この中で一番強いキャラは何コメントよろ?
>>3064
これはP.T.ブーマーの実験の記録。
「Experiment 1411」の数字はオリバーの大西武鉄道時代の通し番号と現在の車体番号からそのままとられている。
>>3065
実験1411-1
オリバーとして知られている機関車を手に入れた。ハリーとバートによって脱線されられ少し損傷した。製鉄所の外の側線に放置された。
>>3066
実験1411-2
オリバーに??????を投入した。彼は吐き気と内側の痛みを訴えている。眠らせてさらに調査を行う。
>>3067
実験1411-3
研究者達はハリーとバートに機関車の侵入を阻止するように言った。オリバーが覚醒の兆しを見せ始めた。近くのフラットカーでのテスト時には素早く動き、車両を横に倒し、成功したことが分かった。テスト終了後、彼には麻酔が施されている。
>>3068
実験1411-4
表情の変化が停止した。最後の顔は心配そうな表情だった。新しい人格に変わったようだ。つる状のものが成長し、地面から身を守れるようになった。私達は素晴らしい進歩を遂げている。
>>3069
実験1411-5
顔が取り外しできるようなり、口と歯が露出する。彼は目をボールの後ろに押し込み、サーボモーターのようにして動かせる。
>>3070
実験1411-?
奴はお腹が空いている。チェアピンが行方不明になった。奴の口から滴る血が疑問の答えだった。私達は製鉄所の機関車を誘い込み、テストの準備を整えた。2人は恐怖を感じ、1人はそれに突っ込もうとし、もう1人は逃げようとした。逃げようとした奴は脱線し、真っ二つに引き裂かれた。油がそこらに滴り、火事になった。奴はもう1人を追いかけ前半分を圧縮し、スクラップにした。テスト成功だ。スクラップは後日売る。
>>3071
実験1411-7
ディーゼル10は戦闘テストの準備が整っていた。これはミッション前最後の戦闘テストだ。ディーゼル10はクリーチャー、ビースト、モンスターと複数の名前で呼びながら互角の戦いをした。しかし、機関車に風が回った。機関車はディーゼル10のアームを引きちぎった。ディーゼル10は無力になり、機関車に謝り、慈悲を願った。機関車はアームの細い部分を掴み、ディーゼル10の顔の中央に突き刺した。私達は機関車をビーストと呼ぶことにした。
>>3072
実験1411-8
車体番号8番の機関車が夜に到着し、対応してもらった。ビーストはバッファーに後退し、それをはぎ取り攻撃した。
>>3073
実験1411-9
…ブレーキ車のトードを使って観察する…
…これは私達が理解するために役に立つ…
>>3077
しかもこの作品登場人物や機関車まで細かく設定あるのよ
>>3079
じゃあまず人から
シドニー
この物語の主人公。エドワードの機関助手。この事件に関する全てを日記に書き残している。
チャーリー
エドワードの機関士。
レナード
シドニーのブレンダムでの同僚。機関車の運転もできる。
トップハムハット卿
この物語のキーキャラ。敵対組織のボスと因果関係がある。仲間には心強い味方だが、敵に対しては非常に冷酷である。
P.T.ブーマー
トップハムの旧友でこの物語の黒幕。一方的な逆恨みでトップハムに復讐心を抱き、恐ろしい計画を実行する。
襲撃者達
ブーマーに雇われ、各所で暗躍する工作員達。
>>3081
次に機関車(物語に大きく関わる者)
エドワード
この物語のもう1人の主人公。青い2番テンダー機関車。特に原作との変わりはなく、突然変異もしていない。
トーマス
青い1番のタンク機関車。ティドマス機関庫に閉じ込められ変異した。左目は失明したが額から目ができた。
ヘンリー
緑色の3番テンダー機関車。顔と車輪の横に板を貼り、防御している。防御力が生存してる中で一番高い。
ゴードン
青い4番テンダー機関車。突然変異し、目や口の皮膚が伸び、他の部分に皮膚がくっ付いてしまった。ずっと叫んでいる。描写では生死不明となっているが、逃走中で事故死したことが通説となっている。初期デザインは白目で口がない。
ジェームス
赤い5番のテンダー機関車。序盤は変化はなく、苛立っていたが終盤で口が3つに増え、一つの口は目と一体化してしまった。一時期とても精神が弱く、死なせて欲しいと懇願していた。
パーシー
緑色の6番タンク機関車。特に活躍はない。エドワードにアニーとクララベルとスクラフィーを牽引しているところを目撃された。そのあと、ビーストに見つかり顎をもぎ取られて死亡した。
トビー
木造の7番路面機関車。スモークボックスにできたファイアフェイスのせいで常に精神が安定していない。ヘンリエッタを置いてしまったことに罪悪感を抱いている。その後、クレーンに突っ込み自殺した。
オリバー(ビースト)
この物語の機関車の敵キャラ。11番の大西部鉄道出身の緑色のタンク機関車。
