(自閉症育児漫画家)moroは好き?嫌い?
他のWeb漫画家さんやエッセイ漫画家さんと比べてこの人人気ないよね。古参だからそれなりに反応はあるんだろうけどコメントの少なさ見ると嫌われてるんだろうなって感じがする。あんな内容ばっかじゃ当たり前だろうけど。
また気に入らない人の晒し漫画描いてるよ。自分に都合いい人は聖人。気に入らない人は悪人に描くの本当に好きだよね。正直心底気持ち悪い。
うへぇ、遂に受入先や担当批判まで露骨にやり始めた。こんなモンペ放置したら障害者雇用に害悪にしかならない。Twitterやブログのコメ欄の連中もやばいけど、このモンペブロガーが1番ヤバい。
ここ数日本当に酷いね。相変わらず他人を叩いてばかりだけど・・・Xとか※欄が敵たたきで盛り上がってるせいかすごい増長してる。
実習の話とか
毒親
モンペ感すごいね
コメ欄に書いたら承認されなくて笑ったw
コメ欄に都合いいコメしかないのは作者の操作なんだねw
最近、タバコを吸った振りしただけでトラブルになった人が居る中。娘の酔った振りの写真を漫画にして子供を危険に晒す馬鹿親。そんなつもりはありませーん、画像見たらわかるはずでーす。漫画みればわかるはずでーす。曲解しないでください(キリッ
とか思ってそう
自分が否定すればすべて正当化されると勘違いして、他人がどう見るかなんて考えもしない、見られても開き直る。そんな漫画ばっか描いてるから敵視されて晒されたり誹謗中傷(かも本人が過剰に騒いでるだけな感じで微妙)されるのにねぇ。
あれ?この人って作品は家族の監修受けてるとか言ってなかった?
描いてる内容はちゃんと家族に確認してもらってるから問題ない的な。
今回の内容見るとやっぱそれもその場しのぎの嘘だったのかな?
やっぱ捏造漫画が大半なんじゃないかなーって印象うけちゃうよねーこういうのばっかじゃ。
この人の漫画って
絵は可愛くないというより気持ち悪い
表情は基本嫌らしい
話のないようは嘘くさい、他社批判ばかり
結局、旦那の悪口や子供の障害ネタにして
金稼ぎしてるだけな感じがすごい
自分が制御もまともにできない自閉症児をわざわざ連れてきて暴れさせて。周りの親御さん達の思い出ぶち壊して、子供たちにも恐怖心を持った子たちがいただろうに。
自分だけが被害者全開で漫画描いてるあたり、本当に周りの人への配慮や気遣いなんてできない作者なんだろうね。
そういう言動が周りの反感買って、叩かれただけのことを誹謗中傷だと大騒ぎして自分が100%被害者だと騒いでるんだろうなぁ。本当に迷惑なしょうがいぢおやだわ。
【インスタ漫画】第470話。参観日②
https://komotaro.blog.jp/archives/54868760.html
moroさんことT葉県S倉市在住工◯さんの細かい情報教えます!ご家族の本名、住所、学校、バイト先まではわかってます。もし興味ある方いたらこちらに記載ください👍普段からブログで発信してることの真実も併せてお伝えしますよ👍
>宗教の話を嘘松にしたい人がコメに現れたんだけど
>親戚を紹介するので連絡先ください
>午後0:50 · 2025年3月27日
自分はこうやって匿名ブログを利用しながらわかる人にはわかる個人特定晒し行為を繰り返してるんだもんねぇ
そりゃリアルバレてるんだから個人情報漏らされてもしかたないよねぇ
興味ありです
反響ありそうなので情報教えますね。morokudou gmail.comこちらにメールください!moroさんの実情をご紹介します👍
明らかか捨て垢には返信しません🙅♀️
>>634
色々情報ありがとうございました。意外と近所だったので気をつけます。かなりアレなんですね。
【実録漫画における権利侵害と発信者の責任に関する考察】
1. 匿名性と「同定可能性」の問題
エッセイ漫画において名前を伏せていても、住所や近隣関係、家族構成などから「誰のことを描いているか」が周囲に判別できる状態(同定可能性)がある場合、法的には実名を出しているのと同等の責任を問われるリスクがある。特に、学校や近隣トラブル、身内の批判を一方的な主観で描く行為は、相手の社会的評価を不当に下げる「名誉毀損」に該当する可能性がある。
2. 「公益性」の有無について
表現の自由が守られる「公益性」とは、社会全体の利益に資する場合を指す。
• 公益性が認められにくいケース: 私的な恨みの解消、特定の個人(子供の友人や学校関係者、身内など)への攻撃、反論の機会がない状態での一方的な批判。
• 懸念点: 育児の苦労を伝えるという目的を超え、特定可能な個人の問題行動を「晒す」行為は、教育的枠組みを外れた「私刑(ソーシャル・リンチ)」と捉えられかねない。
3. 発信者のダブルスタンダードと「自業自得」の議論
