初代ヒロイン
みなさんこんにちは、筆者でございます!
本日は私がナレーションを務めます、ということで、オリキャラズ!
「はい、代理に昇格しましたミヤです!」
彼女は本当にいい子なのだが、作者の都合で出番がなかったのです。
「自己紹介しようか」
「scpの二次創作で世界を救った初代ヒロイン?です!」
走力だけでよくやった、マジでよくやった。
「ナレーションつけてください!」
いいよ?
長い黒髪を揺らしこちらを見上げる少女、黒曜ミヤである。
「オブジェクト番号とか間違えたから色々矛盾が多いんだよねえ‥」
衝撃の告白、それでも彼女があの世界線で世界を救ったには変わりないのだけど。
「注射器背中にブッ刺さってたね…」
「がんばりました!」
「ほんとよくがんばったね」
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トピックを投稿する そういえば、小説の文が短いのは何か意味が?(無神経、小説家にしたら絶対嫌われる系質問第13位)

