あの日の薬の味
「んー、、、」
softは起きた。今の時間は夜の12時だ。
「えーと、、今回のミッションは、、あー、パーテェ会場にいる主催者をぶっ殺せばいいのか、、」
「おついちさん。おはようございます。とゆうよりこんばんはですね。」
「おついち!オハヨウ!」
「おついちさん。おはようございます!」
「おついちっち〜おはよー」
ネット部門の人たちが挨拶してくれた。
「おはよう、、目覚ましにでも、、薬飲むかぁ、、」
「softおおおおお!ちょっとまてえええい!」
「soft、それはどうかな、、、?」
「softちゃん、それは、、」
リアル部門の人たちが挨拶代わりに注意してくれた。
「とりま、、このつんよい薬でいいかな、、?」
「いいんじゃね?」
「いいと思うぞ」
「いいと思う」
「いいと思いますよ。」
「自分が飲むやつなら少し考えてくださいね。」
「好きにして」
「好きにして、、」
今回の薬は地味に回復できる薬とドリナル(喉が締められるように苦しくなる薬)と毒を塗った刃物を持った。
「みんな!いくぞ!」
「えいえい!えーい!」
「おーって言わないんですか、、?」
「とりま、パーテェ会場に行くぞ」
「しもしもータクシー会社ですか?」
「うおい!タクシーだとやべぇだろ」
「んじゃあ、現地集合で。」
「おk」
ー前編完
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トピックを投稿する おおおもおおもおおおおろおぉぉ!!
いつかこの漫画ver見たいand描きたい
うんてか面白すぎてマジで笑える
なんかこのコメントまとまってないけどようは
「この小説バカおもろいな」ってことよ(長い)

