大超ルーナ東亜東方帝国改には入部する?にゅうぶしない?
我々は東方ファンだ我々は東方ファンを増やして必ず目標東方アンチの数を目標の57%減らすそれを邪魔する奴は倒すのみここで決着をつける訳にはいかない他の所で勝負しようぞ
東方<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<SCP
ファーーーーー❗️❗️❗️甘い甘い❗️🍭🍬🍫いけ❗️👊首領竜ゴルファンタジスタ⛳️🏌️‼️力💪こそ頂点🗻全てを蹴散らすぜ🔥💥五文明五種族で💛💙💜❤️💚決闘🤼せよ❗️種族"オレら"って革命"レボリューション"なんだ✨❗️アビスレボリューション第1弾🃏双竜戦記🐉🐲
ドナルドは嬉しくなるとついやっちゃうんだ。みんなも一緒にやってみようよ。いくよ?
>>301
〜下北沢、あずま寿し前〜
逆走爺「うわっ!前から車が!」
バァン!(大破) (逆走爺、センチュリーくんに追突)
TNOK「チッ(舌打ち)」
(TNOK、センチュリーから降りて逆走爺に近づいてくる)
逆走爺「やべぇよ…やべぇよ…」
(TNOKが勢いよく車のドアを開ける)
TNOK「おいゴルァ!降りろ!免許持ってんのか!」
>>304
霧雨市霧雨回転ずし店前
3コメ「ふんふんふーんうわ前から車が」
運転手「うわードブシャドガーン「3コメの血が飛び散る音と車が大破した音」
運転手「大丈夫ですか」
3コメ「この野郎死ねー」
ドグシャ「刺さる音」
運転手「あっあ」
ドカ「倒れる音」
警察官「貴様を殺人未遂で逮捕する」
弁護士「死刑ですね」
警察官「ではこれより死刑を開始する」
警察官「今回はギロチンだ」
警察官「首を乗せろ」
3コメ「へいへい分かりましたよーだww」
警察官「死刑を開始する」
ドグシャドパァァァァァブシャァァァァァァコロンコロン
「血が飛び散る音と首が転げ落ちる音」
wwww
>>308
イキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギイキスギ
(セミ兄貴による演奏)
田所「ん〜、いい時には結構いくね」
遠野「へぇ〜」
田所「結構楽だったよ」
田所「こ↑こ↓」
遠野「はえ〜・・・すっごいおおきい・・・」
ドアくん「ガッコチャッポン」
田所「入って、どうぞ」
遠野「お邪魔しまーす」
ドアくん「カッチャン」
田所「いいよ上がったって」
遠野「あっ・・・すいません」
(謎のカチ音)
遠野「本当におっきいっすね・・・」
遠野「今日はホント疲れましたよー」
田所「ねー今日練習きつかったねー」
遠野「アアァイ」
田所「スー、まあ大会近いからね」
遠野「そうですね」
田所「しょうがないね」
田所「スー、今日タァイムはどう?」
遠野「イマイチっすね」
田所「伸びた?伸びない?」
遠野「んぇー・・・」
田所「緊張すると力出ないからね」
遠野「そうですね・・・」
田所「ベスト出せるようにね」
遠野「はい」
田所「頼むよ」
遠野「はい」
田所「うん」
田所「まずウチさぁ・・・」
遠野「ウン(タメ口)」
田所「屋上・・・あんだけど・・・」
遠野「はえ〜」
田所「焼いてかない?」
遠野「ああ〜いいっすね〜」
田所「ウン」
(セミ兄貴の演奏)
一般通過バイク「ブロオオオオン!ブロオオオン!」
一般通過小田急「ガタンゴトンガタンゴトン」
遠野「見られないですかね?」
田所「大丈夫でしょ。ま、多少はね?」
遠野「暑いっすね」
田所「暑いねー」
田所「オイル塗ろっか」
遠野「はあ(待望)」
田所「やるわ」
遠野「あ、ありがとうございます」
一般通過工事「カン」
田所「硬くなってんぜ?」
遠野「え、そんなことないですよ」
田所「溜まってんなぁオイ」
一般通過工事「ブロロロブロロロロロ」
遠野「先輩ダメっす・・・」
田所「どんぐらいやってないの?」
遠野「もう2ヶ月ぐらい・・・」
田所「2ヶ月・・・だいぶ溜まってんじゃんやばいじゃん」
(遠野のTNピク)
(野獣の眼光)
田所「あんまり上手いから気持ちよくなってきたな」
田所「立ってきちゃったよ・・・(ご満悦先輩)
田所「もうこれ以上やると気持ちよくなっちゃう もういいよ ヤバイヤバイ」
田所「喉渇いた、喉渇かない?」
遠野「あー喉渇きましたね」
田所「なんか飲み物持ってくる」
遠野「はい」
田所「ちょっと待ってて」
