霊夢の過去編
私は博麗霊夢、普通の人間っということではないだって私の家の家系は博麗神社の神主だから学校に行ってもあまり仲良くなる人はいなかった。
なぜなら、神が身近にいると恐れられ近づいてくる人や話してくれる人はいなかった。
私ものそことはあまり気にしていなかった
だが突然、最近友達ができた、私でもなんでかわからないでもその子とは仲良くなれる気がしてた。
最近友達とこんな会話をする
霊夢:貴方はなんで私みたいな人と話してくれたりするの?
友達:うーん貴方が悪い人だとは思わないし逆になんでみんなは貴方を無視するの?
霊夢:私の親が博麗神社の神主だから、紙が身近にいて恐れられて話してくれないだけよ。私にもわかってたから。
友達:そうだったんだ、今まで辛かったね。
霊夢:貴方が友だちになってくれて嬉しかったわ。
友達:えっ、私は貴方と友達じゃないよ?
霊夢:やっぱり友達だって思ってたのは私だけなの?
・・ ・・
友達:だから私達は友達じゃなくて親友でしょ?
霊夢はこの言葉を聞いて涙が出た、だって今までこんなに優しいことを言ってくれる人はいなかったから。
終わり
(これは私の作った二次創作みたいな感じです。原作とは関係ありません)
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