「京阪神(けいはんしん)」とは、京都(京)・大阪(阪)・神戸(神)の3つの都市の総称です。また、これら3都市を中心とした近畿地方の主要な都市圏を指す地域名称でもあります。
3都市のそれぞれの漢字一文字ずつを取って「京阪神」という名称が作られました。