全知全能の書(仮面ライダー)とSCPCN&マーベル&東方ロストワードはどっちが強い?
>>2
X 全知全能の書 — SCP-CN ◯
X 全知全能の書 — マーベル ◯
X 全知全能の書 — 東方ロストワード ◯
SCP財団「全ての物語は実在するイコール上位物語階層の一部」
マーベル「全ての物語は実在するイコールマーベルオムニバースの一部」
セイバーのストーリーも全て全知全能の書の自作自演だったってせいでオールマイティセイバーの評価爆下がりになった
>>7
むしろ去年とかよりもオールマイティセイバーの評価爆上がりしてるんだよなぁ…
爆上がりした上でまだマーベルの方が強い
ロスワ→アスモデウス
SCP→アルティメットハバムート
マーベル→スーパーヒーロー戦記みたいな感じ?
>>12
それは弱い扱いにするというルールの中でしか通用しない論理なので無意味
Tik TokだかYouTubeだか他のSNSだか知らねえけど、なんで「僕の知ってるルールが当たり前! 何処でも通じる! みんなこのルールを使ってやるの! 他のルールは認めない! やーなの! やーなの!」って思考になるんだ
アホだねえ、何も考えてないんだから、どうしようもないねえ
>>15
それはそうだけど、こいつはあらゆるルールの中で仮面ライダーが最強って言ってるからおかしいんんや
>>17
このトピを見返したが「あらゆるルールで仮面ライダーが勝つ」なんて言ってないようだが……
別のトピでの事として、当該トピで言わないと意味なくね?
全知全能の書はこの世に作者達が名前をつけてその要素を物語世界に取り入れたんだと思う
セイバーの評価が下がった原因↓
セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』のメタ発言やメタフィクション要素は、アスモデウスのセリフや、物語の構造そのものに表れています。主なメタ的要素・発言敵のセリフ敵のボスであるアスモデウスが放った「既にお前らはオワコンなのだ」などの発言は、長年続くシリーズに対するネット上の声や現実の商業的・制作事情を意識した、純度の高いメタ発言として話題になりました。「物語の住人」という自覚主人公の神山飛羽真らが、自分たちは「石ノ森章太郎が描いた物語のキャラクター(作り物)」であると直面し、現実とフィクションの境界で葛藤する展開が描かれています。
ちなみに全知全能の書の最大の強さはたとえ勝てなくても絶対に負けないってところ
関係ないけど
オーマジオウはこの現実世界に平成という概念が存在する限り復活するから勝つことはできても完全に倒すことはできない上、創作物が現実世界に干渉することはできないイコール完全に倒せない
オーマジオウよりセイバーの方が強くてセイバーより全知全能の書の方が上
セイバーがオーマより強い証拠↓
全知全能の書に勝てない理由
全情報の内包: 全知全能の書には、世界の始まりから終わりまでのあらゆる事象、情報、そして「物語」そのものが記されています。存在の不可分性: この書物を滅ぼすことは、そこに記された宇宙や現実、さらには「物語を創り出す概念」そのものを消すことと同義です。再生と不滅の性質無限の可能性: 人間の想像力や新しい伝承(未知なる物語を紡ぐ余白)が存在する限り、書物は形を変えて再び再構築・復活する性質を持っています。物理的無敵性: どれほど強力な攻撃や改変能力で一時的に機能を停止(=勝つ)させても、概念のバックアップが宇宙の理として残り続けます。
>>39
マーベルのアイツがまさに全知全能の書と同じ論法を用いてくるのでまあそうなる
当然だがマーベル以外にも居る
>>42
でも今回そのルール無いから創作物内包全知全能は全て互角、創作物超越もそういう創作物なので内包ということになってイタチごっこ
ってえ形になる
全知全能の書が強いのは
1.全知全能の書が全ての創作物を含む人類の知恵や人類そのものも生み出したこと
2.全知全能の書から生み出された全てがワンダーワールドに実存すること
