安藤チャンネルは好き?嫌い?
>>1846
便藤「僕の趣味は、ゴミみたいなダンス踊るる事です」
面接の人「友達からなんと言われてる?」
便藤「臭いと」
(面接のやつ)
>>1849
いや、はじめしゃちょーさんのほうがイケメンだろ
便藤は、ブサイクなくせに何いってんだよ
>>1856
鏡を初めて見たときの便
藤
便藤「えっ…イケメンじゃん パーツが整ってる〜」
(↑大嘘)
>>1866
しんのすけ「母ちゃん、あのおじさん
何してるの?」
みさえ「見ちゃいけません!最近
よく出る変質者よ!」
ひろし「ありゃモテないだろうな〜」
クラスのみんな「便藤(いろんな意味での)誕生日おめでとう㊗」
便藤「ありがとう!皆僕の誕生日覚えていたんだ!」
クラスの皆「は?お前何いってんのばーか」
便藤「え?」
クラスの皆「自○自○自○」
便藤「僕が自○しろっていうか?ふざけんな」
クラスの皆「早くしろよ」
便藤「後悔するなよ」
クラスの皆「後悔なんかするか」
便藤「え?」
落ちる準備
ドスン
クラスの皆「やっと6年3組から便藤が消えたか」
※6年3組=自分のクラス
>>1868
私「安藤さん、誕生日おめでとう
プレゼントあるよ」
便藤「(いつもは大人しい◯◯さんが
僕にプレゼントを!?)
ありがとうすごく嬉しいよ!
プレゼント開けてみても良い?」
私「良いよ(ニヤァ…)」パカッ
便藤「ん?裁縫針…?何でこれを?」
私「安藤さんって…刺されるの好き
なんでしょ?」
便藤「いや、それは冗談で…」
私「もうおせーよグズ」ブスッ!
便藤「ウワアァア痛い痛い痛い!!
やめて!やめて下さい!!
頼むからぁ!!」
お願いやめて!全部僕が
悪かったです!これからは
炎上動画もあげないし皆の
ことも酷く言わないから、
だからぁ…!!」
私「…本当に?もう酷い動画あげたり
しない?」
便藤「もちろんだ!」
私「(ニコッ😊)じゃあ来世で
万が一生まれ変われたらそう
しなよ」
便藤「ぇ」
私は技術室から取り出したノコギリを便藤の首に当てた
便藤「◯◯…さん?嘘だろ?」
私「じゃあな便藤、あの世で永遠に
苦しんでろ」
便藤「ぎゃいぁあぁ!…」
クラスメイト「(漠然)」
私「フッ笑」
安藤は◯された、そして後日賞状が渡された…◯◯中学校1年4組の平和は守られた
※1年4組…自分のクラス
便藤「今日は、上半身裸で近所を歩いてみようと思います」
近所の人「うわぁあのクソブサイク上半身裸で近所を歩いてるよ」
近所の人2「うわぁきっしょ」
近所の人「警察に通報しようか」
近所の人2「110番 あの近所の人が上半身裸で歩いてるんですけど…」
警察「分かりました!今すぐそいつを逮捕しますね」
パトカーのサイレン
警察「今からお前を逮捕する。18:07便藤容疑者逮捕」
便藤「うわぁァァァ」
刑務所
警察「お前を○刑する」
便藤「え?」
○刑執行日
便藤「ギァァァァァァァ」
便藤「お母さんお弁当用意してね!」
お母さん「あっそ」
木崎「お母さん僕のお弁当作ってね!」
お母さん「分かったわ〜♡」
便藤「え?」
お母さん「あんたキモいから○シタル…」
便藤「ぎぁぁぁァァァ」
お母さん「たかし(木崎の下の名前)あなただけは、一生○さないわよ」
>>1889
便藤「お父さん見て!逆上がり
できるようになった〜!」
お父さん「フーン」
木崎「お父さん、僕も逆上がり出来た!」
お父さん「おぉ!すごいな!たかしは
将来体操選手になるかもな!」
便藤「え?」
お父さん「俺の息子はたかししか
いないぞ?お前は誰だ?」
便藤「嘘だろ…」
お父さん「お前キモいから◯シタル…」
便藤「ぎぁぁぁァァァ」
お父さん「たかし、俺はいつでもお前の
味方だよ」
便藤を○す会
クラスの皆「ただ今より第125回便藤を○す会を始めます」
「便藤が必ず○ぬ方法は、太陽に当てることです。」
「便藤外で遊ぼう」
便藤「いいよー(ちょっとまて○ぬかも…)」
外に行った
クラスの皆「作戦成功(ヒッヒッヒ)」
便藤「ギァァァァ」
便藤は、○んだ
笑顔だった
便藤がホームレスになってしまった時の話
