投票トーク夢小説
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これは運営の悪口を言って犬にされてしまったトート民の話。
子犬になったトート民「くぅん…(どどどどどうしましょう…あのうんこに悪口言わなきゃ良かったです…)」
とほほ…と落ち込みながら歩くと…
綺麗な犯ふぃ「君、どうしたの?」
突然、一人の男が犬の私に話しかけてくれました。
綺麗なおかふぃ「君?迷子」
子犬になったトート民「わんっ!わん!……わん?(あっあの!私、迷子じゃなくて…!………あっ言葉が通じないかも?)」
綺麗な犯ふぃ「迷子かな?でも大丈夫だよ、僕に着いてきて」
なぜか着いていく間抜けなトート民。
子犬になったトート民「(わぁ…)」
綺麗な家に案内されました。
家に案内された後は餌を与えてくれたり、お風呂に入れてくれたりしました。
そして、だんだんと眠くなり…眠り……そして……
犯フィ「おら!パンパン!!孕め!!馬鹿!!俺の子供を産め!!!!」
子犬になった夢主「くぅぅん!?」
犯されました。この人は超が付くほどのケモナーで動物をオナホと思っているようです。酷い
子犬になった夢主「くっくぅん…(やっやめて!おかふぃさん!!わたし…わたし……なにか変なのでそう…)」
犯ふぃの顔面に大量のおしっこがかかる。
犯ふぃ「うわ!きたね!!(鞭を持って)汚い!ドブカス!!肉便器!!!」
子犬になった夢主「くっくぅぅん…(いだい!いだい!やめて!!)」
飽きた。みんなも動物虐待は辞めましょう。
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ある日、劣くんと夢主ちゃんがいました。
劣くんと夢主ちゃんが付き合って1ヶ月、子作りをしようと思ったら劣くんが粗チンだったので夢主ちゃんが劣くんをぶちころしました。おしまいおしまい

