【個人的予想】仮面ライダーガヴについて
どうやら
>>38
コメの方と銀河超絶破壊神メガレン好きというユーザーは同一人物ではという噂があるとか
みなさま、リンクを出すとしても、pixiv、wiki、投票トークのリンクを記載するのはやめましょう。
デマが書かれている可能性があります。
出すならば、公式サイトであるかどうかの確認をお願いします
結論
令和版龍騎❌❌
お菓子の仮面ライダー❌
リアル・ミリタリー路線の仮面ライダー⭕️
仮面ライダー版初代ガンダム⭕️⭕️
仮面ライダーガヴはお菓子のライダーである。
しかし、闇バイトや⚪︎薬の恐ろしさを知ってしまうことになる
ただし、人間関係は基本的に良好である
というか、味方陣営は皆ショウマLoveの感じとなっている
>>343
仮面ライダーガヴはリアル路線の仮面ライダーで、敵勢力と戦争をしているという設定である。
仮面ライダーは今まで改造人間(昭和、BLACK)だったり超古代の戦士(クウガ、トリガー)だったり人間が進化した姿(アギト、デッカー)だったり一種のシステム(龍騎、ファイズ等)だったりした。
一方ガヴ以降では仮面ライダーは全て(エージェント、ホイップ兵、ロード系含む)工業製品であり、装甲の材質、ジェネレーター出力、推進剤の残量、整備不良などの概念が存在している。
今までのライダーの主人公は真面目だったり熱血漢だったりクールだったり明るかったりしたが、仮面ライダーガヴの主人公であるショウマは今までとは違い、内向的で戦いを嫌う性格である(また、見た目が機動戦士ガンダムのアムロ・レイに酷似してる。なお、ショウマと同じ一人称が「僕」の仮面ライダーの主人公は既に野上良太郎、宝生永夢(天才ゲーマーMとしては「俺」)、マナカ・ケンゴの3人がいる。)
また、デッカー以前だとごく少数(G3(G3-X、G3マイルド)、G4)しかいなかった(当時G6やG7はまだ出てなかったので除くが)実弾兵器(エージェントやシータのハンドガン、ブルキャンガトリング、ランゴやジープのヒートサーベル等)が登場しており、ビーム兵器(ガヴガブレイド、ザクザクチップスラッシャー(ヒリヒリチップスラッシャー)、チョコダンガン等)との違いが今までよりも分かりやすく説明されている(今までだったら実弾しか出てこなかったりエネルギー弾(光弾)しか出てこなかったりした。)。
また、ミリタリー要素や政治要素、生々しい人間ドラマも描かれ、今までの作風を変えたガヴ以降はリアル路線で成功した数少ない作品とも言えるだろう。
このコメント欄にデマ発言をしている人>>38
コメや銀河超絶破壊神メガレン好きなどがいます。
その人たちなことは信用しないで、報告をしてもらえば幸いです
>>344
本郷猛とショウマを比較すると
本郷「来い!ショッカー!」
ショウマ「僕は戦いたくないんだ・・・。」
である。
>>347
1:当時は地球連邦所属で、専用のホイップ兵に変身していた
2:当時は従兄弟のノクスと同じストマック社所属で、好みでバトラーに変身する上級社員だった
3:当時は戦争には参加せず、剣術が得意な民間人として過ごしていた。
ミミックデバイザーとかいう最強の変身ベルト
これとミミックキーだけでで9人のライダーに変身できる
しかも誰でも変身できるから民間でも作業用として使われてるという
>>352
因みにそのライダーとは
・仮面ライダーランゴ
・仮面ライダーグロッタ
・仮面ライダーニエルブ
・仮面ライダーシータ
・仮面ライダージープ
・仮面ライダーリゼル
・仮面ライダーボッカ
・エージェント
・バトラー
の事である
>>354
平成1期のVバックル
平成2期の戦国ドライバー
令和のミミックデバイザー
>>342
あ、一様龍騎要素はあったみたいです。何故かって?