遠野「はい」
「チョロチョロチョロチョロ・・・コト・・・コトン(謎の再配置)」
睡眠薬くん「サッー!サッー・・・」
田所「おまたせ!アイスティーしかなかったけどいいかな?」
遠野「いただきまーす」
田所「ドゾ」
遠野「プハー」
田所「焼けたかな?ちょっと・・・」
田所「これもうわかんねぇな お前どう?」
田所「イイジャンイイジャンキレイキレイ」
田所「すっげえ白くなってる、はっきりわかんだね」
田所「この辺がちょっとゼクシィ・・・エロいっ!」
田所「曇ってきたな、そろそろ中入るか」
カラスくん「カーカーカーカーカーカー」
田所「おっ大丈夫か、大丈夫か」
遠野「大丈夫です・・・」
カラスくん「カーカーカーカーカーカー」
〜地下室〜
田所「ハーッ、ハーッ、ハーッ」
小鳥の囀り「チュパッ!チュッ!チュイ!↑」
遠野「先輩!?何してんすか!止めて下さいよホントに!」
田所「暴れるなよ・・・暴れるなよ・・・」
遠野「ターミナルさん!?ちょっと」
田所「イイダロ」
遠野「まずいですよ!」
田所「いいだろ遠野!」
遠野「止めて下さいよ!」
田所「な!暴れるなよ!」
遠野「嫌だって、ちょ!ちょ!」
遠野「う、なぁ、何してるんすか!」
(や わ ら か ス マ ホ)
遠野「何してん・・・ちょっとホントに!ホントに」
(田所が遠野の口の中にタオルを詰める)
遠野「う!う、う、う、羽毛・・・う・・・」
田所「遠野気持ちいいか?」
遠野「う・・・う・・・」
田所「気持ちいいだろ」
田所「お前のことが好きだったんだよ!」
壁「バァン!」
田所「いいのかぁ?」
田所「ああー気持ちいい」
田所「もっと舌使ってくれよ」
田所「気持ちいいよー」
田所「自分で動かして・・・」
田所「あーいいよー」
田所「ンアー」
田所「気持ちいいか?」
遠野「キモチイイ・・・キモチイイ・・・」
遠野「アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!アッーンン!(高音)」
田所「気持ち、いいよー」
田所「ッアアアア、アアアーアアッ、ハア゛ッ、ア゛ア゛、オォン、ンー、オォン!アォン!」
田所「ゼェハァ…ゼェハァ…ゼェハァ‥ゼェハァ…アアッ!ハァッ…ハッ イキスギィ!イクゥイクイクゥィク…アッ……ンアッーーー!」
田所・遠野「フゥン!フゥン!フゥン!」
遠野「ア、イキソ」
田所「114!514!胸に掛けて胸に!」
田所「胸に掛けて!」
田所「ファッ!?」
(2人は幸せなキスをして終了)
>>312
登録者増える度に終戦に近づけるプーチン純白の天使ラフレシア暁の否定者サザンねるねる黒人チャンネル川口けいととやっている事同じ
東方市大手会社霧雨社第2番会社博麗社
中村「社長」
鈴木「何だ中村」
中村「我が社は大手会社の霧雨社の2番社ですが我が社は霧雨社とは違って赤字ですどうしたらいいんでしょうか」
鈴木「バッカモーン」
ベシ「ビンタした音」
中村「何するんですか社長」
鈴木「貴様はここで恥を知った方がいい いいや知れ」
中村「やっやめてください社長」
鈴木「フフフフフフフフフこのナイフで刺してやる」
中村「やめてください社長殺せば社長は殺人犯になりますよ」
鈴木「構わんこう見えて私はもう数十二も殺してる殺人鬼だ」
中村「やっやめろああああああああああああああああああああああああああああぁああああああああああぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
ブシャ―ーーーーーー「血が出る音」
中村「こ......................この…クソ社長が」
鈴木「もうこの会社もダメになったこの会社は燃やそう」
鈴木「フフフフフフ」
カンカンカンカンカンカン「鈴木が階段を下りる音」
社員たち「逃げろ逃げるんだ早く早く―」
長野「大丈夫か中村」
中村「な...長野」
長野「おい誰か中村を運んでやってくれ」
月影「私が運びます」
長野「本当か月影」
月影「はい」
長野「では頼んだぞ」
月影「はいいきますよ中村さん」
長野「俺も逃げるか」
プルルルルルルプルルルルルル「電話の音」
鈴木「死ねー」
ドーン「銃の音」
鈴木「あっあ」
ドカ「倒れる音」
終わり
それは1978年......................