安藤「腹減ったな〜最後に食べたのは
3日前の魚の骨…」
男性「あの、大丈夫ですか?」
便藤「!?貴方は…菅…総理…!?」
菅総理「はい、菅義偉でございます、
偶然ここを通りかかったら
貴方が座り込んでいたので
どうしたのかと思って」
便藤「…実は僕3日前からろくなものを
食べていないんです」
菅総理「そうなんですか、可哀想に…
では私が食べ物をあげましょう」
便藤「本当ですか?!ありがとうござ…ん?」
菅総理「先ほど捕まえたタランチュラです」
安藤「これ…毒あるんじゃ…」
菅総理「良いから食べるのです」ズボッ
便藤「グオォ…ぅう」ドサッ
菅総理「今日も日本の平和を守った
であります」
>>1900
私「菅総理は愚かな貴様のために
◯ぬものを食べさせてくれた
のです、感謝しなさい」
便藤「はい、安藤です、今回は
スクランブル交差点でフリービンタ
を実行してみます」
少年「ママ見て!あのおじさんフリー
ビンタって書いてる看板持って
るよ〜」
母親「…あの男…安藤チャンネルの…」
母親は安藤の元へ走った
少年「ママ〜!?」
安藤「おっ早速人が来ました30代半ば
くらいの女性でs…」
母親「安藤覚悟ーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーー!!!」
バシィィィィィィィィィィン!!!
安藤「グフォ!!!」ドサッ
人々「何だ何だ!?すごい音がしたぞ!」
少年「マ、ママ?」
母親「安藤チャンネルの安藤がフリー
ビンタを実行していたので
お望み通りビンタしてやりました
元バレー選手の本気です」
その言葉を聞いた人々は彼女に盛大な拍手を送った
>>1903
また間違えた、もうどっちでも良いよね!(自分から便藤と呼ぼうとしたくせに開き直った人)
>>1903
30代半ば…実際は、20代ぐらいかな?
そう思った理由安藤は、いろんなことを勘違いしてるから
>>1918
僕は自分のキモい角度を自覚しています
私「貴様はどの角度から見ても
きもいだろ」
便藤「はい、安藤です。今日は、放火してみたいと思います。」
少年「お母さんあの人放火するっていう看板立ててるよ。」
お母さん「近づいたらだめよ。あの人逮捕されたことあるから」
少年「ふーん」
便藤「あ、きたきた。20代ぐらいの女性ですね。」
便藤「家放火されてほしいですか?」
女性(母親)「安藤お前は、馬鹿だ」
女性(母親)「お前雑魚だな」
ドスッ バン ボン
便藤「ブハッ」
女性(母親)「あんたの家放火したるわ」(便藤は、耳が悪いから聞こえなかった)
女性(母親)「よし、行こう」
少年「どこに?」
母親「安藤の家」
安藤の家についた
安藤の家放火!
ブワー
安藤の家は、全焼した
後日警察が感謝状を渡した
それは、全世界で放送され
全世界の人に感動を与えた
(母親は元オリンピック選手だった)
便藤「はい、安藤です、今回は女子高生
をナンパしてみようと思います」
すると早速下校中の女子高生が現れた
便藤「見た目はそこそこですね、
声をかけてみましょう」
女子高生「フンフン♪(鼻歌)」
便藤「ねぇ君可愛いね、僕と付き合ってよ」
女子高生「結構です」
便藤「お願いだからさ〜」
女子高生「やめてください」
便藤「チッ…僕みたいな有名人と
付き合えるなんて滅多に
ないんだ!付き合えよ!!」バシッ
女子高生「キャッ…!うぅ、助けて
涼太!!」
便藤「りょ、涼太?」
涼太「お前俺の彼女に何してんだよ?」
便藤「彼女…ってことは君はこの子の
彼氏!?」
涼太「加奈を傷つける奴は俺が◯す、
テメェ覚悟しろよ」
ボコッボコボコボコボコボコ!!!
便藤「痛っ痛い!!!助けてぇ!!」
涼太「トドメだ!」キーン☆
安藤「グァ…」ドサッ
加奈(女子高生)「涼太カッコいい!
ありがと〜う💕」
涼太「何があっても加奈は俺が守るからな」
通行人「彼氏カッコウィーね☆」
通行人2「あの殴られた男、さっき
女の子にビンタしてだぞ」
通行人3「そいつは変態だ、警察を呼べ!」
そして便藤は◯刑になった

