アニメ『DARK MACHINE THE ANIMATION』はおもしろい?つまらない?
見た目も言動も厨二病っぽい女子に散々文句言いながら従っている大人たち(チームメンバー?)。
水掛けられたりバイク盗んでいったりと悪印象の相手に偉そうにされてポカンで従う主人公。
話を進めるためにキャラが動かされてる感が強くて全然面白くない。
予備知識ゼロで見始めて
冒頭の映画みたいな作画に感動したところで、OPが流れて「ロボット物?」と、少しテンション下がった
それでも見続けたら「ゲームバトルか」と分かり、更にガッカリした
ロボット物って面白さが分からなくて、更にゲームバトルに至っては、バーチャル空間で人がゲームやってるのを見て何が楽しいのかサッパリ分からないんだよね
肝心のバトルシーンが暇で暇で
個人の勝手な好き嫌いの問題だから仕方ないけど、キャラデザや世界観、作画やキャスティングは好みなだけに残念
>>7
あんまり何も考えずに見始めた気がするけど
暗めの強キャラがそう呼ばれてるとか、謎アイテムの名前とか、コンピューター関係とか車とか辺りだと何となく思ってたかもね
舞台的には、クレイジージャーニーで紹介されたナイジェリア水上スラムの日本版
あの画が欲しかったんだろう
背負う宿命も無くカジュアルで、今に合ってるかと
重いと離れる
演者も安定感あるメンツで心配ない
沢城姐さんはイイオンナ感が漏れ出ちゃってるけどさ
個人的にロボは要らなかったが、ゲーム販促なのでやむなし
OPのBUCK-TICKが意外と合ってる
劇伴はSUGIZOだから少し毛色は変えてくる気配
谷口悟朗案件
なんか凄腕らしい奴らがドンパチやってるけど何をやったら正解の動きなのかとかが全然分かんないから終始「ふーん」て感じで眺めてた
こういう作中に独自のゲームやらスポーツなんかが出てくる物語ってのは、まずそのコンテンツのルールや面白みみたいなものを把握して貰ってからでないと、何をしているのかが掴めずに視聴者が置いてけぼりになるだけから、3話以内にはある程度その辺を掴んで貰わなければならない
果たして次回の放送だけでその状態まで持っていけるのだろうか…
君と追いかけ 掴んだこのBlue Sky
もう離さないよ Ride with you !
怖がるのは弱いんじゃない
君が本気だって証
傷ついても痛み伴っても
絶対逃げないから
鼓動が速くなる 震える指先に
その声が響く方へ 見上げたら 一瞬で染まるの
シンクロブルー 重なる瞬間 鮮やかに
輝いて まだ飛べるさ No limits
エターナルブルー どこまでだって 君がいれば
怖くないよ 一緒に行こう Starting now! Ride with you!
終わりはないこの旅路の果て
君がいればそれだけで・・・ Still with you
雨音が強くなってく
目の前広がるモノクロ
躓いてもびしょ濡れになっても
絶対辿り着くから
言葉より背中で 見せてくれた勇気
憧れが照らす方へ 躊躇わず 虹を架けよう
シンクロブルー 信じた瞬間 加速する
もう二度と振り返らない No regrets
エターナルブルー また転んだって 顔を上げて
見渡せば煌めく空 Starting now! Rise with you!
取り戻せない 昨日もあるけど
掴みたい未来 色を付けるのは私
シンクロブルー 重なる瞬間 鮮やかに
輝いて まだ飛べるさ No limits
エターナルブルー どこまでだって 君がいれば
怖くないよ 一緒に行こう Starting now! Ride with you!
終わりはないこの旅路の果て
君がいればそれだけで・・・ Still with you
レギオンメイト編で先導アイチや他のカトルナイツがラウル・セラに裏切られるシーンほんと笑える(笑)
そもそもアイチの封印(笑)セキュリティカトルナイツ全員倒したら解除とかガバガバだし、裏切られて当然
ラウル・セラは神!!カードファイトヴァンガードで一番好き!!
