この中で最強だと思う創作物は?
| 1位 | ドラゴンボール | 56票(15%) | |
| 2位 | Type-Moon(型月 シリーズ) | 55票(15%) | |
| 3位 | 真・女神転生&ペルソナ | 53票(14%) | |
| 3位 | 東方シリーズ | 53票(14%) | |
| 5位 | 仮面ライダー | 51票(14%) | |
| 6位 | SCP | 34票(9%) | |
| 7位 | ジョジョの奇妙な冒険 | 28票(7%) | |
| 8位 | TSoS(The Scroll of Sophia) | 12票(3%) | |
| 9位 | World of Darkness | 8票(2%) | |
| 10位 | Undetale AU | 5票(1%) | |
| 11位 | オリキャラシリーズ | 2票(0.6%) | |
| 11位 | クトゥルフ神話 | 2票(0.6%) | |
| 11位 | Self-Reference Engine | 2票(0.6%) | |
| 14位 | The Elder Scrolls | 1票(0.3%) | |
| 14位 | HoYoverse | 1票(0.3%) | |
| 16位 | The Backrooms | 0票(0%) | |
| 16位 | The Dark Tower | 0票(0%) | |
| 16位 | Manifold Trilogy | 0票(0%) | |
| 16位 | Flatter land | 0票(0%) | |
| 16位 | Twin Peaks | 0票(0%) | |
| 16位 | Unsong | 0票(0%) | |
| 16位 | Transrealist/Ruckerverse | 0票(0%) |
現在私が知っている限りの、強いと思われる作品を集めました!追加して欲しい作品があれば言ってください。出来そうなら追加します!(必ず追加する訳ではない)
これってロスワとか二次創作って含むんですか?
原作だけなら全然弱いですが、そこで決まると思います。
東方のシリーズ例えば妖々夢とかだけなら全然弱いですが…ロスワとか含むならクソ強いんで、そこで変わると思います。
>>3
ロスワ含んでも現時点だと16位止まりなんだよなぁ
まぁこれからまたインフレするんだろうけど
>>4
アタマエ
ネタ抜きのtsosより強い創作物あるなら教えて欲しい
WoD、TES、SRE、クトゥルフのどれか
もしかしたら型月とSCPも入るかも?
TSoSは…宇宙論の積み重ねは頑張ってるけどあくまでそこ止まりなんだよな
tsos>CM>SRE>SCP>WoD>Mani>Flatter>Twin Peaks>TES>型月>unsong>dark tower>Ruckerverse>メガテン&ペルソナ>ホヨバ>バックルーム>ジョジョ
※受け売り評価なので間違ってる可能性有り
>>14
それはありえないかと
3812はcn含めてもE−EMR無限階層程だと思うのでミ=ゴ以下だと思います
クトゥルフは古い作品ってのもあって記述がかなり弱いよね
かなり拡大解釈が広まってるものの一つだと思う
SCPは論外だけど
>>16
E-EMRは極度に拡張された様相実在論のことです
あと完璧に理解している訳ではないので間違ったことを言っていたら指摘して貰えると助かります
朝日新聞に取り上げられているんですね
>>18
EMRは可能世界と不可能世界を両方認めている
ここに何を足したらE-EMRになるの?
EMRにおける論理的可能性はこの世界目線での話だから「論理が存在しない世界」とかを足しても変わらないはず
ついでに言うとE-EMRの無限階層って何
>>21
説明するの難しいんで他の方の言葉借りて説明してもいいですか?
>>19
世の中にはベタでストレートに作らないと楽しめない人がいるんだよ。料理で味が濃くないとマズイと思ってるやつとか。強さ、刺激的な設定がないと楽しめない、内容よりエロさを求めるポルノ脳の人たち。
プロの作家の文学の機微と行間より、素人が作るSCPみたいな何か極端にしないと楽しめない人がいるんだよ
>>19
今は刺激的な内容じゃないと最後まで読めない子供が一定数いる。ごんぎつねを中身よりごんは生きてるかどうかを議論する、ごんぎつねをホラー作品とか言ってるのが今の小学生
>>23
ありがとうございます
MRは論理学的な可能性の総体であり、EMRは論理学的な可能性と不可能性両方の総体です
これらが持つ論理学的可能性や不可能性は拡張を行うことができ、論理学的可能性の最大の拡張は拡張されていない論理学的不可能性に依存する為、それに準ずる規模です
対して論理学的不可能性はそのような制約がなく、無限に拡張することができます
その論理学的不可能性の拡張の終着点をE-EMRと呼んでいます
>>27
可能性と不可能性は最初から限界まで「拡張」されているからそれ以上拡張することは出来ないし、つまりそれはただのEMRでは...?
