ゴーストムゲン魂とディケイドコンプリート(平成一期のみ、1人しか召喚できない)はどっちが強い?
結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー
ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな。
それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッドのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変と現実改変とかも出て来る。
しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから滅茶苦茶強いはず。
ムゲンは重厚かつしなやかな形状によって物理攻撃を受け止め、表面にコーティングされた特殊粒子がエネルギー攻撃を受け流す、変身者の感情の強さに応じて全身各部のパワーを増幅し、戦闘力を強化する機能を備えている、通常時は柔軟で動きやすく、防御時はスーツを硬くすることでダメージを最小限に抑える、ゴーストの全身各部はクァンタムゲイザーと呼ばれる自己進化型の微小金属体で形成されており、変身者の周囲を取り巻く感情のエネルギーを利用して、その機能などを進化・発展させることができる、進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得する可能性もある、ドライバーから生成される高純度のエネルギーを無限に循環・増幅させる機能を備えており、エネルギーの流れが活発になると発光する、必殺技発動時などは表層から特殊発光粒子のレイグランサーを放出し、標的を分解・消滅させる光を纏った攻撃を可能にする、リング内に貯蔵された大量のエネルギーを利用し、各部のパワーバランスを調整する、必殺技発動時は拳や足先を光輝くエネルギーのオーラで包み、技の破壊力を飛躍的に上昇させる、高速フットワークを生み出し、浮遊時は姿勢をコントロールする役割を担う、特殊発光粒子のレイグランサーを纏ったキックを直撃させることで、敵の存在を跡形もなく消し去ることができる、眼魔や標的の気配を察知し、アラート信号を出して警戒を促す、仲間たちの元へ繋がるエネルギーゲートを発生させ、離れた場所からでも感情のエネルギーを受け取ることができる、全身の状態や損傷個所を確認し、エネルギーの流れを管理する役割を持つ、プリズムウィスプホーンが発するアラート信号に反応し、速やかに各システムを戦闘態勢へと移行させる、金属体のクァンタムゲイザーの粒子を利用した防御フィールドを展開し、あらゆる攻撃を減衰・無力化することができる、味方の周囲に防御フィールドを形成し、敵の攻撃から保護すると同時に感情のエネルギーを受け取ることも可能、高純度のエネルギーを利用したシールドで全身を覆い、耐久力を大幅に引き上げている、かすかな音さえも精確に捉える聴覚センサーを内蔵しており、音だけを頼りに索敵を行うことも可能、彼のチートすぎる強さは神に匹敵するほど強すぎる
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
タケル殿がムゲン魂まで進化するとガチで強すぎるもんだ、イーディスはグレートアイの力を借りて眼魔眼魂を開発し、眼魔の世界の人間の魂を眼魂に入れて仮の肉体で生活し、元の肉体は肉体保存カプセルで永久保存し、理論上誰も死なない世界のシステムを造り上げました、タケルがグレートアイに近しい存在になっていたとしても、彼は進化と成長の末に人類を超越した神のような存在になっていた事、タケルは人の無限の力を発揮しもはやグレートアイと並ぶほどの力を身につけたという、グレートアイはタケルをその眷属に加える提案をする、そうすれば、タケルは神にも近い存在になれる
ゴーストの勝ち > ディケイドが弱体化されたのがマジで笑える、コンプリート21は弱体化したオーマジオウ戦に敗北も致し方なかったと思われる、セイバーウォッチはオーマジオウを打ち倒すでパワーバランスが滅茶苦茶になってる
ゴーストの勝ち = ムゲンは変身者の周囲を取り巻く感情のエネルギーに応じてその機能を発展、進化させる機能を持ち、その影響は未知数とまで言われ予期せぬ能力を獲得する可能性もあるという、グレートアイはメガバース規模で全知全能になりますでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しました、グレートアイと一体化したタケルの歴史も入っていますって事でオーマジオウもグレートアイと一体化しているとなる、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿はなんだかんだで結構チートな扱いでしたね、ジオウはアナザーゴーストを倒した直後のタイミングでタケルは記憶戻るのは良いけどそれ以外の場面でも当然のように幽霊時代の記憶持ってるかのような発言してるのなんなん、タケル殿の記憶がどこからどこまであるのかが微妙

