アニメ『PSYREN -サイレン-』はおもしろい?つまらない?
もう少し続いて欲しかったマンガだった
原作の打ち切りは勿体無かったな と言う方達が企画を立ち上げたんだろうな
取りあえず1話はちゃんと面白かった
お姉ちゃんがビール片手に説教してるとこ見てて、画だけで20歳超えてるのが分かるようにしてるのかって感心した
推してる人がいたんで、ちょっと期待してたが、デスゲーム系ならあんまり好みじゃないかも・・・。あんたらこういうの好きよねって系統っぽいのかな?まだわからんけど
打ち切られたとは聞いた。
最近打ち切り漫画をアニメ化する流れがきてそうだが、これはアニメ化して化けるかどうか検証してるんだろうか。
キルアオとかブラックトーチとか。
2話まではとりあえず見てみようと思う。
>>13
原作追いつきとか作画クオリティの維持のためとかいって、数年単位で分割放送してブームの延命図ってたけど、その手口だと段々と客が離れてってるって事実に気づいたんじゃないかな?
だから雑に使い捨てられる適当ななろう系とか、打ち切り作品でもいいから原作が完結した事になってる、ある程度人気があった作品をアニメ化してってるんだと思ってる
まだまだ連載続いてたり、完結してても傑作レベルの作品なんかはアニメ化始動しちゃったら、お得意の延命作戦も人気下がるだけだからあんまやれないし、手出しづらくなってるんだと思う
ごめん、ちょい長くなった
一部の連中が過剰に持ち上げて、それに乗っかった連中がどんどん増えていってつのまにか隠れた名作みたいな扱いになっていたけど
本当にそんな名作なら打ち切られていない
ある意味で怪異みたいな存在だね
当時、最後まで読んでいたけど
序盤が期待こみでそこそこ面白かったってだけで、せいぜい佳作レベルの漫画だったよ
昔は相当人気出た作品のみアニメ化されてたのに近年の毎期アニメの大量生産消費傾向になってから、ネタ無くなって、ライトノベルに昔打ち切りやそんな人気なかった作品や、大昔の昭和の漫画まで掘り出して必死にアニメ化してるよね
全然話知らんで見たが、これ系のイキリ主人公って苦手なんだよな〜
声優も声高目のこと多いから、余計耳に刺さってうるさく聞こえるし
当時流し見してたけどヒロインが今でいうところの自認系厨二オタサーの姫臭がすごくて途中から見なくなったな
週に何回か晩酌しながらアニメ視聴しているが・・
先日量的にも多く呑んだつもりもないのだが確か本作視聴開始4,5分でリタイアし予約共々削除した記憶が 要はありきたりで酷くつまらなかったらしい
>>27
,28
横から言わせてもらうがそんな事で嘘ついてどうなるの?
まあ君たちお子様には酒の味わからないのだろうけど
お酒は二十歳になってからだよ~w
私、アニメ業界の原作枯渇って全くのウソだと思ってるんですが、だって今やってるアニメ程度の面白さがあってまだアニメ化されてない漫画なんて連載中のでもホントにいくらでもあるんで
>>24
頭悪くて草
連載中の作品ほどアニメ化したら原作追いつきとか気にしながら作らなきゃならなくなって
下手すりゃ馬鹿みたいな引き伸ばしとか5年ごとに1クールずつとかクソみたいなスケジュール組まされることになんだろ
そういう意味合いも込みでの原作枯渇だってくらい皆わかって言ってんだわ
作ったアニメを商売として扱うとかカネ出す人たちが目利きできない人たちなので、そういう人たちに説明して納得してもらうため、面白さ以外の基準、昔人気あったから、なろう系流行ってるからとかでの原作選びになる
1話は全体的に暗くて、世にも奇妙ななんとやらみたいな雰囲気だった。2話から本格的にバトルが始まるんだろうけど、もう少し観てみないと評価できないな。
ヒロインが眼鏡なのは個人的に残念。
連載中の作品より終了した良作をアニメ化してくれた方が個人的には良いと思うけどこれはタイトルすら見た記憶がない。
打ち切りになった作品をわざわざアニメ化したの?
