エグゼイドムテキゲーマーとゴーストムゲン魂はどっちが強い?
>>1
ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)でクウガ、ファイズ、ブレイド、ディケイド、ダブル、オーズ、鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強い、なおエクストリーマー戦後からタケル殿は最終話まで100の英雄眼魂を宿すことになる (グレートアイの同類とのこと)、その上位互換の究極の眼魂はタケル殿の肉体に100の英雄眼魂を入れるからヤバい、100の眼魂の力で究極の眼魂を作り出してしまう、それは失われたはずの肉体、タケルの生き返りだった?
>>1
その上で能力の最強クラスでムゲンは100個の英雄をアイコンをダーウィンアイコンの進化の力で本来のタケルの体に融合させることで生み出したみたいなのライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたりタケル殿は強いTさんがまたも良かった
>>1
鎧武 極アームズとゴースト ムゲン魂が戦うと始まりの男は絶対負ける = 2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、Vシネ後である小説の最終章でダントンに改造された肉体も限界で死ぬ寸前だったクロエを助ける為にタケルはムゲンアイコンを使い自分の寿命を半分与えて救いました、Vシネに出たクロエが死にかけてたのでムゲンと自身の寿命半分をコストにグレートアイにお願いして救った、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>1
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
>>1
グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代過去ライダーのラスボスを召喚できるしだよね
>>1
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた、グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>1
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>1
ゴーストが勝つ = タケルがグレートアイを通じてムゲン眼魂の力をクロエに移し替えたことでアユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた、なぜファイナルステージでアユムが時を越えられたのかの理由づけが個人的に1番「何とかなるなる!!」ってなった、グレートアイの一部がクロエに入ってるんだもんねそりゃあ出来る、ちなみにタケルは魂を繋ぐという異能を持っている、多くの魂と繋がったり融合したりするにつれてその異能は強大になり最終的にはグレートアイと同等の不滅の超越存在になりかけていた、なぜ大天空寺の者が偉人を呼び出す事が出来たのかは小説では特に明かされてなかったがもしかしたらタケルの先祖リューライが全知全能の書の一部であるゴーストライドブックを見つけ、そのライドブックに保存された偉人を呼び出す為の知識を元に実現出来たとか、無難にタケルの先祖リューライがモノリスを通じてグレートアイの力を利用して偉人を呼び出せるようになった線も考えられる、ゴーストのライドブックのこと代々伝わるって言ってたけど、表紙的にゴーストの物語ありきの本だから全知全能の書から生まれたものが歴史に介入して置かれたものかもしれないし、過去現在未来と記憶の改変なんて余裕でしょ
>>2
やはり15英雄の心をつないだ結果、力が何十倍にも高められて勝利できる、ということを、龍さんは伝えたかったのだろうか、龍さんの息子ってだけでも無限の可能性に十分説得力あるのに対霊破ァ!と対物破ァ!という具体的なIFの可能性までお出しされたから説得力マシマシ、ドクター達が変身封じられたときに助けにくるタケル殿いいよね、ネビュラバグスター相手もニュートンで対策してるのカッコイイ、平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる。
>>2
ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)でクウガ、ファイズ、ブレイド、ディケイド、ダブル、オーズ、鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強い、なおエクストリーマー戦後からタケル殿は最終話まで100の英雄眼魂を宿すことになる (グレートアイの同類とのこと)、その上位互換の究極の眼魂はタケル殿の肉体に100の英雄眼魂を入れるからヤバい、100の眼魂の力で究極の眼魂を作り出してしまう、それは失われたはずの肉体、タケルの生き返りだった?
