大超ルーナ東亜東方帝国改には入部する?にゅうぶしない?
>>1924
面白すぎる、またお前の妄想ストーリーみたいんだが続けてくれん?
>>1928
続きを見たいならクイズに答えてもらわねえと無理だ5問の問題があるからな簡単と難しいの2つのレベルがあるそれは私が嬉しい日と怒っていつ日でそれぞれ私が決める怒っている日が難しいの方だ
>>1928
あと今回東方アニメ組(公式)が出来たのととAnime連合会東方部との合併が成功したので新しいストーリーを作る予定です(漫画と小説見たいに読んでください)「このストーリーには現実にあるものも含まれます大阪府豊中市新千里南町にある大阪メトロ御堂筋線の桃山台駅から徒歩10分ぐらいのあたりにある14階建てマンションジオ千里桃山台1番館~5番館までとジオ千里桃山台のお隣にあるシティーテラス次に大阪メトロ御堂筋線の千里中央駅から徒歩何分かは数えたことはありませんが千里中央の北側にある子供に人気の遊び場パル山そして千里中央駅全体そしてパル山のすぐ近くにあるヤマダ電機その他もろもろ南アルプスや桜島富士山東京タワーや東京スカイツリーなどを含めます」「←これ全部第1期のやつ」
>>1929
その人がほんとにいるのかは知らんが暇つぶしになるからクイズやるわw
>>1934
いやそもそもこのトピは入部希望の方に何故入部したいのかを訪ねそして合格の場合次の所で試験をする不合格の場合は一ヶ月後にもう一度出来る
>>1942
そんなわけないだろ1920コメに聞いてみろ性格性別血液型ラッキー線の数このすべてを聞いてみろ同じだったら1コメさんと書いてあるだろ試しにやったるよアホ
>>1962
お前らは真逆に東方派反対作戦部隊隊の方に行け大超ルーナ東亜東方帝国改の敵対国だからさ
>>1967
お前なぁ我々大超ルーナ東亜東方帝国改の敵大国だぞお前大超ルーナ東亜東方帝国改を倒したいんだろそっちに入れよ
主人公タカシ
主人公ケンタ
主人公雪
主人公秋
タカシの相棒の紙飛行機sukaiona
ケンタの相棒の紙飛行機ドライ
雪の相棒の紙飛行機T-4ブルーインパルス型紙飛行機
秋の相棒の紙飛行機888式紙飛行機あだ名うえ
開発者板墨様
ストーリー説明守矢1等中佐(私)
このストーリーでは少年団が出ます
ヤンキー少年団
ナーフ少年団
フリスビー少年団
女子少年団
パルクール少年団
改造少年団
パラグライダー少年団
などなど
その前に解説まずこの最初はタカシとケンタ(ともに12歳)が殴り合いをパル山でします(深夜の12時)
第1話夜の街での逃走中前前半
タカシ「もう夜の11時か早速着替えないと」
ケンタ「もう夜の11時か着替えないと」
タカシ「よし親も寝てるし行かなくちゃ」
ケンタ「親が寝ている今がチャンスだ」
その後
タカシ「パル山に付いたけどケンタはどこなんだ」
ケンタ「遅かったじゃねえか」
タカシ「おいケンタそこに居たのか」
ケンタ「まぁそんなこと言わないで殴り合いしようぜ」
ナレーション「とその時」
ヤンキー少年団「そこで何をしてるんだ藁タカシそしてバカケンタ」
タカシ&ケンタ「お前らは昔プール習ってた頃にライバルと思っていたヤンキー少年団だと」
ヤンキー少年団「俺たちだけではないぜ」
女子少年団「私たちも」
ナーフ少年団「僕らも」
フリスビー少年団「我々も」
パルクール少年団「ワイらも」
ヤンキー少年団「いるんだぞ」
第2話をお楽しみに
第2話夜の街での逃走中前半
タカシ&ケンタ「みんなかかってこい」
全少年団「全員で他の少年団も攻撃しながらタカシとケンタも攻撃してそしてタカシとケンタを倒した後は少年団「全員」でそれぞれ攻撃するぞー」
タカシとケンタと全少年団「さぁ勝負だお前たち」
一方そのころ
タカシの親「あれタカシが居ない」
ケンタの親「家のケンタが居ない」
親1「私のオキタも」
親2「おいらの雪も」
親3「ワイの秋も」
親4「私の海も」
...................................................................
タカシの親「ええぃママ友に電話して聞いてやる」
電話中「もしもし言いたいいことがあるんだけど..............で.............なんだけど.............手を貸してくれない?.............えっ?貴方も...................................................................そうなのじゃあ集合は.............ね」
その後
親たち「とりあえず向かうわよ」
第3話お楽しみに
第3話夜の街での逃走中中版
親「さぁて千里中央駅に到着した今から突撃する」
ケンタ「なぁタカシこのあt」
親「何してるの😡」
子供たち「げっヤバイ親たちだいや毒親たちだ」
ケンタの親「ケンタ早く来なさい腕を切り落とすから」
タカシの親「タカシ何してるの首を切るわよ」
タカシ「みんな逃げろー」
親たち「殺してしまえお前らなんかいらん他のやつを生んで立派に育ててやるからお前らは死んどけクソガキどもぉ」
第4話お楽しみに
第4話夜の街での逃走中後半
タカシ「そういえばケンタ今の時刻は」
ケンタ「5時だ」
タカシ「みんな電車に乗るんだ」
子供たち「ok]
タカシ「みんな鬼ごっこの開始だ捕まったら即無の世界に行ってしまうぞ」
雪「ほら走れ」
子供Ⅰ「助けてあっあああああああああああああああああああああああ」
ぐしゃぼきごしゃ「子供Ⅰが引き裂かれて親たちの小型ナイフと刀に刺され骨が折れる音」
ウオタ「お兄ちゃん」
オオタ「弟よ生きろ」
グシャ「オオタの首を刀で切った音」
タカシ「ホームに着いたぞ電車に乗り込めぇ」
タカシ「ふぅ扉が閉まった」
親たち「クソが電車を乗り遅れた」
親Ⅰ「急いでバイクに乗れぇお前ら」
タカシと雪「急いで桃山台駅に降りろ」
親たち「見えたぞさっきの電車だ」
タカシの親「子供たちが降りていくのを発見」
親たち「先に道路に行けばいい」
子供たち「みんな走れ」
タカシ「ここが廃墟になってから1年のジオ千里桃山台1番館~5番館」
パルクール少年団のリーダーマサトシ「お前らにこれをやるよ」
子供たち「これは?」
マサトシ「これは壁を登れる手袋と靴だ」
その後
タカシ「なんとかジオ千里桃山台5番館の屋上に着いたな壁を登ってな」
第5話お楽しみに
第5話タカシの相棒sukaiona完成
タカシ「ではこれよりみんなで紙飛行機大会をやります」
みんな「ok」
タカシ「ではよーいドン」
ケンタ「ムズイ」
その後
みんな「完成だー」
タカシ「ではこれより6㎞先まで飛ばせたら勝ちだよ」
タカシ「そして紙飛行機に名前書いてね」
タカシ「えーっとsukaionaよしできたスカイ1だ」
その後
タカシ「ではこれより紙飛行機を飛ばします」
タカシ「よーいドン」
第1関門雨
第6話お楽しみに
お前らまたこのトピで戦争したいのかい?いいぞ第2次入部トピ戦争を開始したいのかい?
第1次入部トピ戦争は「3コメ事件と名前を付けました」
>>2045
ならば戦争決定だなけれどどうせお前は私がどこにいるのかも知らないだろまぁせめてどの県にいるかだけ言ってやる今は沖縄県だ新しい支部第2沖縄支部のリーダーになったため私守矢1等中佐お前らまだ慣れてないと思から守矢1等少佐が沖縄に行くという訳だそれを頼りに探しな
>>2048
けれどそこは本部じゃないぜ☆なんにせよ本部は北海道だからなそもそもお前はどこの県にいるのか教えてもらいたいね
>>2048
そもそもお前キモイねんなんだよあのストーリーキモ過ぎるだろうがお前これ大人向けでも子供向けでもないエ○チな大人向けの本やないかもっとましなのか来なさい
>>2055
そもそもお前は何であんな変態向けのストーリーを書いてるんですか?理由を言ってくださいいいこと言ってやるからとっとと言いな
>>2055
そもそもwwwお前のストーリーよりwww私のストーリーの方がwww変態向けには入りませんよwwwwつまりこれ出版したらどっちの評価が高くなると思うwww私だよwwwお前見たいな変態ストーリーは人気無くなるよwww
>>2048
お前のストーリーよりこっちの方がまだ良い方だお前のストーリーは第2期作るな↓の方のアニメは3期作れ
>>2048
はいはい良い子はミルクでも飲んで寝てなさい10コメさんwwwwwwwwww
>>2048
私のストーリーと貴方のストーリーどっちがマシかと言われたらこっちがマシに決まってるだろうが「マウント」
淳平「人間の三大欲求は食欲・性欲・睡眠欲、スーッ
その中でも、えー、食欲は人によって、生命維持の為に必要な行動であり、ン゛ン゛ッ!
