YouTubeの強さ比べで東方は過大評価されてる?順当評価&過小評価?
くそくそくそくそありきたりありきたりありきたりなななななななななななななななななトピトピトピトピトピトピトピトピトピトピトピトピトピ作るな作るな作るな作るな作るな作るな作るな
>>2
あっそ。デ?そんなよくあるコメントして楽しい?作って楽しい?ねぇ?ねぇ?お前等が刺激するから乗っかってくるんやが。てか今の東方は昔に比べて大分大人しいんだから何もすんなよ低脳共。
>>4
低脳共は草。だから何?別に東方の過大評価のトピなんていくらでもあるぞ、刺激もしようとしてないのにそうやって見下すのはおかしいだろ。楽しくねぇよ、もっとも。お前ら信者がにわかを蹴落とすのは楽しいだろうがな
同じもの幾つもあるのにまたやんの?馬鹿なの?ねぇ?馬鹿なの?トピ主情弱や〜アホや〜。てかこの類のやつなんなん?無意味過ぎるトピやん。
個人的に
過大評価…妹紅、クラピ、萃香、一部でなら虎丸、たまにかなすわ、東方強さ比べ界隈では純狐も過大評価らしい
過小評価…レイセン、鈴仙、華扇、一部では霊夢、幽香など
東方と他作品での比較なら過大評価もあるけど、東方内なら過大評価も過小評価ある気がする
東方Projectのキャラクターが強さ比べ(戦闘力議論)で過小評価されやすいのは、作風が「能力の派手さ」よりも「ルールの公平さ(弾幕ごっこ)」を重視していることや、日常的な描写が多いことが主な理由です。作風とルールの影響弾幕ごっこの文化: 実力差があっても「スペルカードルール」で戦うため、強いキャラが弱いキャラに負ける描写がある。物理的スケールの小ささ: 宇宙破壊などの派手なインフレ描写が少なく、幻想郷という狭い世界が舞台である。日常やコミカルな描写: シリアスな設定の一方で、普段はギャグやのんびりした生活が描かれやすい。設定の分かりにくさ概念的・抽象的な能力: 「境界を操る」「永遠を操る」などの能力が、物理的な破壊力として数値化しにくい。公式描写の限度: 神主(ZUN氏)による明言が少なく、強さの明確な優劣が設定されにくい。二次創作のイメージ: 二次創作での誇張やギャグ化が、公式の強さ認識に影響を与えることがある。