仮面ライダーが13人いるから
・仮面ライダーガヴ
・仮面ライダーヴァレン
・仮面ライダーヴラム
・仮面ライダーベイク
・仮面ライダーランゴ
・仮面ライダーグロッタ
・仮面ライダーニエルブ
・仮面ライダーシータ
・仮面ライダージープ
・仮面ライダーリゼル
・仮面ライダーボッカ
・仮面ライダービターガヴ
・仮面ライダーカリエス
やっぱり38コメの方と銀河超絶破壊神メガレン好きは同一人物だったんだ!!
これはある意味すごい発見だ!!
>>261
本当は
それぞれ
S型→赤
F型前期→オレンジ
F型後期→ピンク
J型前期→白
J型後期→青
である
>>362
S型:F型の総合性能向上型。主に指揮官向けに配備されたことから「指揮官用エージェント」と呼称されることもあるが、これはあくまで通称で正式な名称ではない。S型はF型に不満を持った練度の高い変身者の要望に応じて開発されたモデルであり、主に機動性能の向上が図られている。しかし、S型をより指揮官用に改良した仮面ライダーランゴの登場により、殆どが指揮官用から退いた。
F型:最もスタンダードな機体で、エージェントの代名詞。汎用性も高く、最も量産された。その後後継機が開発されたが、一年戦争後もストマック社残党により使われ、作業用にも転用された。
J型:F型を地上環境に適応させた機体。「陸戦型エージェント」とも呼ばれる。地球侵攻作戦に向けて製造された。同じ地上戦用である仮面ライダーニエルブ、仮面ライダーシータ、仮面ライダージープに性能差では劣るものの生産数では優っており、陸戦用として大きな戦果を上げた。
>>179
仮面ライダーランゴ
指揮官用に作られた仮面ライダーで、指揮官用なので少数しか生産されていない。
指揮官用なだけあって、専用ビームサーベルや専用シールド、メガ粒子砲等の武装を装備している。
そもそもガヴに怪人は一切出てこない。
>>364
本当はエージェントS型(画像)が指揮官用として作られたのだが、本機の登場により殆どが指揮官用から退いた。
>>367
他にも、ニエルブのフィンガーバルカンやシータ、ジープのバズーカ(ジープ用ライフル含む)が、ランゴが使用したMMP-80マシンガンも実弾兵器である
>>364
仮面ライダーガヴにおける怪人枠
グラニュート
元々グラニュート界におけるただの住民だったが、ストマック社の闇バイトで闇菓子の魅力に取り憑かれたせいで、人間を襲うようになってしまった。
微改造された腹部の臓器にミミックキーと呼ばれる人間のデータが入っているものを使って使用して人間に化ける。
ランゴたちもミミックキーを使って人間に化ける
おおよそのグラニュートは闇菓子の魅力に取り憑かれ、闇菓子をやめられない状態になってしまう…
それを止めるのが仮面ライダーである。
画像はグラニュート•ハウンド
>>369
いいや
仮面ライダーガヴはリアル路線の仮面ライダーで、味方勢力(地球連邦)対敵勢力(ストマック社)の戦争しているという設定である。
仮面ライダーは今まで改造人間(昭和、BLACK)だったり超古代の戦士(クウガ、トリガー)だったり人間が進化した姿(アギト、デッカー)だったり一種のシステム(龍騎、ファイズ等)だったりした。
一方ガヴ以降では仮面ライダーは全て(エージェント、ホイップ兵、ロード系含む)工業製品であり、装甲の材質、ジェネレーター出力、推進剤の残量、整備不良などの概念が存在している。
今までのライダーの主人公は真面目だったり熱血漢だったりクールだったり明るかったりしたが、仮面ライダーガヴの主人公であるショウマは今までとは違い、内向的で戦いを嫌う性格である(また、見た目が機動戦士ガンダムのアムロ・レイに酷似してる。なお、ショウマと同じ一人称が「僕」の仮面ライダーの主人公は既に野上良太郎、宝生永夢(天才ゲーマーMとしては「俺」)、マナカ・ケンゴの3人がいる。)
