ドラマ『アンナチュラル』はおもしろい?つまらない?


いろいろ勉強になる。コミカルで軽い感じで始まっても必ず見ているうちに引き込まれる。終わった頃には又一話から見直したくなる。絶対!
こんな感じひさしぶり~
なんかわざと複雑で面白くストーリーを作ろうとしている意図を感じてしまう。そして検視に伴う検査項目の内容が非常にわかりずらく、視聴者につたわりにくいと思う。これならテレビ朝日の「法医学教室の事件ファイル」の方がずっと面白い!!
きのうみたやつ,火事で死んだチンピラがじつは最後まで火事場から人を助け出そうとしていたとわかって最後かれの両親が泣きくずれるって
完全に予想どおりの展開で草はえた。
少し期待していたが内容がありがちで稚拙。
本気真面目なストーリーなものでもなく、ふざけている部分も中途半端でよくわからない。
要は見方。フィクションなんだから細かい設定に無理が出てきて、それを許せるか許せないか。私は許せるので面白いと思う
こうすれば面白い!という要素だけ詰め込まれたドラマ。
作り物感が甚だしく、全くなにも想起されなかった。
脚本家が今まで大好きだっただけに、本当に悲しくてたまりません。
セリフは好きなものが多い。でもそのセリフを言わせたいが為の事件や行動には無理が多い。突っ込みどころ満載だったのでストーリーに入り込めなかった。
何を基準に面白いかそうでないかはわからないが考えさせられるドラマだった。
その点で面白いに投票した。
多方面の問題に手を出しすぎで薄っぺらい。主人公のセリフで全て片付けてる感。このドラマが絶賛されている理由がいまいちわからない。
10話全回通して、こんなに何度も見直したドラマは初めてです。
キャストも魅力的。
脚本家や演出家の方のお名前まで、知りたくなったドラマも初めてでした。
死と向き合う事は生と向き合う事。
そう思わせてくれたドラマでした。
私事ですが、このドラマの第1話が放送された翌日、母が急死しました。
離れて暮らしていたので、今となっては知るよしもありませんが、母がこのドラマを見ていたかも、と思い感想を語り合いたかったなと思って止みません。
誰かと感想を語り合いたくなるドラマでした。
被害者への配慮をせず、ドヤ顔で知識自慢するだけのメインキャラたち。この手の幼稚なサスペンス系にありがちなクソ脚本。そりゃ海外ドラマに負けるわ
セリフ(脚本)と演技がなんというか歯が浮くような、地に足がついてない感じで、カットできる&直接説明しなくてもいい無駄なセリフがあったりするのが残念。あと、音楽がちょっと凡庸で残念。
CSIシリーズやBONES、ボディ・オブ・プルーフなどの海外ドラマを一通り見ているせいか、目新しさも独自性ものも感じない。国内ドラマならば科捜研の女の方が面白い。セリフが多い割に会話のやりとりが薄っぺらい。
通してみたが茶番臭しかしかなった、Lemonが流れると、はいここですよ、と言わんばかりの演出で逆に笑ってしまう。好きな曲なんですけどねえ
UDIのメンバーの会話とか雰囲気とか好き
最終話の内容が1話と関係してるから野木さんすごい!!
ゲスいし、下品だし、イライラする。
評価が高かったので、頑張ってみたが、不愉快だった。
特に井浦さんと市川さんの役は、本当に嫌だった。
石原さんと、窪田さんの役も、良くなかったけど。
全てが、上手くいっている10年に1度の奇跡的ドラマと書いている人がいらっしゃったが、本当に不思議だった。
面白くない、投票した人は、ドラマに出てくる相手を思いやれない加害者側の考え方の人間なんだと思う。良い悪いは置いておいて。
まとまりの無い内容
ドラマの放送中、最初から最後までBGMと効果音が続き音も大きくて、内容に集中できない。
音楽がうるさすぎる。
最近のドラマはBGMと効果音がうるさすぎるが、TBSとフジテレビのドラマは特にうるさく感じる。
出演者は好きな俳優ばかりだから楽しみにしてたが、内容がいまひとつなのと、BGMと効果音がうるさすいから1話で観るのをやめました。
最近、上記のパターンが増えてきてドラマを観る率が減少してきています。
スマホで音楽を聴いたり、ゲームをする影響で難聴ぎみな人が増加してるとニュースでも言っていたが。
番組を作る製作者サイドには、音の大きさと連続してBGMや効果音を流し続ける今のドラマ作りやTVの在り方を少し見直した方がいいと感じています。
こういうドラマをあまり見ない人には楽しめるのでは、さらっと見られるので、ただ人の心情の面もストーリー性も浅いなと思う
ずっと前一回見ようとして見続けられなくて、有料コンテンツの期限が切れそうなのでとりあえずまたかけてみた、倍速で見て無理で飛ばしてる 他の人も言ってるけどご遺体前にしておちゃらけた会話するのとかひとつも笑えなくてドン引いた