公式戦1回戦結果(2026年7月)
先月はブリーフ大学、そしてブリーフ大学付属高校ともに初戦敗退を喫した公式戦。
両校の1回戦を振り返る。(サブで投稿するとトピック数オーバーになるのでメインで投稿)
まずはまさかの1回戦第1試合を引いたブリーフ大学付属高校から振り返る。
https://meisyo-plus.net/game/official_go/58/1/1
結果は大勝!
ブリーフ大学付属高校は初の初戦突破となった。
この試合を振り返る。
ブリ大付は初回に1死満塁のチャンスを作ると、5番三好のフォアボール、6番山本の内野ゴロの間に2点を先制。さらに4回、2死1、2塁で水海道優太のヒットで1点を追加。先発の松本は3回を無失点に抑え、4回からは渡辺にスイッチ。すると5回、0死満塁から国分の内野ゴロで追加点、その後1死満塁で投手渡辺の内野ゴロの間に得点し5点目。6回は1死2、3塁から三好のヒットで追加点。さらに代打の豊田の内野ゴロの間に1点追加し、7ー0とする。投手陣は相手打線を6人の投手で完封リレー。さらに7回にも2本のタイムリー、8回にも得点し11ー0で初戦を突破した。
続いてはブリーフ大学の試合を振り返る。
https://meisyo-plus.net/game/official_go/58/1/274
勝利!
ブリーフ大学も初戦を突破した。
ブリーフ大学は2回、1死2、3塁から田中の内野ゴロの間に先制。先発の松浦も4イニングを無失点で後を託す。2番手として登板したのは相沢。2イニングをきっちり抑える。追加点が欲しいブリーフは6回裏2死満塁、相沢がヒットを放ち自らのバットで追加点をもぎ取る。7回からは3番手北川、3イニングを無安打できっちり締め、ブリーフが2ー0で勝利した。
なんとか初戦突破を果たした2校、2回戦でも頑張りたい。
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