肩幅がひろい村長
桜坂村はとても景色が綺麗な村だった。
でも明らかになにかおかしい匂いがした。
その匂いは嗅ぎ慣れた匂い。
そうその匂いは血の匂いだ。
みんな集まっていた。
この村は知らない人を村に入れてはいけないとゆうルールがある。
だからあまり喋ってはいけない。喋ったらバレてしまうからだ。
だからチャットでやり取りをしている。
「ついたよ!」
「早いですね」
「softおおお!前より早いじゃないか!」
こんな会話をチャットでしている。
うん、ダサい。
「あ、、あの大きな家が村長の家じゃない?」
softはそんな発言をした。
「ぽいn」
「そうですね」
そしてsoftは睡眠薬を刺した。
ぷすっと肩に刺さって倒れた。
「村長倒れたけどどうすればイイデスカ?」
「とりあえず人がみんないなくなったらみんなで殺しに行くぞ」
「分かりました。」
「そしてサボりのやつにも連絡を入れておく。サボりのやつらにはこの村を調査してもらう。」
そして本部にこんな内容のものをGmailで送った。
休んでるやつらへ
桜坂村について調べておいてくれ。
調べてくれたらファイルなうとかで送っておいてくれ。
by soft
「softおおお!村長が1人になったぞ!」
「おついっちさん、村長が1人になりましたよー」
報告をしてくれた。
とても優しくて頼れる仲間たちだ。
信じて出てみよう。
隠れていたところから出た。
村長がポツンといた。
でも倒れていて動かないようだった。
村長をぐさっとあむちが刺した。
村長は死んだ。
「ありがとうございます、、」
そして出てきたのは依頼人だった。
「あれ、、?依頼人さんですか?」
「はいそうです。私依頼した悪澤 アクトと申します」
2hot BF MIXの通知音がなった。
「少し待っててくださいねー、、」
「村の情報が手に入ったゾ!」
光希さんからだった。
「えーと、どんな情報?」
「エート、その情報は真の村長が依頼主の悪澤 アクトだって、、アクトは村人を殺す村長だって。だからさっき殺したの、、もしかして、、村長じゃなくて村人カモ」
「!?」
「だから気をツケテクレ!」
そして会話が途切れた。
「よかったらお茶でも、、」
アクトが喋っていた。
「soft行こうぜええええ!!」
腕を引っ張られながら向かったのは真村長の家だった。
「ゆっくりしてくださいねー、私はお茶を出しますから。」
そして村長は台所へ向かっていった。
ディフィート(通知音)がなった。
「ファ!?」
そしてみんなメールを確認した。
確認したらやり取りが始まった。
「これ見ろ、、」
そこには村長の写真があった。
「!?」
「お茶どうぞー」
村長がやってきた。
softが口をつけた。
匂いで分かった。
これは毒だと
「これ、何入れましたか?」
「茶葉しか入ってないはずだが?」
「え?じゃあ毒の匂いがするんですか?」
「勘の良いガキは嫌いだよ!」
村長はその場にあったパールを構えた。
しかしスピードが遅かった。
おにぎりさんがハンドガンをパァンとヘッショ。
そしてプスリと毒を撃った。
村長は死んだ。
死んでもらってよかった。
この村少し違和感が、、
少し探索してみよう。
「他のメンバー帰ってて、、」
「うい」
「おk」
他のメンバーは帰っていった。
この村はやけに静かだ。
村長の家を探索したら死体がたくさん。
「、、、、ゔ、、」
softでも吐き気がする。
この村にはいてはいけないそう思った。
softはあわててこの村から出ていったのである。
ー完
もうやだ、、
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2hot bf mixとかdefeat通知音なの愛がある(?)
この村ヤバイですね(?)
>>1
一応そこまでしないとなぁって思いまして、、
そうですね、、
あざます
ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙見るの忘れてt(((
通知音を今すぐ変えないとあむちが叫んでしまう(?)

