茶色い液体
僕はとても辛い。
学校でいじめられていて、
蹴ったり殴ったり、、
殺意が芽生えた。
しかしそんな僕は泣き虫だ。
そんななか僕は「ゆめかわ殺人鬼ちぃーむ」を知った。
「えーと、、ここのポストに入れれば、、いいのかな、、、、、、、」
泣き虫で弱い僕は震える手でポストに依頼用紙を入れた。
憎しみと悲しみを添えて。
そして一通の手紙が来た。
「softおおおおお!!」
あむちが一通の手紙を研究室に持ってきた。
「ふぁ、、えー、、だる、、えー、、」
その内容はとても震えた手で書いたのが分かるくらい文字が震えていた。
「ゆめかわ殺人鬼ちぃーむさんへ
こんにちは、僕は学校で嫌なことがあってそいつらに殺意が芽生えました。
そいつを殺してください。、。、」
softは真っ赤な瞳をキラリと光らせ学校へと向かうのであった。
「えーと、、今回はワイ1人だけの予定だから、、さっさと行くか」
走ってターゲットを狙って毒をプスリと刺した。
「ゔぅ、、、」
ターゲットは倒れた。
しかし想定外なことにその学校の校長に見つかってしまった。。
softはここにいる人全員殺して出て行くことにした。
校長はよろよろしていたので蹴っ飛ばしたら一瞬で飛んでいって死んだ。
そして教室から出てきた先生がいた。
毒をプスリと刺したら死んだ。
そして周りは先生しかいない、、
「いや!生徒は殺しません!」
目を閉じた。
今まで楽しかったな、、
そう思っていた、、しかしみんなが先生達をあっという間に退治していった。
そして無言で帰っていった。
「なんやねん!」
ー完
やる気ない
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トピックを投稿する ビックリシタ、、一人称的にmeかと思ったけど全然違くて安心しt
Softおおおおうが無事で良かったわ(?)