動物系(?)においては、快感をもたらし、スーッ、優先して行動するようプログラムされております
食事を摂る事により、満足感、また、美味しいものを食べる事により
喜びは、精神上、好ましい影響を与えます、ンンッ!
また、その飽くなき追求に情熱を傾ける方が達が存在s、します。それを、一般的に、食通と、呼びます
当レストランではその世の中に溢れる様々な美ン味なものを、ンン!
飽きてしまわれた方、がた、『ハァァァーーー…』(クソデカため息)
食通の方々に相応しい食サイを、提供しておりますっ!(半ギレ)」
淳平・まひろ「いらっしゃいませ!」
我修院「友人から聞いてきたのですが…」
淳平「アッ、伺っておりますゥ。こちらへどうぞ、お座りください」
我修院「私たちは、食通を自称しているんだが…」
我修院「もうこの世の中にある美味と言われるものは」
我修院「もう全て食べ尽くしちゃっ、しまったんだよ、なぁ?」
TKGW「(相槌)」
淳平「そうで…スカ…(伏線)」
我修院「で、ここでは、そんなぁ僕らでも今まで食べたことない、という極上の料理を提供していると聞いたんだが…」
淳平「はい、ありがとうございます。仰る通りでございます。ン゛ン!」
淳平「お客様達に相応しい料理(皮肉)を提供しておりますので、どうぞお楽しみくださいませ」
我修院「もう待ちきれないよ、早く出してくれ!(屈託の無い笑顔)」
淳平「はい、畏まりました!」
まひろ「それでは早速お料理~へと参らせていただきますが、その前に幾つか注意事項があります
当店は完全会員制レストランでございます
もしお客様がご友人を招待したいと思いましても、まず当行(当方)による確認が必要となりますので、それはご注意ください
そして、ここでのことは一切他言無用でお願いします
次に、途中退場は一切認められておりません
たとえどのような料理が出てこようとも、全て…完食していただけるまで、お帰しすることはできません
おのこしは一切禁止とさせていただきます(SKDUNOBCN)
もし残した場合はペナルティとなりますので、そのつもりでお願いします
最後になりますが、先程も言いましたように、ここでのことは一切他言無用でお願いします
もしうっかり口を滑らせるようなことがあれば、その時は命に関わることになりますので、お願いいたします」
我修院「分かった。もう取り敢えず待ちきれない!早く出してくれ!(ホモはせっかち)」
まひろ「分かりました、それでは早速ご用意いたします」
まひろ「少々お待ちください」
~~ウェルカムドリンク ~~
淳平「お待たせいたしました。一品目がウェルカムドリンクになります」
淳平「(放尿音×2)」
(グラスに注がれた小便。明らかに配分がおかしく、片方のグラスの小便量が異常に多い)
淳平「それでは、どうぞお楽しみくださいませ」
まひろ「当店特製のウェルカムドリンクは如何でしょうか?」
我修院「うん、非常に新鮮で、非常に美味しい」
我修院「なぁ?」
TKGW「ウン(相槌)」
まひろ「ありがとうございます」
まひろ「TKGW様、如何なされましたか?」
TKGW「イヤチョットアジワッテテ…全部?…」
まひろ「それでは、ごゆっくりとお楽しみくださいませ」
~~ウェルカムドリンク ~~
淳平「お待たせいたしました。一品目がウェルカムドリンクになります」
淳平「(放尿音×2)」
(グラスに注がれた小便。明らかに配分がおかしく、片方のグラスの小便量が異常に多い)
淳平「それでは、どうぞお楽しみくださいませ」
まひろ「当店特製のウェルカムドリンクは如何でしょうか?」
我修院「うん、非常に新鮮で、非常に美味しい」
我修院「なぁ?」
TKGW「ウン(相槌)」
まひろ「ありがとうございます」
まひろ「TKGW様、如何なされましたか?」
TKGW「イヤチョットアジワッテテ…全部?…」
まひろ「それでは、ごゆっくりとお楽しみくださいませ」ま
~~デジタルスティック~~
淳平「すみません、お待たせいたしました。二品目が前菜になります」
淳平「こちらデジタル…スティック(ベジタブルスティック)になりますので、特製ソースに、付け、お召し上がりくださいませ」
男優「(脱糞音)」
まひろ「それでは、ごゆっくりどうぞ」
(顔を見合わせるTKGWと我修院)
TKGW「うーん!」
まひろ「お味の方は如何でしょうか?」
TKGW「ウマイ!フフフ(笑い)」
まひろ「気に入っていただけまして幸いでございます」
TKGW「うーん」
TKGW「Psycho…」
TKGW「ウーン…」
まひろ「お気に召していただけたのなら、どうぞもっとソースを掛けて、お食べになってください(日本語の乱れ)」
我修院「うん(食い気味)」
我修院「エ゛ッ!!(拒絶反応)」
我修院「(ゆらゆら)」
TKGW「ウン…ウン…」
淳平「どうでしょうか、お気に召されました?」
我修院「うん、素晴らしい料理だ…(皮肉)」
淳平「そうですか、ありがとうございます」
淳平「その割には特製ソースが全く減っ…ていませんよねぇ…?」
淳平「それでは本来の味がやはり味わえないので(意味不明)」
淳平「もっと付けていただいて、はぁい(威圧)、お願いいたします」
淳平「食事が進、あまり進んでいないようなんです(上申)」
淳平「どうでしょうか、このくらい付けてお召し上がりください」
淳平「どうでしょう?今までに味わったことがありますか?」
我修院「いや、初めてだ」
我修院「なぁ?」
TKGW「ウーン」
我修院「初めてだこんなの」
淳平「どうされましたか、我修院様?」
我修院「いや、ちょっと...堪能しようと思って…」
淳平「あぁ、ありがとうございますぅ(幸甚)」
まひろ「TKGW様ももう少しで完食でございますね」
TKGW「ウン」
まひろ「どうぞ、鮮度の落ちぬうちに、お召し上がりください」
淳平「こちらの特製ソースは、どのようなお味でしょうか?」
我修院「ウーン、ンンッ!、凄く濃厚な」
淳平「ハイ(威圧)」
我修院「しっかりした味だこれは(美味しいとは言っていない)」
淳平「ありがとうございます」
淳平「それではもっと堪能していただきましょう、どうぞ」
我修院「ウーン…」
我修院「凄い料理だ…(恍惚)」
TKGW「あぁ、大丈夫です」
まひろ「いえいえ、遠慮なさらずに」
淳平「どうされました?」
まひろ「どうされましたTKGW様?」
TKGW「うん、おいしい」
我修院「あぁ…」
まひろ「いえいえ、遠慮なさらずにどうぞ」
淳平「オタベクダサイ…」
淳平「さ、指まで舐めし…」
TKGW「いやいや、ダイジョブ…」
まひろ「いえいえ、遠慮なさらずに」
TKGW「肉類…(ゆっくり)、食べたいから…」
淳平「やはりこのソースの匂いは堪らないですね…」
我修院「うーんすごいお○ぱ○…」
スタッフ「チッ!(舌打ち)」
我修院「いや〜」
まひろ「どうぞ遠慮なさらずに」
淳平「(聞き取り困難)このソースは本当に……(処理落ち)」
TKGW「(許しを乞う眼差し)」
TKGW「ン~、オイシッ…」
まひろ「ありがとうございます」
淳平「前菜の方はどのようなお味でしたか?」
我修院「七階から(なかなか)…凄い料理だよここは…」
淳平「ありがとうございます」
我修院「なあTKGW君?」
~~糞ハンバーグ(ド直球)~~
まひろ「お待たせしました、次はメインの糞・ハンバーグでございます」
まひろ「当店特製の複素ースの味を存分にご堪能ください」
我修院「ウン…」
まひろ「では早速用意いたします」
淳平「えー先程のソースが残っておりますので」
淳平「こちらにチョット付け加えて、ということで、提供し、いたしますので、どうぞご堪能ください、ハイ(船場吉兆)」
男優「(脱糞音。力んでいるのか若干涙ぐんでいるような息遣い)」
我修院「ンンッ!」
淳平「それじゃあ、丁寧に…捏ねてもらおう」
まひろ「それでは失礼して…」
淳平「どうだ今日のは、上手く出来そうか?いつもみたいに」
まひろ「そうですね、少々柔らかめですが、大丈夫です」
淳平「オ、オ、頼んだぞ」
淳平「綺麗に盛り付けるんだぞお前も、分かったな?」
まひろ「はい」
淳平「おし、上手く出来たな今日も」
まひろ「ありがとうございます」
まひろ「お待たせいたしました」
まひろ「では、どうぞごゆっくりお召し上がりください」
淳平「いやぁ今日のも良い出来だな、うん」