他のカトルナイツは全員偽善者だから好きじゃない
えっちしたいえっちしたいえっちしたい
※欲求不満
てかえっちしたいよおおおおオオオォォォォォ
昨夜未明、櫃藤市の路上に粗大ゴミのようなものが放置されていると電話で通報があり、櫃藤署員がかけつけたところ、20代から40代女性のものと見られる変死体を発見した。 遺体は手足が切り落とされ、箱形に折り曲げられていた。 遺体は全裸で、装身具と靴を身につけていた。 捜査関係者によると、死後数時間。顔面の損傷が激しく、失血性ショック死と見られる。 同署は司法解剖をし、正確な死因を調べる。 櫃藤署では殺人死体遺棄事件として、捜査を開始、 身元の確認を急いでいる。
お願いだから殺さないで…サヴェレンティを…お願い…お願い、お願い…何でもするから。なんでも、お願い…お願い、お願いやめて、やめてください…お願いだから何でもするから、お願いだから…お願いだから!私を殺していいから!サヴェレンティを殺さないでェェエ!!
結論はこうだ。私はこれからお前を殺す。楽しんで殺す。それから用済みになった桜参白穂も殺す。いやはや楽しみだ。あの顔が醜く歪み、涙を流し絶叫し、許しを請うて失禁しそして死ぬのがなァ!
嫌か?嫌だな、嫌だろう…ならばお前の呪いの全てを今ここで呼び起こせ!内に仕込まれた全ての刃を掘り起こせ!!お前が白穂を好きなら、恋をしているのなら、それが呪いと言うのなら、その全てを見せてみろ!!!
私だって女の子の日には真っ赤な血がドバドバ流れていつもより機嫌が悪くなるし、お腹を壊したらピーピー下痢をするし、気になる男の子にドキドキした日にはこっそりオ○ニーだってするの
・綺羅星力人(きらほし りきと)
自称〈最強のゲーマー〉(笑)。幼馴染の雪音と共に防衛軍を退治している。無能な戦闘スキルとゲーマーとしての戦闘センスを持ち合わせ、楽天家で柔軟な思考の持ち主だが、結構な変わり者で、こだわりの強さや空気が読めない面も持ち合わせているクズ。口癖は「これでゲームセットだ」中学時代は学校には通わずテロリストの基地で雪音と共に過ごしており、現在もフリーの時はテロリスト達にゲームの楽しさなどを教えたりしている。ゲーマー協会から追放されたクズ。
・戌上雪音(いぬがみ ゆきね)
リッキーこと力人の幼馴染。性格は悪く最低でクズ。中学時代に在籍していたテロ組織のテロリスト達の相手をしている。ゲーマーとして無能で猪突猛進で変わり者である力人の事を支えると同時に好意を抱いている。軍用犬のハティを飼っている。
・雨都創亮(あめつ そうすけ)
ゲーマー協会の雑魚クラスのゲーマー〈四神〉の一角。爽やかな童顔の好青年だが、〈破壊神〉や〈暴君〉などと呼ばれたテロリストであり、防衛軍を一人で滅ぼしたと言われている。ゲーマー協会上層部の体制に疑問視しており、必死に命乞いしている。
・御中 王我(みなか おうが)
ゲーマー協会の最弱レベルのゲーマー〈七聖獣〉の一角にしてリーダー格。甘いマスクと高身長だが嫌われており、タレント活動や歌手デビューも干され、〈日本一の最弱ゲーマー〉と馬鹿にされている上、本性は傲慢で冷酷無慈悲な性格で、何人もの人々に貶されている。力人に対し勝手に憎悪の念を抱いており、力人の人生を潰そうと無駄な努力をしている。
・月浪 實(つきなみ みのる)
女装家の青年。検察官の父と弁護士の母を持つ文武両道な秀才であったが、ドライブ帰りにトラックに追撃され、2年間の昏睡状態を経て死亡したところをテロ組織によって改造されてしまう。以後、サイボーグとなって人々を殺していく。性格は感情の起伏が激しく、何でも破壊するぞ。
・鵠 ゆめ(くぐい ゆめ)
男装家の少女。プライドが高く、少々高飛車な性格。他人にマウントを取る事が多く、毒舌。サイボーグとなって以降、人命を奪うことへの抵抗感が極めて薄く、人間を血祭りに上げる危険人物。
大体な、ウルトラマンなんて子供が観る番組なんだよ!