3.映画スーパーヒーロー戦記で仮面ライダーとスーパー戦隊を生み出した現実世界が登場すること
4.スーパーヒーロー戦記のプロデューサーを勤めた白倉pへの公式インタビューで映画作中の現実世界が我々の暮らす現実世界と同一という設定で映画が作られたこと
5.同じインタビューでスーパーヒーロー戦記か仮面ライダーセイバーの世界観で構築された物語であるというのが説明されていること
というのがあるね
メタは強くないや宇宙論で及ばないから内包出来ない。というのは全て強さ議論をする上でのルールの一つでしか無いので。それを此処で持ち出すのは無意味なので
マーベルとスーパーヒーロー戦記どこが違うか調べてみた
マーベル作品と映画『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』などのメタ的な表現の違いは、世界観の扱い方、つまり「フィクションの壁をどこまで壊すか」にあります。世界観の保持と内側のメタマーベル(MCUなど):劇中のキャラクターは自分が「作られた物語のキャラクター」だとは自覚していません。メタ的な要素(お約束へのツッコミ、過去作のオマージュ、原作者スタン・リーのカメオ出演など)はあっても、あくまで「同じ世界線(ユニバース)のリアル」としてシリアスに保たれます。デッドプールなどの例外を除き、第4の壁(観客と劇中の壁)は基本的に越えません。構造の暴露と外側のメタスーパーヒーロー戦記:原作者である石ノ森章太郎が登場したり、「自分たちは物語の登場人物で、結末が決まっている」という事実をキャラクター自身が作中で知ってしまいます。作り手と受け手の関係や、創作される「虚構そのもの」をテーマにするため、フィクションの構造や歴史の枠組み自体を剥き出しにする強いメタフィクション構造を持ちます。
『仮面ライダーセイバー』の全知全能の書に特定の「一人の人間や神様のような明確な作者(創作者)」は存在しません。全知全能の書は、遥か昔に存在した「知識の源(大いなる力の源)」そのものが変化して形づくられた、森羅万象や世界の始まりから終わりまでを記す根源的な存在とされています。全知全能の書と「作者」に関する作中の描写世界のすべての記述:作中終盤において、世界のあらゆる事象や人間の営み、個人の創作や運命の筋書きに至るまで、すべては全知全能の書に既に記されていた(予定調和である)ということが語られています。ビクトール(タッセル)たちの発見:2000年前、タッセル(ビクトール)を含む「始まりの5人」が世界から飢えや貧困をなくすために知識の源を探求し、その結果として全知全能の書へと辿り着きました。彼らが本を「創った」わけではなく、あくまで「発見した」存在です。ストリウスとの対比:終盤の敵であるストリウスは、「自分がオリジナルだと思っていた詩や感情すらも全知全能の書に書かれた予定調和にすぎなかった」という絶望に向き合いますが、主人公・神山飛羽真は「結末が決まっていても、人間が自らの意志で紡ぐ物語や想いにこそ意味がある」としてこれに立ち向かいました。
>>46
S•アンドリュー•スワンの提言に作者が居ないと仮定すれば全知全能の書に作者が居ないとできたけど、S•アンドリュー•スワンの提言に作者が居たらそのまま全知全能の書にも作者が居る事になる
どっちを選ぶ?
全知全能には作者がいないんじゃなくてこの世の全てが全知全能の書の作者だから
>>52
よって全知全能の書はSCP-3812の影響下に置かれる
>>54
その設定も影響下に置かれたというのも全知全能の書に記載されてる事だから全知全能の書のが上になるんだよなあこれが
>>58
SCPの強さはカノンによるのでカノン次第ですかね
記事公式同士だと3812の方が強いけど拡張公式同士だと001の方が強い…とかになる
その辺も派閥によるところもあるとはいえ
001が本当の作者ならスーパーヒーロー戦記の石ノ森先生やアンダーテールのウザいイヌも本当の作者って事になる気がする