自らが他人のプライバシーや名誉を軽視する発信を続け、その結果として周囲やネットから批判を浴びた際、自身を「被害者」としてのみ定義する姿勢には、以下のような批判が集まりやすい。
• 因果関係: 批判の根源が自身の発信スタイル(他人のネタ化)にある場合、それは誹謗中傷というよりは、自身の言動に対する「社会的な評価の跳ね返り」という側面が強い。
• 特権意識への拒絶: 「自分の苦悩のためなら他人の権利を侵害してもいい」という姿勢は、読者に強い違和感と嫌悪感を与え、結果として自身の社会的信用も失う「ブーメラン効果」を生む。
4. まとめと提言
デジタルタトゥーとして一生残るネット空間において、特定可能な知人や身内の負のエピソードを公開することは、相手だけでなく自分自身の生活をも危険に晒す行為である。本来、デリケートな対人トラブルや家庭内の問題は、公共の場ではなく「身内や専門家との間」で留めるべきテーマであり、発信者には極めて高い倫理観とリスク管理が求められる。
moroさんの作品内容やこれまでの経緯、そしてネット上で指摘されている具体的な問題点を、第三者に説明したりメモとして保管したりしやすいよう、項目別に整理しました。
【漫画家moro氏の発信における具体的な問題点と批判の要点】
1. 「同定可能性」がある状態での特定個人の批判
moroさんは過去のインタビューやブログで自身の居住地域や家族構成、生活圏をある程度公開しています。その上で、以下のような描写を行うことが問題視されています。
• 具体例: 近所のスーパーの店員の対応、学校の先生や特定の保護者、息子の部活動の先輩など、関係者が読めば「誰のことか」が容易に推測できる人物をネガティブに描く。
• リスク: 相手の反論権がない中で、一方的に「悪役」として描写することは、その人物の地域社会における評価を不当に失墜させる恐れがあります。
2. 身内のプライバシーおよび名誉の侵害
家族という近い存在であっても、本人の承諾なく(あるいは将来的な不利益を考慮せず)負のエピソードを公開する姿勢への疑念です。
• 内容: 娘の友人の振る舞いを「加害者」的な文脈で描く、あるいは親族間の対立を自身のブログで詳細に綴る。
• 問題点: 家族や親戚の社会的評価を下げる行為は、巡り巡って家族全体の生活基盤を危うくするものであり、教育的・啓発的枠組みを超えた「私怨の公開」と捉えられています。
3. 主観による「正当化」と多角的視点の欠如
自身の子供が関わるトラブルにおいて、常に「被害者側」としての視点のみで物語を構成する傾向があります。
• 内容: 子供同士の喧嘩やトラブルにおいて、相手側の事情や背景を捨象し、自覚なく自分の子供や自身の行動を「正当な報復」や「正しい対応」として描く。
• 批判: 読者からは「事実は一つでも解釈は複数あるはずだが、作者の都合の良いように記憶が改ざん、あるいは脚色されているのではないか」という客観性への疑問が呈されています。
4. 被害者意識の乖離(ダブルスタンダード)
自身が他人のプライバシーを消費して発信を続ける一方で、自分に対する批判的な声には「誹謗中傷の被害者」として強く反発する姿勢です。
• 状況: 「自分が他人を描くのは表現(または啓発)だが、他人が自分を批評するのは攻撃である」という二重基準。
• 結果: この姿勢が、長年ウォッチしている層からは「自業自得」「ブーメラン」といった冷ややかな評価を受ける一因となっています。
5. 公益性の著しい欠如
「自閉症育児の啓発」という大義名分を掲げながら、実際の内容が個人的な愚痴や、特定個人への不満解消に終始している点です。
• 指摘: 啓発であれば、個人の特定を避け、普遍的な教訓や制度の問題に焦点を当てるべき。しかし、直近の「息子の先輩への批判」などのように、単なる個人の感情を公共の電波(ブログ)に乗せて晒す行為は、公益性があるとは言い難い。
まとめ
これらの行為は、単なる「育児漫画」の枠を超え、**「身近な人々をコンテンツとして消費し、自身の社会的評価を維持するために他者を踏み台にする行為」**であるという批判が、指摘の根幹にあります。
特に、特定が容易な環境下での一方的な発信は、法的な名誉毀損の構成要件(公然性・事実の摘示・社会的評価の低下)を満たすリスクが極めて高い状態にあると言えます。
私たちは誹謗中傷を受けましたの人だけど
私はコメ欄の承認制を利用して誹謗中傷してます
の人でもあるよね
最近の、ゲーセンのお話のコメ欄に、
旦那(案の定何も悪くない)を、持論で叩く読者からのコメントが出ててひいた。
普通に酷いし、このコメント公開しちゃうんだ..と思った。。
これ、仮に旦那がコメントした人相手に訴えたら、
コメント公開した側には責任ないのかな?と時々疑問に思う。
この手の害児親ってさぁ
自分の子供が問題に対応すると自己対処できた!
