円谷英二さんと田中友幸さんは今のゴジラの現状など色々知ったら喜ぶ?今のゴジラの現状など色々知ったら悲しむ?
作品そのものは今でも破壊の象徴を続けてるし、撮影技術も上がって出来ることが増えたし、それ自体は好意的に思ってくれるはず。
でも自称ファンが色んなところで他作品を貶して多方面に多大な迷惑を掛けているのを知って悲しむだろうな。
現代なら幾らデジタル離れしてもファンの悪評は耳に入ってくるだろうし、下手したら直接的な関係無いのに謝罪会見をさせられるかもしれないし。
>>1
おっと会話の成り立たないアホが一人登場〜〜関係者でも被害者でもマトモでもないやつが声を荒げたところで単に恥晒すだけってのを知ってたか?マヌケ
>>4
相手がその迷惑な信者どころか、そもそもゴジラファンか荒らしかすら断定できない状況で「図星か?」と言ってる時点でマヌケな思考が漏れ出てるぞ。
>>17
非常にユーモアセンスが欠けたつまらない発現してくれてどうも。
円谷さんなら、まず俺が命がけで作ったミニチュア特撮の魂をデジタルという新しい武器で度肝を抜くレベルまで進化させてくれた山崎監督の職人技すげえっていう。
映画のクオリティだけで世界と殴り合ってオスカーまで獲ったんだから表現者としてこれ以上嬉しいことはない。
ただ神格化してるゴジラっていう看板はぶっちゃけ俺たちの時代からとっくに賞味期限が切れてるよなっていう。庵野や山崎監督の劇薬を打たないと10億の壁すら越えられないほど自力が死んでる現実には嘆くだろうな。
実際アニメやスマホゲーが大爆死の結果になってる時点で客がゴジラじゃなく映画そのものの面白さに金を払ってるのは明白だとすぐ気づく。
結局米国人が熱狂したのも俺たちの作った伝統じゃなくて、低予算で神VFXをまとめた山崎のエンタメ演出そのものだし、ハリウッドの怪獣プロレス映画だってゴジラじゃなく新怪獣でも同じように売れてる。俺たちが生み出した東宝の怪獣ではどうしようもなく、次の天才を一本釣りするだけのチキンレース状態に気づく。神監督映画としてのクオリティの殴り合いでしか生き残れないのならゴジラ自体のブランド力なんて実質死んでるよなと嘆く
>>11
庵野や山崎監督の劇薬を打たないとってw多くのゴジラの監督をした人間が当時の名だたる監督だから、今も昔もたいして変わらんぞ。何?今までの監督は素人で、売れたのは全てゴジラパワーのおかげだとでも?あと大抵の有名作品がスマホゲーで爆死してる中、5周年続けてられてるゴジバトあるのに爆死は草。低予算の神VFXだけで、作品性カスだとそもそもアカデミー賞台のれんし、世界最大の映画評論サイトロッテントマトで90パー超えできないんで
わざわざ俺かっこいいアピの長文垂れて無能晒してくれてどうも。
>>19
暗黒期?1960年代後半から1980年代の間のことか?それともミレニアムシリーズか?前者は観客動員数オチたが並の映画を超えているし、ミレニアムシリーズの方もヒット作が混じってるけども?そもそも暗黒期語ったところで関係ないだろ。悔しいからって関係ないことほざくなよな
円谷英二に関しては弟子も書籍で語ってるけど怒るってことはないと思う。キングコング 対 ゴジラ での特撮部分のコミカル演出、怪獣大戦争でのゴジラのシェーなど、少なくともゴジラに関しては自身が主導した円谷プロ作品に比べると作家性より如何に観客を飽きさせず続けるを優先していた感があるし...
田中友幸会長ならなおのこと算盤勘定始めてニンマリしてるだろうさ
まあ複雑だろうな。ゴジラといえばこっち。ゴジラの歴史ってかなり悲惨だったんだよな。ゴジラとして売った二作目以降の失敗からずっと暗黒期で、子供向けにしようとずっとギャグ枠で売ってた。その後にメカゴジラで大人向けにしようとしたら過去一爆死でしばらく空白期間。再びアメリカにキャラ崩壊されまくって、ウルトラマンと仮面ライダーの抱き合わせしてた頃もあれはあれで健気ながら売れようと必死で嫌いじゃなかった。
>>20
怪獣大戦争までは現代物価で100から50億以上の興行収入をキープしてるっぽいし、他の映画と比較しても売れてる方判定なんだよな。それとハリウッドのあれは商業的には大成功を収めてるぞー