板墨「よっ中屋」
中屋「おお板墨かよく来たな」
板墨「実は話があってきたんだよ」
中屋「なんだ板墨」
板墨「実は東方を守る帝国を作ろうと考えてるんですわ」
中屋「なるごどねぇー実は俺も考えてたんだ」
板墨「中屋もか」
板墨「ならば協力しようぜ」
中屋「いいだろう」
ナレーション「板中同盟が結成された」
ナレーション「翌1999年7月5日板墨と中屋は東方帝国を結成しかし結成から間もないこと中屋はこの世を去った51歳だった板墨は泣いた泣きまくった当時板墨は17歳親父が死んだことにより1年間落ち込んで帝国を作るのに1年遅れた」
ナレーション「翌2000年板墨は頑張りつつあったあの日」
板墨「ここまでくればいいだろうよし建設開始」
ナレーション「板墨は市に許可をもらい建設を開始その価格50万円だったそして板墨に衝撃のニュースが来た」
加賀「板墨様大変です」
板墨「なんだ加賀」
加賀「実は守矢からこんな手紙が来まして」
板墨「見せてみろなっなんだこれは」
ナレーション「2000年12月30日東方派反対作戦部隊隊が結成されるという事を聞いてしまった守矢は急いで板墨に手紙を送った」
いずれ板墨は大人になりそしてどう生きていくのかパート2をお楽しみに
それはあの日......................
板墨「東方派反対作戦部隊隊なるほどつまりどういうことだ」
加賀「どうやら東方派反対作戦部隊隊は初期から東方を嫌って他の事そしてそれが積み重なったらしいです」
板墨「なるほどよしどこでもいいから他の帝国と仲間になろう」
ナレーション「2000年12月30日板墨は他の帝国と同盟を結ぶため他の帝国を探しに行った」
ナレーション「翌20001年4月7日板墨はある帝国を知った」
市民「最近変わり者の帝国を建てた人がここにいるらしいぞ」
板墨「どういう帝国?」
市民「実は死海なんちゃらとか言う帝国がここに建設されたのよ」
板墨「その場所はどこだ教えてくれ」
市民「えぇっとあそこの角を左に曲がってそして真っ直ぐに行ったらいけるよ」
板墨「どうもあんがとお礼に1万あげる」
市民「ありがとうございます嬉しいです」
板墨「道がこっちだからあれか」
板墨「入って見よう」
板墨「すみませーん」
三毛「はーい」
板墨「ここが死海なんちゃらですか?」
三毛「そうですよ」
板墨「丁度いいそちらのボスに合わせてくれ」
三毛「いいですけど」
稲山「君が板墨か」
板墨「はいそうです」
稲山「要件は何だ」
板墨「実は貴方と手を組みたいんです私も東方ファンでして今東方帝国の社長をしています」
稲山「そうかそうかいいだろう」
板墨「いいんですか」
稲山「いいともいいとも」
板墨「ありがとうございます。」
板墨「皆さん仲間を見つけました」
仲間「どんな帝国?」
板墨「名前は死海アース帝国だって」
板墨はいずれ大人になりそしてどうなるのかパート3をお楽しみに
ご応募ありがとうございました!
結果は
・
・
残念…ハズレです💧
11/13(月)まで毎日がチャンス✨
明日も挑戦してみてくださいね🙌
チャレンジはこちらから👉family.co.jp/campaign/spot/…
#ファミマのクリスピーチキン食べたい
貴方は20年前に米国で起きた珍事件「Hikakin_mania」をご存知ですか?
