ソフィアチャンネルキャラ全員とEXE系全キャラはどっちが強い?
>>51
能力の範囲が狭まる感じ 3次元では世界全体規模の能力でも4次元では無限分の1に収まる
>>54
細胞一つ分消しても、再生できるか。
ソフィアチャンネルの能力のクールダウンが消した時点でなくなるならあんま変わんない気がするけど
次元優位性はあってもいいけどフェイタルエラーが優位前提なのがなあ、って感じ
>>56
実際いうほど上か?個人的に
基礎能力
ソフィアチャンネル<フェイタル
能力
ソフィアチャンネル>フェイタル
って印象なんだけど
あと、「設定・描写が上」を「次元が違う」とどうやって結びつけるのかがわからない。よく「次元が違う」を強さのレベルに使うけど、いうほど差は感じられなかった。というか能力で逆転があるし
>>57
フェイタルは設定で5次元行くけどソフィアは設定で5次元いかない。後1次元で無限の1次元で差が出るから
基礎能力 フェイタルエラー>✕無限ソフィアチャンネル全勢力
能力(規模)フェイタルエラー>✕無限ソフィアチャンネル全勢力 だぞ
>>58
いやだからソフィアチャンネルも設定上は五次元の話なのよ。そもそも次元の話って一つも2つもあるの?
そもそも次元の話って一つも2つもあるの?→さっきも言ったけど普通の次元と次元優位性の次元は違う。後話の流れぶった切るけどソニックEXEの話の内容で少なくとも元祖ソニックEXEは現実に出てこられるからパソコン物理的に叩き壊せば倒せるんじゃね?
>>60
その違いってのがよくわかってないのにそれ言うのは少し良くないし、結構前に言ったけどいきなり使うのは考えづらいからスピード勝負でこっちのほうが早いんじゃないのって話した気がするんだけど。
能力がちゃんと発動すればソフィアチャンネルのほうが強いんだけどな。次元優位性についてよくわかんないからわかんね。(小泉構文)
次元優位性関係なくブラックインポスターで勝てる。ブラック自体が不死身でkillや投票無効更に最低20〜200mまで巨大化できる。そしてexeなのでこの世の常識などは全て通用しない+データ改変や別世界(作品)移動、バグを持ち込める。相手に取り付くことと取り付いた体を改造可能で劇中ではクルーの体に取り付きインポスターみたいにしてた。んでブラックより弱いグリーンですら核爆発を余裕で耐えてる。一様もう一回書くけどブラックは元はただのクルー(一般人と同程度)そんなクルーであの強さだから、ソフィアチャンネルキャラの弱い方でも取り付いて改造できれば作中最強クラスのキャラになる。しかもブラック自体が頭良いから気づくのも困難。気付いたとしても別のキャラに取り付けばいいし。攻撃も肉体改造で防げると言うクソゲー。何だったらブラックインポスターが暗殺得意なのもあってほとんどのキャラは殺されると思う。皆疑心暗鬼の状態でいつも通り連携もできないだろうし
>>67
半分くらいソフィアチャンネルになんの影響もないし、(不死身やkill、投票無効など)至高神ですら宇宙消滅で傷一つつかないのに、咲夜?はそれの数倍はあるんだから(質問返答で言ってた気がする 違ったらごめん)核兵器なんて比べ物にならない。百数十体いるなかで暗殺得意とかそんな効果ないだろ。あとソフィアやムインのバランスオブウィズダムでどうにかなる。(すべての力が働かなくなる)
>>68
ブラックインポスターがアモングアスの世界に来て投票やkill無効になったということは「来た世界の自身に悪影響を及ぼすものを無効にできる」ということ(それがなくてもデータ操作で変えれる)後暗殺だけど皆が常に一緒って言うわけじゃないでしょ?皆普段は結構のほほんとしてるし、あと一様ブラックはクルー数十〜数百人に気づかれず主人公以外全員を殺せるくらいには暗殺、隠蔽、偽装工作が得意。そしてソフィアの技はあんまり知らんがブラックは独自空間を作ってそこでは能力とかを制御できるんで普通に使えなくできる。あとブラック過小評価してた一回の攻撃で多次元宇宙破壊レベルの攻撃ができる。耐久力も自分の多次元宇宙破壊レベルの攻撃で無傷なんで多次元宇宙レベル。んで乗っ取りだけど別の世界からなんの移動痕も残さず相手の設定をフル無視して乗っ取ってくる。(そもそもブラック自体がこの世のバグみたいなものなので当然っちゃ当然だが)だから至高神とか咲夜もどきも普通に乗っ取れて強化改造できる。死の概念自体が存在しない。武器や肉体も自由に生成可能。あとpibby化とかも効かない