ブーマーに薬(?)を投与され、怪物と化した。顔は取れ、巨大な口になり、そこから巨大な舌をだす。また、車輪からも触手が生えてきた。オリバーとは別人格だと言われている。
>>3082
機関車組(+客車とか)
アニー、クララベル
双子の客車。特に変化はない。
ドナルド
黒い9番テンダー機関車。ボイラーが爆発し死亡。
ダグラス
黒い10番テンダー機関車。最終決戦でオリバーを倒した。(厳密にはオリバーに特攻した)
ビル、ベン
小柄なオレンジのタンク機関車の双子。突然変異し、顔が歪んだ。ゆっくりとしか動けない。
ボコ
緑色の大型ディーゼル。序盤死亡したと思われていたが生還していた。
スクラフィー
貨車のリーダー。トードを助ける作戦を考案したが翌日誰かに誘拐された。車軸が壊れている。
ディーゼル
ブーマーが作った最初のディーゼル機関車。非常に自分勝手で本土に送り返された。実はこの騒動を本土で聞いていて助けに行くか迷っていた。
メイビス
黒い路面ディーゼル機関車。血がバッファーについており、窓は割れ、ヘンリーと同じく板を付けている。
デイジー
緑色のディーゼル気動車。窓には枕木が貼っており、顔にはメイクではなく軍用塗料が塗ってある。
デリック
ブーマーが作った殆ど機能しないディーゼル機関車。爆風によって死亡した可能性が高い。
クランキー
ブレンダムでは働くクレーン。ミュージックビデオにて登場。死因は爆風で倒れて溺死したかブーマーのグループによって変異させられたかの二つに分かれるが後者の方が有力。
ソルティー
登場時から死んでいた赤い港湾ディーゼル機関車。顔は抉り取られ、落書きがボディに描かれていた。突然変異版は目が皮膚で隠れている。生みの親はブーマーではない。
ハリーとバート
黒幕が作った双子のディーゼル機関車。ビーストへの実験体にさせられ両方殺された。
スカーロイ
スカーロイ鉄道の1番機関車。機関士に楽にさせられた。ちなみにその他のスカーロイ鉄道組は生きている。
スマジャー
ミュージックビデオにて登場。幽霊となっている。
トレバー
教会の牽引車。スカーロイと死因が同じ。
貨車達
全員顔が歪んだ。自力で動ける。
バーティ
最終盤で少しだけ登場した赤いバス。
ダック
8番の緑色のタンク機関車。ビーストによって両目と額に穴をあけられ、エンジンを取られ死亡。
ディーゼル10
ディーゼル機関車のボス。頭にあるアームピンチーを使い、ビーストと戦ったがピンチーをもぎ取られ顔に刺された。
トード
オリバーの相棒のブレーキ車。
>>3084
んで実際どうだったかと言うと…まずトーマス(変異後)
>>3090
次パーシー
変異はしてなかったけどビーストに顎をもぎ取られた
そしてパーシーにビーストがトドメ刺そうとした直後ゴードンが通りかかってビーストはゴードンの方を追いかけ出した(ビーストは目が見えず音と振動で獲物の居場所を感知するらしい)
>>3092
次トビー(トーマスの隣にいる茶色い路面機関車、ボイラーに「ファイヤーフェイス」という顔が現れ精神を蝕まれ最後はファイヤーフェイスと共に故障したクレーンに突っ込んで自殺した)
>>3098
次ダック(ビーストによってボイラーを抉られてて額に穴が空いている)
>>3102
次ドナルド
ブーマー一味によってボイラーを爆破され殺された(機関車のボイラーは水の無い状態で安全弁を締め切って空焚きすると爆破するようだ)
>>3105
次ディーゼル10
ビーストとの戦闘テストに参加し善戦したがビーストにピンチー(油圧クロー)を剥ぎ取られ顔面に刺され死亡
>>3107
そしてこいつがさっきから話題に上がってる「ビースト」元はオリバーって機関車だったけどブーマーの実験によりこの姿に
>>3111
Choo Choo Charlesっていうホラーゲームの怪物
>>3113
Charlesって化け物が追っかけてくるホラーゲーム
機関車を強化しつつ島の人のクエストなどを解決してクリアしていく
機関車の強化には「スクラップ」が必要、またCharlesが機関車に与えたダメージを回復することもできる
スクラップはクエストをクリアしたり道中の箱を開けるなどして入手
クエストにはストーリーを進める上で必ずクリア必須の必須ミッション、クリアはしなくていいがスクラップがもらえる任意ミッション、Charlesに対抗する武器を入手できる武器ミッションがある
>>3116
ところがそうじゃ無いのよね
Charlesとsodor falloutに一切関係はないという…
>>3122
主人公
主人公。 モンスター博物館で働く記録家だ。 知人のユジンを通じてアラネウム島に来てチャールズを狩ることになる。 作中で名前が現れず、言葉を一言もしない。 身体耐久力が相当か、総数足もかなりの高さから落ちるのはダメージを少し着る線で終わり、回復もかなり早くなる。 これはギャング団にかかれば電車まで帰る前まではしっかりと無防備に当たらなければならないことを考慮した救済措置と見られるが、とにかく人間の回復能力ではないからウルヴァリンかという言葉を聞いたりもする
