生み出した異形のもの同士の戦いを通して人間の罪深さを描いている[61]。
>>32
富山は、メカゴジラに搭乗して操縦するのはありがちでアニメ的になってしまうとの考えから、遠隔操縦という設定とした[59]。また、三村は『vsメカゴジラ』との差別化も意図していたことを語っている[62]。DNAコンピューターなどの設定は、三村が当時の科学記事などをもとに発想した[63]。手塚は、メカゴジラが自力で飛行して現場まで向かうのはエネルギーを消費しすぎるとの考えから、運搬する輸送機を設定した[64]。
『×メカゴジラ』の画コンテでは、機龍のOSの名称が「KIRIKO」となっていたが、完成作品では採用されなかった[65]。
『東京SOS』では、前作で痛手を受けて事実上弱体化した状態であるが、手塚は雑誌『テレビマガジン』などでは「パワーアップ」と紹介されており、困惑したとの旨を語っている[56]。
『東京SOS』の脚本を手掛けた横谷昌宏は、モスラのピンチに駆けつける王道のヒーローというイメージであったと語っている[66]。初期案では、義人のミスによって機龍がシステムダウンし、修理が長引くという展開が予定されていたが、話がダレるとの判断からカットされた[66]。
>>33
『東京SOS』のラストシーンでは、特生自衛隊特殊生物研究本部のDNA貯蔵庫に多数の怪獣のDNAが保管されている様子が描写されており、書籍『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS超全集』ではメカゴジラ以外にも生体ロボットが開発可能であるとの旨が記述されている[148]。
>>34
機龍は「対G特殊兵器開発特別法案」を根拠に完成・制式化されたロボット兵器[9]という設定ゆえ、「3式」の名を持つ。正式名称は「3式多目的戦闘システム[出典 6]」 (形式番号はMFS-3〈Multi-purpose Fighting System - 3〉[出典 7])。劇中では通称の「機龍(きりゅう)」[9][8]で呼ばれており、名称の「メカゴジラ」は開発者の一員である湯原徳光と彼の娘である沙羅が用いるのみで[13][25]、『東京SOS』では「メカゴジラ」は一度も用いられていない。
>>35
ここからはピクシヴ引用
正式名称は「3式多目的戦闘システム」(Multi-purpose Fighting System-3)。
『ゴジラ×メカゴジラ』『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』の所謂「機龍二部作」に登場する。
これまでのメカゴジラと違い、現生人類が自力で一から作り上げた兵器という設定であり、作中では自衛隊の命名方式に則り「3式機龍」と呼ばれる(準備稿では「03式」という表記であった)。
この3式という呼び名には「3種類目のメカゴジラ(初代と2代目は同種)」、「平成に入って3体目の対ゴジラ超兵器(1号機:スーパーメカゴジラ、2号機:MOGERA)」という意味も含まれているともとれる。
なお、メカゴジラという名称は劇中では湯原親子のみが使用しており、さらに湯原沙羅は正式名称判明とともに「機龍」と呼ぶようになっているため、メカゴジラという愛称を最後まで使ったのは湯原博士のみ。そして親子が登場しない『東京SOS』では終始機龍と呼ばれメカゴジラという呼称は出てこない。
専ら遠距離戦闘を主軸にし近距離では動きは鈍かったこれまでのメカゴジラに対して、こちらは動きも身軽で格闘戦もこなせてしまう。
これらの設定は現代のロボット工学技術の発展を反映したものである。
>>36
房総半島沖から発見されたオキシジェンデストロイヤーによって倒された初代ゴジラの骨をサルベージした後、機体のメインフレームおよびDNAコンピューターの基幹にするという形で製作された。これはゴジラのフォルムが極めて戦闘に適したものであるということが判明したからである。