まひろ「kこれなら、自信を持ってお客様にお出しできます」
淳平「ソウダナ…」
我修院「アァ…ウン…ウーン…」
淳平「どうされましたか?」
我修院「んーん、More…」
まひろ「TKGW様、少々フォークの進みが遅い様ですが…」
淳平「どうされましたか?我修院さん…」
淳平「当店の自慢のメニューを受け付けないということでしょうか?」
我修院「んーん、いや…」
まひろ「どうぞ、ご遠慮なさらずに、さぁ」
TKGW「ウーン…」
まひろ「さぁどうぞお口を開けて」
TKGW「ウーン…ウーン…ンー…ンン?…ンン?…」
(TKGWの口周りに塗りたくるまひろ)
まひろ「遠慮なさらずに、沢山お召し上がりになってください」
淳平「どうされましたか?」
我修院「んーん」
淳平「チョット口を開けて…もらってもよろしいですか?」
淳平「まだ入ってますね、どうされましたか?」
我修院「あぁ、あぁ…いや...」
まひろ「どうですかちゃんと食べましたか?口を開けて見せてください」
淳平「は、早く飲み込んでください、お客様」
我修院「あ、あぁ…」
我修院「おーぃ…」
我修院「ドゥエ…(初期微動)」
淳平「お客様!どうされました?」
(TKGWが意味不明にまひろの胸を撫で始める)
淳平「ほら舐めてください、ちゃんと」
我修院「ヴォォォォェエエエエエ!!!!」
スタッフ「何やってんだよ…(小声)」
我修院「お客様!?」
まひろ「どうぞTKGW様、お口を開けてください」
我修院「ドゥワー!あぁ…(余韻)」
淳平「我修院!」
淳平「どうされましたか?」
我修院「いや、ヴェ~…」
淳平「んー、ちゃんと指の先まで舐めてください?お客様」
淳平「お客様…、ほらもっとくっついてください?ほら、ほらもっと舐めてください?ほら」
我修院「おう!(KISIKUKU)」
TKGW・我修院「ンーー!(拒絶)」
淳平「ほら舐めてください?もっと、我修院様、TKGW様を」
淳平「ほら二人でちゃんと口移しsしてください、ほら」
淳平「ほらお前も食べさせてやれ、口移しだぞ今度は」
淳平「TKGW様?ちゃんと食べてください?」
TKGW「うにゃぅん…」
TKGW「やだ…やだ…」
淳平「我修院様、TKGW様も…(半笑い)」
我修院「ブゥ!…ウォォォオオ…」
淳平「どうされましたか?」
~~ミート・クソース・スパゲッティ ~~
(死屍累々)
まひろ「お待たせいたしました。次のメニューでございます」
男優「(脱糞音)」
淳平「おぉぉ~~…素晴らしいな、うーん…(感嘆)」
まひろ「4円(よい色)でございますね」
淳平「そうだな~うん」
淳平「さ、混ぜてやれ」
我修院「つあぁ^~~…」
淳平「おーん…素晴らしい匂いだな、今日も、な?」
まひろ「ええ、最高の出来でございます」
淳平「うおおお~~~!凄い美味しそうじゃないか!んー…」
淳平「ほらもっと混ぜてやれ、ちゃんと、ん?」
まひろ「はい」
我修院「もう(聞き取り困難)は満足だよ」
淳平「いえいえお客様、先程~、退出されようとされましたよね?(冗語法)」
我修院「いやもう、もうお腹いっぱいだ…」
淳平「それと、ン、自分から、召し上がらなかったということでペナルティとして」
淳平「え~今後、対応させていただきますので」
我修院「いやもう…もう勘弁してくれ…」
スタッフ「料理名言って…(小声)」
まひろ「お待たせいたしましたお客様。こちら当店特製ミート・クソース・スパゲティでございます」
まひろ「どうぞ心行くまでご堪能ください」
我修院「もうフォークが持てないよ…」
まひろ「フォークが持てない?」
淳平「そしたら持たして?(提案)」
まひろ「そうしたら…私共が食べさせて差し上げましょう」
まひろ「いえいえ遠慮なさらずに」
我修院「もう十分だ…」
淳平「さ、食べさしてあげましょうか」
まひろ「ハイ」
我修院「もう勘弁してくれ…」
淳平「勘弁してくれというのは、私共のメニューに、ケチをつけるということで、よろしいですかね?」
我修院「いやもう…十分堪能したよ…(満身創痍)」
淳平「いえいえまだですよ。これからですよ」
TKGW「(まひろの膝裏を触る)」
淳平「THE・もっとたっぷり付けてやれお前も(SIMPLE2000シリーズ)」
淳平「分かったな?」
まひろ「はい」
淳平「お客様にぶへぇ(無礼)が無いようにな、分かったな?」
???「おはよー」
まひろ「はい、勿論でございます」
淳平「うーん、良い色合いだなぁ」
まひろ「素晴らしい出来でございますね」
淳平「さ、お客様、口を」
我修院「イヤモウイイ、モウイイ…」
まひろ「どうぞTKGW様、口を開けてください」
淳平「我修院様、口を…開けてください、ほら」
まひろ「さぁ遠慮なさらずに」
我修院「あぁ、ブワァ…ぶわあああぁ…」
淳平「当店自慢の、ク・ソ・ス・パ・ゲ・ッ・テ・ィは?」
淳平「さぁ、もっと噛んでください、出さないでくださいお客様」
我修院「んー…」
淳平「ホラ噛んでくださいちゃんと、ほら、お客様…」
TKGW「ガハッ…ガハッ…カッ!」
まひろ「TKGW様イケませんねぇ、こんな粗相をなさっては…」
淳平「ほら食べてくださいちゃんと、ほら」
淳平「んー…ちゃんと噛んでください?」
まひろ「ちゃんと飲み込んでいただかないと」
淳平「堪能されてくださいね?この味を(冗語法)」
TKGW「unknown…」
淳平「まだまだだ、ほら…我修院さま、ほらお口をお開けください?」
まひろ「噛んで…」
我修院「モウムリダ…」
淳平「いえいえ、まだ沢山料理は残っていますので」
まひろ「さ、飲み込んでください」
淳平「うーん!素晴らしい!(驚歎)」
まひろ「いけませんよ戻しては」
淳平「これこそ食通だな!(確信)」
淳平「うーん、素晴らしい!」
まひろ「最初に説明したでしょ?お残しは許しませんって」
我修院「オエッ!ゲゲッ…」
淳平「ほら食べてください、ほら」
淳平「お客様、吐かれては、困りますので」
淳平「どうぞ吐かないでください」
淳平「これでは食通の名が泣くな!(掌返し)」
淳平「な?お前もそう思うよな?」
まひろ「全くでございます『うん』、この程度で食通などと…」
我修院「お~、おおお~~~い『もう無理』…おぉ~」
淳平「ほらほら食べてくださいロンドン…」
淳平「ほら噛んでください?お客様」
淳平「ほらちゃんと口で、ほら」
淳平「ほらこんな口から出て…ダメですよこんなのじゃ…」
まひろ「TKGW様逃げてはダメですよ?」
TKGW「ウー~↑ーン…」
淳平「ほらちゃんと噛んでくださいお客様…ほら」
まひろ「完食なさるまで、帰れませんよ?」
TKGW「グbrァ…ウ~~ン…」
淳平「ほら噛んでください?我修院様」
TKGW「ダレカコロシテクレ…(早く帰らしてくれ…)」
淳平「ほら噛んでください?ちゃんと」
TKGW「アァ…オエッ!!…」
淳平「出てますよ?我修院様…」
我修院・TKGW「ウヴゥゥエ!!」
淳平「これでは埒が明かないなぁ…どう思う?」
淳平「ん?どうしたら良い?(無能)」
我修院「オォエ!オォエ!ゲフッ!」
まひろ「仕方ありませんね、ここは私達の手で、全て、完食させてさしゃしあせてましょう!!」
淳平「そうだな、素数か…うん」
淳平「お客様、どうですか?当店自慢のスパゲッティは?」
淳平「(意味不明な動作)」
まひろ「どうですか?TKGW様(小声)」
我修院「いや~、十分堪能したよ…」
我修院「なぁTKGW君、堪能したよなぁ?」
淳平「そっか、じゃあ、まだ堪能してもらおっかな(鬼畜)」
我修院「いや~…(絶望)」
淳平「そうだよな?」
我修院「十分だよもう…」
まひろ「ええ、まだありますので」
我修院「はぁ~…」
???「4!(意味不明)」
淳平「いえいえ、お口をお開けください、我修院様」
我修院「あぁ…おうフッ、オウオ…」
まひろ「さぁ、よく噛んで味わってください?」
淳平「(聞き取り困難)、味わってくださいね?」
TKGW「カハッ!ゴッ!カハカハッ!!」
まひろ「よく噛んで味わってくださいTKGW様」
淳平「さ、じゃあ飲んでもらおっかね!ちゃんと食べてもらおうね!サッキ…」
淳平「ほら、うん、ちゃんと噛んでください?お二方」
TKGW「コカッ!」淳平「ほらほら食べてくださいロンドン…」
淳平「ほら噛んでください?お客様」
淳平「ほらちゃんと口で、ほら」