喧嘩が強い何でも屋気取りの主人公が未知の敵と出会って特殊能力を得て組織に加入…と思ったらよく分からない場所に移動してゲームに参加させられて戦闘、とりあえず様子見。
これもなろう系と同じ量産系作品の設定だけど不安しかない。
お姉さんがすぐ手が出る酔っ払いにしか見えなくて印象が悪い。
一部に人気があっても、アンケートで下位が続くと打ち切りになっちまうんだよ
最近だと、カエデガミがあった。あれも終わるには惜しい作品だった。かなり前だと、ダブルアーツがあった。作者の古見直志さんはその後、ニセコイで名をあげました
>>36
そもそも替えの効かない人が一人で考えてる事がほとんどだし、どんなに面白くても体調崩したりして休載が続いただけで人気なんかどんどん下がってくからな
人気投票=面白さってのもちょっと安直な考え方だよな
>>37
たぶんなんだけど2Dと3Dを併用したからあんなんなっちゃったんじゃないかな?
昔ながらの完成した2D作画に3D班が後から合成してる感じだと思うから上手い人じゃないと浮くんだよね
Mappaなんかは3Dのパース基準で2Dも作画してるって聞いたからその辺は違和感出なくて凄いよね
主人公の愚かな選択のせいで窮地になってんじゃねーの??もう無理なんで放置して、女と2人ゴールにむかえばあっさりおわったんじゃ??情報があるのを伝えたら、どうなるかわからないが、あそこの全員、生存ルートがあったかもしれないな。
完結マンガ、しかも打ち切りマンガをアニメ化する理由ってなんなんだろ
ジャンプ系だよねこれ
ジャンプ系の原作って枯渇してるの?
>>43
Twitterでアニメ化を喜ばれとったから期待してたんだけどな…
惑星のさみだれもどこかのサイトで評判良かったけどアレだったしな、もうそういうの信じない方がいいと学んだ。
古の作品をアニメ化したらしいけど、テレカの設定残してるのは悪くない。でも最近本気で公衆電話見んのよな。それが公園にポツンとって。
だが主人公の性格が時代錯誤感。80年代のかと思ったら2008年連載なの?
富士山みたいな山を見て、「…ここが、…日本!?」て台詞あったけど、もっと日本を連想できる描写があったほうがいいな。ちょっと余所見してる間に見逃しちまう。
打ち切りではなく低迷して急速に完結させるかたちになったので急ぎ足になったみたい。
正直まだ2話だけどキャラ、展開含め妙に古臭いというか大昔の作品の雰囲気がするしテンプレすぎて退屈です。
ここから盛り上がればいいけど…。
2話で更に微妙になったな
サブキャラの声優も素人みたいな新人に聞こえるんだけど制作やる気ないの?
と思ったら俳優を起用してるのか
最近は俳優とかでももう少し聞ける人が多い認識なんだけど、なんだかな
>>51
全員死んだし別にええやろ?それに古川慎とかきちんとした声優も入れてたから気にも留めなかったけど?
>>52
ああいう役にこそ上手な人が必要だと思うけどね
他のキャラにまともな声優を使ったなんてこの話とまったく関係ない
最終話だけ見れば満足なんてことはないんだからね
途中の過程や物語の紡ぎこそが本質なのにそこを蔑ろにしてる作品と言う事だよね
ましてやあの関わり方をした時点でただのモブではないんだから
少なくともまともに作品を見るのであれば全員死んだから問題ないと言う話にはならないよね
>>53
主演だったりメインキャラに採用される方が遥かに作品が台無しになるだろ…
1話で退場するキャラで練習積ませる方が被害少ないわ
>>51
言うほどか?言われてEDのキャスト欄とウィキ交互に確認して初めて杉田望役の高野洸俳優なんだー、映画 おでかけ子ザメ とかいのおともだちのバーテンダーさんお前だったんか!?って感じだっけど?てか、言うほどなんだかなか?
>>54
素人が声優やるのめちゃくちゃ嫌いだけど、見てて特別何も感じなかったから言うほどではなかったね。
ヒロインちゃん私服もミニスカなのかよ!
てか絶対パンツ見えてるだろってシーン多かったな!見えなかったけど!!
>>59
まあ雨宮は連載時からその美脚を売りにしてたキャラだからな...