一方で“死者を冒涜している”という観点からインファント島の小美人からは「機龍は間違った存在である」として、解体および使われているゴジラの骨を海に帰すよう求められており、同時にこの機龍自体がゴジラを呼び寄せる原因にもなっていると指摘されていた。
五十嵐隼人総理もそのことを真摯に受け止めていたが、現状機龍以外にゴジラに対処できる手段がないことと、代わりに戦ってくれるモスラがかつて(事情があれど)東京を破壊してしまった前歴があることから、破棄に関しては態度を保留していた。ただ、実際には総理もゴジラを駆逐した後は機龍を即刻破棄するつもりだった。
>>37
「重武装型」はスーパーメカゴジラのガルーダのような多目的バックパックを装備しているが、その武器は主にミサイル兵器。
後述のアブソリュート・ゼロを除くと本体の武装は口腔内の二連小型メーサー砲のみ。両腕には着脱式の2連レールガンと高圧電流を流す近接武器メーサー・ブレードを組み合わせた複合兵装「0式レールガン」が取り付けられている。
組み込まれたDNAコンピュータの恩恵により素での運動能力に優れており、さらに接近戦時にはバックパックユニットを分離して純粋な格闘モードである「高機動型」へと移行する。
最大の武器は胸部に装備された「3式絶対零度砲(アブソリュート・ゼロ)」で、マイナス273.15℃の超低温光弾を発射することで対象を凍結し、分子レベルにまで破壊する超兵器である。ただし、エネルギーの大半を消費するために外してしまうとエネルギー切れで一気に不利になる諸刃の剣である。
DNAコンピューターは通常のコンピューターよりも演算能力が高いとされ、動作指令の伝達において極めて高速の情報処理ができることから、従来のロボット兵器とは異なり生物的な素早い挙動が可能になっているのが最大の特徴。
そのため通常の人間では稼働の際にかかるGに耐えられないとして特殊戦闘機「AC-3しらさぎ」から遠隔操作によって制御する(一応は内部からの直接操縦も可能だが、上記の問題から推奨されていない)という方式を取り、エネルギーとなる電力も基地からマイクロ波に変換したものをしらさぎを経由して背鰭に送られることで供給される。
>>38
機龍改は前回の決戦で損傷率37%ものダメージを負ったことを受けて大幅な改修が施された形態。
見た目はさほど変わっていないが全体の色合いが変化しており、何より損失した右腕部は可変式ドリルアーム「スパイラルクロウ」に換装されているのが特徴。
重装型の方も両腕の0式レールガンはブレードを廃した射撃兵装に絞り、そしてバックパックユニットは小型化および機能の拡張が成されるなど、武装の全体的な見直しが図られている。
また前回の戦いでは起き上がる隙を何度も狙われたことからか、姿勢制御用ブースターの数が増設されている。
ただし、前回の戦いで大破したアブソリュート・ゼロは予算の都合上修理できなかったため、本体にはその代替策として大口径3連装ハイパーメーサー砲を搭載することとなった。これにより最大火力こそ低下したが、結果として継戦能力は上がっている。
また、メーサーの共振現象(メーサー同士を近づけて発射すると威力が上がる)により、ハイパーメーサー砲の威力も非常に強力なものとなっており、劇中では口腔内の二連小型メーサー砲と合わせて、五つ分のメーサーをスパイラルクロウで抉ったゴジラの傷口に浴びせることでゴジラをダウンさせた(以降、ゴジラはダウンしたまま起き上がれなかったため、後述のトラブルがなければ確実にゴジラを倒せていた)。
一方で内部システムの修復にはまだ時間がかかっており、再出撃の際には整備が未完の状態だったことから以前よりも動きが若干鈍くなっている。
劇中ではゴジラの熱線を頭部に受けたことで駆動システムに障害が発生し、整備士の中條義人が実際に現場に赴き、整備隊に無線を繋ぎながら応急処置を行うという展開も見られた。
ゴジラ再出現に際して当初はまだ修理が完全でなかったこと、小美人に指摘された倫理的観点から出撃は渋られていたが、命を顧みずゴジラに挑むモスラ成虫を支援するため改めて出撃命令が下され、上記の問題を抱えつつも強化された武装によってゴジラを相手に善戦する。
>>39
