目指しているもの
「えーと、、薬草届いたね、」
softは薬草を見つめていた。
その薬草はどっからどう見ても毒にしかm、、、、なんでもないです。
「さーて、、久しぶりに毒を飲みたいからつくるぞー、」
いつもの物たちを組み合わせて作っていく。
ついでにほうれん草も茹でていく、、
ほうれん草を茹でたらしぼって鰹節、ポン酢をかける。
完成!(?)
「うまっ、、」
まさかのボッチ飯始めた、、、
しかもほうれん草で。
薬はどこへ、、?
「さーて、やるか、、」
余ってた薬を全て合わせた。
うん、すぐできた。
匂いは、、、ゲロピッピの匂いがする!、、、、なーんてことはないです。
匂いは、金木犀の匂いがする。
研究室はいい匂いに包まれた。
「、、、、うん、、まずそ」
一言吐いて飲んだ。
味は不思議な味がして、決して美味しくはなかった。
ぶわっと体に痛みが広がる。
これも毒の効果であろう。
視界がぼやけていく、、
そして気を失った。
次起きた時にはベットにいた。
家に連れらていたようだ。
「ばかなんですか?」
みんな、お前そろそろ学べよって顔をしていた。
(ワイのバッカ野郎!メンバーみんな働いてるんだぞ?1人だけ毒飲んで楽しんでる場合か!)
「ごほっ、、、」
吐血した。
「ふぁ!?」
みんな驚いていた。こんなのいつものことだ。
殺人鬼だから死んでも問題ない。
「さて、、いつも通りだからもう少し行ってくる、、」
「毒は飲むなよ。」
そしてまた研究室へと走っていくのであった。
ー完
明日P行事?死ねよ。
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トピックを投稿する うぉ( ᐙ )(?)
毒飲むんならあむち連れて来てからの方が体調崩してもすぐに治してもらえるから良いぞ(?)
はげr

