アノスと五条悟はどっちが強い?


これは流石にアノスが勝つんじゃないですか?無限に関しては、混滅の魔眼を使わずとも理滅剣で攻略出来ます。無量空処についても並列思考などが出来るアノスに対しては意味がない気がします。六眼に至っては呪力や相手の術式が見えるだけの物だから、そもそもアノスに使用しても呪力や術式を持っていないから無意味な気がします。それにアノスは○されたとしても自力で蘇生しますからね笑。
>>68
五条はあまり詳しく無いのでアノスだけ。 ・本を1800冊ほど同時に素早くめくるだけで内容を暗記する
・心臓の鼓動で敵を倒す
・まばたきで敵を倒す
・準備運動をしていたら敵が壊滅
・剣に対して木の枝で勝つ。その剣対枝の剣戟(?)で衝撃波、暴風が巻き起こり周りの環境を破壊
・城を持ち上げて振り回して投げる
・世界と同等の質量を小指で受け止める
・少し力を出した拳1発で深層世界と同等の存在が崩壊
・身体が完全に消滅しても根源(魂のようなモノ(違うけど))が残っていれば復活する
・1度見た技なら根源が消滅しても復活する
・根源を滅ぼせる
・2度同じ技は通用しない。1度目だからといって通用するとも言っていない
・時間を止められても行動可能。なんなら自分で時間操作可能
・空間転移できる
・光速で動く敵の攻撃を避けた上で反撃もする
・世界が滅ぶ魔法が撃てる
(なろう最新章付近になってまだ未完成で更なる深淵があると判明)
・7歩歩く魔法で世界が1000度滅んでもお釣りが来る
・可能性を顕現させる魔法(剣を抜かずに『剣を抜いて斬った』という可能性を実現させて斬るなど)
・破滅の魔眼であらゆるモノ(物体も魔法も事象も)の破滅因子を呼び起こし自壊させる
・理滅剣ヴェヌズドノアという魔剣を所持しており、この魔剣の前ではあらゆる理が滅ぶ
どんなに強固であろうと、どれだけ永遠であろうと、いかに無限だとしても、その理もろとも滅ぼし、あらゆる理屈が意味をなさない。ああすればいい、こうすればいい、などと考えることは無駄で「我が眼前の敵はただ滅べ。それがヴェヌズドノアの前に許された唯一の理だ」と表現されている
(尚この魔剣の力は本来アノスが持っている力の一部を、破壊神の神体を剣と化し、その内に閉じ込めて押さえ込む事によってどうにか使えるレベルにまでしたモノで、本来はアノスが持っている力)
・そもそもその気になれば滅びの根源から漏れ出す魔力によって存在するだけで世界が滅ぶ
コピペですが。魔王学院の『世界』には宇宙などの概念が無いので、正確な規模は分かりませんが、単一宇宙規模以上はあると思います。 混滅の魔眼については人によって解釈が変わり曖昧なのでここでは書きません。
>>70
相手の情報も必要では?
知らないという私情だけでアノスにするのはなぁ。
でも俺はアノスで合ってると思うぜ。
呪術廻戦の方が知名度高いからこうなるのは必然だよねー、そもそもアノス知らんやつが討論しても自分の好きなキャラ勝たせたいんだから意味ないんだよなぁ
てか理屈改変って普通に考えて矛盾を引き起こすだけで意味ないと思うのだが
数学的に考えよう。
√の中身をマイナスと書き換えることは可能だが、実際にそんな数は存在しない、つまり無効、ただの意味のない行動。
それと同じように、設定をあーだこーだ書き換えることはできても、それが実際通用するのはせいぜいその作品の中の話じゃないの?
アノスに理屈改変できるという設定があるように、五条にも五条の設定がある。アノスの理屈改変が優先されるという根拠はないし、仮に優先されたとしても結局は√の中のマイナスと同じ原理で通用しないと思う。
6章まで見たが余裕勝ち。
とある魔法を使うと一歩歩いただけで世界が千回滅びてもお釣りが来るレベル。
全能者の剣がある時点で無限も相手にならない。
こいつに対抗するには最低限メタ能力持ちである必要がある。
>>94
頭狂ってんなwwwwww
何が五条はクリリンにも負けるだよwwwww
知らない奴は黙ってろよwwwwwwwてか、クリリン程度だったら何がする前に廃人になってね?
クリリンが戦ったDGの中でもタンバリンやダーブラとか理不尽に真っ先からやられる系やから
五条の領域も知らずに
やられとる