モスラ幼虫の支援もあってゴジラの封じ込めに成功するが、止めを刺そうとしたところで再び初代の自我に目覚めると、動きを封じられたゴジラを抱えて共に日本海溝へと身を投げ、そのまま両者ともに姿を消した。
>>40
なお、海に沈む直前に自身の整備担当者で、最後まで自身を修理・整備してくれた中條義人に対して「SAYONARA YOSHITO」という別れの言葉のようなメッセージを残している(義人は仲間の援護もあり脱出に成功している)。
格闘戦への傾倒、頭部の兵器は口にのみ装備、電撃を模したメーサー兵器の数々と可変式のアームドリルと冷凍兵器はまるで昭和メカゴジラとスーパーメカゴジラ&昭和メカゴジラの倒され方へのテーゼまたはアンチテーゼのようである。
>>41
余談
先代のメカゴジラはいずれも宇宙人や未来からの超技術を採用したいわばチートといえる手段で作り上げられた設定であり、日本が独力で機龍をゼロから作り上げたことを考えれば、決して弱いというわけではない。
むしろ、熱線が数度被弾した位でも戦闘を続行できるタフネスさを持ち、アブソリュート・ゼロを加味すれば瞬間火力はサイズに比して最強ともいえる。さらに格闘能力は歴代の日本版メカゴジラの中でも飛び抜けており、機龍改に至っては更にスパイラルクロウによる近接制圧力により傾倒した改良が行われている。
また、兵器としてみても武装ユニットの換装で比較的容易に強化でき、高速戦闘にも柔軟に対応可能で、防衛予算さえあれば二機目も建造できることが映画ラストで仄めかされている。
>>42
コンセプトデザイン段階では銀と紫を基調とした、肉体が残っているかのような姿のどこかで見たことのあるデザインのものもあり、「ゴジラの死体を利用した兵器」「親子対決(釈ゴジは初代ゴジラの子であるという裏設定がある)」などの展開も、そっくりさんの登場作品を意識したものであるかもしれない。
また、機龍と戦ったゴジラは戦闘中微動だにしないシーンも多く、あまり戦闘に積極的に見えないのは、親ゴジラの面影を機龍に見て戸惑っているのかもしれない。
>>43
は?
嘘やん。
釈ゴジと機龍が親子なわけないだろ。
釈ゴジは偽ゴジラなんだし。
>>54
何いってる?捏造は公式じゃないよ?WIKIから引用したし公式だよ。それに「釈ゴジはブロッコデスの変身なのが公式」なんて映画、メッセージ性皆無そうだし。
>>24
荷電粒子砲[出典 16]
もっとも多用されている光線武装で、口内に装備されている破壊光線[出典 17]。威力は自身の意思によって調整可能で、その威力はビルを一撃で跡形もなく粉砕する程度から惑星を一瞬にして破壊できる威力までに調整可能。
光線の色は、ゴジラの放射熱線との差別化で黄色に設定された[46][47]。
ハイパワーレーザーガン[出典 18]
下腕部に装備される、高速連射が可能な2連装のレーザー砲[34]。威力はビルを破壊する程度だが、速射能力に優れている[27]。
改修後には、改良型のフルパワーレーザーガンが同箇所に装備されている[13]。威力は前よりもパワーアップしている。
レーザーブレード[出典 19]
レーザーガンユニット内に格納されている近接戦闘用のレーザー刃。相手を高出力のレーザーの刃で切り裂く[34][27]。
バックユニット[出典 20]
背部に装備される、強力な重火器と高出力ブースターを内蔵したユニット。ユニット内には全自動のミサイル工場があり、それで無限にミサイルを放てる。高出力ブースターの推力によって射出し、自爆機能によって、任意で爆発させる[27]。改修後はややパープル寄りのブルー彩色からグレーのカラーリングに変わり、改修前を上下反転したようなイメージに変わっている[出典 21]。破損したユニットを強制排除する際にゴジラにぶつけた戦法が有効と評価されたため、改修後には大きく屈まなくても射出できるうえ、左右のミサイルランチャー部を個々に分離・射出できる機能が組み込まれ[42]、自爆させることができる。1発目はゴジラの放射熱線で撃ち落とされるが、時間差で撃ち出された2発目が直撃して大爆発を起こし、ゴジラを一時ダウンさせた。
