安藤チャンネルは好き?嫌い?
便藤「はい安藤です。今日は女子高生に告白してみたいと思います」
便藤「あっ!いました」
女子高生「♪」
便藤「よし!いました。今から告白したいと思います」
便藤「僕と、付き合ってください」
女子高生「嫌です。」
便藤「そんなこと言わずにサー」
女子高生「しつこい○ね」
便藤「チッ」
バン
女子高生「私をなめとんちゃうぞ、私をなめたら痛い目に合うぞ」
便藤「え」
その女子高生は、元オリンピック選手で金メダルを獲得をしたことがあった
便藤「はい、安藤です。今日は映画を見ようと思います」
便藤「映画館に着きました。」
便藤「今から映画を見ます」
火事です火事です
映画館の人「火事です今すぐにげてください(くり返し)」
観客(便藤以外)「うわぁーーー」
便藤「ん?なんで皆逃げるんだ?」
観客(便藤以外)「良かった…」
便藤「ギァァァァァー」
後日警察から感謝状をもらった
便藤が後輩のヤンキーに絡まれた時の話
便藤「お前ら…僕は先輩だぞ、こんなこと
していいと思っているのか!」
便藤は屋上の落ちるギリギリの場所にロープで縛られていた
後輩1「俺たちもうあんたのこと先輩
と思えなくなったんすよ」
便藤「は?」
後輩2「俺あんたが先輩だってこと
彼女に知られて別れようって
言われたんだよなぁ」
後輩3「毎日お前の重いカバン運んでたら
手首捻挫して不便になったんだ
よ」
後輩4「後輩を都合よく扱うのいい加減
やめろよな」
便藤「う、うるさい!後輩のくせに
生意気言うな!」
後輩1「お前が生意気言うんじゃねぇよ
この世とおさらばしろ!」
後輩たちはロープをほどき、便藤を突き落とそうとした
便藤「待て!僕はまだ◯にたくない!
兄さんと結婚するまでは!!」
後輩全員「黙れ!!」
便藤を突き落とした
便藤「あーああ〜」
ズシャッ!!!
後日後輩4人は学校中の男生徒から尊敬され、女生徒からは格段にモテだしたらしい
もしも、便藤と時透無一郎君が会話をしたら(便藤はゴキモ柱です)
便藤「やぁ、久しぶり霞柱の時透君、
僕より早く柱になってるけど、
まだ14歳なんだろ?丁度
同じくらいの身分だね、仲良くしよう」
無一郎「は?君この前甘露寺さんの
手作り桜餅(消費期限切れ)
食べて◯んだよね?何でここに
いるのさ」
便藤「僕は何度◯んでも生き返る
特殊能力を持っているのさ
それを考えると僕が柱最強と言って
も過言ではない!」
無一郎「何度◯んでも生き返る…
鬼より酷いね」
便藤「ハハッ恐れ入ったか霞柱!」
無一郎「別に?何度生き返ったって
雑魚は雑魚なんだから」バキッ
便藤は首の骨を折られ◯んだ
便藤「はい、安藤です。今日はポップコーンと飲み物を、飲食したいと思います。」
便藤「映画館に着きました。今から飲食したいと思います。」
便藤「ポップコーン美味いけどこぼしてしまいました」
便藤「飲み物も美味しいけど、こぼしてしまいました。」
後日便藤には、食べるの下手で賞が送られた
便藤「はい、安藤です、今回は街の
掃除をしようと思います」
(ほうきを持っている便藤)
少年「じいちゃん見てーあのおじさん
ほうき持ってるよ、お掃除するの
かn…」
じいちゃん「(あの小僧ほうきで人を
殴るつもりじゃ!)安藤
覚悟ーーーーーーー!!」
ドォォォォン!(タックル)
便藤「オエッ!」
少年「じいちゃんどうしたの!?」
じいちゃん「ワシは元ラグビー選手
じゃ!なめるなよ!!!」
少年「だからどうしたのじいちゃん!?」
周りの人「カッコいい!!」
周りの人はじいちゃんに拍手を送った
少年「だから何でタックルしたの!?」
少年だけは何のことか意味が分からず1人混乱していた
便藤「はい、安藤です。今日
富士山に登ってみたいと思います。富士山🗻に着きました。今から登ってみたいと思います。」
ドコっ ドコっ
ザザザザ(石が落ちてきた 安藤だけヘルメットをしてなかった)
便藤「石が落ちてきました(石に)注意します。」