淳平「ほらこんな口から出て…ダメですよこんなのじゃ…」
まひろ「TKGW様逃げてはダメですよ?」
TKGW「ウー~↑ーン…」
淳平「ほらちゃんと噛んでくださいお客様…ほら」
まひろ「完食なさるまで、帰れませんよ?」
淳平「さ、じゃあ合図しますんでちゃんと、食べてくださいね?」
淳平「行きますよ!はい、じゃあ飲み込んでください、ちゃんと(なげやり)」
淳平「ンンー、食べ終わったらちゃんと口ン中を…はい」
我修院「ぷはあぁァ!…ほら、食べたぞ!(達成感)」
我修院「(舌を出して強調する)」
(兄弟同然だった親友が撃たれ、悲しみ叫ぶ我修院)
淳平「そうでスカ…」
まひろ「TKGW様まだ残っていますね…」
TKGW「あっ//…」
淳平「我修院様、どうですかお味は、ん?」
我修院「いやもう…も~お腹一杯だ!」
まひろ「ちゃんと飲み込みましたか?」
淳平「いや~~↓」
我修院「いやーもう食べたぞ!(力説)」
淳平「素晴らしいですね…うーん」
淳平「いやまだ、特製ソースが残っておりますね、いいのかこれ?」
まひろ「そうですね、当店自慢のソースですので…」
我修院「うわぁ…(絶望)」
まひろ「是非食べていただかないと…」
淳平「そうだな(便乗)」
淳平「さぁお二方、特製ソースが残っておりますので」
我修院「TKGW君…」
淳平「ンンッ、さ、どs、どうされましたか?我修院様...」
我修院「クソォ…」
淳平「クソですか?」
我修院「フフッwwクソッ!www」
淳平「クソですか?」
我修院「クソ!」
淳平「好きになりましたかw?」
我修院「否!」
TKGW「オゥ!カハッ!!」
我修院「TKGW君大丈夫か?(人間の鑑)」
淳平「さ、口を開けてください?我修院様」
我修院「ゴゲ!!」
淳平「まだ、特製ソースが残っておりますので」
我修院「ア゛ァ゛ッ゛!!!…ウゥゥ!…(迫真)」
淳平「ほらドンドン堪能してくださいねほら、んー」
淳平「どーですか」
まひろ「ほらどうぞ、特製ソースでございます」
淳平「ん〜どうですかこのソースは?んーおいしいでスカ?」
淳平「ほらちゃんと噛んでください?」
我修院「ウワ、ウワ、ウワ…(セルフエコー)」
(まるで泥パック並みにまひろに塗りたくられるTKGW)
淳平「当店自慢のメニューですから、堪能してくださいね?お二方」
まひろ「さぁどうぞ、当店自慢のソースの香りを、堪能してください」
淳平「ドウサレマシタカ…?」
まひろ「如何ですか?TKGW様」
TKGW「エウッ…エウッ…エウッ…エウッ…」
TKGW「ヴッ…ヴッ…ヴッ…」
我修院「ぷはぁ…あぁ食べきったぞ!!はぁ…」
淳平「そうでスカ…我修院様」
まひろ「それではこちら、お下げして」
まひろ「次はデザートをお持ちしますので、楽しみにしていてください」
我修院「もう十分だ…」
まひろ「いえいえ遠慮なさらずに…」
まひろ「当店のデザートは、一級品でございますよ」
~~クリーム・ブリュッ・レ~~
まひろ「お待たせいたしました。デザートでございます」
我修院「TKGW君やっとまともなものが出てきたぞ」
淳平「いえいえ、これからでスカら、お客様(ペコリ)」
淳平「特製プリンでございまスカら、少々お待ちください」
シリンジくん「ポンッ!!」
我修院「おぉなにすんだ、このまま食べさせてもらえないのか?(悪態)」
淳平「いえいえコレでは普通の料理と変わりませんので、特製でスカら」
淳平「分かりまスカ?ほら、お前用意しろ」
まひろ「では、少々お待ちください」
我修院「ぉ何すんだよ」
淳平「ホラ、っち向けろ」
淳平「行くぞ!」
まひろ「はい!」
(プリンくん注入)
淳平「まだ待ってるんだぞ分かったな?」
まひろ「はい!」
まひろ「(脱糞音)」
淳平「おぉ~!」
我修院「あぁ~すわわ~(嘆美)」
まひろ「(脱糞音)」
淳平「ほらもっと出るだろ、ほら逝け!」
淳平「おぉ~~!まだ出るか、ん?おぉ~!」
淳平「どうだ、まだ出るか?もうデないか…(落胆)」
まひろ「これで全部でございます」
淳平「オオ、分かった…ンン」
淳平「たーんとお前もミルクちゃんとプリンの上に掛けてやるんだぞ分かったな?」
まひろ「マカセテクダサイ」
淳平「うん…(ミルク注入)」
淳平「おう、デタカ…もういいぞお前も、うん」
スタッフ「キショ…(小声)」
淳平「我修院様、TKGW様」
まひろ「お待たせいたしましたァ...」
淳平「当店特製の…」
我修院「なんだこれは…(たまげたなあ…)」
淳平「デザートでございます」
淳平「どーぞおメシャ上がりくださ…」
まひろ「さあどうぞ」
(謎のピロピロ音)
我修院「この店はスゴイ料理を出すな本当に…(皮肉)」
淳平「いえいえ。これこそ当店自慢の、クソ・フルコースで、ございます」
我修院「スゴイよ本当に…」
まひろ「どうですか、こんな料理、他の店では食べられないでしょう?」
我修院「絶対できないよこりゃ…(確信)」
淳平「TKGW様…スプーンが止まっ…て見えるのは私だけでしょうか?(ニュータイプ)」
スタッフ「(笑いを堪える)」
TKGW「gh…」
我修院「TKGW君…」
まひろ「TKGW様どうかなされました?」
我修院「TKGW君もうここは完食しよう!(提言)」
我修院「うわぁ…」
淳平「TKGWさん、お手が進んでないようでございますね」
淳平「さ、どうぞ、お口をお開けください」
淳平「ほら、ちゃんと開けてくださいTKGWさん(格下げ)」
淳平「ほら、開けてください、ほら」
まひろ「お手伝いしてさしあげましょうか?」
我修院「あ~、う~…(OOHRMSYS)」
淳平「ほら食べてくださいちゃんと 」
我修院「いやーもう十分だ、もう充分だろ! 」
まひろ「いえいえまだ残っておりますので 」
我修院「もう十分だろ!(抗議)」
まひろ「口を開けてください」
TKGW「(DNLDの鳴き真似)」
淳平「ほらお前も食べないなら食べさせてやれ 」
淳平「ダメだ、お前そんなやり方じゃ、貸してみろ 」
淳平「そんなの、甘ったるいぞお前 」
淳平「ほらイきますよ我修院様」
淳平「TKGW様もちゃんと食べられたんで、食べてくださいよ(同調圧力) 」
淳平「うーん、どうでスカ、お味は…(顔面に塗りたくる)」
淳平「さ、片付けてやれ 」
まひろ「はい、じゃあこちらお下げします 」
我修院「もう十分だ 」
我修院「TKGW君大丈夫か? 」
淳平「これが〆ではございませんので」
我修院「いやもう全部食べただろフルコース…」
まひろ「幾つか当店の約束事を破ろうとしていましたね(牽強付会)」
まひろ「このまま帰す訳にはいきませんね」
まひろ「ペナルティを受けていただきます」
我修院「もう誰にも言わないから勘弁してくれ…」
まひろ「いえいえそういう訳にはございません。決まりですので(無慈悲)」
~~Penalty:糞遊び編~~
(KBTITの仕事場で待機する二人、なぜかクリームブリュ・レまでの汚れは落ちている)
(じゅんぺい、まひろ登場)
淳平「それではさっきのペナルティに行くか」
まひろ「はい」:
淳平「うん」
まひろ「じゃぁ早速いきましょうか」
淳平「おう:じゃあ向かい合わそうか」
我修院「****何すんだよ・・・」
淳平「まあそれは後で***分かるよ」
淳平「我修院さん」:
我修院「何すんだよ」:
淳平「我修院さんほら」
我修院「あぁ...」
淳平「残してくれたか?」
まひろ「いつでもどうぞ」
淳平「おい、行くぞ!」
まひろ「はい!」
淳平「はい」
(じゅんぺいは我修院に、まひろはTKGWに糞をひり出す)
フッ...ウッ,,,ア゙ァ!...ヴァ...ウゥゥン...ブ...ウゥゥ...オェェ...ゲフッ...アッ,ウゥゥ..,エッブッ!グッエフッ...ウゥ...アッ,エウッ...ブフゥ...エッ,ゲフッ...ブッ,,,ブッ,エッ
淳平「おいおいお~い我修院さんどうしましたぁ?(煽り)」ンー
淳平「TKGWさんも~」
ウエエエエ!
エウッ...バッバウエエエ!ゲフッ,アエッ!
我修院「あー・・・」
(早速糞を塗りたくられる二人)
まひろ「先程のミルクが、まだ残っていたようですね」
淳平「ほら、入れてくださいよ、口の中に」ドゥゥ!
淳平「ほらぁ (パセッ) ほら入れ(あー)てくださいよん~?」プア-...
淳平「ほら口開けてください?ペナルティですよ?」プァッ!アァ...