また、デッカー以前だとごく少数(G3(G3-X、G3マイルド)、G4)しかいなかった(当時G6やG7はまだ出てなかったので除くが)実弾兵器(エージェントやシータのハンドガン、ブルキャンガトリング、ランゴやジープのヒートサーベル等)が登場しており、ビーム兵器(ガヴガブレイド、ザクザクチップスラッシャー(ヒリヒリチップスラッシャー)、チョコダンガン等)との違いが今までよりも分かりやすく説明されている(今までだったら実弾しか出てこなかったりエネルギー弾(光弾)しか出てこなかったりした。)。
また、ミリタリー要素や政治要素、生々しい人間ドラマも描かれ、今までの作風を変えたガヴ以降はリアル路線で成功した数少ない作品とも言えるだろう。
因みに敵は仮面ライダーのみで、怪人は一切出てこない(同じくライダー同士の戦いを描いた龍騎ですらミラーモンスターはいた。)。
>>369
そもそもミミックキーはそう使うんじゃねぇよ
ミミックデバイザーにミミックキーを差し込んで仮面ライダー変身するんだよ
>>370
因みにストマック社の歴代社長は
ゾンブ:まだその頃は仮面ライダーなんて無かった(一様作業用としてなら原型があった)、比較的まともな人。
ブーシュ:その代から仮面ライダーの製造がスタートした。地球へ観光に来た際に出会ったみちると結婚し、初めてニュータイプを産み出すことに成功した(まだ幼い兄弟たちには嫌われた模様)。
ランゴ:一年戦争が勃発し、様々な仮面ライダーが作られた。兄弟仲は最悪だが本人は部下を大事に扱いミミックキーをの改良や仮面ライダーの製造に貢献し、演説もちゃんとする理想の上司(ただし一年戦争開戦とストマック社敗戦の元凶である模様)。
ガヴVSストマック社のライダー
ガヴVSエージェント:数ならエージェントの方が有利だが性能差でガヴの圧勝。しかも劇中でエージェントの殆どはガヴに瞬殺されている。
ガヴVSニエルブ:ヒートサーベルやヒートロッド、フィンガーバルカンは強力だがガヴの勝ち。あんな化け物と戦う羽目になった仮面ライダーニエルブは泣いていい。
ガヴVSシータ、ジープ:ホバーの高速移動と重装甲を活かして強襲し、大火力で仕留める一撃離脱戦でシータ、ジープの勝ち・・・と思いきやショウマは普通に避けるだろう。そもそもシータ、ジープのホバー移動や重装甲もチョコダンガンとチョコドンガンの前では無力。
ガヴVSビターガヴ:ほぼ互角。だが技術力と変身者でガヴの勝利。
ガヴVSグロッタ:グロッタはガヴよりも(装甲以外)高性能なのは良いがビームライフルをニュータイプ能力で避けられたら無意味。
ガヴVSバトラー:グロッタと同様。
ガヴVSランゴ:指揮官用なので専用ビームサーベルや専用シールド、メガ粒子砲等の武装があるが避けられたら無意味だしメガ粒子砲のせいでビームライフルを外付けジェネレーターが無ければ装備できない程のジェネレーター不足なのでガヴの勝ち。
ガヴVSリゼル:リゼルは白兵戦に特化しすぎた結果ビームライフルを装備していない(バトラーとのコンペに負けた原因の1つ)。なのでガヴに遠距離攻撃されたら一貫の終わり。
ガヴVSボッカ:メガ粒子砲や有線式サイコミュは強いのでようやくストマック社側の勝利・・・と思いきやアメイジングミがあった。
結論:9-0でガヴの完全勝利。
>>373
ヴァレンVSストマック社のライダー
ヴァレンVSエージェント:数ならエージェントの方が有利だが性能差でヴァレンの圧勝。そもそも重装甲にマシンガンが通用する訳ないだろ。
