アニメ『ブラッククローバー 2nd Season』はおもしろい?つまらない?
最近すげぇ宣伝してるけど、長々と地上波でやってた最後の〆が劇場版とかいう、一番客離れするようなポカやって大滑りして、それで何年も放置してたくせに今更続編って担当者アホなのか?
つい最近まで放送してたみたいな始まり方したな…
あんな長かったのにナレーションだけで済ませんなよ…
てかキャラとかキャストとか忘れてて
浪川大輔の声のキャラ誰だっけ?とか思いながら観てたわ…
(途中でカマキリ団長だって思い出したけど
夕方にやってた頃に全話170話前後を見たんだよなぁ
あの頃はもうホント「早く終わってくれ」と思いながら見てた。
あれだけ長いと途中で切ったらこれまでの時間無駄になるし、かといってすごい面白いわけでもないし、苦行として記憶に残ってる
名前は知ってたけど仕事のせいで見れてなく、2期やるんだとこれをキッカケに一期見ようと思ったら凄い話数… 空いた時間に見ても追いつくのが来年になりそうだ…
>>12
サードアイとか転生エルフまでの話は忘れてても問題ないと思うし
ハート王国編とスペードが攻め込んできた辺りまで履修しとけば十分ついて行けると思う
>>15
魔神と初代魔法帝の伝説の真相と、暗躍していた黒幕の悪魔の討伐(完)、主人公一行がハート王国での長期の修行を経て、一方スペード王国の進軍が各所で始まり、各国が応戦するも敵の圧倒的な強さで半ば蹂躙、かろうじて敵の三大将の一人(長女)を追い返し、更に長男を撃退するもヤミ団長とヴァンジャンス団長を拉致される
あと主人公の更なる成長のために、黒の暴牛の副団長ナハトに悪魔の使役方法を教わってパワーアップを図ってる最中
こんなもんかな?
このマンガ能力作りが下手くそなんだよな…
例えば、敵の幹部がせっかく自分と悪魔の二種類の魔法が使えるのに、その魔法に相乗効果とかシナジーみたいなものも一切なく、ただただ強力そうな属性の魔法を追加しただけなのが、何も考えずに作ってそうに見える
ダンテ
・肉体魔法 + 重力魔法
ヴァニカ
・ 血 魔法 + 呪詛魔法
ゼノン
・ 骨 魔法 + 空間魔法
肉体魔法なら、無限の再生能力なんだから自壊をいとわず殴りかかってくる、脳筋近接ファイター系の能力の方がシナジーあっただろうし
血魔法なら、ジョジョのメタリカみたいに鉄分関連とか、赤色に因んだ能力なんかにする事だってできただろうし
骨魔法なら、化石と絡ませてみるとか、ネクロマンサー的な方向性にもできたと思う
敵は単純に単品でも強い魔法を使う、そしてそれの攻略法は気合と力こそパワーで何となく上回る!みたいな事ばかりしてる
やってる事がほぼフェアリーテイルのそれと同じ