>>3123
ユージーン
主人公の知人である高齢者、そして主人公の非常に古い友人。 チャールズを発見した鉱山会社のチーム監督官だ。 チャールズから島の人々を救ってくれる人を探し、主人公と再びモンスターを狩るために主人公と抵抗軍の間の橋を置き、機関車も用意してくれ、アラネウム島に連れてくる。 主人公が初めてチャールズと遭遇したとき、チャールズに攻撃されて倒れ、チャールズの卵と自分の息子を探すという遺言を残して死ぬ。
>>3124
ポール
ユージンの息子。 ユジンから主人公の知らせに触れ、主人公を助けるためにチャールズを捕まえる罠を設計した。 ユジンが死んだという事実は分からず、主人公が一人で来たと彼が主人公一人島に送って本土に残ったと思った。
>>3125
ウォーレン・チャールズ3世
チャールズを発見した鉱山会社の社長。 自分が発見した卵3個をそれぞれ鉱山一箇所に一つずつ保管し、武装警備員を通じて守っている。 島の人々を強圧的に統治し、島から出られないようにして恨みを買っている。 村の住民たちは、ウォーレンがチャールズを武器化して世界征服をしようとすると信じている。 色々とこのゲームの黒幕ポジション。しかし、住民の考えとは異なり、ウォーレンはむしろプリズムに卵3個を差し込むと、チャールズが地獄のチャールズになって統制できなくなることをよく知っていた。 それで、卵を研究しながらチャールズを制御する方法を探していたのだ。 実際にもミッションの中で鉱山で発見されたメモを見ると、 「卵を監視して孵化すれば、その直ちに死んで死体をもたらすだろう」と書かれている。 本当にウォーレンがチャールズを武器化するつもりだったら、子どもを買ったまま握って飼い慣らそうと試みるからそういう目的ではないことを確認できる大木だ。 しかし結局、主人公によって三つの卵がプリズムに差し込まれると光を放出し破壊され、チャールズはそこから出た光を吸収して地獄のチャールズになってしまった。 これにウォーレンは「お前のせいで私たちがみな死んでしまった!」と主人公を非難して逃げるが、結局地獄のチャールズに捕らえられる。だが村の住民も言うことはあるのが、チャールズが勝手に暴れないようにしようとするウォーレンの意図は良かったが島の住民たちを脱出できないうえにギャング団で住民を抑圧したし、さらにはチャールズ顔のマスクを使ったギャング団を見ればどう見てもチャールズを崇拝する異教も集団でしか見えなかったので疑うしかなかった。 しかも本当に良い意図で行動したのなら、あえて村の住民たちにチャールズに対する事実を隠して強圧的に掘る必要はなかった。 チャールズを殺す中火器と爆弾まで作るほど技術力の良い村人だから無視せず、ただ取引/協力しながら「今、私たちが見ている卵が3つあるが、これ神殿に持って差し込むと大変だ。 私たちがチャールズを退治しようと研究中だから待ってほしい」と言ったら止める。 何よりゲームを進めていると、村の住民たちもプリズムと卵についての事実は知っていたということが明らかになる。
>>3126
すでに以前にも卵を破壊するためにプリズムに卵を差し込むと光が湧き上がり、チャールズが地獄のチャールズに変わったことがあるからだ。 それでもチャールズを最後まで誘引して殺すためにはこの方法しかないと判断して実行したのだ。初めて最後の登場シーンで慌てる気配や、主人公が知る3つをすべて神殿に差し込むと「君が今何をしたのか知っている?私たちはすべて死んだ! 」 、ウォーレンは自分の目的が何だったのか一言も言わず、ただ虚しく死ぬ。 村の住民に自分の行動を隠して独断的に行動したのもそうで、部下たちにチャールズ崇拝者にしか見えない仮面をかぶせたのもそうで、宣役というには突然の反転だから、本当に村の住民が推測したようにチャールズで世界征服しようと黒心を抱いていた可能性もない。 村の住民の目的はチャールズを殺すことであり、ウォーレンの目的はチャールズを制御することだったからだ。フルネームから分かるように、城がチャールズで一見チャールズを保護&利用しようとするようなジェスチャーのため、チャールズの起源(ウォーレンの変な息子とか)やモンスターをチャールズと名付けたのがウォーレンじゃないかなどの疑惑が生じることもだが、エンディングまで行ってみれば特にそういう関係はなかったことが分かる。
>>3149
それがヘルオンキティ作者に火をつけたのかその設定で呼吸ができない、ものを食べられない、喋れないって設定が出来たらしくてな
それでキティちゃんは自分でナイフで口を作ったって話だ
>>3170
単刀直入にいうとジェリーがトムとその飼い主を殺し地下室に閉じ込める