>>69
咲夜?の能力は死というか存在そのものを抹消するから概念とか関係ない。場所の設定が何もないところで戦うんじゃないの?あとバランスオブウィズダムはそういうのも働かなくなるからバランスオブウィズダムから消滅で終わりなんよな。
>>70
普通に技名言ってる間にデータ消去で消せる。そしてexeはこの世のものじゃないからこの世の攻撃や常識、理論は一切効かない。それを働かせなくすると言ってもその「働かなくなる」もこの世界の理論なんで効かない。後データ消去はメタ的な要素なんで多分消せない。紙に空いた穴を紙に書かれたキャラが治すの無理でしょ
>>71
咲夜?は詠唱(確定)、クールダウン(多分)ともにないんだよなあ
もう後半はどっちが優先されるかだろ。
この世がどこまでを指してるかにもよる
あと能力が書いてるサイト教えてほしい。
宇宙論も強さ比べの用語でその作品の規模を表すもの。ブラックインポスターはユーチューブや他のトピから情報を集めてきた。後ゲームの描写でexeは世界に来た時点でその世界を自分好みに改変できます。つまり相対した時点でexe以上の規模を持っていなければ詰みそしてexeの規模はソフィアチャンネルを超えている。あと今まで言ってたのはゲームのexeで本家のexeじゃない。そして本家exeは初っ端作者を狙ってくる。だからキャラでは防げない。
後tierってやつがあります。わかりやすく言うとそのキャラや作品の規模ですね
ティア11:低次元
11-C:ポイントレベル
0次元の文字。
11-B:ラインレベル
1次元のキャラクター。
11-A:平面レベル
2次元のキャラクター。
ティア10:平凡
10-C:平均以下の人間レベル
身体に障害のある人間。小動物。
10-B:平均的な人間レベル
普通の人間のキャラクター。
10-A:アスリートレベル
アスリートは、一見するとアクション映画の戦闘キャラクターのほとんどがこのような体格をしていると思われます。
ティア9:構造
9-C:ストリートレベル
極限の人間から低レベルの超人まで。現実世界では、肉体的に非常に強靭なオリンピックレベルのアスリートや格闘家はほとんどいない。アクション映画や格闘技映画の主人公や最後の悪役のほとんどは、一見するとここまでスケールアップしている。大型動物
9-B:壁面レベル
壁を破壊できるキャラクター/武器、または壁レベルの耐久力を持つキャラクターに容易にダメージを与えることができるキャラクター/武器。非常に大きな動物
9-A:部屋/小棟階
部屋や小さな建物を破壊できるキャラクター/武器、あるいは部屋レベルの耐久力を持つキャラクターに容易にダメージを与えることができるキャラクター/武器。非常に大きな動物
ティア8:都市部
8-C:建物レベル
このカテゴリは次のように分類されます。
8-C: 建物レベル
High 8-C: 大型建物レベル
建物を破壊できるキャラクター/武器、または建物レベルの耐久性を持つキャラクターに簡単にダメージを与えることができるキャラクター/武器。
8-B:シティブロックレベル
街区を破壊できるキャラクター/武器、または街区レベルの耐久性を持つキャラクターに簡単にダメージを与えることができるキャラクター/武器。
8-A:マルチシティブロックレベル
複数の街区を破壊できるキャラクター/武器、または複数の街区レベルの耐久性を持つキャラクターに簡単にダメージを与えることができるキャラクター/武器。
ティア7:核
7-C:町レベル
このカテゴリは次のように分類されます。
低7-C:小規模町レベル
7-C:町レベル
高7-C:大規模タウンレベル
町を破壊できるキャラクター、または町レベルの耐久性を持つキャラクターに簡単にダメージを与えることができるキャラクター。
7-B:都市レベル
このカテゴリは次のように分類されます。
低7-B:小都市レベル
7-B:都市レベル
都市を破壊できるキャラクター/武器、または都市レベルの耐久性を持つキャラクターに簡単にダメージを与えることができるキャラクター/武器。
7-A:山岳レベル
このカテゴリは次のように分類されます。
7-A:大都市/山岳レベル
高7-A:大山・小島レベル
