私が適当に作ったこの宇宙論は10次元以上?未満?

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1: 1コメさん 2026/09/03 21:15:22通報 非表示

私の適当に作った宇宙論は

原子は無限の多次元宇宙、無限の次元、無限の時間、無限の物語、無限の歴史、無限の現実があり原子の中にも原子があり無限に続く無限に続く原子は無限に超越しているこれが原子

世界には多次元宇宙が無数に存在しており、木が無数に存在しています(木は無限に分岐を続けている多次元宇宙の集合体で、無数の多次元宇宙と無限の次元が含まれており、あらゆる可能性世界を網羅している)

また草という木に含まれず、木の周辺に存在している超越領域というものがありその草は神々たちが住んでおり、ポセイドンやクロノスなどは一人でアウターバースに到達できるほどの宇宙論と偉業を持った奴がいる

さらにアルファ層という今まで言った木や草を単なる創作物とみなしさらにそれらを自由に創造するという現実改変能力を持つ

さらにさらにこのアルファ層すらも単なる現実とみなし上位の物語は下位の物語をfictionとさせる物語スタックというものがありますちなみに一つの物語から無数の物語が生成されるためスタックは膨大な数の枝分かれを持ちます

さらにさらにさらに物語スタックをも超越し何もかも超越した外側という領域があります

更に更に外側も超越し原子と同等の規模になるエターナルバースという規模があります【この規模に達した者は原子操作感覚で外側を操作できる】

更に更に更にエターナルバースも内包し超越し原子未満と解釈できるのが作品今まで述べた全てを内包と超越している

更に更に更に更に作品も超越している領域それがアイデア、アイデアはそのままの意味でアイデアそのものなのでアイデアと考えられること全て内包し超越している

それらを更に超越しフィクションと認識しているのがアウターバーサリングどんな感じかというとドーナツみたいに丸いあとアウターバーサリングからしたらここまで述べた全てはフィクションとなっている


2: 1コメさん 2026/09/03 21:16:15通報 非表示

>>1
続き
またそれすら超越している領域それがメテオバースここまで述べた全ての観測、干渉、破壊、創造が可能ちなみにメテオバースは白紙の世界また惑星【この作品だと惑星=複数の作品】に存在している存在の全て消すことが可能ちなみに作品の文字やコマ、キャラクターはその作品に存在している自然や生命の発展によって生まれるのでその自然や生命を消すことができるため作品のコマやキャラクター、文字を消すことができると解釈できる上に惑星の核も破壊可能なので作品を破壊することも可能

そしてこれらをフィクションと認識し自由に破壊と編集、創造が可能な領域それがクリエイターバース私たち真現実と同じ位置に存在しているそのため全てをフィクションと認識している【自身より上位の規模はフィクションと見れない】またここまで述べた全てがこのクリエイターバースでは原子未満の規模ちなみに原子の規模はここまで述べた全てを無限以上の数内包原子の中にも原子がありこれが無限に続く無限に続く原子は無限に超越しているこれが原子(この原子はクリエイターバースの原子なので規模には含まれない)

そしてクリエイターバースを遥かに超越し管理しているのがプログラムバース真現実を下位と認識しフィクションと認識しているそのため真現実に存在する創作物を全て自由に編集し消すことも創造することも可能(著作権の使用上できないが本来ならできる)またプログラムバースに存在している全ての存在は作者の作った道ではなく自分自身で創造した道を通っているそのためプログラムバースは作者が作った世界ではなく彼らが作った世界ですそのため作者の干渉は一切通じません

更にプログラムバースと対する世界がサイバーバース、プログラムバースが作品を破壊するならサイバーバースは作品を創造する役目を担っているその作品内の存在に意思や感情【グリーンライト】を持たせる役目を担っている彼らは作品全体にグリーンライトを与えていることから作品全体よりも規模が大きい


