小さい頃読んだ絵本の中で好きだった絵本は
>>82
君はさっき僕を成りすました犯人だと言ったじゃないですか。そのコメントはネット中に浮上してるんだよ!
>>89
それは分かりました
俺は、君のことを「なりすましの犯人」なんて言った覚えはないし、二人だけの秘密、というところも理解出来てないんだけど…
>>105
むりです。俺にも告って、ダメだったからカズマに移りんですか?
>>116
好きな人が2人。貴方はもし俺たちと付き合っても、他の人に乗り移ってしまいでしょう。そんな人とは付き合いたくありません
>>113
おかしいですね。すきな人が2人。そんな人とはお付き合いしたくないと思います
100万回生きた猫
小学生時代文化祭の劇でやりました。
サーカス団の手品使いのねこだった時に間違って真っ二つにされてしまうシーンでちょっとトラウマになったのを覚えています。
本作は世界各地で様々な人々のもとで生活し、そして死を999999万回繰り返した猫が100万回目に生まれ変わったときに不思議な白い雌猫と出会い交流し、これまで味わったことのない愛を感じ本当の意味での死を迎えるというものです。
この物語については人によっていろいろな解釈があり、私の解釈もその中の一つに過ぎませんがおそらく猫が100万回生まれ変わり続けられたのは神さまが猫に生きているうちに大切なことを学んでほしいという思いがあったのではないかと思います。
猫は初めはうぬぼれていて、自分だけが好きで誰に対しても興味を示さない性格でした。
ですが、猫はある時白い雌猫に出会い、側にいたいと思い始めます。そして子を生み、年をとっても、いつまでも一緒に暮らし続けました。
そして雌猫が死んでしまったとき、猫は泣きました。これは雌猫の事を愛していたのだと思います。
その後主人公の猫は再び生き返ることはありませんでしたが、猫にとってはすごく充実した人生だったでしょう。
ですから、猫が学べないまま死んでしまい、そのたびに生き返る、それは大切なことを学ぶまではあの世には行かせないという神さまの強い思いやりだったかもしれません。勝手な解釈になりましたが絵本とは人によっていろいろな感じ方がありますからね。
何よりも一つ言えることは命は尊くそして儚いということです。この作品の主人公のネコも気のとおくなるくらい生と死をくりかえしましたが、100万回目になってやっと誰かを愛するということの大切さを学んだのでしょう。ラストシーンの泣いている猫の姿からは読者に対する作者のメッセージが投げ掛けられていたと思いました。
個人的には大人たちにも読んでほしい。そんな本です。
>>129
演技はやめろ。これ以上かずまと俺に近づくな。IDが全く一緒。なりすまし防止で出来ないようになっているはず。
>>137
でも俺は断ります。俺は彼女がいる。お付き合いはできません。かずまは?
>>155
俺のことを好きになってくれてありがとう。俺には、お付き合いしたい気持ちはありません。あったとしても、貴方みたいな素敵な人、俺には釣り合わないし、友達として…がいいです。これが俺の気持ちです
>>165
照れてるううううううう(≧∇≦*)(≧∇≦*)(≧∇≦*)(≧∇≦*)(≧∇≦*)(≧∇≦*)(≧∇≦*)
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>>177
いるなら居る!いないならいない!って言って!そうしないと始まらん(かずまの恋は💗)←お前じゃないw