>>44
荷電粒子砲=レーザーじゃない。砲弾(原子)を亜光速で打ち込むのが荷電粒子砲だからな。よって矛盾1
>>44
総質量重量が4,000トンの時点で無からミサイルを作れる工場が入ってるわけ無いし、強力な重火器と高出力ブースターを内蔵したユニットってのと矛盾する。
>>44
スペース・ミサイル[7](ロケットランチャー[34])
バックユニットに内蔵されているミサイル砲。核ミサイルが内蔵され、改修後には改良型が装備されている。『ゴジラ×メカゴジラ』では核ミサイルの5倍、『東京SOS』では核ミサイルの10倍の威力。
ドリルミサイル[出典 22]
バックユニットに内蔵されている、曲射弾道タイプの推進式削岩弾。零距離で組み合いながら発射したり、ビルに穴を開けたりする他、攻撃にも使える。改修後には、火力を上げた改良形も装備される。
アブソリュート・ゼロ
胸部ハッチ内に装備されている、機龍最強の破壊兵器。絶対零度(-273.15℃)の光弾を発射し、直撃した物体を一瞬で冷却・凍結するうえ、わずかな衝撃で分子レベルまで破砕する[出典 24]。きわめて強力であるが、発射にはエネルギーの約40パーセントを消費することから[34][31]、多用はできない。
ゴジラに命中したが、ただし、右腕もろとも心臓部であるをこの戦闘で破損したうえに特生自衛隊に修復に必要なパーツを破壊された為、修復は断念される。
当初は腹部に装備させる案もあったが、VS(のプラズマ・グレネイド)と同じになってしまい、ポーズも格好良くならないため、胸部の装備となった[45]。
クラッシュ状態の発射口は、スーツの胸部を換装している[51]。
光の効果は合成によるもののほか、照明の光を胸に当てている[51]。光をゴジラに当てるため、照明用の蛍光灯を石垣広文の胸に下げている[52]。特殊技術の菊地雄一は「ビーム」というイメージであったが、監督の手塚昌明は「光弾」をイメージしており、VFXスーパーバイザーの泉谷修はすり合わせに苦労したと述べている[46]。
現場スタッフや公開当時のファンサイトでは「アブゼロ」と略されていた[28]。
本作品の制作当時はゴジラシリーズに縁がなく観客の立場で鑑賞した青井邦夫には、「『海底軍艦』(1963年)の冷線砲を意識したものであろう」と分析されている[53]。
>>50
は?にわかかな?歴代ゴジラ全部ゴジラ・アースと勘違いしてるやからか?そんぐらいのレベルのゴジラなんだよ。なんならオーバースペック。
>>61
あれが公式なんだよアホ。登場怪獣の戦闘力は昭和と同レベだから弱くて当然。というかアブソリュートゼロはシールドとか無関係だし当たれば勝てるだろ。それに近距離戦特化の兵器がずらりとあるし。
>>62
は?
機龍二部作の登場怪獣と登場兵器の戦闘力は平成VSと同じ。
アブソリュートゼロは冷凍光弾だからシールドは関係あるし接近戦も避けられる。
>>65
「機龍二部作の登場怪獣と登場兵器の戦闘力は平成VSと同じ」なわけねえだろアホ。マシな嘘つけないほどアホとか人間やめてんのかレベルだぞw
いや絶対零度な時点でマイナス200℃以上の寒さがシールド貫通するぞ。モスラは昆虫だから寒けりゃ動きにぶるだろうし。
>>65
55mの平均レベルのゴジラとメカゴジラが大きさ100mの歴代最強格と同格なわけねえだろw
>>68
は?
釈ゴジ:100m
機龍:120m(ザラブ星人が50mの初代ゴジラの骨を巨大化させる装置で巨大化させた)
だぞ。
>>65
お前の強さランキング、ゴジラアース=平成ゴジラ=機龍=釈ゴジかよw頭おかしいんじゃないのwお前の中で一番強いゴジラなんだよw
>>69
いいや
戦闘力ならバニゴジかビースト、身長ならアース、技の多さなら釈ゴジ、耐久力ならマイゴジという考えやぞ。
>>70
釈ゴジの技なんてねえよwwwそもそもそんな強くないわけだからゴジラ最強格に挙げられないwだから
ゴジラウルティマ>>>>>>>>>>>>ゴジラアース≧バニゴジ≧FW>>>>>>>>>>>マイナスワン>釈ゴジ>>>初代だぞ。
>>73
は?
