小説 最後の共闘2話

7 2024/09/05 21:01

先生に呼び出されたとき、僕はその先生にこう言われました、君はまだ入ったばっかで問題をおこしたいのかな?、君は将来のこともあるんだよ、考え直しなさい!っと言われました。

僕は否定されたみたいでイラッとしました。

ですがそのときはなんとかして抑えて、1年生のクラスに一緒に行きました。1年のガキは弱そうだなぁと思いながら歩いていると、一人僕以外にクラスに来てない子がいることに気が付きました。席が一つ空いていたのです。1分ほどしたあとその子は来ました、そしてまっすぐ俺のところに来て、お前ゆうりじゃね?と言われました。見たら僕の幼稚園の時なかが良かった、海二郎でした。よ!っと言いながらもワクワクしていました。なぜかって?俺が幼稚園の時何故仲良かったかと言うと一緒に喧嘩してた、仲間だったからです。こいつとまた小学校でも戦えるのかぁーと思いながら、ホームルームまで静かに待ちました。

いいねを贈ろう
いいね
7

このトピックは、名前 @IDを設定してる人のみコメントできます → 設定する(かんたんです)
画像・吹き出し

タグ: 小説最後

トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する
おもしろ2024/09/05 21:01:03 [通報] [非表示] フォローする
TTツイートしよう!
TTツイートする

拡散用



仮名を使っております


画像・吹き出し
タグ: 小説最後

トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する