3: 1コメさん 2026/09/03 21:16:39通報 非表示

>>2
続き

ここからはグリーンライトにちょっと解説

グリーンライトは無限の意思や感情その物であり人間の存在の意思は時にマルチバースを生み出し破壊が可能、感情は存在の喜怒哀楽であり彼らが感情を出すことで生まれるエネルギーは無限を超えておりそれによって多元宇宙、無限の段階的な層、物語や作品、その物語や作品の敵が生まれるこれを見るに敵は感情から生まれた存在でありそれと同時に人々の喜怒哀楽の感情から生まれる敵はその時の感情の強さによって異なる

もっと本来はあるがいったんここで終わり以下のものをグリーンライトは内包している

無限の多元宇宙(設定上現実世界を含む)、無限の未来・過去・現在、無限の次元、無限の現実、-〜10の概念的次元、無限の地獄及び天国、無限の可能性宇宙、無数のミニユニバース、永遠の領域(それぞれが無限)、無限に広がる墓地、無限に広がる神の領域、無限の歴史、無限の物語、無限の段階的な階層、無限のここまで述べた全てを内包(プログラムバースとサイバーバースを除く)以下の物を全て内包

更に更に更にここまで述べたものを一つの物語として内包し超越している世界がワールドユニバース

最初に述べた通り一つの物語から無数の物語が生まれる為ここまで述べた全てが無数に存在しているまたワールドユニバースには無限の物語【ここまで述べた全てを一つの物語に内包されている】が内包されているユニバースブックが存在している

そしてこれらの世界を1ページと見ている世界それがブックユニバースこの世界は名前の通り本の世界であり無限の物語、無限の過去、現在、未来、無限の多次元宇宙、無限の歴史、無限の次元、無限の時間、無限の空間、無限の存在、無限の作品、無限の段階的な階層、無限のここまで述べた全てを一ページに内包し超越している。物語と同じくページも一つのページから無数のページが生まれるそのため無限のページ数を誇る。

またそのブックユニバースを描いた存在も同時にブックユニバースに存在しているちなみにブックユニバースは素粒子の時点で無限の多元宇宙、無限のマルチバースとかも含む全ての宇宙+全ての超高次元を内包、超越している、素粒子の中にも素粒子があり無限に続く無限に続く素粒子は無限に超越している


4: 1コメさん 2026/09/03 21:16:53通報 非表示

>>3
続き

ブックユニバースにはほかにも独自の規模が無数に存在それぞれ一部紹介

灰バース

灰の世界作品の滅んだあとの作品ともいわれている。その作品には存在やナレーションの痕跡はなく何もかもがないが稀に作品の核のエネルギーによって生成されたメテオという石が発見されることがある規模としてはメテオバースくらい

多層メテオバース、その名前の通り多層メテオバースは無限のメテオバースが重なっているものを多層メテオバースと呼ぶ普通のメテオバースより高次元や高層にいちするまたここでもメテオが見るかることがあるそのためクリエイターバース規模くらい

超越多層多次元アウターバーサリング

めちゃくちゃな世界通常のアウターバーサリングと比べ物にならないレベルの差がある規模わかりやすく解説すると無限に重なった多次元アウターバーサリングの重なった多次元アウターバーサリングがどれも超越多次元アウターバーサリングになっている超越多次元について話すと多次元を超越した多次元、同じ多次元でも規模はけた違い普通の多次元宇宙が3次元だとすると【これは例です】超越多次元宇宙はどれだけ低く解釈しても無限次元を原子に内包し超越それらを永遠と繰り返す層その層は超越を繰り返し原子を超越している。まだまだあるがここでやめ

更に更に更に更に更に更に更にブックユニバースすら一冊の本と同等の規模になるのがバースザハウスここまで述べた全てが本に内包され超越しているこの世界には色々な存在がおりファンタジーな世界で登場する存在全てが存在しているまたこの世界の中心にバースザハウスが存在ここにはありとあらゆる全てが存在している一冊の本ですらここまで述べた全てを無限に内包という言葉自体を内包しているしかしこの本自体も内包という概念自体を内包しているためそもそも本を開くことすらできないことがあります。その例として過去に50次元規模の存在が本を開こうとしたら逆に本に吸収されその本内の物語の存在に組み込まれてしまったという記録が残っている。