>>373
いやいやいやいやお前バカなの?20年前にアメリカで起きた事件って9.11アメリカ同時多発テロ事件しかないんだが君もしかして面白おかしく名前を変えたなどこが面白いんだあんな大規模事件だぞ
>>377
全く違います。
Hikakin_maniaはfar eastから卵様が脱走し、多くのヒカキン族を惨殺した事件です
あまりの凄惨さに皆「許して…」と許しを請うたそうです
>>380
いやいやいやいやあり得ないそもそもアメリカ同時多発テロ事件は現実に起き10コメが書いた事件は調べてみたけど出てきませんでしたが怪しいな~
>>387
けれどもしアメリカ人にそんなこと言ったらアメリカ人に殺されるかもよ20年前はアメリカ同時多発テロ事件だったからね今後そんなことは言わないように
>>392
だからそれじゃなくてお前貴方は20年前に起きた例事件を知っていますかってアメリカ人に聞いてアメリカ同時多発テロ事件ってアメリカ人が言って不正解ってお前が言ってみろアメリカ人が不機嫌になって避けられるぞ
>>392
そしてそのアメリカ人が親友に言ってその親友が会社で言ってさらに広がってみろ責任はお前だぞ
こちらが 濃厚とんこつ豚無双さんの
濃厚無双ラーメン 海苔トッピングです!
うっひょ~~~~~~!
着席時 コップに水垢が付いていたのを見て
大きな声を出したら 店主さんからの誠意で
チャーシューをサービスしてもらいました!
俺の動画次第でこの店潰す事だってできるんだぞって事で
いただきま~~~す!まずはスープから
コラ~!
これでもかって位ドロドロの濃厚スープの中には
虫が入っており怒りのあまり
卓上調味料を全部倒してしまいました〜!
すっかり店側も立場を弁え 誠意のチャーシュー丼を貰ったところで
お次に 圧倒的存在感の極太麺を
啜る〜!56すぞ〜!
ワシワシとした食感の麺の中には 髪の毛が入っており
さすがのSUSURUも 厨房に入って行ってしまいました〜!
ちなみに 店主さんが土下座している様子は ぜひサブチャンネルをご覧ください!
それは2001年......................
板墨「よし死海アース帝国と同盟を組んだ後は死海アース帝国と仲が良い大霧雨魔理沙帝国と仲間になろう」
ナレーション「板墨は死海アース帝国と同盟を組みそして大霧雨魔理沙帝国へ出発したのであった」
ナレーション「それは6月4日とうとう大霧雨魔理沙帝国本部を見つけ話し合いその後帰った9月10日」
ナレーション「そして9月11日ある大規模事件が起きる」
板墨「今仲間の何人が旅行に行ってる?」
美濃「はい今のところ10人」
板墨「10人か10/1ってところだな」
ナレーション「そしてその時あるニュースが来た」
板墨「何ツインタワーが飛行機がハイジャックされたことによるテロでツインタワーが崩落......................」
板墨「おい美濃今仲間10人はどこにいる」
美濃「どうやら仲間のうち5人がツインタワーに上っていたらしいです他の5人はパラオです」
板墨「そんな馬鹿な」
ナレーション「9月11日アメリカニューヨークで4機の飛行機がハイジャックされたことによる事件で2機がツインタワーに衝突しツインタワーを崩壊させた死者は3000人近くだった」
ナレーション「翌々2003年の時板墨はついに 東方派反対作戦部隊隊と戦争をする第1次元ゲルニア戦争のはじまりだったのだ」
板墨は大人になりそしてどう生きるのかパート4をお楽しみに
そんな馬鹿なことある?
ミャンマーに仲間が12人さらわれたから我々のチームから10/9を行かせろだと
こんな日のシワちり紙を、、、これもうこれ以上の、、、これもうこれ以上の、、、これもうこれ以上の、、和多志の、、、これこそ頂点に感謝しているかなあー喉渇きそう言えばいい時には結構楽だったよ。大丈夫か和多志の🙆🙆、、、これもうこれ以上の、、、これもうこれ以上の、、サイキックの、、、これもうこれ以上の理を、、、これから先ほどはありがとうございます目です体の

