渡るもの藤原妹紅 時間のような失踪
殺し合いの後(主は戦闘場面が苦手なため、省略)
「いや〜死んだ、死んだ」
「今日も楽しかったわね」
「また、明日もやろうな、じゃあ」
「ええ、また明日」
家に帰って、数時間くらいかな、たった時、慧音が家に来たんだ
「妹紅!!」
「どうした!慧音!」
「か、」
「か?」
「輝夜がいなくなったのよ!」
「...」
輝夜は大丈夫なのか?輝夜がなぜ?勝手にいなくなるのはそう珍しくない、だがこの慧音の焦り具合、何か合ったんだろう 「詳しく聞かせてくれ」
「あなたと殺し合いした後、永遠亭に輝夜が帰ったのはわかるわよね」
「うん」
「鈴仙が夜ご飯の支度中に輝夜がどっかいっちゃって、鈴仙の代わりに永琳とてゐが探しにいったんだが、見つからなかったんだ、さらに鈴仙も探したが、見つからなかったていうわけよ」
「なるほど」
「!意外と驚かないのね、心配するだろうから急いできたんだけどね」
「まぁ、長く生きてるから、」
「で、妹紅も手伝って!」
「わかった」
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