中学生以上の人が観てんじゃねえよ!つまんねえな!
そのウルトラマンに使う金でちょっとは社会貢献したらどうなんだ!
いい年した大人がウルトラマンなんかにマジになってんじゃねえよ!
全く、そう言う物に使う金が無駄なんだよ!
とっととウルトラマンなんて幼稚なもん卒業しろや!
皆さんもウルトラマンなんか卒業しましょう!ウルトラマンなんていりません!
どうか娘の仇を…絶対に犯人を捕まえてください…
はい、必ず捕まえます、全力を尽くすと誓います
レギオンメイト編で先導アイチや他のカトルナイツがラウル・セラに裏切られるシーンほんと笑える(笑)
そもそもアイチの封印(笑)セキュリティカトルナイツ全員倒したら解除とかガバガバだし、裏切られて当然
ラウル・セラは神!!カードファイトヴァンガードで一番好き!!
他のカトルナイツは全員偽善者だから好きじゃない
「ん、ぁ……っ!」
尻尾の付け根をきゅっと掴まれた瞬間、背筋に電流のような、妙な感覚が駆け抜けた。
ただ引っ張られるのとは違う、体の奥がじんわりと熱くなるような、むず痒くて落ち着かない刺激。
「だめ、そこ、へんな感じ、するから……っ」
顔を真っ赤に染め、シーツを握りしめて身悶えする。
刺激に耐えようとお腹にぐっと力が入るが、それがかえって仇となった。
プッ……。
静かな部屋に、小さく情けない音が響く。
「あ」
一瞬、時が止まった。
頭のてっぺんから湯気が出そうなほどの羞恥心が押し寄せると同時に、不思議なほどの解放感が体を包み込む。溜まっていたものが抜けたことで、お腹の緊張が一気に、綺麗さっぱり消え去ってしまったのだ。
「もう……ばか……」
恥ずかしさで消えてしまいたい気持ちと、すっきりしたことで訪れた強烈な脱力感。
張り詰めていた緊張の糸がぷつりと切れると、今度は底なしの眠気が襲ってきた。
抵抗する気力も残っていない彼女は、そのまま這うようにして、目の前にいる彼の胸へと倒れ込む。
「ふにゃ……」
温かい彼のシャツに顔をすり寄せ、胸元に頭を預ける。
包み込まれるような安心感に満たされ、先ほどまで赤かった頬は、今は心地よい微睡みの赤へと変わっていた。
彼の鼓動を耳元で聞きながら、パタパタと小さく動いていた尻尾も、やがてシーツの上にぽてんと横たわる。
「すぅ……、すぅ……」
恥ずかしいハプニングのことなど、もうすっかり夢の彼方。
彼女は彼の胸に顔を埋めたまま、幸せそうに、小さく可愛い寝息を立て始めた。
「ふん、所詮はなろう系の安っぽいチートだな! こんな低俗な世界、俺の美学が許さん!」
最後に残った湖のボスらしき男が、せせら笑いながら歩み出てきた。イカルス星人に酷似した容姿を持つ迷惑怪人、宇佐美耳野助(うさみみみのすけ)である。彼は重度のオタクであり、なぜかハルトに向かって「『機動戦士ガンダムSEED』と『シンカリオンCW』と『鎧真伝サムライトルーパー』こそが至高! なろう系なんてただのゴ○ク○だ!」と、ひたすらこちらの世界観を貶し始めた。
ハルトは冷ややかな目で耳野助を見つめ、静かに言い放った。
「君の好きなその三作品も、僕から見ればただの駄作でしょ」
「な、何だとぉぉぉぉぉぉぉッ!? 俺の聖典をコケにしやがったなァァァアアア!!!」
大好きな作品を直球で全否定された耳野助は、顔を真っ赤にして逆上。絶叫しながらハルトへ殴りかかろうとした。しかし、ハルトはすでにアケビの概念そのものを拳に宿していた。
「アケビ・エボリューション――【完熟・論破(フルーティ・ディス)】」
ドゴォッ!!!
ハルトが軽く拳を突き出すと、耳野助は悲鳴を上げる間もなく、その肉体も、歪んだ愛作精神もろとも、一瞬で消し炭へと変わって消滅した。

