ポケモン タロ ブルーベリー学園 コーストエリア 選択肢
男の子だよ・・・主人公は・・・
VTuberのひとたちが、もしかして・・・
この選択肢を コーストエリア 避けているのは
ポケモン あるあるで、 なんとなく・・・で?
タロ
「わたしたちの
ポケモン、
たたかってるの
見ました!?
もう、ほんっと、
かわいかったですよ
ね!?」
多勢(人気VTuberたち)
「タロも!」
→
タロ
「ブブーッ!!
わたしはいま、
『ポケモン』のはなしを
しています!」
タロ
「わたしたちの
ポケモン、とっても
かわいく戦っていて、
すご過ぎですよ
ね!?」
ハルト
「かっこよかった…!」
→
タロ
「ブブーッ!!
わたしは いま
『かわいい』のはなしを
しています!」
ハルト
「そりゃそっちはね…」
タロ
「アオイさんの、
ポケモンたちも、
わたしの、
ポケモンたちも、
みんな、がんばって
くれましたし、
かわいすぎます
よー!」
アオイちゃん(大正義)
「どっちも、
かわいかった!」
→
タロ
「ウフフッ!
ですよねぇ!
うしろから みてると
あのコたち、
おしりが
とっても
キュートで…」
アオイ
「タロちゃんの
『かわいい』って、
じつは、
特殊なグループ…?」
シアボ「あ~、参加者の写真を確認するの、かったるいな~」
男 男 女 男 男
シアボ「…今年は絶対、もんだいがおこるよねぇ~、誰か手伝ってくれたりしたらいいのに…」
(((ノック音)))
シアボ「は~い!入室してくださ~い!面接かいしですよ~」
???「失礼し魔ッス!」
シアボ「あっれ~~??キミはたしか、写真が左から、端に寄ってるね~、面接の順番が前の子どもたちはどこにいっちゃったの?」
???「え、2人は幼馴染みなんですけど、知ってるヤツら3人だけしかいないで、廊下に並んで待つとおかしいから、って、帰りました。おそらく、ぼくの隣に写ってる男の子と女の子だと思うのですが、…ハッキリ言って、2人とも性格がキツくて、いじわるで、クソなんです!」
シアボ「ほ、何故か、思い込みが激しいんだね。最初の方の子たちは、そもそも、来てくれなかったのか。…ところで、キミは、ここに男の子って書いてあるのに、そんなに髪が長いのか?」
???「ぼくは、名前が、カルタスといい魔す。おんな、にしか見えない髪の長さなのに、顔は遠くから見てもやっぱり男だって判る顔だから、きもちがわるい、と頻繁に2人に言われ魔した。実は、同級生なんです。小学校では、共に、やんちゃして魔した。」
シアボ「………そうか………麦わら帽子を持ってきたのは……意外だったかな…」
((((((スマホロトム))))))
ブライアン「シアノ校長!ドーム管理センターから、連絡するが、朝会に呼び止めたスタッフがいるのに、時間になる前に面接室に移動しないでくれ!じゅけんしゃたちの集合の状況も、伝達できないではないか!気を付けてくれないか!」
シアボ「んん~厳しいね~おや?そちらにいるカルボウは、テラリウムドームの新しい仲間かな?最近はテラリウムドームは整備して、地方の最初の3匹たちが、選らばれているコたちが生息できるよう、環境がかえられているらしいからね。」
カルボウ「ビーッヒャ」
タモ「ンッモー!!先生!何言ってるんですか!このカルボウは、パルテア地方のカルボウで、フェアリーテラスタイプなので、わたしが面倒を見ているんです。ドーム管理センターでしか、活動できないので、テラリウムドームには、カルボウたちは居ませんよ!…でも、最近のパルテア地方には、こういうモンスターたちが、増えているんですよね、」

