SCP-3812と博衣こよりはどっちが頭脳戦強い?
>>505
「3812が物語の層を認識し、作者の思考を読み、自分自身の存在をメタ的に再定義したという描写は、ルール上のVCI、PRI、抽象的思考、内省的知能においては数値取れると思います。」つまりゴキは天才と。なるほど理解したわ。
tier表みたいな海外のパワースケーリング使ってる時点でアホくさい。あれをまともに真に受けてたら破綻するぞ。
>>510
「パワースケーリングがアホくさい」
じゃあ、そもそも3812の知能を他者と比較するこの議論自体に参加しなくていいよ。
このスレ自体が、「SCP-3812とこよりはどっちが頭脳強い?」というもんだし。
議論って共通のルールや土俵があって初めて成立するんだから。
>>512
人の心とかない人の特徴!
文体がアカン(AI生成)
論理的に反論できへん
めっちゃポンコツ
人の心な~い
詰めが甘い
パッとせえへん
落ちこぼれ~
人の心な~い
三歩後ろを歩かれへん3コメは背中刺されて死んだらええ
>>512
「じゃあ、そもそも3812の知能を他者と比較するこの議論自体に参加しなくていいよ。」ん?放棄か?パワースケーリングがアホくさいとは言ったが、議論はしないとは言ってないけど?小学生が好きなキャラクターでどっちが強いか争う時に海外tier使うマヌケはいないだろ?
>>505
でも非現実勢って「果たして論理性やプロセスを無視するのは頭脳戦の普通と言えるのだろうか」って言われてはいるんですよね…どうなのかな…
>>518
プロセス無視したら、確かに能力バトルになりそうだしな。
プロセスが不明な以上、これら緻密な評価項目を埋めることができなくなりそうだね。
>>500
まぁ474コメ、俺があたかも3812が自発的に行動してるかのように話していたのは素直に謝る。
すみません。
俺理想論で語ってしまったわ。
公式記事の脚注5にある記述も俺見落としてしまってた。
あなたが言う通り、3812の行動は、意思ではなく病理的な発作としての側面が強そうだと思います。
また、俺はプロトコルの自発的という文言を、ついキャラクターが意図を持って動いていると解釈してしまいました。
でも、今思うと、それが疾患の仕組み上、勝手に発生してしまうものであるなら、それを知能の評価対象にするのは飛躍してると思います。
>>508
「でも、今思うと、それが疾患の仕組み上、勝手に発生してしまうものであるなら、それを知能の評価対象にするのは飛躍してると思います。」いや、あくまでも仮定なのだが?病状込まないなんて都合が良すぎるだろ流石に。scp3812は統合失調症付きて作品として成立してるんだから消しちゃだめだろ。
今の場は多人数化と煽りで論点が崩れているので、ここで一旦離れます。
議論するなら、個人攻撃や空気づくりではなく、論点を整理した状態でお願いします。
>>491
これは、3コメの決定的な敗北の瞬間です。彼は、論理で勝てないが為に逃亡を図りました。
後真面目に頭脳戦で、SCP-3812ってどう評価されるのか考えてみた。
まず、公式記事において、SCP-3812はアイゲンマン-ビエター統合失調症を患っていると明記されてるんだよね。
症状の深刻さは、周囲を適切に認識できず、現実と想像の区別がつかず、感情の制御も不可能ってぐらい。
頭脳戦の評価項目における、IQ、演繹的推論、戦略、判断精度などでは、一貫した論理的思考を前提にしているんよな。
しかし、SCP-3812の思考は常に乖離していて、目的を持って計画を立てる描写がない。
統計的推論や長期計画などは、精神が極端に不安定なSCP-3812には実行不可能な項目になるだろうね。
また、ノーマルスケーリングでは、Featの難易度やプロセスを重視しますが、SCP-3812はプロセスを無視して結果を現実に定着させます。
※しかし、 これは知能指数の高さではなく、単なる設定の強さ。
人心操作、カリスマ性、交渉といった項目においても、SCP-3812は最低値と言わざるを得ないだろう。
彼は他者と意思疎通ができず、収容プロトコルでも孤立して内向的とされているんだし。
で、頭脳戦スケーリング「特にノーマルスケーリングや複雑性スケーリング」とかでは、何を成し遂げたか?ではなくどう考えて成し遂げたか?を重視してるんだよね。
例えば、「認識と現実がズレたから現実を書き換えた」という行為は、プロセスが能力の発作なんだよな。
論理的推論や戦略的思考は一切介在していません。
「認識と現実がズレたから現実を書き換えた」って強さ比べで評価される項目だと思う。
AIは、なんか能力による勝利を出したりとかあったが、あれは反則扱いになると思う。
知能以外の力''現実改変''で勝利することは、頭脳戦の勝利ではないし。
>>506
それに、大変失礼いたしました。
私は、(3812は「クイント博士が何を考えているのか」「何を恐れているのか」を見ることができ、それを言葉で伝えています。
つまり、3812は、Observation・相手の内面を読み取る能力が高いことを示唆してるんじゃないかな?