淳平「ほらお前も自分の、ちゃんと塗りたくってやれ」 ヘッ
ゲホッ:ゲッ
淳平「ん~ あぁあ~、凄いな(他人事)」
ンー...
我修院?「やだ...」
淳平「まだう○こが足んないな!」
ファッ!? ンー! ンンーッ!↑ ンー! ンンッ
まひろ「TKGW様口を開けてください」
淳平「ほら、まだあるぞ?」
我修院「おい...」
まひろ「ほらTKGW様口を開けて?」
淳平「ほらほら、ありますよ?ほらいっぱい」
プヘー,プヘー...
淳平「ほら、う~~う!」
TKGW「プホッ!(気道確保)アーダメモウダメ...」
淳平「ほらう~」
TKGW「ウー!(シンクロ)ウー!」
我修院「ああ、ああ、ああ、ああ、アーモウヤメテクレ.....」
パン!(この辺り、四人ではない謎の声が聞こえるが解読不能)
淳平「ほら、いや~」
淳平「我修院さんなんか嬉しそうじゃないですかさっきから!どうしたんですか?嬉しいんですか?嬉しいんですか?我修院さん!」
我修院「ウレシクナ...ウアーヤメテケロ...」
淳平「え?何が?ん?ほらチ○コに付けてやれ!ほら、TKGWさんも」
我修院「ヤメテ,アア」
まひろ「はい!」
淳平「んー、ほらきったね!(本音)きっ、ああ~凄いな!(他人事)」
淳平「んー?くっせえくっせ! ああくせ!」
まひろ「どうですかTKGW様、う○こまみれにされた気分は?」
TKGW「モウヤダ...モウヤ...」
(場面転換)
(糞を腹に塗った二人に舐めさせられる)
淳平「ほら、ちゃんと舐めてくれ、ほら、ほら、起きな?」
ウエエッ,アー,ポフッ!
淳平「ほら、我修院さんほら、舐めてくださいよほら、ペナルティですよほら、ほら綺麗にしてくださいよ!」
淳平「ほらお前も自分の体に塗りたくってみろ」
まひろ「はい」
淳平「ほら舐めてくださいよ」
淳平「ほらもっと舐めてください?」
まひろ「さぁ、綺麗に舐めとるんですよ、TKGW様」
アアアア...
我修院「モーモウジュウブンダ...」
淳平「いえいえいえまだまだですよ!ちゃんと舐めてください?」
まひろ「いけませんね、先程申しましたようにこれはペナルティなのですよ(にぱー)」
まひろ「ちゃんと舐め取って頂かなくては困りますね」
我修院「アーモウジブンデヤルゥ...」
淳平「これがどういう事なのか、分かってますよね?」
我修院「ワエッ!!?」
淳平「(指で我修院の口をピストン)」
淳平「誰がえずいていいかって言いました?」
淳平「ほら、ちゃんと舐めてください、ほら」
淳平「ほら舐めてくださいほら」
我修院「ワカッタ...(屈服)」
(この間後ろでうーうー)
淳平「ほらまだまだですよほら」オォ...オォ...
淳平「我修院さんはそれでいいんですか?」
我修院「ヤメロ...」
まひろ「ほら、もっとちゃんと舌を使うんですよ。綺麗に舐め取って頂かなくては」
我修院「うぅわ!」
まひろ「ちゃんと舌を使って...」
(場面転換)
(糞を塗られ食わされながらオ○ニー)
淳平「ほら、ほらう○こだぞ、ほら舐めろほら、ほら」
淳平「ほらぁ、どうだぁ?」
淳平「お~い、んん?くせえなあ、んん?」
淳平「これが珍味なんだよ!分かるか?好きな奴は食っちゃうんだよ!」
淳平「分かったか?おい」
淳平「ちゃんと見してみろ!自分でしごくの、ほら、ほら見してみろ、恥ずかしい姿を見してくれ!」
淳平「ん?ほら」(ここからTKGW、ウーウー言い始める)
淳平「しょうがねえなあ~こいつら!」
淳平「ほら、来いよ!舐めてやれよ!ほら、ほら舐めてやれよ!」
(我修院、TKGWの体を舐める)
TKGW「ウウウウウウー!↑ウウウー」
淳平「誰が休んでいいって言った?我修院さん、ん?」
TKGW「ウウウウウウウウウウウウウウー!ウウウウ-!」
淳平「TKGWさんのほうが頑張ってるんじゃないですかねぇ?」
淳平「我修院さんまだ帰れそうにありませんねえ!ん?」
(場面転換)
(今度はフ○ラ)
淳平「ほら、何なんだほらちゃんと舐めてくださいよ我修院さん、ん?」
淳平「ほら、TKGWさんほら、ほら口開けて?ほら」
TKGW「ンア゙ー,ガッ!シュッシュ!」
淳平「ほら、我修院さんもほら口開けてくださいよ、ほら」
淳平「ほら」
TKGW「バオー!(幻獣)」
淳平「ほら」
TKGW「モウヤァ...」
まひろ「TKGW様手が止まってますよ?」
TKGW「マズィ...」
淳平「ほらぁ、もっとしゃぶってくださいよTKGWさんも」
TKGW「パッポッムリ...」
淳平「ほらぁ、何が無理なんですかほら」
TKGW「モウムリ...タエラレナイ...モウムリ」
淳平「ほらぁ、もっとやってくださいよ我修院さんもほら」
TKGW「パッ,ヴエエエエ...プン!」
淳平「ほらTKGWさんも口開けてくださいほら!ほら口開けてくださいほら」
TKGW「ワアッ,アッ.アアアア゙ア゙ア゙!!↑」
淳平「ほら、お前も閉じてろ!」
(糞を口に入れられるのを抵抗していたTKGWだが、口を塞がれる)
まひろ「出しちゃダメ、吐いたらダメですよTKGW様。飲み込んでください」
TKGW「ンッンッンッ,ンッー!ンッー!ンッーンッ↓」
淳平「ほら我修院さん?ほら我修院さんほら」
(場面転換)
淳平「ほら、吐いちゃダメですよほら、噛んでくださいちゃんと。ほら」
TKGW「ンーッ,ンッンッンッ」
淳平「ほら、どうしたんですか?我修院さんほら」
淳平「ほら、ほらちゃんと食べてくださいほらこんな所に残ってるじゃないですかいっぱーいう○こがーほらー」
(場面転換)
淳平「ほら、噛んでくださいよちゃんと」
TKGW「ヤダ!(最後の抵抗)」
淳平「ん?何ですか?」
淳平「ほら口開けてくださいほら・・・ほら口開けてくださいほら!」
TKGW「ンンッ!ポーワァ!(トリトドン)アアァァアアアア゙ア゙ア゙ア゙!ポァ!」
淳平「ほらダメですよほら、口開けてくださいほら。ちゃんと開けてください」
まひろ「TKGW様?」
淳平「ほら、お腹****、ほら(直後のTKGW様と被り解読不能)」
TKGW「グッ!!!(起動)(足バタ→足ピン→痙攣)」
淳平「ほら」
まひろ「ダメですよ?(無慈悲)」
淳平「ほら我修院さんもほら」
TKGW「ンンッ… マ゜ッ!ア゛ッ!↑」
淳平「ほら・・・ほら」
TKGW「プッ!」
淳平「ほら・・・ほら、その、う○この・・・(引き気味)う○こ食った口でキスしてくださいよほら」
TKGW「アッ?アッ...アッ,アアァァモヤアアアァァ...」
まひろ「口を開けてください?」
淳平「ほら、それでキスしてくださいよちゃんと、ほら」
TKGW「ア゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ン゙!!!(人狼化)オンッ!」
淳平「ん?なんですかなんですか~?(睦月)」
TKGW「ンンン゙ン゙ン゙ン゙ン゙ー!もうやだぁ・・・やだもーやだ・・・無理ぃ・・・むりもーむり・・・(MRKBNN)」
淳平「ほら、我修院さんほら舐めてくださいよ」
TKGW「アハーン!ウェエエエエエン!ウワァァ!ウワァァ!ウワァァ!ウワァ!ウワァ!ウワァ!アアッ↑」
~~Penalty:ガン掘り編~~
(なぜか絡み合う二人、じゅんぺいとまひろは退場している)
(塗られた糞はすでに乾燥している、まるで泥みたいだぁ・・・(直喩))
(じゅんぺい、全裸で登場)
淳平「おう何二人でやってんだよ、ん?んん、何してんだオラ、オラ(最早店員の態度を忘れている)」
淳平「ん?何してんだ?いっ****、何してるか言ってみろ。ほら、ん?」
我修院「チ○チ○しゃぶってます・・・」
淳平「ほら、ほらしゃぶれよ(二章)」
(TKGW、じゅんぺいのチ○チ○をしゃぶる)
TKGW「ンー、ンー、ンンーー、ンー」
淳平「何してたんだ?二人で、ん?言ってみろ」
TKGW「ンーッ、ンンーッフ」
我修院「フ○ラ○オ・・・フ○ラ○オしてました・・・」
淳平「ほら、どうだ」
TKGW「ンッ、ンッ、ンンーンンンッ」
(しばらくンーしか言わないTKGW)
淳平「オラ」ヴエエエエエ!オオウッ
淳平「二人で舐めてくれ、ほら」アッ,アッ,アアーッ
淳平「TKGWさんどうしたんですか?自分でケツいじってるんですか?TKGWさん」
アーイッパイ...(?)