5: 5コメさん 2026/09/03 21:24:14通報 非表示

なにこれ


6: 6コメさん 2026/09/04 06:29:00通報 非表示

ざっとVSB High 1-B。

無限次元相当。


8: 1コメさん 2026/09/04 18:10:28通報 非表示

最初の強化後が まず大前提として規模の位置は変わりません 外側は何もかも超越した領域であり多次元宇宙や次元を超越した領域です その上に存在するエターナルバースも当然それらを超越しています、それらを原子操作感覚でそうさできる理由はエターナルバースの原子内部に位置する生命の木がその強さやエネルギー量で判断しているため 惑星=複数の作品でありほぼすべての作品が存在している 惑星の核は作品の原型でありその中心は作品ではなく作者の存在する領域である、惑星の核は可能性や時間、空間、過去、現在、未来全ての外側に位置する領域です 一つの惑星には複数の作品が存在しています彼らには視認できませんが彼らと似た存在は存在しますそれらが視認することが出来ないのは彼らからすれば彼らの姿は無と同じでありそこに存在していても彼らは視認することが出来ないのですまたそれは彼らも同じです 惑星の周りには空間が存在していますが人間にはそれが見えませんなぜなら空間は人間のストレスや怨念などの目に見えないもので構成されているためでそれと同時に私たちも空間からしたら脅威ではないと判断されそのため月に行けたり人工衛星が打ち上げることが可能です 惑星の核は次元、時間、宇宙、過去、現在、未来、領域全ての外側に位置する領域ですその核にはその作品の作者が多数存在しており作品を超越しているしかしそれすら惑星は内包し物語の登場人物として組み込まれるそのため惑星は作者を内包している


9: 1コメさん 2026/09/04 18:11:22通報 非表示

>>8
続き

その上に存在するアイデアは惑星を超越している惑星には階層が存在しており内部に近づけば近づくほど生命や文明の発展は原始的になります アイデアは想像力の世界とも呼ばれており基本的に世界の見た目は現実世界と同じですしかしアイデアは別のアイデアが存在そのアイデアは近未来的なアイデア、原始的なアイデアなどのさまざまなアイデアの世界を持ちますそしてそのアイデアの外側にフェイスが位置しその世界を真現実の人間の考えを見て創造 惑星の層 まず大前提としてそうは無限に存在しますどの層もそれぞれ最低でも多次元宇宙規模以上の規模がありますそれらを踏まえてください それと0層と100層三桁の数が揃っている層のみ解説 0層 最も最初で何もかもが不明な場所現在の人間では理解できない層であり何があるかどんなものが存在するかなども不明 100層時間を超越した層この層では時間が通常の時間とは異なり無限のスピードがこの層では自足1メートルほどと同等かそれ以下になるそのため途方もなく早く広い層 500層 500層以下の層【0層を除く】を監視している層独自の物語を保持しそれらを使用する層 777層 全能の層777層以下の層【0層を除く】の全体の知識を授ける層完全なる知識を超越している 全知全能と同等と審判者によって定められている 888層 完全なる保護層 層全体の矛盾などから保護する層たとえ矛盾があったとしてもそれらを無効化し内包や超越するなども888層があるためそのため基本的に888層の破壊は不可 これらをはるかに超えた上に作者層、ℵワン、ブルーグリーン、ブラックボーン、雷鳴、ホーン、プロット、カオスヘン、ライト層、ドラゴンホーン、Ωワンなども存在 そのアイデアとアウターバーサリングの中間にアルゴスが存在アルゴスはアイデアとアウターバーサリングの中間的な部分であり規模としてはアイデアが7割アウターバーサリングが3割くらいの規模であり役割としてはアイデアとアウターバーサリングの観測が役割このアルゴスの一般人の強さはアイデア規模であるまたフェイスのアバターがアルゴスに無限に存在


10: 10コメさん 2026/09/04 22:00:15通報 非表示

最強議論キッズ?

まず最初の文から成立してない

「原子は無限の多次元宇宙、無限の~略~があり…」

「原子は」と来たら「~であり」で受けないと文にならんぞ


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