全知全能の書(仮面ライダー)と全創作物&フィクションはどっちが強い?
無理ゲー
SCP財団とマーベルとダークタワーに上位互換がある段階で詰み
あと解釈次第でSelf-Reference ENGINEも上位互換
supremeauthorとか全メタフィクションを超えそれらを作った存在なので全知全能の書も実質的に作った。
全知全能の書はアカシックレコードだからこの世の全てが全知全能の書を生み出してる
他のトピの他の人のやつ
全知全能の書が強いのは
1.全知全能の書が全ての創作物を含む人類の知恵や人類そのものも生み出したこと
2.全知全能の書から生み出された全てがワンダーワールドに実存すること
3. 映画 スーパーヒーロー戦記で仮面ライダーとスーパー戦隊を生み出した現実世界が登場すること
4.スーパーヒーロー戦記のプロデューサーを勤めた白倉pへの公式インタビューで映画作中の現実世界が我々の暮らす現実世界と同一という設定で映画が作られたこと
5.同じインタビューでスーパーヒーロー戦記か仮面ライダーセイバーの世界観で構築された物語であるというのが説明されていること
って書いてあった
全てはフィクションだって理論にしても勝てる
映画『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』は、主人公・神山飛羽真が原作者である若き日の石ノ森章太郎少年と出会うことで、現実と物語の境界を描いた強いメタフィクション構造を持つ作品です。小説家である飛羽真自身が「物語の登場人物に過ぎないのでは」という葛藤に直面し、作品の存在自体が揺らぐ危機を描いています。メタフィクションとしての特徴原作者の登場: 鈴木福演じる少年が、仮面ライダーとスーパー戦隊の原作者である石ノ森章太郎本人として描かれる。入れ子構造の葛藤: 小説を書く側の人間である飛羽真が、自分もまた誰かに描かれた「物語の中の存在」であると知る。作品世界の危機: 怪人に襲われるだけでなく、現実と物語の書籍(禁書)が混ざり合い、作品そのものが消滅しかける。フィクションの肯定: 「ヒーローは作られた虚構であっても、人々の未来や心を救う力がある」というテーマへ昇華している。
>>12
ダカラ勝てないって言ってるだろ
少なくとも引き分けだよ
全知全能全創作物内包はTOAAも同じなんだよ