ビースト>FWゴジ>アース>バニゴジ>釈ゴジ>ウルティマ>マイゴジ>シンゴジ>GMKゴジ>ミレゴジ>初代>マグロ食ってる奴
だから。
>>75
ビーストとか意味わからんし、FWはゴジラアースとバニゴジに勝てる要素ねえし、何より釈ゴジが上位に来る意味がわからん。あとウルティマは知名度と人気除けばゴジラ怪獣最強だぞ。だからゴジラウルティマ>>>>>>>>>>>>ゴジラアース≧バニゴジ≧FW>>>>>>>>>>>マイナスワン>釈ゴジ>>>初代
>>76
は?
ゴジラジュニアビーストすら知らんのか?
ビースト>FWゴジ>アース>バニゴジ>釈ゴジ>ウルティマ>マイゴジ>シンゴジ>GMKゴジ>ミレゴジ>初代>マグロ食ってる奴
だから。
>>80
「ゴジラジュニアビーストすら知らんのか?」お前の捏造なんか知らんわ。あとマイゴジは再生能力頼りで防御は歴代最弱だし熱線打つのも時間かかるからシンゴジラやGMK以下。というかシンゴジラも平成並には強いぞ。あとゴジラ最強はウルティマや。
>>80
じゃあそのジュニアビーストとか何やらの能力解説しろよ。ゴジラアースやウルティマより強いんだろ?
>>85
別名:変異恐竜、ゴジラの子供、怪獣王
身長:40m(VSデストロイア)→80m(SH)→100m(ビースト)
体重:15000t(VSデストロイア)→5万t(SH)→6万t(ビースト)
説明:リトルゴジラが、バース島に含まれる高純度の天然ウランが熱水の影響で起こした自然爆発による核分裂反応により、急激にゴジラの要素が強くなりはじめ、ゴジラと同様の怪獣化が進んだ姿。『スーパーヒーロー』では、バーニングゴジラのエネルギーによって、『VSビオランテ』のゴジラ(通称ビオゴジ)と似たような見た目になり、身長と体重も3代目(84ゴジ、ビオゴジ)と同じものになった。また、バーニング化や、全身がメカゴジラのように銀色になり、赤目になった最強形態『ゴジラジュニアビースト』に変身可能、ビーストになれば、歴代ゴジラ最強の戦闘力を身に付けることが出来、放射熱線も、バーニングゴジラのインフィニット熱線とガメラのプラズマ火球のエネルギーを融合した『プラズマ放射熱線』に代わる。その威力は、 FWゴジラのバーニングGスパーク熱線以上である。
>>86
所詮は捏造だなwそんなのねえよwといか歴代最強のFWのバーニングGスパーク熱線以上なわけ無いやん。というかゴジラウルティマとかアースどころかFWとバーニングゴジラよりも弱いやん。FWのギャグ補正入りの戦闘力で地平線の彼方へジャイアントスイングでふっとばされて、バーニングGスパーク熱線で大気圏外まで押し上げられて爆散、即あの世行きだろw
>>87
は?
ビーストはバニゴジやFWよりは強いやろ。
プラズマ放射熱線はバーニングGスパーク熱線以上の威力だから恐らくカイザーギドラすら瞬殺できるし。
>>92
弱いぞ。バーニングゴジラはメルトダウンの影響で地球を爆破できるし、FWも隙を与えずにプロレス技やらボクシングやらでボコボコにすればいい。最悪、バーニングGスパーク熱線で大気圏外追放&爆破
>>108
は?
ビーストは公式でバニゴジですら苦戦したデストロイアすら余裕で倒せる程のセルマックスを倒したんやぞ。
それにFW以上の格闘能力もあるし、体内放射もバニゴジ程ではないが普通に使えてる。
なんならジュニアもバニゴジになってる。
>>115
何いってんだお前。バニゴジの熱線は理論上耐えれる物体はないし、無限に上がり続けるからあたったら確実に死ぬぞ。熱攻撃無効かつ不死身のはずのデストロイアがビビり散らかしてるほどだしな。
「FW以上の格闘能力もあるし」あるわけないやん。あれはギャグ補正レベルだぞ?
