【神谷宗幣】参政党の躍進を日本の反撃と捉える!移民で失敗した先輩国が参政党を称賛!
日本の政治が、いま大きく揺れ動いている。
石破首相が、既に3回の審判を受けたにも関わらず、政権にしがみつく一方、
2020年に立ち上げた『参政党』が、
わずか5年で、衆議院3議席、参議院15議席を獲得。
その急成長ぶりは、他の既存政党をも、震え上がらせている。
参政党が公表した、新日本憲法(構想案)では、
天皇を『元首』と位置づけた。
そして、教育の見直しを通じた、正しい歴史観の醸成。
日本人としての健全な誇りを身につけること。
それらを通じた、至極真っ当な、ナショナリズムの形成。
さらに、外国人の土地取得や長期在留の制限、
食料、種子、肥料の100%自給という、
まさに、日本のことを第一に考えるというのが党の方針。
背景には、急増する、外国人犯罪や、移民政策への危機感、
そして、日本を内側から壊そうとする勢力との戦いがある。
欧米各国が、多文化主義で国の形を失った一方、
日本には、まだ自国文化を守る時間が、残されている。
しかし、それも、ギリギリのところにきている。
このまま、日本は、誇りと独立を、守り抜くのか?
それとも、他国と同じ道を、辿るのか?
参政党の躍進は、日本の未来を、決定づける、分岐点になる、かもしれない。
この動画では、海外から見た、日本の現状について、参考になる話が、ふんだんに盛り込まれている。
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