つまり、論理的可能性は可能なもの全体であって、不可能性は不可能なもの全体なんだから、全体を超えた全体を考えること自体がめちゃくちゃじゃないかってこと
全体を超えた全体があるなら、それは最初から全体ではなかったことにならない?
実際EMRという哲学はあるけどE-EMRなんてものはないし、どこかの誰かが勝手に考えた造語じゃないかな
カントールの無限みたいにはっきりした根拠があってそれを示せるならともかく、その説明だと∞+1は∞より大きいと言ってるようなものだと思う
強さ比べによくある相対主義もどきの理屈で全ては拓也さんのオスチツの処女膜とすることもできる。つまり全ては拓也さんのオスチツ膜の一面にすぎないという事実は誰にも否定できないのだ。
>>28
https://youtube.com/shorts/MRQl-CYdjvA?si=oQ1tYiO3dGOnh8dq
この動画のコメントで解説されてました。
>>30
なんかメチャクチャだね
前半は単にEMRの説明してるだけだけど補足があほすぎる
そもそも矛盾性に大小なんて存在しない
1=0の文脈でいう矛盾は論理的矛盾だけど、これに大小もない
1=0だろうが1=2だろうが1=ラインハルト基数だろうが同じこと
というか論理的矛盾からは何でも導けるという原理(爆発原理)があるから、1=0とはすなわち1=2と等しいし、1=ラインハルト基数と等しいし、人間=キリンとも等しい
具体的には、1=1であり、同時に1=0であるとすれば、この時、「1=1または1=2である」は正しい(前提で1=1だから)
ここで、前提の「1=0である」に注目すると、1=1は間違っている
「1=1または1=2」が正しくて、1=1が間違っているのだから、1=2が正しいと言うことになる
2をラインハルト基数に入れ替えても、キリンにしても同じ
つまり論理の矛盾に強弱なんてない
どんな矛盾からでも全ての別の矛盾が導き出せるんだから、ある矛盾が存在すると言うことは他の全ての矛盾が存在することと全く等しい
これが一つ目の問題点
つぎに、そもそもラインハルト基数もバークレイ基数もそれ自体は矛盾じゃない
数学という大きな学問の中のZFCというルールを使う限られたエリアでは証明できないというだけで、もっと緩いルールを使った数学ならちゃんと証明できるし、論理的にも正しい
この巨大基数とZFCを同時に認めることが矛盾なだけで、それぞれ単品は矛盾じゃない
例えるなら、「私は起きている」は矛盾していないし、「私は寝ている」も矛盾していないけど、この二つが共存することは矛盾って感じ
要するにその動画のコメ主は真っ赤な嘘をついてるってこと
まだまだ変なところはある
このコメ主は絶対無限をさも数や基数であるように書いているけど、実態は全くの別物
数学的な概念じゃなくて、神学的な概念
全く別のカテゴリーのモノをひっくるめて語ってるだけ
そもそもカントール自身が絶対無限は数じゃねえって言ってるし
ヘーゲルの真無限も誤用してる
なんで存在論的な真無限とただの基数を同列に扱ってるんだよ
ばかばかしすぎる
>>31
まあ、ハッキリ言ってそのコメントは当てにしないほうがいいよ
全く別のカテゴリーのモノを並べて比べ、論理学のキホンのキから間違えて、カントールの絶対無限もヘーゲルの無限も「なんかでっかい数なんだ~」みたいな見当違いの認識しかできてないくせに偉そうな口ぶりでデマを書いてるだけ
何の意味もない
エルダースクロールは個人的にはアニメよりかは強いと思ってる。結構のシリーズは過小評価されやすい
>>13
うん納得。エルダースクロールはscpやクトゥルフ神話以外ならたぶん個人的には勝てると思う