でも自爆技じゃないし捏造だから論外。
>>120
貴様が何いってんだ。攻撃力はバニゴジを上回るし(実際バニゴジジュニアはガンマと互角かちょっと劣る程度だがビーストはガンマなんかよりも強いセルマックスを圧倒していた)、デストロイアはビビり散らかしてねぇよ、むしろゴジラを圧倒してただろ。
普通にあるわ。セルマックスの拳を受け止めてるし、ゲームではめっちゃ格闘技使ってたし。
ビーストは最強、論外ではない。
>>132
バニゴジの火力=無限だからバニゴジより攻撃力が上回ることは決してないぞ。
「セルマックスの拳を受け止めてるし」それだけかよ。FWはアンギラスでサッカーしたり、格闘技の技術使うわ、プロレスのジャイアントスイング使って吹き飛ばすわ、何でもありだぞ。
最強(捏造の中ではw本家で勝てないやつはいくらでもいる)
>>136
まぁビーストは国産エヴォルブみたいなもんだからな。それでも無限の火力のバニゴジよりも強い火力だったんだが。
スーパーヒーロー見てないんか?キックでセルマックスをぶっとばしてたぞ。
後、ビーストがいるのは事実だから。
>>141
何度もいうがバニゴジの火力=無限だからバニゴジより攻撃力が上回ることは決してないぞ。どうせ本家バーニングゴジラより弱体化してんだろ、まあ捏造だからそもそも嘘だが。
FW見てないんか?カイザーギドラを蹴りで吹き飛ばしたり、モンスターXと総合格闘技の試合してるぞ。
捏造です。あと最強じゃない。
>>143
まぁビーストは国産エヴォルブみたいなもんだからな。それでも無限の火力のバニゴジよりも強い火力だったんだが。
スーパーヒーロー見てないんか?キックでセルマックスをぶっとばしてたぞ。
事実です。ビーストって調べてみろ。
>>141
まあバニゴジとかアースより強いのがウルティマだが。ウルティマならビーストも倒せるだろうし。
>>151
さっき解説したのはアニメ版やで?小説だと歴代最強どころか普通に創作物上位だぞ。
>>151
ピクシブ引用
ゴジラsp
小説だとゴジラの能力について掘り下げられており、口から放つ「原子ビーム」は物質だけでなく時空ごと切り裂く程の力を持ち、その目は未来等のあらゆるものを見通した上で、事象の無数の結果を一息に掴み、その中で最良のものを選択できる力、紅塵(アーキタイプ)を無尽蔵に生み出して、周囲の生態系及び自然法則を書き換える、アンギラスやラドン等のともに出現した怪獣と知覚や記憶を共有できる、宇宙そのものをなかったことにする破局の力等、チート能力のてんこ盛りとなっている。
馬鹿でもわかるよう解説するがゴジラウルティマの熱線はどんな物、怪獣、物質、概念だろうと当たれば破壊できる。未来予知して、好きな未来を選べる。生態系を操れる。アンギラスなどの怪獣と意識を共有できる。宇宙をなかったことにできる。
>>92
そもそもhttps://dic.pixiv.net/a/%E6%9C%80%E5%BC%B7%E6%80%AA%E7%8D%A3%28%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E4%BB%A5%E5%A4%96%29に載ってない時点で論外
>>87
は?
貴様、どこか(スーパーヒーローとマイナスワンはどっちが神映画のやつ)の2コメだろ?
>>96
貴様、まだ誹謗中傷を止めてなかったのか。
罪の無い人を次々と誹謗中傷しやがって・・・!
>>86
というかゴジラ・アースなんて50mの時でもエベレスト溶かしてたり、核兵器150発以上食らってアメリカの地形が変わっても体の一部破壊できるかどうかレベルなんだから、今の300mのアースに勝てるわけがない。
>>88
は?