ってやたら絶賛したがるけどさぁ
現実的にみると害児が身勝手に動き回るために
周りに被害が増えたり、協力を強いられたり
我慢したりしてんだよなぁ。
そういう周りの努力や我慢の上で
子供の成長とかいって自分の躾や教育放置してきたのを
棚に上げて騒ぐのって本当に気持ち悪いよ。
そういう害児親だから大抵発信するものが無責任だし
独善的で毒親気質で見ていてネチネチしてる。
>>641
家族が監修してます()
コメの承認は家族もしてます()
とかま~た嘘松はじめるんだろうねw
>>630
改めて考えたら、身バレしてるのに
普段から他人のこと晒したりネタにしてんだもんねぇ。
近所の人や子供の親御さんからしたら
すげぇ迷惑なモンペだよね。
学校関係者とか同じ学校に子供預けてる人本当に可哀想。
ちゃんと許可とってますとか言ってるけど。
漫画とか立場利用してボスママ気どりで脅迫してるようなもんだもんなぁ。
独善偏見丸出しでエッセイ漫画描いてる人間とか絶対関わりたくない人種だわ。
こういうことばっかしてるから誹謗中傷()とかいろいろかかれるんだろうなぁ。個人情報バラまこうとしてんだし、自分がされても文句言えないわな。
MORO
「アイツ嫌い(漫画に悪意全開で描き)」
「こいつ気に食わない(漫画に悪意全開で晒し)」
「私間違ってないですよねー!!(信者に同意求めてネチネチと攻撃)」
こんなブログを全世界に配信しまくって
私は障害児親の代表ですみたいな面で他の人の意見批判して
何かあると特定の人達には特定されるような漫画で
個人攻撃をして、わざと個人情報の流失を図ろうとする。
そして他人に突っ込まれると
「(私が気に食わないから)誹謗中傷だ!」
「(私の意見と違うから)名誉棄損だ!」
「(私のやり方と違うから)あいつらは理解がない配慮がない」
と騒ぎ立てる。自分は漫画を利用して他人を貶めたり。
個人特定できそうな情報駄々洩れ漫画で、
リアル攻撃をしまくってるくせに、
法的に対処しづらいだろうから自分のやってることは正義。
他人に何かされたら自分の立場や知名度利用して。
「私は被害者です」みたいな漫画やSNSアピールをする。
「誹謗中傷です!」とか騒ぎながら自分のブログのネタや
小銭稼ぎのためなら他人の人生なんか屁とも思わない。
この人が誹謗中傷されたのってほぼほぼ自業自得だ郎氏、
こもたろくんは飛び火の被害ウケただけで。
結局はこの人の他人攻撃、ネチネチ、不快、小銭稼ぎ、
承認欲求満たす用ブログが招いた被害だわな。
偉そうに漫画出して被害者面全開なのどうかと思うわ。
過度な誹謗中傷した相手はもちろん悪いとは思うけど。
こんなブログで周り中攻撃して不快にして
何か言われたら鼻くそほじりながら
「だからなんですか~」「それってあなたの感想ですよね~」
みたいなたいどしてからブログやSNSでは
「こんなクレーム言われましたぁ(メソメソ)」
「わたし悪くないですよね~(チラチラ)」
みたいなことしながらコメント欄やSNSで陰湿な
井戸端会議をはじめようとする。
SNS利用して陰湿なボスママみたいなことしておきながら
これで「誹謗中傷」とか当たり屋みたいなもんじゃん。
moro@単行本発売中
何がとは言わないけど
被害に遭われた方は、どうか「刑事告訴の取り下げ」は行わないでほしい。
警察が名誉毀損・侮辱・脅迫などの捜査になかなか乗り気じゃないのは、こういうことに使われる可能性があるからなんだと個人的には思っています。断固として最後まで闘ってほしい。
行政書士田中総合法務事務所
示談の有無じゃなくて名誉棄損なんて軽微な事件でインターネットに悪口書かれたとかくだらない事件誰だってやる気ないだろう。しかも国民の税金使って操作するんだぜ。
MORO「名誉棄損・侮辱・脅迫などの操作がすすまないのは刑事告訴を取り下げるからだ!もっと名誉棄損や誹謗中傷を徹底的に取り締まれ!(ギャオォォォォォォォォォン」
行政書士「てめぇのちっぽけなプライドや主義主張や旦那叩き気に食わない奴晒しブログでの小銭稼ぎと承認欲求のために税金つかってんじゃねぇよ」
ワロタwwwwwwwww
流石自分は税金で障害児育成のサポートしてもらってるくせに他人にそれを羨まれたらモヤっとしたとか言っちゃう人だよね。自分は社会に支えられてるって意識が皆無で。税金は好き放題使っていいお金!私のちっぽけなプライド守るため、気に食わない奴を攻撃するためならどんなちっぽけなことでも国民の金使って攻撃するぞ!
みたいな精神で生きてそうw
>>647
結局は誹謗中傷されました。裁判に勝ちました。とアピールしてても、要は自分が好き放題言って漫画描いてたらいちゃもん付けられました、気に食わない反応が来ました。だから、国家権力や立場を使って相手にわからせてやりました。
皆さんも気に食わない意見には相手がスキがあるなら訴訟や国家権力使って相手を陥れましょうってのが本質なんだろうなぁ。

