グラニュート・サモーン
「クリスマスにはシャケを食え!わかったか!」
ショウマ/仮面ライダーガヴの前に現れたストマック社の手先のグラニュートであり、闇菓子ではなくシャケが中毒のグラニュートで、シャケ代を稼ぐ為に6年前(2018年)のクリスマスからストマック社でバイトをしている。
クリスマスイブもしくはクリスマス当日にチキンを食べる人間のみをヒトプレスにしており、クリスマス以外の普段の日常生活では危害は無い(バイトをサボっている)為、ストマック社からはクビ寸前である、しかしそうなるとシャケ代を稼ぐ事が出来なくなる為、今回は無差別に人々をヒトプレスにして暴れていた。
人間界では普段チキンを売っている店の店主として擬態しており、クリスマスイブやクリスマス当日に人間がチキンを食べて幸福になった所をヒトプレスにしている。
その後、仮面ライダーガヴ ケーキングフォームの「ケーキングブレイキング」が直撃して撃破された。(存在しない記憶)
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ショウマ「これ以上闇菓子に関わらないか…それとも、この場で俺に倒されるか!」
サモーン「俺は鮭代を稼いでただけだ!」
ショウマ「そうか…(シャケ…?)」
>>2
いや違うよ
ショウマ「なんだこいつ、ストマック社の新型仮面ライダーか?」
サーモン「いや違げぇよ!俺はただ鮭代を稼いでただけだ!」
ショウマ「す、すみません。」
だよ
>>5
yes
後ショウマは「これ以上闇菓子に関わらないか…それとも、この場で俺に倒されるか!」とか言わないから今度から気いつけてや
>>6
なるほどつまり……
【速報】俺の見ていたガヴは異世界で放送されていたガヴだった件
>>7
仮面ライダーガヴはリアル路線の仮面ライダーで、味方勢力(地球連邦)対敵勢力(ストマック社)の戦争しているという設定である。
仮面ライダーは今まで改造人間(昭和、BLACK)だったり超古代の戦士(クウガ、トリガー)だったり人間が進化した姿(アギト、デッカー)だったり一種のシステム(龍騎、ファイズ等)だったりした。
一方ガヴ以降では仮面ライダーは全て(エージェント、ホイップ兵、ロード系含む)工業製品であり、装甲の材質、ジェネレーター出力、推進剤の残量、整備不良などの概念が存在している。
今までのライダーの主人公は真面目だったり熱血漢だったりクールだったり明るかったりしたが、仮面ライダーガヴの主人公であるショウマは今までとは違い、内向的で戦いを嫌う性格である(また、見た目が機動戦士ガンダムのアムロ・レイに酷似してる。なお、ショウマと同じ一人称が「僕」の仮面ライダーの主人公は既に野上良太郎、宝生永夢(天才ゲーマーMとしては「俺」)、マナカ・ケンゴの3人がいる。)
また、デッカー以前だとごく少数(G3(G3-X、G3マイルド)、G4)しかいなかった(当時G6やG7はまだ出てなかったので除くが)実弾兵器(エージェントやシータのハンドガン、ブルキャンガトリング、ランゴやジープのヒートサーベル等)が登場しており、ビーム兵器(ガヴガブレイド、ザクザクチップスラッシャー(ヒリヒリチップスラッシャー)、チョコダンガン等)との違いが今までよりも分かりやすく説明されている(今までだったら実弾しか出てこなかったりエネルギー弾(光弾)しか出てこなかったりした。)。
また、ミリタリー要素や 政治要素、生々しい人間ドラマも描かれ、今までの作風を変えたガヴ以降はリアル路線で成功した数少ない作品とも言えるだろう。