淳平「どうしたんですか?チ○コ欲しいですか?TKGWさぁん」
TKGW「チ○チ○...」
淳平「なんですか?」
TKGW「チ○チ○...(分かりやすく)」
淳平「えぇ?何言ってんですか?ちゃんと言ってください?」
淳平「なんで一人で、ケツに突っ込んでるんですか?手」
TKGW「チ○チ○ホスィ...」
(後ろに人物が確認できる、服装からしてまひろか?)
淳平「じゃほらこっちに、ケツ見してください?」
(じゅんぺい、TKGWのケツにぶち込む?)
TKGW「アッ、アッ、アッー!アッー、アッー、アッー、アッー、アンッ、アンッ、アンッ、アン(世界レベル)」
TKGW「アッ、ンッ、ンッ、ンーッ、ンンンンンーーーーーッ!」
我修院「ああ・・・ああ・・・」
(TKGWを舐める我修院)
TKGW「ウワアアッー!アッー、アッー!」
TKGW「アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッーアッーキモチィ、アアアアアアッッーー!!」
淳平「どうだ?俺のチ○ポは?あれが欲しかったんだろ?ほら」
TKGW「キモチイ…アアッッーー!アアッッーー!」
我修院「ああ・・・ああ・・・」
淳平「ほら、突いてやるよもっと」
TKGW「ウワアッ、アッー、アッー、アッー、アッー、」
(股近くのアップ、その後TKGWの顔へとズーム)
(シコシコシコシコシコシコシコシコ...)
TKGW「ん/、んん///?」
我修院「TKGWくんだけずるいです・・・ああ・・・(嫉妬)」
淳平「ほら、じゃ待ってろよ、ほら」
TKGW「アアッー、アッー」
我修院「キモチイヤキモチイ...」
淳平「ほら、もうちょいこっち寄れよ、ほら、ほら」
(じゅんぺい、今度は我修院のケツにぶち込む)
我修院「アアアアアア・・・」
TKGW「アッー、アアッー」
淳平「ほらぁ、ほらなんで逃げるんすかもうちょいこっち来てくださいよ、ほら」
我修院「アッ、アアッ、アッ、アッ、アッ、アッ、」
淳平「ほらっ!」
我修院「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アアッ、」
淳平「ああっ・・・ああっ・・・」
(しばらくアッ、としか声を出さない三人)
(ケツのアップ、ぶら下がっているモノが絶望的に汚い)
TKGW「ケツ感じる?」
淳平「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ」
我修院「***(じゅんぺいの声に紛れて解読不能)」
TKGW「乳首は?」
我修院「シュゴイ...」
TKGW「乳首は?」
我修院「何・・・?」
TKGW「乳首感じる?」
我修院「ああ~すごい・・・」
我修院「アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓、アァァ↓」
(再びアアッ、しか言わない三人)
(TKGWと我修院のクッソーkiss)
TKGW「オォゥ↑!オォゥ↑!(アシカ)」
(その後下半身へとズーム)
TKGW「オチ○チ○...」
TKGW「ンンッ、ワッ」
淳平「じゃあ俺のも舐めてくれよ。ほら。ん?ほら」ペチン
TKGW「前、前向いて」
淳平「ほら、舐めてくれよちゃんと、ほら」
淳平「ほら、ん?」
淳平「何感じてんだよオゥラ」
淳平「ほら、ほら舌使ってよ。もっと」
淳平「お前もなぁ、フ○ラ下手だもんなぁ!」
淳平「ほら、二人で舐めてくれ、ほら。ほら」
(淳平に蹴られ転がっていくローションくん)
(じゅんぺいのチ○コをシェアする二人)
淳平「ほら」
淳平「ほらほら、これじゃイカねえぞ、ほらぁ」
TKGW「ンーッ、モウヤァ」
淳平「勃たしてくれほら」
(じゅんぺい射○)
淳平「あーやばいイキそ、あーっ、あーやばいイクッ」
淳平「イクッ!(自分でシゴいた後射○、TKGWの顔にかかっている)」
淳平「イクッ!(射○リプレイ)」
淳平「ああ、ああ、ああ、ああ・・・(余韻)」
(じゅんぺいの顔のアップ、ゲスい)
淳平「何お前ら二人でシゴいてんだよ(賢者タイム)」
淳平「じゃあ二人でやっとけ!ほら」
我修院「はい・・・」
(じゅんぺい退場)
(二人で色んな絡み方をするも、最後には各自オ○ニーに耽る)
(横たわる二人)
我修院「あーいく・・・あー・・・」
我修院「アイクッ!(射○)」
我修院「アイクッ!(射○リプレイ)」
我修院「ああ・・・ああ・・・ああ・・・(余韻)」
TKGW「イクッ!!(大声射○)」
TKGW「イクッ!!(射○リプレイ)」
(そのまま我修院、TKGWの体を映して終了)
淳平「当レストランはいかがだったでしょうか?本日お客さんに提供さしていただき、たお料理は、ほんの一部でございます。
ンッ、その他にも沢山のお料理を用意しておりますので、(ここで不自然なカットが入る)お客様の御来店をスタッフ一同
心より、お待ちしております!(スタッフに合図され頭を下げる)」
ブッチッチッチ…ブッチッチッチ…
ひで「あ~今日も学校楽しかったな~。早く帰って宿題しなきゃ(使命感)」
(道路を渡った後、隠れていた虐待おじさんに膝蹴り→パンチをされる)
ひで「イッテェ…」
(ダウンするひで、そのままおじさん宅へ)
チャカポコチャカポコ…
(虐待おじさんがひでを運搬する)
虐おじ「オラァ…ハァ…ハァ…」
(クッソ汚い涅槃顔のアップ)
ひで「(ベッドの上で目を覚まして)あれぇ?」
虐おじ「君、名前なんて言うんだ?」
ひで「ぼくひで(黙秘で、朴 秀)」
虐おじ「ひでか。喉乾いただろう、こっち来て、飲み物でも飲みなさい」
(リビングへ移動)
~~前戯編~~ (ひでの喚声が度々重複するので便宜上一部省略)
(ネクタイを外しながら徐々にひでに近づく虐待おじさん)
キィー
ひで「ン!イャンクック!ゲホッゲホッ!」
虐おじ「おじさんはねぇ、スーハースー君みたいな可愛いねぇ、スー子の悶絶する顔が大好きなんだよ!」
虐おじ「ヘヘッ、おっぶぅ~!」
虐おじ「えぇ?どうなんだよオラ、良い顔してるよオイ、ゥオオッー!」
ひで「おじさんやめちくり~(挑発)」
虐おじ「えぇ!?えぇ…ぅおお、え?(セリフ忘れ)」
虐おじ「神々しいわよねオルァ、オォ!」
虐おじ「こんなんでやめる訳ねぇだろおいオラ、こっち来いやオイ!」
ひで「あぁ……」
虐おじ「オォ↑ッ!?」
(ベッドへ移動)
虐おじ「ほら、おじさんの言うこと聞いてくれるかい?死んじゃうよオラオラ」
ひで「裕子と菊代(言う事聞くよ)…!」
(ここでチャカポコのBGM終了)
虐おじ「聞く?ウルキオラ?」
ひで「……ライダー助けて!!」
虐おじ「ブルァァ!ざけんじゃねーよオォイ!!誰が大声出していいっつったオイオルルァ!!え!?」
虐おじ「本気で怒らしちゃったねぇ、俺のことね?」
虐おじ「おじさんのこと本気で怒らしちゃったね!」
ひで「あぁぁぁぁ…」
虐おじ「え?どうなんだよホラ。ホラ、え?(親指でひでの鼻の穴を上に向ける)」
虐おじ「興奮さしてくれるねぇ?好きだよそういう顔」
虐おじ「ん、ンンゥゥゥ!(不幸せなキス)」
ひで「あはんやめてぇェェェ!!!」
虐おじ「やめてじゃないんだよ…(怒りの震え声)」
虐おじ「言うこと聞くって言ったよなさっき?なあ?言うこと聞くって言ったよな!(クッソ汚い不幸せなキス)」
ひで「アァァ!!やめてヤダ!」
虐おじ「言うこと聞くっつったよなさっき?」
ひで「うああ!やめてや…やだぁ!や~!」
虐おじ「ン///…チュウ チュパ…」
ひで「あ゛~!×N」
ひで「や゛め゛て゛!×N」
虐おじ「ォイ!(ひでにビンタ)」
虐おじ「お?どうだ?」
虐おじ「オイ!オイ!…オラァ!!(AI二回行動)」
虐おじ「おい!」
ひで「痛って、やめ……」
虐おじ「聞かねえのかオイオラァ!」
虐おじ「オラォラァ!!エェ↑!オルァ!!オォ↑!?」
虐おじ「言うこと聞けねぇみてェだな、おじさんの言うこと聞けねぇみてェだなぁおい!」
ひで「ヤメテー」
虐おじ「こっち来いよ、おうオラァ」
ドドンバン!(床上に落とされるひで)
虐おじ「えぇ?(弱)」
ひで「止めて!」
虐おじ「バンザイしてみろバンザイ。ウォォ、オイ(体操服を吹っ飛ばす)」
虐おじ「エボラ…、ほら」
ひで「ァハ、…ァハ…」
~~竹刀編~~
虐おじ「ほら四つん這いになれやおい、なれやおいオラァ」
バン!!(一拍)バンバンバンバン!!(一拍)カッ!!