大きな山を破壊できるキャラクター/武器、または山レベルの耐久性を持つキャラクターに簡単にダメージを与えることができるキャラクター/武器。
ティア6:テクトニック
6-C:島レベル
このカテゴリは次のように分類されます。
6-C:島レベル
高6-C:大島レベル
大きな島を破壊できるキャラクター/武器、または島レベルの耐久性を持つキャラクターに簡単にダメージを与えることができるキャラクター/武器。
6-B:国レベル
このカテゴリは次のように分類されます。
低6-B:小国レベル
6-B:国レベル
高6-B:大国・小大陸レベル
国を破壊できるキャラクター、または国レベルの耐久性を持つキャラクターに簡単にダメージを与えることができるキャラクター。
6-A:大陸レベル
このカテゴリは次のように分類されます。
6-A:大陸レベル
高6-A:大大陸/複数大陸レベル
大陸や複数の国を破壊できるキャラクター、または大陸レベルの耐久性を持つキャラクターに簡単にダメージを与えることができるキャラクター。
5-C:月面レベル
月、または同様の大きさの天体を破壊することができるキャラクター。
5-B:惑星レベル
このカテゴリは次のように分類されます。
低レベル5-B:スモールプラネットレベル
5-B:惑星レベル
惑星を創造/破壊できるキャラクター。
5-A:大きな惑星レベル
このカテゴリは次のように分類されます。
5-A:大きな惑星レベル
高5-A:矮星レベル
木星や土星などの巨大なガス惑星を生成/破壊できるキャラクター。
ティア4:ステラ
4-C:スターレベル
このカテゴリは次のように分類されます。
低4-C: スモールスターレベル
4-C: スターレベル
高4-C: ラージスターレベル
星を創造・破壊できるキャラクター
4-B:太陽系レベル
太陽系を創造/破壊できるキャラクター。
4-A:マルチソーラーシステムレベル
少なくとも 2 つの太陽系を破壊するほどの力で全方向の爆発を起こすことができるキャラクター。
ティア3:コズミック
3-C:銀河レベル
銀河を創造/破壊できるキャラクター。
3-B:マルチギャラクシーレベル
複数の銀河を創造/破壊できるキャラクター。
3-A:宇宙レベル
このカテゴリは次のように分類されます。
宇宙レベル:観測可能な宇宙内のすべての物質に、最大出力で重大な影響を与えることができるキャラクター。より具体的には、通常、爆発、全方向エネルギーブラスト、または衝撃波によって、宇宙内のすべての星と惑星を巻き込む。
高ユニバースレベル: 4D AP を持たないが無限のパワーを持つキャラクター、多くの無限エネルギーステートメントがこのティアの良い例になります。
ティア2:マクロコズミック
宇宙レベル+:(「低2-C」)テッセラクトやハイパースペースといった4次元構造に大きな影響を与えることができるキャラクター。このレベルに該当する一般的な偉業としては、宇宙内の物質だけでなく、4次元時空連続体全体を創造したり破壊したりすることが挙げられます。また、タイムライン全体は、4次元ベクトル空間全体を含む場合が多いです。
2-C:多元宇宙レベル/低多元宇宙レベル
マルチユニバース レベル/低マルチバース レベル: 4 次元であり、2 個から最大 1000 個のユニバーサル 4 次元構造/コンテナーに大きな影響を与えることができるキャラクター。
2-B:マルチバースレベル
1001 以上の有限数の普遍的な 4 次元構造/コンテナーを作成および/または破壊できるキャラクター。
2-A:マルチバース レベル+
このカテゴリは次のように分類されます。
マルチバース レベル+ : 無限の数の普遍的な 4 次元構造に大きな影響を与えることができるキャラクター。
ハイマルチバースレベル+ : 5次元であり、かつ/または5次元構造に大きな影響を与えることができるキャラクター
ティア1:超次元
1-C:複雑なマルチバースレベル
これらは6~11次元のキャラクターです。6次元のキャラクターでさえ、論理的には無限以上の5次元構造を容易に破壊でき、7次元のキャラクターは5次元構造を無限以上も超え、さらにそれ以上の規模に達します。しかし、これらのキャラクターは、M理論が定義する完全なマルチバース全体の11次元スケールを超えることはありません。なお、これらの階層はM理論における次元の捉え方に基づいているのではなく、M理論ではこれだけの数の次元が存在すると仮定していることに基づいています。
