東京より有名な都道府県は?
| 1位 | 大阪府 | 64票(28%) | |
| 2位 | 京都府 | 44票(19%) | |
| 3位 | 長崎県 | 18票(8%) | |
| 4位 | 沖縄県 | 8票(3%) | |
| 5位 | ない | 7票(3%) | |
| 5位 | 島根県 | 7票(3%) | |
| 7位 | 兵庫県 | 6票(2%) | |
| 8位 | 大分県 | 5票(2%) | |
| 9位 | 福岡県 | 4票(1%) | |
| 9位 | 愛知県 | 4票(1%) | |
| 11位 | 佐賀県 | 3票(1%) | |
| 11位 | 北海道 | 3票(1%) | |
| 11位 | 広島県 | 3票(1%) | |
| 11位 | 岡山県 | 3票(1%) | |
| 15位 | 滋賀県 | 2票(0.9%) | |
| 15位 | 静岡県 | 2票(0.9%) | |
| 15位 | 富山県 | 2票(0.9%) | |
| 15位 | 山口県 | 2票(0.9%) | |
| 15位 | 埼玉県 | 2票(0.9%) | |
| 15位 | 神奈川県 | 2票(0.9%) | |
| 15位 | 新潟県 | 2票(0.9%) | |
| 15位 | 山形県 | 2票(0.9%) | |
| 15位 | 岩手県 | 2票(0.9%) | |
| 15位 | 青森県 | 2票(0.9%) | |
| 25位 | 宮崎県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 鹿児島県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 熊本県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 和歌山県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 奈良県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 三重県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 山梨県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 長野県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 岐阜県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 福井県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 石川県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 鳥取県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 高知県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 愛媛県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 香川県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 徳島県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 群馬県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 千葉県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 茨城県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 栃木県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 福島県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 宮城県 | 1票(0.5%) | |
| 25位 | 秋田県 | 1票(0.5%) |
アメリカンジョーク地図で日本はトヨタって書いてあるって聞いたからトヨタのある愛知県で
まぁ愛知よりトヨタ単独のほうが有名だと思うけど
【福岡】
ワンヘルスパーク問題は、単なる「失敗した事業」では済まされない。
6,000万円超の公費を投じ、1日平均利用者1人という実績で1年で閉園した事実。
有力県議の強い意向が事業を動かし、直前まで本人が代表理事を務めていた法人への随意契約が行われた構造。
内部資料に残る調整の苦慮と、県・市が巻き込まれた経緯。
これらを直視すれば、行政の意思決定の歪みと、税金の使途に対する深刻な疑念が浮かび上がる。
👿は徹底的に分析する。
1. 事業の概要と結果
• 場所
福岡市中央区・舞鶴公園三の丸広場(国の史跡指定エリア)
• 開園
2022年11月(アジア獣医師会連合=FAVA大会に合わせて)
• 内容
馬術体験(平日限定・火曜日除く、1回20分程度・料金4,000〜5,000円前後)、ふれあいお世話体験、ドッグランなど
• 整備費
公費6,000万円超
• 実績
馬術体験の1日平均利用者はわずか1人。施設収入は想定を大幅に下回った
• 結果
当初の契約期間だった約1年で閉園
公費6,000万円超を投じて、1日1人しか利用されない施設を1年で終わらせた。
これだけで事業としての合理性は著しく欠ける。
公式な事業評価や収支の詳細な公表も、現時点で確認できていない。
2. 事業推進の経緯(内部資料に基づく)
報道で明らかになった県の内部資料(「取扱注意」とされたもの)によると、
• 蔵内勇夫氏(当時・現議長)が「国際大会の開催時にワンヘルスパークがあること。場所は任せる。仮設もやむを得ない」と県に働きかけた記録が存在する。
• 2022年3月29日:福岡市から「三の丸広場の一部をつぶす必要性について疑問が残る。大濠公園に適地はないのか」との連絡が入った。
• この連絡内容は江口副知事に報告された。
• 4月5日 県が市に説明を実施した記録がある。
• 服部知事、江口副知事、福岡市の副市長まで巻き込んだ調整の苦慮が、内部資料に克明に記されている。
国の史跡指定エリアに仮設の馬術関連施設を置くこと自体に、市側が難色を示していたにもかかわらず、事業は強行された。
県の関係者は「蔵内議長の意向を受けて進められた事業」と証言している。
有力県議の個人的意向が、県・市の正式な調整プロセスを実質的に動かし。
行政の中立性・客観性が損なわれた