虐おじ「(言うこと)聞くって言ったよな?」
ひで「ハイ…」
虐おじ「YO…YO…(立弱K)」
(ひでが蹴り返す)
ひで「アァ痛ッたい!ッタァーイ…」
虐おじ「オラ」
虐おじ「どうなんだよお前YO、言うこと聞くっつったよなぁ俺に向かってなぁ?」
虐おじ「お前言うこと聞くっつったよなぁ?」
ひで「ハイ…」
虐おじ「とりあえずお前こっち向いてみろよ。向いてみろっつってんだよ、ホラ。チクチクチアケロクチ、ホラ」
ベシベシベシベシベシベシベシベシベシベシベシベシベシ!
ひで「ウァァ…ア(フェードアウト)」
虐おじ「ホラ立ってみろよ」
ひで「ハァー(クソデカため息)」
虐おじ「立ってみろよ。ほら」
ひで「アァ…」
虐おじ「気を付けしてろ。立ってろよ…。ちゃんと立てよ?気を付けしてみろ」
(嫌々従うひで)
虐おじ「聞けよオラァ!」
ひで「(最敬礼)」
虐おじ「おい!…YO!」
ひで「イ゛タ゛イ゛イ゛タ゛イ゛…グスン…」
虐おじ「言うこと聞くっつったよなおい!ほら立てよ、ほら立てよオイ、なぁ?」
ひで「逢いたい…(届かぬ想い)」
虐おじ「ほら立てっつってんだよオラァ」
虐おじ「お前ここでアレ、ホラ、ケツ出してみろオラ、突き出してみろそんでよぉ」
虐おじ「お仕置きである。(K-TNYMD)」
虐おじ「聞くって言ったのに聞かねぇだろお前なぁ、Vodafone?」
ひで「Ammo…」
虐おじ「なぁ、聞くっつったのに聞かねぇよなぁ!?」
虐おじ「どういうことなんだよこれ?なぁ」
虐おじ「最初から聞かねぇってんなら分かるけどよ、なぁ」
ひで「あー痛い」
虐おじ「聞くって言ったのに聞かねぇってお前おかしいだろそれよォ!コラァ!?」
ひで「イッタイ!!」
虐おじ「違うかぁオイ?コラ」
ひで「嫌、やだ…もぉ…」
(ひで竹刀を奪おうとする)
虐おじ「ホラ…五回…沙蚕…(力負けおじさん)」
ひで「あ~もうヤダ…ネモーゥ痛…」
虐おじ「あー?ホラどうしたんだよ…聞かねぇのか?」
虐おじ「五回」
ひで「ねー嫌…」
虐おじ「ウィッシューー!…」
ひで「イ゛ったい!アーォ…」
虐おじ「kち来いよ…ホr…」
ひで「イッタi…あ゛ーはぁ゛ーんモ゛ー…」
虐おじ「え?」
ひで「イッッったい!!」
虐おじ「痛いじゃねぇよお前!」
(全裸にされるひで)
虐おじ「 ア ア゛イ ッ ! ! 」
虐おじ「ほら…ほら…」
ひで「あ~もう…痛い…」
虐おじ「立てよ。ケツ向けろよオイオラァ、こっちケツ向けろよ。え?」
虐おじ「向けろっつってんだルルォおい!」
ひで「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛もうイッタい!」
(ひで竹刀から逃げる)
虐おじ「ほらどうしたんだ?え?」
ひで「い・た・い・の・に…この人おかしい」
虐おじ「オォイ!」
ひで「あぁ…」
虐おじ「オォイ!」(音声編集)
ひで「あぁ…」(音声編集)
ひで「あ゛ぁーもう…」
虐おじ「え?オラァ」
ひで「DESIRE!!!(NKMRAKN)」
虐おじ「ケツ出さねぇから痛ェんだろうがオイ!!」
虐おじ「なぁ?ケツ出してみろほら」
ひで「ねーもうイ↑ッ↓タ→イ↑!」
虐おじ「あと四カット三回。二回しか終わってない(メタ発言)」
ひで「ね~痛いもう…」
虐おじ「二回しか終わってない」
ひで「コカインだよぉも~~~…」
虐おじ「腕、腕出すと痛いよ?骨当たると痛いよ?」
ひで「ねぇ痛、フザケン…」
虐おじ「イチ!ニ!」
ひで「ワァーイッタい!うわ!アッー!」
虐おじ「ほら骨出すと痛いよ?」
ひで「ネーモ…」
虐おじ「肘アタック(当たると)痛いよもっと!ホラ」
ひで「あ゛~~↓痛い」
虐おじ「悪い子はお仕置きだど~(SGC-)」
ひで「あーもうイタインダヨォー…」
虐おじ「えぇ!?」
ひで「イャ、イー!」
虐おじ「ホラァ」
(ダウン連おじさん)
ひで「痛いー!もう痛いよ!ねぇヤ↑ダ!イ゛タ゛ァ゛イ゛も゛ぉ゛!!!」
力負けおじさん)
虐おじ「取れよホラ、は?おい!ホラ、どしたんだよおいオラ、え?オラ」
(玉音放送を拝聴するひで)
~~水責め編~~
虐おじ「顔上げてみろよ。上げろっつってんだろ」
虐おじ「泣けば許されると思ってんのか?」
虐おじ「お前、おじさんに嘘ついたんだぞ?なぁ。なぁオイ」
虐おじ「ホラ、仰向けになってみろ、な?」
虐おじ「今度は優しくヤってやるから」
虐おじ「優しく、可愛がってやるよ…な?」
(泣き笑うひで)
(水分補給)
ひで「ゲフゲフッ!ッカッ!ゲホゲホ!やだ…」
ひで「ナ゛ッ゛!止めて!」
(滴定おじさん)
ひで「ゲホゲホ!」
虐おじ「おい、かかっただろ顔に!なぁ?」
虐おじ「まぁいいや…さっきのぉ(水分補給)とぉ…ン…(滴定)これ、どっちが美味い?」
ひで「…」
虐おじ「どっちが美味い」
ひで「ゲフッ…」
虐おじ「訊いてんだよ…」
虐おじ「訊いてんだよ小僧!」
(毒霧)
ひで「グワ゛ー゛!!」
虐おじ「訊いてんだよ!なぁ!オラ」
(毒霧)
虐おじ「どうなんだよ、なぁ?YO」
虐おじ「ローランだ?おい」
虐おじ「ローランだよ?どっちが美味いのか?」
虐おじ「WA、忘れたか?どっちが美味いって訊いてんだよオラァ、おい!」
ひで「やめ…」
虐おじ「コラァ!」
ひで「やーだー」
虐おじ「何が嫌なんだよ…、何が嫌なんだよ、え?おい」
(ビンタ失敗、転がるボトルキャップくん)
虐おじ「何が嫌なんだよほら?」
ひで「うー…やだ止めて」
虐おじ「何が嫌なの?何を止めればいい?何が嫌なの?」
ひで「やだもぉ痛いの…」
虐おじ「痛いの止める?そっか、分かったじゃあ痛いの止めてやるよ、チッ、な?」
虐おじ「ホラ口開けてみろよ、ン、痛いの止めるからよ」
虐おじ「hお前、美味しいの…飲ませてやるからな」
ひで「やだぁ」
(原爆投下)
虐おじ「どうだ?どうなんだよ(素足でひでの顔を踏む)」
虐おじ「オメェよぉ、靴下汚れっからな~、ほら(両足でひでの顔を踏む)」
ひで「わぁ~はぁ~ヤダ~~ヤダ止めてもぉ!!」
虐おじ「どうでちゅか~?(豹変)」
ひで「あ^~~もう止めて~」
虐おじ「ん?止めてじゃないよ、ホラ」
(毒霧)
ひで「ウガ!もういや…」
虐おじ「m…、m…、顔向けてみぃやオイオラァ、な?YO…コラ…起き上がってみろ、NA?」
虐おじ「いい面になったなぁ?ほら」
(不幸せなキス)
ひで「ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛~~!(ドンドンドン)」
虐おじ「いい面しやがってオラァ…///」
(不幸せなキス)
ひで「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…スゥ…ハァ…ハァ…」
~~鞭編~~
(ペットボトルを蹴倒す)
虐おじ「次これ。これ…これね?」
虐おじ「OK?」
ひで「ヤダ…」
虐おじ「OK牧場?(激寒)」
ひで「ヤダ」
虐おじ「おお~いッッ!!!!」
ひで「アッーー!!いってぇ…(素)」
(フェードアウト)
ひで「あー痛ったい痛い痛゛い゛!!!!!!」
ひで「ネイッタイ、チョットモウイッタイナモウ…」
虐おじ「ほら」
ひで「ね~もう痛ッいよも゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!」
虐おじ「そっち行くんだったらやる、やろうやろうやろうなこれ!(高速ウェポンチェンジ)これな!やるねコレ!!」
ひで「イッ!!!(マジギレ)」
虐おじ「じゃあこっち来いよ(フェードアウト)」
ひで「ね~痛゛い゛痛゛い゛痛゛い゛!痛い…(カメラのある方向へ逃げるひで)」