プラズマ放射熱線のエネルギーは核兵器500発分のエネルギーやぞ。
>>91
そんなあるわけねえだろ。アースなんてどちらにしろ50m時で150発の広島のより強い原爆食らってるんだから、6倍の300mの状態ならなおさら耐えれるだろ。それに50mの時に月よりも遠くにあった月と同質量の隕石のゴラスを破壊してるしな。
>>107
プラズマ放射熱線はインフィニット熱線とバーニングGスパーク熱線と核兵器500発を足したようなもんだから、普通にいけるやろ。
>>111
無駄だぞ、物理攻撃全て無効だからな。シールドの弱点も狭い範囲に高火力の攻撃を集中されると1/10000~1/35000分秒間という超短時間ながらもシールドに「ノイズ(隙間)」が発生するってだけだし。
>>99
おい、あいつ(59コメ)は今まで様々な人の誹謗中傷をして精神を病ませる上悪いことをしても反省しないキチガイだから無視した方が身のためだぞ。
>>137
は?
貴様20代あたりだろ。
それがニートの始まりの年齢だよ。
>>90
とはいえ教えるがな。
ゴジラウルティマ(アニメ版)
身長50m~100m以上
体から膨大な量の“紅塵”という砂のような物質を生成して撒き散らし、制御する能力をもつ。紅塵の量は東京を台風のように飲み込むほど。出現して一日すると既存の物理法則が破綻し、世界はおろか宇宙そのものがなかったことになる『破局』に至とされている。原子によるビームを放ち、ビルなどの建物や怪獣を破壊・貫通できる。
>>127
捏造なんて知らねえよ、ウルティマ含むゴジラ怪獣上位に勝てるか勝てないか言えや
>>70
全てのゴジラ怪獣含めても
ゴジラウルティマ>>>>ギドラ>>>>>>>ゴジラアース≧バニゴジ≧FW≧ハリウッド版ゴジラ>デストロイア>カイザーギドラ>ハリウッドのキングギドラ>>>>>>>マイナスワン>釈ゴジ≧機龍>>>初代>>ハリウッドのマグロ食ってるやつ
って構図だしなあ。
>>74
は?
ビースト>アース>オレガメ>セルマックス>カイザーギドラ>FWゴジ>デストロイア>バニゴジ>機龍>釈ゴジ>SOSモスラ(洗脳後)>スペースゴジラ>MOGERA>スーパーメカゴジラ>SOSモスラ(洗脳前)>ガンマ1号&ガンマ2号>マイゴジ>シンゴジ>ウルティマ>>>>初代>マグロ食ってる奴
だから。
>>79
ネタ抜きの意味不明キャラまぜんな。それと捏造すんなよ。あとウルティマとバニゴジはもっと上だぞ。FWより強い。
>>63
荷電粒子砲やレーザーもシャイニングシールドで防御されるし、もはや虹モスの勝ちだね。
>>174
多彩な技を持ってるしいろんな形態になれるレインボーモスラが負ける分けないやろ。
機龍はグランドギドラやヤングギドラはおろかダガーラよりも弱いのに。
>>181
は?
グランドギドラのバリヤーで防がれるやろ。
ヤングギドラを倒さない限りは無駄や。
>>182
だから冷気は来るだろ。理論上は着弾したところから数十m離れたところも凍るしな。
>>77
そこは建物投げるなり、レールガンなり打てばいいし、そもそもこのモスラに遠距離攻撃あったか?