>>2
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態はデフォでオールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>2
ムゲン魂は100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼状態をふんだんに使えば彼は全知全能の神に対して善戦できただろうか?アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
ジェロニモ、オーギュスト・ロダン、猿飛佐助、フィンセント・ファン・ゴッホ、ライト兄弟 (兄)、ライト兄弟 (弟)、ラファエロ・サンティ、ジュリアス・シーザー、ジャン=アンリ・ファーブル、西郷隆盛、千利休、二宮金次郎 (尊徳)、真田幸村 (信繁)、ワイアット・アープ、ジャンヌ・ダルク、聖徳太子、伊達政宗、安倍晴明、出雲阿国、服部半蔵 (正成)、森蘭丸 (成利)、アリストテレス、楊貴妃、小野小町、クレオパトラ (7世)、雷電爲右エ門、アレクサンダー大王、関羽、源義経、上杉謙信、武田信玄、チンギス・ハーン、紫式部、勝海舟、徳川家康、福沢諭吉、ジョン万次郎、森鴎外、平賀源内、徳川光圀、豊臣秀吉、佐々木小次郎、エリザベス女王 (エリザベス1世)、近松門左衛門、ソクラテス、ジョージ・ワシントン、天草四郎、ポカホンタス、アルキメデス、キャプテン・クック (ジェームズ・クック)、アーネスト・トンプソン・シートン、ジェームズ・ワット、ピョートル・チャイコフスキー、マルコ・ポーロ、ミケランジェロ・ブオナローティ、夏目漱石、アントニ・ガウディ、前田慶次 (利益)、バット・マスターソン、曹操、ヴァスコ・ダ・ガマ、松尾芭蕉、アルフレッド・ノーベル、与謝野晶子、樋口一葉、ニセフォール・ニエプス、ルネ・デカルト、藤原鎌足、ハンス・クリスチャン・アンデルセン、マシュー・ペリー、フリードリヒ・ニーチェ、ダーウィン、ダゥィンチ、一休、ピタゴラス、ナイチンゲール、ナポレオン、カメハメハ、シェイクスピア、ガリレオ、コロンブス、バッハ、モーツァルト、ショパン、シューベルト、お通はか絶対強い
>>2
小説では超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲンアイコンを抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
タケル殿は肉体も魂も凄いというのがわかる作品、真面目に生きてる状態でムゲンしたらもっと強いんじゃないか?本来ムゲン魂は「感情を犠牲に変身する」設定だったらしいからそっちの方がこの展開に納得できた気がする、タケル自身の想いや感情をエネルギーに変える能力を持つため、タケルが人としての心を失わない限り無限に進化し続けるという、過去改変でライダーの力奪ったろ!そして誕生する対霊体・対物衝撃波を使い分けるクソ強ゴーストハンター
>>2
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>2
ゴーストは無限に進化するムゲン魂や平成ライダー 18人 (クウガからエグゼイド)の力を使える平成魂とエグゼイド魂や昭和ライダーの力が使える昭和魂や100個の英雄眼魂 (含めて近藤勇、土方歳三、沖田総司、バッハ、モーツァルト、ショパン、シューベルト、おつう)が使えるなどの能力があるし、メガバース規模の全知全能となるのグレートアイでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは神様よりも強いんじゃね?
>>2
グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代過去ライダーのラスボスを召喚できるしだよね
>>2
グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
>>2
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた、グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>2
ゴーストが勝つ = タケルがグレートアイを通じてムゲン眼魂の力をクロエに移し替えたことでアユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた、なぜファイナルステージでアユムが時を越えられたのかの理由づけが個人的に1番「何とかなるなる!!」ってなった、グレートアイの一部がクロエに入ってるんだもんねそりゃあ出来る、ちなみにタケルは魂を繋ぐという異能を持っている、多くの魂と繋がったり融合したりするにつれてその異能は強大になり最終的にはグレートアイと同等の不滅の超越存在になりかけていた、なぜ大天空寺の者が偉人を呼び出す事が出来たのかは小説では特に明かされてなかったがもしかしたらタケルの先祖リューライが全知全能の書の一部であるゴーストライドブックを見つけ、そのライドブックに保存された偉人を呼び出す為の知識を元に実現出来たとか、無難にタケルの先祖リューライがモノリスを通じてグレートアイの力を利用して偉人を呼び出せるようになった線も考えられる、ゴーストのライドブックのこと代々伝わるって言ってたけど、表紙的にゴーストの物語ありきの本だから全知全能の書から生まれたものが歴史に介入して置かれたものかもしれないし、過去現在未来と記憶の改変なんて余裕でしょ
幸福になる方法
コップ一杯の水を用意してください。
電灯の明かりを消してください
昇抜天閲感如来雲明再憎(しょう ばつ てん えつ かん にょ らい うん みょう さい ぞう)を3回唱える
その後すぐにコップの水を飲んでください。
これで幸せになれます!
>>3
ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)でクウガ、ファイズ、ブレイド、ディケイド、ダブル、オーズ、鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強い、なおエクストリーマー戦後からタケル殿は最終話まで100の英雄眼魂を宿すことになる (グレートアイの同類とのこと)、その上位互換の究極の眼魂はタケル殿の肉体に100の英雄眼魂を入れるからヤバい、100の眼魂の力で究極の眼魂を作り出してしまう、それは失われたはずの肉体、タケルの生き返りだった?