虐おじ「ほら、そっち、そっち行ったらやる、やるぞお前?」
ひで「ネーモウ…」
虐おじ「やるぞそっち行ったら?」
虐おじ「じゃあこれ(竹刀を出す)」
ひで「モーヤダーモー…」
ひで「ウァッーいったい!!」
ひで「あ゛あ゛あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」
虐おじ「真ん中来いよ!」
ひで「もうイッタイ!」
虐おじ「え!?真ん中来いよおi(フェードアウト)」
虐おじ「ウェーイ!!ウェーイ!!」
ひで「あー痛゛い゛!!あ゛あ゛ーちょっ…あ゛あ゛あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!」(音声編集)
ひで「ああ痛゛ッ゛た゛い゛もう!!…ッハ…」
ひで「ねーもーイタインダヨォモォ…」
虐おじ「掴むな…汚れるんだよスーツが(倒置法)」
ひで「ねぇ…あーもう痛い…」
虐おじ「え?ホラ」
ひで「イタイ…イタイ…」
虐おじ「バカにしてんじゃないぞ?」
虐おじ「はい一!二!三!四!五!六!七!七離せよオーイ!!」
ひで「ライモーン…」
虐おじ「オーイオラァ!」
ひで「痛いんだよ!モ、ね~もうやだもー!」
虐おじ「そういうことやるから終わらない!(メタ発言)」
ひで「ねイタいーもう!!!イッタいよもう!」
ひで「ね理解った理解った理解ったよもう!!!」
虐おじ「こっち来いよ…こっち来いよ…」(音声編集)
ひで「ねーホモ…ねーホモ…」(音声編集)
ひで「痛いんだよおおおおおおおおおおおお!!!!も゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!(マジギレ)」
虐おじ「鞭痛いのは分かってんだよおいオラァ!!!!」
虐おじ「YO!!!!」
(怯むひで)
ひで「痛い↑痛い→痛い↓」
虐おじ「1,2…」
虐おじ「掴んだら×2(かけるに)な!掴んだら×2!」
ひで「ヤハァ!やーだ!」
ひで「イタイイタイィー…愛でたい…(震え声)」
虐おじ「イチts~…、ニ~…」
ひで「あ^^~~!あーイタいイタい、イイタイ!」
虐おじ「サン!」
ひで「イィィィィ…」
虐おじ「ヨン!」
ひで「イッタい!!」
虐おじ「GO!」
ひで「あー!」
虐おじ「こっち来いよ!!」
ひで「痛ったいっスよもお~…イッタイ…(ドタバタドタバタ)」
虐おじ「真ん中来いy…(フェードアウト)」
ひで「いDIEDIEDIEDIEDIE!!!!!」
ひで「あ゛あ゛あ゛あ゛痛゛い゛↑!あー!エハ!」
ひで「出会いたい!!(出会い厨)」
ひで「アァ…アーボ…」
ひで「あ゛あ゛あ゛!レモン止めてぇ(アンチYNZKNS)ねーもうホント痛い!」
~~蝋燭編~~
(布団に包まって咽び泣く(嘘泣き)ひで)
ひで「ね、やーだ…」
(布団を剝がす)
虐おじ「ほら。顔向けろ」
ひで「ヤダ…」
虐おじ「顔向けろよホラ」
ひで「ヤダ!」
虐おじ「嫌なのか?言うこと聞かないんだな?(鞭をちらつかせるおじさん)」
ひで「ねー分かったそれヤダ!分かった…」
虐おじ「言うこと聞かないんだな?」
ひで「ワカッタワカッタ…」
虐おじ「これ…」
ひで「ヤダ…」
虐おじ「じゃあ…ホラ、布団(を剝がす)」
虐おじ「座れ?」
虐おじ『──────枕に生を、背もたれに死を』(宝具詠唱)
虐おじ「座れ」
虐おじ「もっとほら、乳首見せろ、な?乳首見してみろほら」
虐おじ「ほら、これ」
ひで「ヤダ…」
虐おじ「さっきの(鞭)よりマシだろ?な?ホラ」
ひで「ン…ィタイィタイ…」
キュ…(乳首クリップ装着)
虐おじ「あ^~」
ひで「イテテ」
ひで「アー…リr…ぬh…」
虐おじ「もう一個…ね、もう一個。ここ着けるから」
虐おじ「これ、鰻重」
(二の腕で体を防御するひで)
虐おじ「ほら(腕をどけるしぐさ)」
ひで「ヤダ…」
(鞭を出され、ひで露骨に嫌がる)
ひで「ワカッt…」
虐おじ「どっちがいい?」
虐おじ「じゃあ辛抱しろよ~ちょっと…オラ」
ひで「うぅ…あ^~…」
虐おじ「似合ってるな、な?お似合いだな」
虐おじ「なんだよその反抗的な目は?なぁ…」
ひで「やだy…」
虐おじ「反抗的な目はなんだ?」
虐おじ「言うこと聞く気がないのか?」
ひで「キクユウコトキクカラヤダ…(矛盾)」
虐おじ「じゃあそこ来いよほら。ここに、こっち来てみろ、じゃあ。な?」
虐おじ「今聞くって言ったよな?今。聞く、って言ったよな?」
虐おじ「よし…そこ、ここ(床)に寝てみろ」
ひで「アアイ…」
虐おじ「仰向けになって…」
ひで「モウイタィ…」
虐おじ「ほら(鞭を見せる)早く寝ろよ!」
ひで「イヌァイ…」
(蠟燭を準備)
虐おじ「これ何か分かる?何だか分かる、これ?何だか分かるこれ?」
虐おじ「蝋燭」
(着火)
ひで「ねー嫌、ヤ、ヤダ!ん…」
(バタバタ)
虐おじ「ちょっ…(小声)」
ひで「アァっ…、アア!(バタバタ)」
ひで「ヌア!アツゥイ!!!」
ひで「アー…アツゥイ…、あー…あー…ねえアツいヤダ!」
虐おじ「ロウが少し垂れただけだロウ(激寒)」
ひで「エア!アツゥイ!!!ア゛ア゛ツイアツい!あ^~!」
ひで「アツイ!アッツイアッィアッィ!ア↑ーツイ!ア↑ーツイ!あ^~!アッツイアツイ…」
ひで「t…ィーアッツイ…ベン・ハーが熱いよぉ…」
ひで「アツイアツイ!ねーちょっアッツいねんそれ!(関西弁)アーツイ!」
ひで「あっついねぇー!あああついYOー!!アツツ…あ^~」
虐おじ「ほら、顔にかかるぞ?なあ」
ひで「あ^~~!アッツイ!アツイ!ちょ…アツゥイ!アツイ…」
(蝋燭増量)
ひで「ねーやだアツイィ~!」
ひで「アツイ!…あ~!あ~!ア゛!ツ゛!ヒ゛!あああ!!!」
ひで「っワ…ウーウー…」
ひで「熱いユ~!!!(適温)」
ひで「あ~!…ア゛!ツ゛!イ゛!アツイ!!あ↑あ→あ↓ハァハァ…アッツァツァ…アッツ…」
(鞭を出す)
ひで「ヤダヤダ…あ゛ーー!!(ドタバタ)」
虐おじ「動いたら叩くぞ」
ひで「ヤダ…ウーウー…あ゛あ゛あ゛あ゛つ゛い゛い゛い゛!」
虐おじ「動いたら叩くぞ!」
ひで「ひゃだぁぁ~~…う~、あああ~、アツゥイ…」
(うつぶせにされるひで)
ひで「アッハァあ゛つ゛↑い゛い゛い゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛(ビブラート)」
ひで「あ゛あ゛あ゛あ゛つ゛い゛、あ゛あ゛あ゛あ゛も゛う゛や゛だ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
ひで「あ゛あ゛つ゛い゛い゛い゛い゛い゛(ドタドタドタドタ…)」
ひで「あ゛あ゛は゛は゛www」
(TNK蝋責め)
ひで「ヤダ!ねーヒャダヒャダ!!アアツイ!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
ひで「う゛!!うー!ハァッ!ヤダ!あ゛あ゛っ゛は゛!う゛!あ゛あ゛アツゥイ!」
虐おじ「真っ赤にしてやるよ今これから(共産主義革命)」
ひで「あ゛ー!う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛アツゥイ!ああ!ネモーヤダ…」
虐おじ「真っ赤っ赤にしてやるよ」
ひで「あ…、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!う゛う゛!」
虐おじ「ほら動くと、動くと当たらないだろ?」
ひで「ヒエェーーーーーーーー!!!」
虐おじ「動くと当たらないだろぉ!?」