このカテゴリは次のように分類されます。
低複雑マルチバースレベル: 6 次元のキャラクター。
複雑なマルチバースレベル: 7 次元、8 次元、9 次元のキャラクター。
高複雑多元宇宙レベル: 10 次元および 11 次元のキャラクター。
1-B:ハイパーバースレベル
12次元以上の存在。これらは複雑な多元宇宙のスケールを超えたキャラクターです。
この場合の「ハイパーバース」は、2つの単語から成ります。1つは数学で高次元空間を指す「ハイパー」、もう1つは通常のレベルを超えた極端な何かです。もう1つは「バース」で、これは「ユニバース」の略語です。つまり、従来の現実を超えた、より高次元の存在を表現する言葉として意図されています。
12 次元のキャラクターは、完全な複雑な多元宇宙の無限倍以上であり、13 次元のキャラクターは、その無限倍以上であり、以降も同様です。
このカテゴリは次のように分類されます。
低ハイパーバースレベル:12次元のキャラクター
ハイパーバース レベル: 12 を超える有限次元を持つキャラクター。
高ハイパーバース レベル: 可算無限次元のキャラクター、または可算無限よりも高い任意の次元数のキャラクター。
1-A:アウターバースレベル
次元的制限がなく、科学的な定義を超えた文字。
基本的に、次元の尺度を超えた存在または物体を指します。この階層に属するものは、通常(ただし必ずしもそうとは限らない)、完全に形を持たず、抽象的で、超越的なものです。次元を超えた物体には、通常の尺度は当てはまりません。このような存在は、空間、物質、エネルギーの範囲内での破壊の影響を受けません。
このカテゴリは次のように分類されます。
アウターバースレベル:次元を超越したキャラクター、および次元を超越した物事に大きな影響を与えることができるキャラクター。
高いアウターバース レベル: アウターバース レベルのキャラクターが、そのティア以下のものを矮小化するのと同じ程度に、アウターバース レベルの定義に適合する他のものを矮小化するキャラクター、およびこのスケールで物事に大きな影響を与えることができるキャラクター。
1-S:エクストラバースレベル
アウターバースレベルやハイアウターバースレベルの基準をはるかに超えた存在であり、そのようなティアを用いて分類することが煩雑になっているキャラクター。このティアは、フィクションに登場する最大または最強の何かについて語るために用いられるものであり、キャラクターを次のレベルに位置づけようとする新たな試みとして捉えるべきものではありません。
この層は現在、次のカテゴリによって占められています:
エクストラバースレベル:物事に大きな影響を与えることができるキャラクター。その「大きさ」は、1をベースラインのアウターバースレベル、2をベースラインのハイアウターバースレベルとするスケールで無限大と表現されます。ハイ1-Bと同様に、このレベルは数えられる無限大を超える任意の数まで拡張され、稀に前述の例えではキャラクター/構造の全容を伝えきれないほどに拡張されることもあります。
そして宇宙論によって普通の宇宙とかでも本来は3-Aのところ1-Aとかにできます。そしてここからが本題なんですが。DCコミックに自社のコラボした作品も自社と同じ世界感的なことを言っておりソニックシリーズもDCの宇宙論が適応されます。ソニックシリーズと同じ世界観のソニックexeシリーズも適応されますそしてDCの宇宙論では原子の時点で1-Aでありソフィアチャンネルの咲夜もどきでもtier2-Çか2-Bくらいなんで。ソニック及びソニックexe及びDCシリーズの原子>>>>>>>>>ソフィアチャンネル全勢力です。後咲夜もどきの能力も差がありすぎて効きません。今の強さ比べ界隈では宇宙論>>>>>規模>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>能力です。
>>92
宇宙論なしだとフィイタルエラーとかの最上位がマイクラのウィザーストームクラス。宇宙論有りだと全創作物でもまあまあ強いくらい
明日返信ほぼできない
ウィザーストームクラスってどういうこと?