同じく少年ジャンプの漫画『いぬまるだしっ』とコラボした際はいぬまるくんに太ももをガン見されていたくらいだし
原作の漫画はそれなりに面白かった。アニメは作画も演出も残念な出来なので、正直期待外れでした。
富士山のとことかマジで酷い。
こんなんで評価されてしまうのはなぁ…
>>70
>他を下げることを作品の評価と思ってる奴が問題なだけ
評価じゃないなら、何故無関係な作品の名前を持ち出したのかという話になるんだけど
自分の言ってることの意味もわかってなさそうだね
能力バトル要素を加えたデスゲームものか…。
この手の作品って先生が魅力的なイメージだけどサバサバしすぎな性格と大昔のマンガキャラみたいな髪型で時代遅れな感じ…全盛期なら良かったかもしれないけど今のところ惹かれる要素がなく今更アニメ化しても…というのが正直な感想
PSI(超能力)がどう振り当てられるか次第かな
異能バトルものは能力のパワーバランスと攻略法と派生(進化)が肝だから
それ次第で切るかどうかが決まる
正直面白くないな…見続けるかどうかは今回の話を見て決めるか、と思って見たら総集編だったw
さよなら。
そこらのマイナー雑誌と違って
腐ってもジャンプだから分母はでかいんだよな
そもそもジャンプが売上と比例するほど面白いわけでもないが
そこで大して跳ねずに終わった作品ってことを忘れちゃいけない
レギオンメイト編で先導アイチや他のカトルナイツがラウル・セラに裏切られるシーンほんと笑える(笑)
そもそもアイチの封印(笑)セキュリティカトルナイツ全員倒したら解除とかガバガバだし、裏切られて当然
ラウル・セラは神!!カードファイトヴァンガードで一番好き!!
他のカトルナイツは全員偽善者だから好きじゃない
昨夜未明、櫃藤市の路上に粗大ゴミのようなものが放置されていると電話で通報があり、櫃藤署員がかけつけたところ、20代から40代女性のものと見られる変死体を発見した。 遺体は手足が切り落とされ、箱形に折り曲げられていた。 遺体は全裸で、装身具と靴を身につけていた。 捜査関係者によると、死後数時間。顔面の損傷が激しく、失血性ショック死と見られる。 同署は司法解剖をし、正確な死因を調べる。 櫃藤署では殺人死体遺棄事件として、捜査を開始、 身元の確認を急いでいる。
私だって女の子の日には真っ赤な血がドバドバ流れていつもより機嫌が悪くなるし、お腹を壊したらピーピー下痢をするし、気になる男の子にドキドキした日にはこっそりオ○ニーだってするの
結論はこうだ。私はこれからお前を殺す。楽しんで殺す。それから用済みになった桜参白穂も殺す。いやはや楽しみだ。あの顔が醜く歪み、涙を流し絶叫し、許しを請うて失禁しそして死ぬのがなァ!
お願いだから殺さないで…サヴェレンティを…お願い…お願い、お願い…何でもするから。なんでも、お願い…お願い、お願いやめて、やめてください…お願いだから何でもするから、お願いだから…お願いだから!私を殺していいから!サヴェレンティを殺さないでェェエ!!
嫌か?嫌だな、嫌だろう…ならばお前の呪いの全てを今ここで呼び起こせ!内に仕込まれた全ての刃を掘り起こせ!!お前が白穂を好きなら、恋をしているのなら、それが呪いと言うのなら、その全てを見せてみろ!!!
大体な、ウルトラマンなんて子供が観る番組なんだよ!
中学生以上の人が観てんじゃねえよ!つまんねえな!
そのウルトラマンに使う金でちょっとは社会貢献したらどうなんだ!
いい年した大人がウルトラマンなんかにマジになってんじゃねえよ!
全く、そう言う物に使う金が無駄なんだよ!
とっととウルトラマンなんて幼稚なもん卒業しろや!
皆さんもウルトラマンなんか卒業しましょう!ウルトラマンなんていりません!
大体な、ジャンプなんて子供が読む雑誌なんだよ!
中学生以上の人が読んでんじゃねえよ!つまんねえな!
そのジャンプに使う金でちょっとは社会貢献したらどうなんだ!