>>3
ネクロム グリム魂によって変身者の感情と感覚に作用する特殊な波動を放ち、感受性を豊かにすることが可能、伸縮自在のエネルギーチューブと、その先端に装着されたペン先型の鋭利な金属体を射出する機能を備えている、複数の敵をまとめて締め上げる、離れた敵を突くといった攻撃が可能、重厚かつしなやかな形状と紙のような手触りの表面装甲によって物理攻撃を受け止めることが可能、交戦データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰でも理解できるよう分かりやすく纏め上げる機能を備えている、集めた情報は本の形をした胸部の記憶媒体に保存される、変身者の想像力をエネルギーに変換し、防御力を高める機能を備えている、想像力がある程度まで高まると、周囲にエネルギーの塊を発生させ、思い描いた形に変えて敵にぶつけることができる
そんなこと言ったらサイクロンジョーカーエクストリームがネクロム グリム魂に負けるって言ってるのとかわらんぞ
>>3
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態はデフォでオールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>3
鎧武 極アームズとゴースト ムゲン魂が戦うと始まりの男は絶対負ける = 2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、Vシネ後である小説の最終章でダントンに改造された肉体も限界で死ぬ寸前だったクロエを助ける為にタケルはムゲンアイコンを使い自分の寿命を半分与えて救いました、Vシネに出たクロエが死にかけてたのでムゲンと自身の寿命半分をコストにグレートアイにお願いして救った、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>3
小説では超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲンアイコンを抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
タケル殿は肉体も魂も凄いというのがわかる作品、真面目に生きてる状態でムゲンしたらもっと強いんじゃないか?本来ムゲン魂は「感情を犠牲に変身する」設定だったらしいからそっちの方がこの展開に納得できた気がする、タケル自身の想いや感情をエネルギーに変える能力を持つため、タケルが人としての心を失わない限り無限に進化し続けるという、過去改変でライダーの力奪ったろ!そして誕生する対霊体・対物衝撃波を使い分けるクソ強ゴーストハンター
>>3
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな
それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る
しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで
>>3
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
>>3
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>3
ゴーストは無限に進化するムゲン魂や平成ライダー 18人 (クウガからエグゼイド)の力を使える平成魂とエグゼイド魂や昭和ライダーの力が使える昭和魂や100個の英雄眼魂 (含めて近藤勇、土方歳三、沖田総司、バッハ、モーツァルト、ショパン、シューベルト、おつう)が使えるなどの能力があるし、メガバース規模の全知全能となるのグレートアイでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは神様よりも強いんじゃね?
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グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
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グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
>>3
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた、グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>3
グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
>>3
グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
このゲームやれば運と霊感が上がるよ。
用意した白紙に十字に線を引き、四つの枠を作ります。次に、「YES」と「NO」を左上、右上、左下、右下の順に、交互に書いていきましょう。書き終わったら、その線の真ん中に、鉛筆を十字に重ねて置いたら、準備完了。
そして「Charile,Charile,are you here?」(チャーリー、チャーリー、アーユーヒア?)と言います。yesに鉛筆が傾いた場合は成功です。(注意:成功するまで問いかけてください)そのものに「YES」か「NO」の二択で答えられるもので質問します。二択なら基本的にどんな質問をしても良いようです。
そして中途半端にこのゲームを止めてください。
これで霊感と運が高まります。是非やってみてください!!
>>4
やはり15英雄の心をつないだ結果、力が何十倍にも高められて勝利できる、ということを、龍さんは伝えたかったのだろうか、龍さんの息子ってだけでも無限の可能性に十分説得力あるのに対霊破ァ!と対物破ァ!という具体的なIFの可能性までお出しされたから説得力マシマシ、ドクター達が変身封じられたときに助けにくるタケル殿いいよね、ネビュラバグスター相手もニュートンで対策してるのカッコイイ、平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる
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小説の設定から開示した時系列の整理と、ゴーストが描こうとした人類のふたつの進化、ひとつはタケルの血統的異端さは眼魔同様、肉体を離れた魂の次元の進化 (擬似グレートアイへの進化)「地球には、素晴らしい能力を持った生き物がたくさん生きています。でも、進化の過程でちょっとざんねんな感じを身につけてしまったいきもの達もいます。実は人間界にも、そんな残念な生き物のそっくりさんがいるのてす、(イーディスの予想を超え究極の眼魂になってしまったタケル殿)、こうして眼魂とタケルの肉体は融合を果たし、究極の眼魂は完成することとなります、強力な魂を宿していた器、そして人類進化の可能性を秘めた眼魂、白いゴーストはタケルの本当の体、100の眼魂の力で究極の眼魂を作り出してしまう、それは失われたはずの肉体、タケルの生き返りだった。
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鎧武 極アームズとゴースト ムゲン魂が戦うと始まりの男は絶対負ける = 2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、Vシネ後である小説の最終章でダントンに改造された肉体も限界で死ぬ寸前だったクロエを助ける為にタケルはムゲンアイコンを使い自分の寿命を半分与えて救いました、Vシネに出たクロエが死にかけてたのでムゲンと自身の寿命半分をコストにグレートアイにお願いして救った、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