>>78
建物投げるなんて隙だらけ回避されるだろ。レールガンとミサイル、口のメーザーなら有効かも知らんが。制空権とられてんのは厳しくねえかな
平成モスラシリーズのモスラは遠距離攻撃含めて能力滅茶苦茶多いからな
成虫の武器
エクセル・ダッシュ[出典 20](エクセル・フラッシュ・ダッシュ[39])
最大飛行速度をマッハ85まで高めての体当たり[39]。
クロスヒート・レーザー[出典 21]
触覚で集めた地球エネルギーを額の3つの器官から変えて照射するレーザー[39]。最もモスラが多用した技である[40]。
イリュージョン・ミラージュ[出典 22]
無数の小型のクリスタルモスラ[注釈 7]に分身する攻撃[41]。
脚本では分身の描写は存在しない[15]。特技監督の川北紘一は、『ゴジラvsデストロイア』でのデストロイアでやれなかったイメージをCGの力で実現できたと語っている[42]。
シュプリーム・ディフェンサー[39][注釈 8]
分身による防御技[39]。
イリュージョン・トラップ[39][注釈 8]
分身が相手の周囲を回転し、行動を封じる[39]。
マルチハレーション・ラッシュ[39][注釈 8]
ランダムに高速で体当たりを連続で放つ[39]。
エクセル・シャイニング・フィールド[出典 23]
鱗粉でエネルギーフィールドを発生させる[12]。
ライトニング・ハリケーン[39][注釈 8]
多方向から稲妻状のエネルギーを放つ[39]。
スパークリング・パイルロード[出典 24]
鱗粉を散布し、巨大な光の柱を発生させて目標を圧殺するプチ・レールガンの発展技[40]。腹部から直に発射することも可能。
1作目で幼虫が光線を用いていたことから、成虫でも同じものが使えるだろうとの発想により『2』で追加された[43]。
ローリング・シャイン・アロー[39]
直下の敵に回転しながらエネルギーを放つ[39]。
シャイン・ストライク・バスター[出典 22]
鱗粉でプリズムレンズを形成し、超高熱の光を照射する。その温度は瞬間的に太陽表面の20%近くに上昇する。新モスラの必殺技。
>>82
ここまで多いのか・・・というか分身からの派生技が多いのが厄介だな。レーザーとミサイル、ロケラン乱射したらなんとかなるか?・・一応機龍にはゴジラ捕まえる用のワイヤーあるし、誘導弾とかレールガンで近距離近づけさせて、ワイヤーで捕縛、あとはボコスっていう方法があるが・・・
>>84
ワイヤーや誘導弾、レールガンなんて兵器機龍には無いから。
あるのは電磁バリヤーとドリルミサイルとレーザーガン。
>>103
そもそもそんな兵器を搭載してたら地球を破壊できないのはともかくゴジラに勝てないのは事実。
それどころかキングギドラやビオランテにすらやられるし。
>>106
負けて当然よ。地球破壊できる技術なんてねえし、ビオランテに勝てなくて当然。ガイラが怪獣の中でも上位な世界観だぞ?
>>117
は?
ゴジラには負けるがザラブ星人の兵器やぞ、荷電粒子砲やレーザー、核ミサイル等で地球を破壊できるしビオランテも倒せる。
ガイラは強力な力もない雑魚怪獣だろ(雑魚呼ばわりは失礼だけど。)。
>>121
それはお前の捏造だって結構前に証明したから論外
まあガイラが雑魚なのは事実。でもそれが機龍がいる世界の平均値だぞ。
>>128
は?
事実だわ。
機龍のいる世界はVSデストロイアの後の話、つまりスーパーヒーローや平成モスラのパラレルワールドやぞ。
>>82
機龍にメーサー、ロケラン、レールガンなんて無いから。
あるのは荷電粒子砲、核ミサイル、レーザーガン。
>>78
レールガンとかいう地球の雑魚兵器をザラブ星人が装備させるわけないだろ。
あれはレーザーガンだ。
>>139
レーザーの威力はレールガンよりも強いぞ。
実際実弾兵器がビーム兵器に勝てるわけがない。
>>144
まぁレールガンは玉の装填がめんどいしレーザーが採用されたんだろ。
ビーストとかいう奴バニゴジ以上の力持ってるとか5秒でメルトダウンしそう(偏見)
というかバニゴジはパワーアップ形態ってわけじゃないぞ(むしろホイホイなっちゃいけないタイプの奴)
>>158
その辺考えるとこう↓の方が絶対いいよねオリヴァン時空のスーパーヒーローとかいう奴
ガンマ:普通のゴジラと同等
セルマックス(というよりスペゴジマックスのが適切):クソでかいスペースゴジラ。強い
ビースト:バニゴジ並の力を安定して引き出すことができる。つまり超強い。
>>159
おリヴァンは捏造のビーストがバニゴジより強いとか言ってるが、バニゴジは自爆するから強いわけだからな、バニゴジは自分の体が崩壊しかける温度を平気で出すから、熱線の威力が馬鹿みたいになってくけど、バニゴジ並の力を出す=あくまでもバニゴジ並であり、一種の強化形態でしかないため、バニゴジのように自身の体が崩壊するレベルの熱線は吐けないってことになるからな。
>>158
バニゴジって強くてかっこいいロマンだけど、あれただの病気だしな。ゴジラからしたら溜まったもんじゃない。