アニメ、漫画、ゲームの実写化には制作サイドや監督の上から目線は感じる?感じない?
コメントしよう!
トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する 監督が原作無理解な上に制作前に上から目線な対談とか開いてるとコレ絶対失敗するわ、と言う感じで
昔よりは遥かにマシになってる。直近だとゴールデンカムイを金ローで初めて観たけど予想以上に面白かったったし
>>5
それは判るんだが、主演俳優と監督の自己満足の為に実写化された惨憺たる出来の物と原作理解が深くて素晴らしい出来の物との差が酷すぎるんだよね…
原作理解深い制作陣は上から目線になってないイメージ
働いたことない子どもたちにリアルな話すると、
エンタメ業界では作る人よりも、それを選別し、投資し、出口(アニメやドラマ等)を作る人の方が、資本主義的なパワーバランスにおいて上位に立っている。
経済協力開発機構のデータや市場動向を見ても、コンテンツは無限に溢れている。
そもそもクリエイターは無料でもやりたいという熱量を持つ人が数万人規模で存在する「過剰供給」の状態。
プラットフォーマーやプロデューサーはその膨大な砂の中からダイヤの原石を見つけ出し、数億円の予算を投じてネトフリや地上波などの大きな販路に乗せる力を持つ希少な存在。
イラストや漫画単体では、スマホの画面をスクロールされる数秒の価値しか持たない。それを経済価値に変換するために広告費や制作費に数億と投じたりアニメ化ドラマ化させて長く見てもらうようにする。クリエイティブとビジネスをつなぐ人材は、単に漫画を描く技術よりも希少な存在として高く評価される。
>>7
うん、言いたい事は判るんだが、その場合は実写化だろうとアニメ化だろうと映画化だろうと変わらん…
問題なのはコスプレお遊戯会みたいな酷い実写作品作っておいて、原作ファンは感謝しろ、みたいなのが嫌いなんだ
ぬ〜べ〜とかこち亀とハクション大王とか

