ひよこ過密
>>9
だろだろだろだろだろだろだろだろだろだろだろだろだろだろだろだろだろだろだろだろああああ
>>15
こぉっ!ぴこぉっ!こけけけ!!こけけ!
とのことです
申し訳ありませんでしたまじでこんな思いはさせたくありません自分の子と同様です子供いないけど
>>17
ひよことはいえ大雛で鶏の一回り小さくて鶏冠小さいだけなので結構丈夫なので大丈夫です。骨折するのなんて現時点でよっぽど弱いやつです。弱いものはいませんし、今は大したペックオーダーも起きず、きれいな毛並みをしています。
ちなみに56㎏あります
身長170なんで健康です。
ですがニワトリに噛まれまくり、少し赤くなりました。
そして犬からはそっぽを向かれ、羊からは両隣からおしくらまんじゅうをされます。世界は何なんでしょう。
>>19
長文迷惑します
地球上のすべての国家・すべての地域。全人類社会。
"せかいの平和""せかい最高の山"
物体や生物など実在する一切のものを含んだ無限の空間。宇宙。哲学では社会的精神的事象をも含める。また,思考・認識する自我に対する客観的世界をさすことも多い。
"可能せかい""せかいの創造"
自分を中心とした生活の場。自分の知識・見聞の範囲。生活圏。世の中。
"新しいせかいが開ける""ピカソのせかい""あなたと私とではせかいが違いすぎる""君はせかいが狭いよ"
同一の種類のものの集まり,またその社会。
"動物のせかい""勝負のせかいは厳しい"
歌舞伎・浄瑠璃で,その作品の背景となる特定の時代や人物類型。例えば「仮名手本忠臣蔵」の世界は「太平記」。
くに。土地。地方。異境。
"知らぬせかいにめづらしき憂へのかぎり見つれど / 源氏物語明石"
界隈。付近一帯。
"いづら,といひて,もてこし人をせかいに求むれどなし / 大和物語168"
遊ぶ所。遊里など。
"せかいは大みせ,女房にもならうといふ女郎,しやうといふ客 / 洒落本・傾城買四十八手"
仏
須弥山しゆみせんを中心に形成される一定の空間領域。全宇宙にはこの世界(一世界・小世界)と同じ規模の世界が数多くあるとして,三千大千世界などと表現する。
衆生しゆじようが住んでいる場所で,時間・空間的になんらかの制約を受け,まとまりをもっている広がり。
ある仏を中心とする空間。仏国土。
>>23
にわとっりも見ての通りおしくらまんじゅうだし羊も押してくるのかわいいけどあつくないのかな
>>25
今日まじで暑かった
羊の世話の手伝いしたけど38℃くらいの炎天下の中で直射日光浴びながら糞掃除したんだよ