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小説では超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲンアイコンを抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
タケル殿は肉体も魂も凄いというのがわかる作品、真面目に生きてる状態でムゲンしたらもっと強いんじゃないか?本来ムゲン魂は「感情を犠牲に変身する」設定だったらしいからそっちの方がこの展開に納得できた気がする、タケル自身の想いや感情をエネルギーに変える能力を持つため、タケルが人としての心を失わない限り無限に進化し続けるという、過去改変でライダーの力奪ったろ!そして誕生する対霊体・対物衝撃波を使い分けるクソ強ゴーストハンター
>>4
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな
それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る
しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで
>>4
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
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ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>4
ゴーストの勝ち = グレートアイはセイヴァーと同じ能力で無限の多次元宇宙と一体化している、時空を超えた高次元の不滅の存在、瞬間移動も時間移動も自由自在、対象以外のキャラの全てを敵として召喚する能力を持つ、ライダーや怪人を召喚する能力を持つ、アイザージャイアントと呼ばれる巨大な姿でその目から放つ光で人々を粒子化し、約99時間で全人類の魂を吸収して世界を改変しようとしました、イーディスが開発した眼魂システムを利用したもので生身の体を地下のカプセルに保管し、分身となるアバターを作り出して心を同期させることで怪我も病気もしない身体で活動が可能になる、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ライダーの力と父親の破ァ!は一切関係ないからなゴーストハンターの時だと受け継いでるのかタケル殿も破ァ!で鉄骨吹っ飛ばしたりできるんたよな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、1番最強状態で多元宇宙全知全能だしグレートアイと一体化しましたムゲンじゃね?ゴースト×セイバーでゴースト見るとセイバーの世界観で全知全能なのがグレートアイと全知全能の書って事になるから鎧武の神よりも強いんじゃね?
>>4
ゴーストは無限に進化するムゲン魂や平成ライダー 18人 (クウガからエグゼイド)の力を使える平成魂とエグゼイド魂や昭和ライダーの力が使える昭和魂や100個の英雄眼魂 (含めて近藤勇、土方歳三、沖田総司、バッハ、モーツァルト、ショパン、シューベルト、おつう)が使えるなどの能力があるし、メガバース規模の全知全能となるのグレートアイでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは神様よりも強いんじゃね?
>>4
グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
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グレートアイはゴーストの物語の全ての始まりの神様のような存在であり、タケルも劇場版で100人もの英雄の魂をその身に統合し、別の形でグレートアイに近い存在へ成長して、しかもグレートアイからも「君は神になれる」と言われているからタケル殿も終盤はほぼ神のような状態だとグレートアイからも言われていた、小説版のタケル殿は神のような全能の存在なのでめちゃくちゃ強い、小説版がグレートアイの語りから始まりセイバーが全知全能の書を巡る歴史から始まるのはいずれも物語の中核となるものなので正しいしゴーストTVシリーズからの反省点だねっていう、眼魂やベルトの力がグレートアイの一部なら思いの強さで強くなるのも合点がいく、全知全能の神とも呼ばれるグレートアイは平行世界や多数の次元を観測し、小説版ゴーストの巻末にある年表によれば、ゴーストが関わっている全ての映画・Vシネマ・ネットのスピンオフの出来事が正史に起こっていたとされたため、少なくとも1号~エグゼイドまでのシリーズの全キャラクターの能力を使えるということになる
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ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた、グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
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グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
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グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、全知全能のグレートアイはあらゆる願いを叶え、異なるパラレルワールドへ旅することができる、人間の体は眼魔世界のカプセルに保存し、魂を眼魔眼魂に憑依させることでこのゴースト世界の人間は絶対に死なない
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ゴーストが勝つ = タケルがグレートアイを通じてムゲン眼魂の力をクロエに移し替えたことでアユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた、なぜファイナルステージでアユムが時を越えられたのかの理由づけが個人的に1番「何とかなるなる!!」ってなった、グレートアイの一部がクロエに入ってるんだもんねそりゃあ出来る、ちなみにタケルは魂を繋ぐという異能を持っている、多くの魂と繋がったり融合したりするにつれてその異能は強大になり最終的にはグレートアイと同等の不滅の超越存在になりかけていた、なぜ大天空寺の者が偉人を呼び出す事が出来たのかは小説では特に明かされてなかったがもしかしたらタケルの先祖リューライが全知全能の書の一部であるゴーストライドブックを見つけ、そのライドブックに保存された偉人を呼び出す為の知識を元に実現出来たとか、無難にタケルの先祖リューライがモノリスを通じてグレートアイの力を利用して偉人を呼び出せるようになった線も考えられる、ゴーストのライドブックのこと代々伝わるって言ってたけど、表紙的にゴーストの物語ありきの本だから全知全能の書から生まれたものが歴史に介入して置かれたものかもしれないし、過去現在未来と記憶の改変なんて余裕でしょ