他の登山客「石だー逃げろー」
ザザザザザザ
便藤「やばいです 山小屋に逃げたいと思います。(体重制限1人当たり99kg)」
他の登山客「逃げれたぞ」
ザザザざざザザ
便藤「グフぇ」
便藤は、○んだ
後日警察から登山客と山小屋の管理者が感謝状をもらった
>>1995
21歳とは思えないほど幸薄そうな顔をしているからジジイ、クソみたいな性格をしているからクソ、よって貴様はクソジジイ
便藤「おじいちゃんクロール25m泳げた!」
おじいちゃん「ふーん」
木崎「おじいちゃん僕も泳げた!」
おじいちゃん「おお!たかしは、すごいのう」
お父さん「親父たかしは、すごいだろ。それに比べて便藤は…」
お母さん「やっぱりたかしは、すごいわ。さすが私とお父さんに似てるわ」
便藤「え?僕は?」
おじいちゃんとお父さんとお母さん「お前馬鹿だし、きもいから○シタル…」
便藤「ギァァァ」
お母さんとお父さんとおじいちゃん「たかしは、すごい子供(孫)だ!!」
>>2000
便藤ってクロール25メートル泳げるんだ…私は13歳にして全く泳げないのに…憎い便藤
便藤「はい、安藤です、今回は一般男性
をストーカーしてみようと思います」
男性「うぅ、夜1人で帰るのは怖いなぁ
悪い人に連れ去られたりしない
かなぁ…」
便藤「どうやら男性はいい歳してチキン
野郎のようですね、あの男性なら
僕がストーカーしていることに
気づいても警察を呼ぶ勇気が
なさそうなので安心できます」
便藤はその男性をストーカーした
男性「な、何か後ろから誰かついて来ている
気がするなぁ、怖いよぉ…」
便藤「ヒヒヒヒヒ…」
男性は後ろを向いた、すると目線の先には便藤がいた
男性「ヒェッ!あ、あなたさっきから
ぼ、僕にストーカーしてました
よね…?」
便藤「黙ってろ、お前は僕が密室で監禁
する、そしたら大量の身代金が…
ヒッヒッヒ…」
男性「ヒィィ…た、助けて姉さん!」
便藤「ね、姉さん?」
姉さん「アタシの大事な弟を監禁しよう
とした馬鹿はテメェかい?」
便藤「お前、この男の姉か!丁度いい、
弟を返して欲しければ身代金を
払え!」
姉さん「あら、金ならもう払ってあるさ、
お前の腹に刺さってるのは
何だい?」
便藤の腹にはナイフが刺さっていた
便藤「…!?いつの間に…」
姉さん「ドMのお前は金よりそっちの方が
嬉しいだろ」
便藤「た…しか…に…」バタッ
男性「姉さんは現役マジシャンなんだよ」
後日、姉さんは世界中の人から感謝され、一躍有名となった
便藤「今日から僕は、ゴキも柱です。!」
お館様「今日から一緒に鬼を○してね!」
無一郎「こんなやつと任務とか嫌です…」
ぎょうめい「さっさと悪夢から開放しなければ」
しのぶ「そうですねこいつを○さないと。」
義勇「…」
蜜離「こんなやつと任務したくないわ」
小芭内「俺もそう思う信用しない」
天元「こいつ派手じゃないな」
杏寿郎「炎の呼吸で○さなければならない」
実弥「おい!出でこいクソゴキも柱め」
便藤「なんで?悪口(泣)」
>>2014
無一郎君切実…!悲鳴嶼さんは悪夢だと思ってる、しのぶさんは容赦ない、冨岡さんなんか言ってください、蜜璃ちゃんは便藤みたいなやつにはキュンとしない、伊黒さんは蜜璃ちゃんに同情してる、宇髄さん…むしろ地味です、煉獄さんカッコいい、実弥好き、便藤ざまぁみろ
>>2017
サザエさんの世界に行った便藤
便藤「おい誰かいるか?」
タラちゃん「いるですー」
便藤「誰がいる」
タラちゃん「僕だけですー」
便藤「金をくれ」
タラちゃん「嫌ですー」
タラちゃん「警察に電話するですー」
便藤「それだけは、やめろ」
タラちゃん「泥棒が入ったですー」
警察「分かりました!今すぐ逮捕するね」
ピーポ(パトカーのサイレン)
警察「12:40便藤容疑者逮捕!」
警察「坊や通報してくれてありがとう 感謝状をあげます」
これで磯野家の平和は、守られた
>>2028
ゴキィン!!!便藤は◯んだ
