連合軍(コメントに書く)と東方全キャラ、マリオ全キャラ、仮面ライダー全キャラ、ヒロたまヒロくん全キャラはどっちが強い?
ゴジラウルティマだけで東方全キャラ、マリオ全キャラ、仮面ライダー全キャラ、ヒロたまヒロくん全キャラに勝てる
scp682とかゴジラウルティマ持ってくる暇なんかねぇよアルセウスだけで勝てるわ
いや仮面ライダーのセイバー勢が化け物すぎて3812でも勝てない
>>31
セイバーでも拡張公式3812には勝てない
まあ訓戒682とか真スワンとかは記事公式3812より強いけども
全知全能の書は全ての事象や物語をつなぐ存在であり、物語を生み出す事そのもの
>>36
全知全能の書が全ての事象や物語をつなぐ存在だったとして、一層分しかないから3812の下位互換なのよ
なお3812以外にも上位互換が何種類も居るのがまた恐ろしい
流星卿(対3812用兵器)全知全能の書(マーベル全盛期と互角)
>>42
全知全能の書よりマーベル全盛期の方が普通に強い
というかマーベルあれ今が全盛期なので…
高次元程度しかないものがマーベル上位勢や財団上位勢にダメージを与えられない
人間の想像力が尽きない限り全知全能の書は負けない
全知全能の書を超える・またはそれより高次元に位置する存在は、「世界を繋ぐ存在(ルナ)」および「人間の紡ぐ物語(想い・創造力)」です。作中における具体的な位置づけや設定は以下の通りです。1. 世界を繋ぐ存在(ルナ)設定上の位置づけ:ルナは「大いなる本(全知全能の書)」の力を引き出すための鍵であり、ワンダーワールドと現実世界を繋ぐ特別な少女です。高次元とされる理由:東映公式サイトの解説などでは、ルナは「他のセフィラ(世界の構成要素)とは異なる次元の存在」と言及されています。全知全能の書そのものを誕生させたり、その力を完全に覚醒・制御させたりする起点となるため、書物の内包する運命の枠組みを超えた高次元的な存在として描かれています。2. 人間の「想い」と「紡ぐ物語」設定上の位置づけ:全知全能の書には「世界の始まりから終わりまでの全ての歴史」が記されていますが、これはすでに決定された過去と未来の記録に過ぎません。高次元とされる理由:主人公・神山飛羽真をはじめとする人間たちが持つ「物語を生み出す創造力」や「誰かを救いたいという強い想い」は、あらかじめ全知全能の書に定められた決定論(運命)を覆しました。最終回に登場した「ワンダーオールマイティワンダーライドブック」は、全知全能の書を超えて「人間の思いを受け取ることで無限の可能性を発揮する」という性質を持ちます。すでに完成し閉じていた全知全能の書(無限次元多次元宇宙の記録)に対し、人間たちの意志はそれを上書きして「新たな世界や未来を創造する」という、より上位の概念として機能しました。
それならドガバキエンペラーと章太郎は現実側の人間ってことになるね

