強さ比べ界隈は良い?オワコン?
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トピックを投稿する 作者は物語を面白くするために描写を変えるので、そもそも一貫した「数値」や「法則」が存在しない。
それにやってることの本質を見失っている。本来強さとはもっとダイナミズムのざっくりしたもののはずだ。なのに最近は誰もが納得いく強さは決められないと気づいく(普通の人なら早くて数分〜馬鹿でも数日で「これ、答え出ないな」と見切る)。
ところが強さ比べをしている狭い界隈だけが納得する基準を勝手に作って決めている。しかも〜論の〜の場合は最強みたいな、答えと呼べない取り繕っただけの限定的な妥協案を複数持っている。
当たり前だが、分類に分類を分けて限定的に定義して導いた答えに価値はない。分類を細かくし、定義を限定的に限定することは、複雑な現実をきれいなフレームワークに落とし込めたような「納得感(誤った達成感)」を与えているが、実際には問題の解決には何も寄与していない
どんなに話し合ったところで歯切れの悪い妥協案にしかならない。はっきり言って絶対に最後は気持ちよくなれない趣味