ヴァレンVSニエルブ:近接戦ならニエルブの圧勝だがヴァレンバスターで長距離狙撃でヴァレンの勝利。
ヴァレンVSシータ、ジープ:ホバーの高速移動と重装甲を活かして強襲し、大火力で仕留める一撃離脱戦でシータ、ジープの勝ちと思いきや、ヴァレンの重装甲はバズーカの直撃でも破壊出来ないという凄まじい防御力を誇る。勿論シータ、ジープの重装甲はヴァレンバスターの前では無力。
ヴァレンVSビターガヴ:まぁヴァレンバスターで狙撃するかビターガヴガブレイドで切断するかの戦い。なので砲撃ならヴァレン、白兵戦ならビターガヴの勝利。
ヴァレンVSグロッタ:グロッタはガヴやヴァレンよりも(装甲以外)高性能なのは良いがそもそもビームライフルがヴァレンに直撃するよりもヴァレンバスターがグロッタに直撃する方が楽。
ヴァレンVSバトラー:グロッタと同様。
ヴァレンVSランゴ:ランゴのメガ粒子砲は強力だが、射程ではヴァレンバスターが勝る。
ヴァレンVSリゼル:リゼルは白兵戦に特化しすぎた結果ビームライフルを装備していない(バトラーとのコンペに負けた原因の1つ)。なのでヴァレンバスターが直撃したら一貫の終わり。
ヴァレンVSボッカ:メガ粒子砲や有線式サイコミュは強いので、ヴァレンだとすぐやられてしまうだろう。
結論:8-1でヴァレンの勝利。
>>374
ヴラムVSストマック社のライダー
ヴラムVSエージェント:数ならエージェントの方が有利だが性能差でヴラムの圧勝。
ヴラムVSニエルブ: 近接戦ならニエルブの圧勝だがヴラムブレイカーは遠距離狙撃も白兵戦もできる。なのでヴラムの勝ち。
ヴラムVSシータ、ジープ:ホバーの高速移動と重装甲を活かして強襲し、大火力で仕留める一撃離脱戦でシータ、ジープの勝ちと思いきや、ラキアは普通に避けるだろう。勿論シータ、ジープの重装甲はヴラムブレイカーの前では無力。
ヴラムVSビターガヴ:砲撃ならヴラム、白兵戦ならビターガヴの方が上。だが技術力と変身者でヴラムの勝利。
ヴラムVSグロッタ:グロッタはガヴよりも(装甲以外)高性能なのは良いがビームライフルをニュータイプ能力で避けられたら無意味。
ヴラムVSバトラー:グロッタと同様。
ヴラムVSランゴ:ランゴのメガ粒子砲は強力だが、射程ではヴァレンバスターよりも射程が長いヴラムブレイカーが勝る。
ヴラムVSリゼル:リゼルは白兵戦に特化しすぎた結果ビームライフルを装備していない(バトラーとのコンペに負けた原因の1つ)。なのでヴラムブレイカーが直撃したら一貫の終わり。
ヴラムVSボッカ:メガ粒子砲や有線式サイコミュは強いので、ヴラムだとすぐやられてしまうだろう。
結論:8-1でヴラムの勝利。
彼の名はブーシュ・ストマック。
彼はよくクズだの言われているが、彼がいなかったら仮面ライダーもニュータイプも存在しなかった。
仮面ライダーを生み出し、人間と結婚してショウマというニュータイプを作ったブーシュはガヴ〜マイス世界にとってはかなりの立役者なのである。
>>376
全部間違いです
なので、369コメの方やいらはにほへと、ろしくでなの部分を見れば大体分かるようになっています。
公式サイトへのリンクも貼っていることも特徴です。
逆に、38コメや銀河超絶破壊神メガレン好き、オリヴァンのコメントはデマだらけですので無視でOKです。
>>380
そう。ブーシュの弱点、それは性格がとんでもないクズ野郎だったことである。
↓詳しくはここを見たら分かる。
>>382
オリヴァンが珍しくまともな感性をしとる…
全ての元凶である38コメがこの場を荒らしました。通報しておいてください。
>>384
だったら君がトピを作ればいいんじゃないか?
