好きだよ!7
🐶「ということで、○○は一週間後に学校に行くことになってるからね!」
自「え一週間後?!」
🐶「まろがね、手続きするとき『んーー、、一週間後でいっか』って言ってた」
自「いふくーーん!💢💢」
🐱「ん??笑」
自「なんで一週間後なの?!💢」
🐱「一番長かったのが一週間後だったから」
自「一番長かったのが一週間後なの?!え逆に一番短かったのは何だったの?」
🐱「明日」
自「..頭おかしいんじゃないの?!その学校!!」
🐱「一様、あほとけとしょにだが通ってた学校やで」
自「じゃあ安心だ(?」
🐱「お、おう(?」
💛「おーーい!!ご飯作れたでーー!!」
自「はーーい!!いふくん!ご飯行こ!!」
🐱「..手繋いで行こ?」
自「えいいの?!嬉しい✨」
🐱「(可愛すぎるだろーー!!!)」
~食卓に全員集合中~
自「えなんで食卓に集まるだけで一時間かかるの??」
💎「だって聞いて!しょーちゃんがさーー!」
🐰「あれはいむくんが悪いでしょ!!」
自「ま、まぁ落ち着いて二人とも??後で悠くんと三人でお話しして仲直りしたら良いじゃん💦💦」
💎🐰「(むっすーー……)」
🐤「とりあえず、お腹すいたから速くご飯食べよ?💦」
🐶「はい、みんな、手を合わせて……いただきます!」
🎲&自「いただきます!」
~ご飯食べ終わり~
💛「とりあえず、いむしょーは俺の部屋来てな?洗い物終わったら俺も部屋行くから」
💎「はい..」
🐰「わかった..」
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💛「んで、二人は何があったん?まずほとけから話して」
💎「僕が楽しみにしてたシュークリームをしょーちゃんが食べてた..」
💛「ふむふむ..なるほど..んで初兎は?」
🐰「シュークリームの袋に名前書いてなかったから食べていいのかなって思っちゃって..」
💛「ふむふむ..なるほど..。この件は、どっちも悪いから、ほとけはこれから、ちゃんと自分のものには名前書く。初兎は、なんでもかんでも食べない。分かったか?」
💎🐰「はい..」
💛「よし、じゃあ仲直りの証ってことでお互いごめんって言って」
🐰「ごめんねいむくん..」
💎「僕の方こそごめんね..」
💛「よし、リビング行くか!!」
💎🐰「うん!」
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ちょっと長かったかも笑笑 でも、読んでくれてありがとう 😻💓
これからも小説投稿していくから読んでくれると嬉しいな!!