宇髄「何だ今の音!頭突きの音じゃ
ねぇ!派手に良い響きだ✨」
無一郎「待って、そいつ生き返るよ」
蜜璃「この前せっかく私が桜餅で◯
したのに!?」
伊黒「甘露寺の素晴らしい行動を無駄
にするとは良い度胸だゴキモ柱」
冨岡「化物だ」
実弥「生き返るなんてありえねぇんだよ
馬鹿がァ!!」
便藤「おお、冨岡と伊黒と不死川は
僕と同い年だったよね
仲良くしy…」
便藤は首を斬られ◯んだ
アンパンマンの世界に行った便藤(悪役で登場)
便藤「さしすせそ俺様便藤マン今日もアンパンマンをこらしめるぞ。」
アンパンマン「困っている人いないかな」
便藤「アンパンマン勝負しろお前だったら勝てるから」
アンパンマン「アンパンチ」
便藤「ぐわぁ」
便藤「はい、安藤です。今日はディズニーランドに来ました早速アトラクションに行きたいと思います」
便藤「このアトラクションは、ジェットコースターです。」
ジェットコースターに乗った
便藤「ギァァァァァァ怖いー」
隣におじいちゃんがいた
おじいちゃん「お前何怖がってんの馬鹿?」
便藤「はい怖いです。あなたは、怖くないんですか?」
おじいちゃん「わしは、全然じゃ(怖くないってこと)」
(できたら繋げて)
>>2037
おじいちゃん「怖いってことだけじゃ
なく馬鹿ってことも
認めなさい」
便藤「はい?なんて言いましたか?
風圧でよく聞こえません!!」
おじいちゃん「今、風来てねーよ
お前やっぱ馬鹿だろ」
便藤「何て?風圧で聞こえないって
言ってるでしょ!」
おじいちゃん「…お前よく見たら
安藤チャンネルの
安藤じゃないか
いつも見てるぞ」
便藤「(!!僕のこと知ってるのか!?
さすが僕、お年寄りからの
知名度も高いなんて✨)
ありがとうございます、
キスしてもいいですか!!」
おじいちゃん「やっぱり聞こえてた
んじゃないか!!
年寄りの言葉を無視
するとはなんて無礼
な奴じゃ!!
許せない!!!」
おじいちゃんは便藤の安全装置をぶっ壊した
おじいちゃん「◯ーーーねーーー
!!!!」
便藤「待って、キスしてないのに…
!!」
便藤はてっぺんのところで落とされた
ドチャッ…!!
おじいちゃんが激しいジェットコースターに乗っていたにも関わらず、俊敏な動きで便藤を◯したとして、ギネスにのった
>>2042
おじいちゃん「ギネスブックにのったぞ」
便藤「はいそうですか」
おじいちゃん「お前なんじゃ昨日○したぞ」
便藤「生き返ったんです」
おじいちゃん「キモ!!!」
便藤「キモくなんかないですよ。僕は、そういう人間なので」
その後おじいちゃんは、ショックで倒れてしまった
便藤「はい、安藤です。今日は、万引きをしたいと思います」
便藤「スーパーに着きました。早速します。」
便藤「万引き成功です」
少年「万引きしてる人がいるよ」
母親「だめよあんなやつに近づいたら」
母親が警察に通報した
警察「便藤容疑者逮捕!!!」
便藤「ぐわぁ」
お館様「ゴキも柱が逮捕されたよ。」
柱達「ヤッター(です、ぜ)
担任の先生「便藤が逮捕された」
クラスの皆「やったぜ」
アナウンサー「速報です。批判系youtuberで有名な安藤容疑者が逮捕されました」
自分の新しいコメ欄あるから見てね
行き方投票トークって書いてあるところの、アニメとゲームのところをおす、鉄腕dashはつまらない?、面白い?が自分の新しいコメ欄
女子「私安藤さんのことが好きなんです、
付き合ってくれませんか?」
便藤「僕も好きだよ、愛してる、
付き合おう!!」
女子「うぅ…泣」
便藤「ちょ、泣かないでよ、僕みたいな
紳士と付き合えるのが泣くほど
嬉しいのはわかるけどさ…」
女子「友達に罰ゲームで、この世で
最も◯んでほしいと思ってる人に
嘘告しないと殴るって脅された
のよ〜!!!うわぁぁぁぁん泣」
便藤「……………」
>>2043
紳士とは、礼儀正しく気遣いができ、教養のある素晴らしい男性のことをいう、つまり便藤は嘘つき