ガヴは本当に仮面ライダー版ガンダムなのかとか、ゼッツとマイスは本当にガヴの続編なのかとか。
>>387
ヒリヒリチップスラッシャー
ザクザクチップスラッシャーの温度が限界値を超えた際に誕生するハイパービームサーベル。その威力はストマック社製仮面ライダーは勿論、ナイトメアやCODE製仮面ライダーにも通じる切断力を誇る。
>>365
仮面ライダーゾンブ
当時まだストマック社のエリート社員だったブーシュ・ストマックがミノフスキー・イヨネスコ型核融合炉と流体パルスシステムを盛り込んだ初の戦闘用仮面ライダーの試作機で、当時ストマック社の社長だったゾンブ・ストマックをモデルにしている。
ミノフスキー粒子の関連技術を盛り込んだミノフスキー・イヨネスコ型核融合炉は既存の核融合炉よりも遥かに小型・軽量であり、これまで開発が進められていたマスクドワーカーとは一線を画する機動性・運動性を獲得した。
仮面ライダーゾンブは数機が生産されたが、その後時を置かずにより実戦的な機体であるエージェントIの開発が勧められた為、制式採用は見送られた。
しかしそのアタッチメント式の腕部構造はプロトタイプニエルブにも流用され、仮面ライダーニエルブの武装開発に貢献している。
>>388
ザクザクチップスラッシャー(ヒリヒリチップス)は
時間が経つと燃え尽きるが、一応復活するようだ。
だが、復活するのは刃だけかと思われるため、再び炎の刀にするにはヒリヒリチップスを再度発動しなければならないかと
別にビームサーベルではない
時間制限付きの炎の刃である
>>389
ゾンブ•ストマック
一言言うなら、本当の全ての元凶
ランゴたちストマック家五兄弟の祖父であり、ブーシュの父である。
闇菓子を作り始めたのはゾンブである。
>>391
仮面ライダーゾンブ
当時まだストマック社のエリート社員だったブーシュ・ストマック(ニュータイプと仮面ライダーを作った天才科学者、後に社長に就任)がミノフスキー・イヨネスコ型核融合炉と流体パルスシステムを盛り込んだ初の戦闘用仮面ライダーの試作機で、当時ストマック社の社長だったゾンブ・ストマック(ブーシュの父)をモデルにしている。
ミノフスキー粒子の関連技術を盛り込んだミノフスキー・イヨネスコ型核融合炉は既存の核融合炉よりも遥かに小型・軽量であり、これまで開発が進められていたマスクドワーカーとは一線を画する機動性・運動性を獲得した。
仮面ライダーゾンブは数機が生産されたが、その後時を置かずにより実戦的な機体であるエージェントIの開発が勧められた為、制式採用は見送られた。
しかしそのアタッチメント式の腕部構造はプロトタイプニエルブにも流用され、仮面ライダーニエルブの武装開発に貢献している。
>>392
ブーシュ・ストマック
ランゴたちストマック家五兄弟の父であり、仮面ライダーとニュータイプの生みの親。
ニュータイプ誕生のきっかけは15年前に研究で地球に訪れた来た際、そこで出会ったみちるに恋してしまい、プロポーズをした結果、結婚を許可され、初のニュータイプであるショウマが誕生した(一様ノクスもニュータイプだが、彼がストマック社に入社するのはかなり後になってから)。
ゾンブはニュータイプなんて空想に過ぎないと思っていたが、ショウマの存在によってニュータイプの存在が現実となった(ゾンブ本人はかなり驚いていた模様。)。
その後、ゾンブの部下がマスクドワーカーを開発したが、動力炉の大型化は機体の運動性・機動性にも影響を及ぼし、今後の機体開発の課題となった。そこでブーシュはゾンブをモデルにしてミノフスキー・イヨネスコ型核融合炉と流体パルスシステムを盛り込んだ初の戦闘用仮面ライダー、仮面ライダーゾンブを完成させ、その事がきっかけで社長に就任する。
ショウマをみちると共に地球へ送った後(理由は地球の事を勉強する為で、数年後に帰ってくる予定だった)、エージェントIを初めとした仮面ライダーの開発に勤しんでいたが、ゾンブやブーシュと異なり地球征服を企むランゴ・ストマックに毒殺されてしまった。