宇宙論なしならソフィアチャンネルでも勝てると思う
ちなみにウィザーストームの強さ
ウィザーストームはマイクラの世界全体を破壊できます。そしてオーバーワールドの広さは無限=単一宇宙✕無限それプラスオーバーワールドと大きさが同じなネザーとエンドもあります、つまりウィザーストーム最低解釈では無限の宇宙×3を破壊できます。そこからmodで追加される世界も合わせれば無限の宇宙✕数百から数千を破壊し、ストーリーモードで無限の世界を破壊できると明言されているので通常解釈無限の宇宙✕無限規模になります。そこからアラン・ベッカー世界のマイクラワールドを足せばもっと強くなります
もう
・能力が効くならソフィアチャンネルの勝ち
・能力が効かないならEXEの勝ち
でいい気がしてきた。
理由としては1コメさんの反論がほとんど「能力が効かない」ことを話している。もし能力が効いても勝てるなら「能力が発動しても〇〇だから勝てる」みたいな反論が来るはずだから。
俺も能力が効かない理由に対してほとんど反論できてないし。
あと能力は効く前提では?
今の強さ界隈がそうだとしても、このトピはあなたが設定を作って、あなたは「能力は効く」ということにしたのだから今の強さ界隈とかは関係ないと思うよ。
>>97
能力が発動しても改変で「能力が発動しなかった」に改変できそう。後関係ないしもう遅いけどこれもともと過大評価潰しで作ったからもっと強いキャラにしときゃよかった。神薙信一 とか、何だったら全創作物最強のtsosにしとけばよかった
>>98
それは能力が発動しても改変できる状況にならなきゃいけなくて、能力発動した時点で最初から「居なかった」ことになるんよね。だから改変できないもう消えてるから
追記
過大評価潰しのためにあんま知らんチャンネル出したの?
>>99
ソフィアチャンネルは見ていたが昔過ぎてほぼ忘れた。2期の最終回までリアタイ視聴してた。後本家exeはいきなり作者攻撃してくるぞ。とりあえず話の内容。
ある日、一人の男の元に友人から「sonic.exe」と書かれた一枚のディスクが届いた。
「ソニックって、あのソニック・ザ・ヘッジホッグか?」
ソニックのファンである男はそう思い、どんな内容かと興味を持ちながらディスクをパソコンに入れて早速プレイしてみる。
しかしゲームを進めていく内に映し出されたのは、黒い目に赤い瞳、さらにそこから血を流しているという、恐ろしい姿のソニックが、テイルスやナックルズ、さらにはエッグマンをそれぞれの手段で追い詰めた末、惨殺してしまうという恐ろしい内容だった。
恐ろしくなった男は慌ててパソコンの電源を切ろうとする。その時、背後に……
という話だ。ちなみにその男は後日行方不明になったらしい。
後作中では彼に忠誠を誓っている宗教団体「Cult of X」が存在する。水面下でsonic.exeの布教もしているため、彼にも信頼されている。忠実な信者たちがまれに彼のためを思って殺人もするっていうのがあるんだがexeとソフィアが戦ってるなんて言ったら、Cult of Xメンバーが海外のfbi突入動画みたいにソフィアの家に突っ込んでくるぞ