)と言ってしまいましたが、改めて見たら、これは能力と知能を混同してしまったと思います。
そこは申し訳ありません🙇♂️
頭脳戦におけるObservationって、多分「目に見えるわずかな違和感、言動、表情から、論理的に相手の状態を導き出す力」を指すんだと思う。
3812の場合、現実階層の上から下を覗き込んでいるため、博士の思考が物理的に見えてしまってる感じかな?
これは、知能というより、視力が良いってした方が適切かな。
「読み取れているからObservationが高い」←頭脳戦では読み取った情報を、どう活用するかまで必要だと思う。
3812は、博士の恐怖を読み取ってはいるんだけれども、それを使って「心理的に追い詰める」「交渉を有利に進める」「偽情報を掴ませる」といった戦略的アウトプットはできてない。
補遺3812.1では、読み取った結果、自分も混乱して「お願いだ、助けてくれ」と懇願している訳だから、情報を処理する知能が追いついていないんだと思う。
「自発的に現実に影響を与える」←これを私は根拠にしていましたが、公式記事にある脚注5をよく読んでいませんでした...💀
「意識的思考と物理的世界との間の変換機構である精神により、リアルで想像力豊かな刺激によって作り出された思いもよらない混乱であるという認識が低下する」と書いていました。
つまり、3812の自発的行動は、知性的な意図ではなく、病気による発作かな。
まぁ次からは、きちんと公式記事読むことを意識していくわ。
改めて、Observationはどう評価されるか。
公式に「周囲を適切に認識する能力の欠如」と明記されているから、低評価または崩壊と判定されると思います。
改めて、3812は頭脳戦で評価されるか考えてみます。
公式記事の「アイゲンマン-ビエター統合失調症」の設定から、VCIとPRIは低いだろう。
記事には「周囲を適切に認識する能力の欠如」「現実と想像との違いを識別する能力の欠如」とある。
これは、情報の正誤を判断する機能が壊れていることを意味するし。
EQ、SQは最低値かな。
「感情の表現を制御する能力の欠如」「内向的で全く反応を示さない」という記述から、対人能力や自己制御は失われている感じ。
内省的知能は...補遺3812.7での自分自身との対話は、自己内省に見えるんだが、これは多重人格的な対立であり、合理的な内省とは言えないと思う。
論理的思考と客観的思考はないだろう。
3812は、知覚した物の状態と実際の物の状態との相違を減らすために現実を改変している訳だから
論理で問題を解決する❌
答えの方を自分に合わせて書き換える⭕️
思考プロセスが存在しない感じです。
戦略とか計画は、皆無だろう。
記事に「目的を持っていませんが、ランダムな爆発は~」とある通り、3812の行動は、衝動的な物なんですよね。
後、前に私は混乱してしまいましたが、博士の思考を読み取るのは、3812が上の階層にいるという設定上の付加能力「透視みたいな」であって、情報分析力にはならんだろう。
また、3812は、困難に直面した際、知恵を絞るのではなく現実を消すことで解決しているから、頭脳戦における打開力には含められないだろう。
で、3812は、知識量なら...
補遺3812.3にある物語の過剰暴露や、3812自身の「一兆の存在''砂の粒''を一度に見る」という発言はあるが、3812は高次の現実を知覚してしまう→でも処理できない→だから精神が壊れてるって構造なんだよな。
周囲を正確に認識できない、現実と想像の区別がつかない、認知が崩壊しているというのがあるし。
「一兆の存在(砂の粒)を一度に見る」は、あくまで知覚や体験の話だろう。
例でいうと
映画を100本同時に見せられる
→ 見えてる''知覚''
その内容を全部整理して理解してる
→ 知識として保持
別物だよね。
総合的には、3812は、頭脳戦という文脈においては、んな強くはないだろう。
「海外のパワースケーリングはアホくさい」と一蹴しているだけで、「では、どの基準なら3812を正しく評価できるのか」という代案が示されてないよ。
頭脳戦の比較項目は、俺的に見た感じはキャラクターを公平に比較するための定規だと思う。
頭脳比べ項目は、IQのサブテスト項目まで網羅してるしね?
逆に君は破綻するって前言ってはいたけど、破綻する理由が聞きたいです。