いい年した大人がジャンプなんかにマジになってんじゃねえよ!
全く、そう言う物に使う金が無駄なんだよ!
とっととジャンプなんて幼稚なもん卒業しろや!
皆さんもジャンプなんか卒業しましょう!ジャンプなんていりません!
君と追いかけ 掴んだこのBlue Sky
もう離さないよ Ride with you !
怖がるのは弱いんじゃない
君が本気だって証
傷ついても痛み伴っても
絶対逃げないから
鼓動が速くなる 震える指先に
その声が響く方へ 見上げたら 一瞬で染まるの
シンクロブルー 重なる瞬間 鮮やかに
輝いて まだ飛べるさ No limits
エターナルブルー どこまでだって 君がいれば
怖くないよ 一緒に行こう Starting now! Ride with you!
終わりはないこの旅路の果て
君がいればそれだけで・・・ Still with you
雨音が強くなってく
目の前広がるモノクロ
躓いてもびしょ濡れになっても
絶対辿り着くから
言葉より背中で 見せてくれた勇気
憧れが照らす方へ 躊躇わず 虹を架けよう
シンクロブルー 信じた瞬間 加速する
もう二度と振り返らない No regrets
エターナルブルー また転んだって 顔を上げて
見渡せば煌めく空 Starting now! Rise with you!
取り戻せない 昨日もあるけど
掴みたい未来 色を付けるのは私
シンクロブルー 重なる瞬間 鮮やかに
輝いて まだ飛べるさ No limits
エターナルブルー どこまでだって 君がいれば
怖くないよ 一緒に行こう Starting now! Ride with you!
終わりはないこの旅路の果て
君がいればそれだけで・・・ Still with you
レギオンメイト編で先導アイチや他のカトルナイツがラウル・セラに裏切られるシーンほんと笑える(笑)
そもそもアイチの封印(笑)セキュリティカトルナイツ全員倒したら解除とかガバガバだし、裏切られて当然
ラウル・セラは神!!カードファイトヴァンガードで一番好き!!
他のカトルナイツは全員偽善者だから好きじゃない
大体な、恐怖コレクターなんて倫理観のない奴が観る番組なんだよ!
まともな人が観てんじゃねえよ!つまんねえな!
その恐怖コレクターに使う金と時間でちょっとは社会貢献したらどうなんだ!
全うな人間が恐怖コレクターなんかにマジになってんじゃねえよ!
全く、そう言う物に使う金が無駄なんだよ!
とっとと恐怖コレクターなんて不快なもん卒業しろや!
皆さんも恐怖コレクターなんか卒業しましょう!恐怖コレクターなんていりません!
どうか娘の仇を…絶対に犯人を捕まえてください…
はい、必ず捕まえます、全力を尽くすと誓います
「ふん、所詮はなろう系の安っぽいチートだな! こんな低俗な世界、俺の美学が許さん!」
最後に残った湖のボスらしき男が、せせら笑いながら歩み出てきた。イカルス星人に酷似した容姿を持つ迷惑怪人、宇佐美耳野助(うさみみみのすけ)である。彼は重度のオタクであり、なぜかハルトに向かって「『機動戦士ガンダムSEED』と『シンカリオンCW』と『鎧真伝サムライトルーパー』こそが至高! なろう系なんてただのゴ○ク○だ!」と、ひたすらこちらの世界観を貶し始めた。
ハルトは冷ややかな目で耳野助を見つめ、静かに言い放った。
「君の好きなその三作品も、僕から見ればただの駄作でしょ」
「な、何だとぉぉぉぉぉぉぉッ!? 俺の聖典をコケにしやがったなァァァアアア!!!」
大好きな作品を直球で全否定された耳野助は、顔を真っ赤にして逆上。絶叫しながらハルトへ殴りかかろうとした。しかし、ハルトはすでにアケビの概念そのものを拳に宿していた。
「アケビ・エボリューション――【完熟・論破(フルーティ・ディス)】」
ドゴォッ!!!
ハルトが軽く拳を突き出すと、耳野助は悲鳴を上げる間もなく、その肉体も、歪んだ愛作精神もろとも、一瞬で消し炭へと変わって消滅した。