その後、社長の座を乗っ取ったランゴによって一年戦争が開戦してしまう(その後ストマック社は敗戦し倒産するのだが。)。
>>393
ゾンブ•ストマック
ランゴたちストマック家五兄弟の祖父であり、ブーシュの父である。
ストマック社の創業者だが、当時は仮面ライダーすら製造しておらず、作っていたのは一般家電製品と歩兵用の武装、そして宇宙戦艦や戦闘機を初めとする兵器のみで、ささやかな経営をしていた。
しかし、ブーシュ・ストマックが彼をモデルにして作った仮面ライダーゾンブがマスクドワーカーとは一線を画する機動性・運動性を獲得し、それ以降ストマック社は仮面ライダー開発にとって欠かせない企業に進化していく事になる。
その後彼はストマック社を定年退職し、功績を残したブーシュを社長に任命、その後は寿命まで余生を送った。
因みにストマック社の歴代社長は
ゾンブ:まだその頃は仮面ライダーなんて無かった(一様作業用としてなら原型があった)、比較的まともな人。
ブーシュ:その代から仮面ライダーの製造がスタートした。地球へ観光に来た際に出会ったみちると結婚し、初めてニュータイプを産み出すことに成功した(まだ幼い兄弟たちには嫌われた模様)。家族向けテレビ番組
ランゴ:一年戦争が勃発し、様々な仮面ライダーが作られた。兄弟仲は最悪な上、一年戦争を勃発させ、ストマック社を敗戦させ倒産させた元凶。
>>395
因みに各社長の評価は
ゾンブ:一様何もしてないので、普通に支持されていた。彼が社長だった頃はささやかな経営だった。
ブーシュ:仮面ライダーの産みの親兼就任前も天才科学者として支持されていたので、当然ランゴを除く社員全員から支持されていた。その頃のストマック社が一番豊かだった。 家族向けテレビ番組
ランゴ:ストマック社を倒産させた元凶なので残党から嫌われている。勿論一年戦争を勃発させた元凶でもある為戦時中でも社員から避難された無能。
話題からされてしまいますが、
ゾンブ•ストマックに関しては
こちらのリンクからどうぞ
https://www.kamen-rider-official.com/zukan/phantoms/2035
この後、原文を載せておきます
>>397
ゾンブ•ストマック
(以下原文ママ)
ストマック社の初代社長。
皆を喜ばせるお菓子を作ろうと思い立ち、弟のデンテ•ストマックと共に菓子屋を始めた。
初めは小さな屋台であったが、その後、別世界と行き来できる「扉の間」を発見し、そこを囲むようにストマック社屋を建設。
商品開発のために人間界から材料を仕入れ、人間そのものを材料にした菓子をデンテに作らせた結果、グラニュートたちに大好評を博した。
そして、野望に目覚めたゾンブの意向によって菓子の中毒性が強化され、現在の闇菓子が完成。
闇菓子にはまったグラニュートたちを手先にしながら、ストマック社は闇菓子によって大きく発展することとなった。
参照:仮面ライダー図鑑
ゾンブ•ストマック
https://www.kamen-rider-official.com/zukan/phantoms/2035
>>398
ゾンブ•ストマック
(以下原文ママ)
ストマック社の初代社長。
当時は仮面ライダーすら製造しておらず、作っていたのは一般家電製品と歩兵用の武装、そして宇宙戦艦や戦闘機を初めとする兵器のみで、ささやかな経営をしていた。
しかし、ブーシュ・ストマックが彼をモデルにして作った仮面ライダーゾンブがマスクドワーカーとは一線を画する機動性・運動性を獲得し、それ以降ストマック社は仮面ライダー開発にとって欠かせない企業として大きく発展することとなった。
その後彼はストマック社を定年退職し、ニュータイプと仮面ライダーを作ったという功績を残したブーシュを社長に任命した。

